hirokir さん プロフィール

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hirokirさん: 蹴りバカ日誌 蒼黒
ハンドル名hirokir さん
ブログタイトル蹴りバカ日誌 蒼黒
ブログURLhttps://ameblo.jp/keribaka-hilog/
サイト紹介文ガンバ大阪を応援するブログです。他にもスポーツ観戦記、旅行記を載せています!
自由文気ままに書いていきます(^^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/02/05 15:49

hirokir さんのブログ記事

  • 2018シーズン総括(U-23編)
  • J3の運用は3シーズン目でした。 ・勝ち越しという結果13勝8分11敗の6位でした。U-23の特性上、ホームではメンバーが揃ってアウェイではメンバーが揃わない。昨年と違って完全分離をやめた状態での戦いとなりました。結果は6位。U-23チームの中で一番上にいたのは良いことだと思います。特に9月以降は健全な競争の元でいろんな選手が活躍する好循環が生まれたかと。 ・トップチームに選手を送り出す意義と成果当初U-23に帯同して、 [続きを読む]
  • 【J1リーグ第34節】柏レイソルvsガンバ大阪
  • 約1ヶ月ぶりの現地観戦でした。 ・10連勝の壁9連勝で迎えた相手は降格が決まった柏レイソル。97年に9連勝していた時も阻んだ相手は柏でした。残留が決まって気が緩んだ訳ではないだろう。ただ、連勝中にはできていた"あと一歩寄せる"ことができていなかった。それ以上に柏の圧がガンバを凌駕していた。連勝していた時は正直、ツキがあった。この試合ではそれらのツケが一気にまわってきた。結果論だから言うけど、10連勝してシー [続きを読む]
  • 【2018-64】千葉旅行
  • 久しぶりのガンバの遠征。 まずは伊丹から飛行機で成田まで。 今回はB777。国際線機材です。 ファーストクラスの8席はプレミアムクラスとして、ビジネスクラス・プレミアムエコノミークラス・エコノミークラスは普通席として開放されました。もちろん普通席でビジネスクラスの座席を確保。どの席からも通路に面しているのが特徴。 中央2席だったので機窓の風景は楽しめず。ただ、横になって休めたのはとても良かった。 定刻に成 [続きを読む]
  • 【J3リーグ第29節】ガンバ大阪U-23vsSC相模原
  • 個人的にはホームラストゲームとなりました。 ・シュート意識の高さ久しぶりのスタメン出場となった福田が群馬戦以来のゴール。この日最多のシュート7本。仕掛けるだけでなく守備でもかなり効いていた。先制点のシーンの前にもフリーでヘディングする場面があり、チームとして相模原の守備の短所を狙う姿勢が先制点で結実した形に。ヒーローインタビューは、、、ガンバレ。 ・終盤の失点沼津戦に続いて終盤に失点しました。福田の [続きを読む]
  • 【2018-58】静岡旅行(2/2)
  • ホテルをチェックアウトしてふと道を歩いてたら富士山。 レンタカーを借りてから三島スカイウォークに。 富士山が綺麗。 沼津港に向かってお目当の沼津丼! 鯵のたたき、生桜海老、生しらすの彩りよ。。。下は鯵の干物の炊き込みごはん。 続いて伊助に。 生しらす!! 生牡蠣!! 鰆とかんぱちとダルマの刺身!! 試合開始1時間前にようやく出発。意識低い。笑 井出と中村のゴールで勝利!漢字間違ってるぞ!! ゴル裏の方も [続きを読む]
  • 【J3リーグ第28節】アスルクラロ沼津vsガンバ大阪U-23
  • 沼津の本拠地、愛鷹に初めて行ってきました。 ・2度目の正直前半に1vs1を迎えながらも決めきれなかった中村。後半はきちんと決めてくれました。井出のパスが絶妙of絶妙。決めた後に脚を攣ったのはご愛嬌w ・若いチームの強みと不安先制点は野田の素晴らしいパスから山口がトラップしてスペースにパス。妹尾が仕掛けて井出が左足で合わせました。一連の流れは見事。前半から狙っていた形がようやく結実。一方で88分に失点するとド [続きを読む]
  • 【2018-57】静岡旅行(1/2)
  • 秋ということでワインフェアが開催されていました。 普段は年パスゴール裏なのですが、なんとなくでパートナーラウンジを購入。先行入場抽選だけ協力して、ワインフェアを楽しんでからVIPエリアに。 どこからも観やすいスタジアムですが、ここだと高さが絶妙。 スタジアムグルメを買って、ラウンジで食べてきた。まずはAgainの串カツセット。 くくるの遠藤選手プロデュース、あさりバター醤油たこ焼。 ラウンジにはおつまみも。 [続きを読む]
  • 【J1リーグ第30節】ガンバ大阪vs横浜F・マリノス
  • またしてもエンド入れ替えでした。 ・3バックの是非神戸戦以来の3バックでスタート。大敗したルヴァン杯に比べて落ち着いた対応ができたかと。しかし天野の素晴らしいパスから失点。この日も仲川にやられるか…菅沼はマークを離してしまったのは反省点。30分以降良い形が全く作れなかったのは問題。後半勝負なのは見てとれたけれども。 ・後半勝負の誤算前半にヒガシが負傷し、ゴールキックも三浦に任せる形になりました。軽症で [続きを読む]
  • 【J3リーグ第26節】ガンバ大阪U-23vsガイナーレ鳥取
  • ホーム4連勝がかかっていました。 ・トップチーム効果スタメンに一美と高が入る形になりました。序盤から積極的な姿勢でいきなり先制点。ダイレクトでスペースを作ってからの山口の見事なクロスでした。一美と高はトップチームで出場機会を勝ち取ったことが納得できる内容。?江もトップチームでベンチ外の悔しさを晴らすかのごとく圧巻のパフォーマンス。健全な競争は相乗効果を発揮するね。 ・J3の難しさJ3では安定したパフォー [続きを読む]
  • 【J1リーグ第29節】セレッソ大阪vsガンバ大阪
  • 2006年以来のリーグ戦アウェイ勝利がかかっていました。 ・"代役"アデミウソン、意地の一撃ファンウィジョが出場停止ということで代わりに起用されたのはアデミウソン。昨季後半や今季序盤の不調は何処へやら、裏抜けターンやプレスバックも献身的にこなしました。得点はご褒美と言っていい。無得点とはいえ貢献度の高い渡邊も含めて、FWの先発争いがより熾烈になった。ツネさんも嬉しい悩みのはず。 ・2試合連続のクリーンシート [続きを読む]
  • 【J3リーグ第25節】FC東京U-23vsガンバ大阪U-23
  • 前日にFC東京のOB戦が開催されていたこともあり、ルーカスやアマラオ、ケリーやジャーンが来ていました。ルーカスはゴル裏に来た時に太陽の塔ユニを着てくれました。 ・守備の強度この試合は2失点でした。いずれも長身FWの前田と矢島にやられています。オーバーエイジが丹羽、大森、前田なのはすごい。J3では屈指の攻撃陣と対峙して得た経験を今後に活かせるかどうか。駆け引きで後手を踏み続けた野田と松田は特にね。谷はファイ [続きを読む]
  • 【2018-53】東京旅行(2/2)
  • モントレの名物、オムレツの実演調理。 西が丘での試合を諦めて11:30の飛行機で帰ろうと思ったら、なんと欠航。13:30まで運航予定だったので、11時台なら大丈夫だと思っていたのに…1本前は満席。新幹線は9時台で大阪方面はストップ。 ちーん。オタワ。 悩んでも仕方がない。試合開催は決定したので、開き直って観に行くことに。 というわけでモントレの朝食。 大満足して10:30頃までゴロゴロ。 ふと思いついた。「レンタカーを借 [続きを読む]
  • 【J1リーグ第28節】ガンバ大阪vsサンフレッチェ広島
  • 現在首位の広島との対戦でした。 ・守備意識の高さ後半ひたすら押し込まれた清水戦と違い、比較的ボールを支配することができました。広島が守備に比重を置いていたのもあったものの、手応えを感じる内容でした。三浦はパトリックをほぼ完封。危ないシーンはヒガシのスーパーセーブで切り抜けました。 ・交代策と時間の使い方膠着してお互い動きづらかった終盤にアデミウソンと藤本を準備しました。右サイドの基点とセットプレー [続きを読む]
  • 【2018-52】東京旅行(1/2)
  • 試合日にガンバ号でした。 台風が近づいているとのことでしたが、とりあえず空港へ。手荷物を預けてからパナスタに向かいます。 ガンバエキスポでした。 今回は指定席での観戦。ご一緒した友人2人とも「VIP席良かったですよ」とか言うもんだから。今度の横浜戦の"パートナーラウンジ"を購入。Vシートと違って食事とドリンク付き。ワインに浸るぜ← 選手入場。 広島ゴール裏。 ほぼ満員。 試合は別エントリで。 試合が終わってすぐ [続きを読む]
  • 【2018-51】和歌山旅行(2/2)
  • 2日目はのんびり露天風呂に入ってから友ヶ島へ。 往復券を買うときは先に整理券をゲットしないといけませんでした。 約20分で到着。 通常ルートと逆側から散策。 眺めも良い。 友ヶ島から加太港に戻って、満幸商店IIに。ホタテ丼と白ワイン。 生牡蠣のキャビア乗せ。 かわはぎのたたき薄造り。 鯛のあら煮スープ。これが一番美味しかった。雑炊だと美味さ倍増。 帰りは普通の南海車両。 サザンで難波まで戻りました。充実した [続きを読む]
  • 【2018-50】和歌山旅行(1/2)
  • 3連休の2日目はお墓の掃除をしてから和歌山に行ってきました。 まずは南海難波駅に。 サザンには何回か乗ったことがありますが、指定席は初めて。 和歌山市駅まで約1時間ちょいの旅。和歌山市からは加太線に乗り換えます。ラッキーなことに"めでたいでんしゃ"に乗れました。 車内もデザインが凝ってます。 約30分で加太駅に。 ホテルまでバスで向かい、温泉で汗を流してから食事に。刺身の盛り合わせ。 蛸のいなり寿司。 鱧の [続きを読む]
  • 【2018-49】静岡旅行
  • 試合後は静岡駅までバス、そこから鈍行で掛川駅へ。 荷物をホテルに預けてからサポ仲間と祝勝会スタート。 馬刺し♪ あん肝♪2時前まで楽しく呑んでました。 翌日は10時にチェックアウトして鈍行で弁天島へ。 約50分で到着! 8月1日にも行った浜菜坊で昼食。 生しらすは正義。 豊橋まで行ってからサポ仲間と別れて一足早く大阪に。 爆睡してたらあっという間に到着。 大阪で仕事を少し済ませてから、阪神百貨店のポートランド展 [続きを読む]
  • 【J1リーグ第27節】清水エスパルスvsガンバ大阪
  • 4年ぶりのアイスタ参戦でした。 ・圧倒した前半、押し込まれた後半立ち上がりから渡邊とファンウィジョにシンプルに預ける形からチャンスを構築。1分足らずでいきなり先制点を奪えました。追加点もスローインの流れから倉田が切れ込んで最後はファンウィジョ。30分くらいまでは清水の最終ラインがバラバラで裏抜けがかなり効いていた。さすがに修正してきたけども。後半は打って変わって防戦一方。いやガンバゴール裏の目の前で [続きを読む]
  • 【2018-46】鎌倉旅行
  • 横浜から東海道線で藤沢まで。 藤沢から江ノ電に乗ります。腰越駅で下車。 4月以来のしらす屋。 生しらす! 3色丼!!! 4月は食べられなかった生しらす。リベンジに成功しました。 食べ終わった後は徒歩で江ノ島へ。サザンの曲が頭に流れてきます。 江ノ島散策。 戻って江ノ電で鎌倉に。 小町通りの雰囲気。 鶴岡八幡宮に。 お参りしてきました。 と思ったらここで雨が降り出すハプニング。鎌倉駅まで戻ってお土産を購入 [続きを読む]
  • 【2018-45】横浜旅行
  • 5月行けなかった横浜アウェイに行ってきました。 まずは新大阪から新幹線。今回は曇っていた為、富士山は見えず。 新横浜に到着して在来線に乗換え。 横浜で合流してみなとみらい線で元町中華街駅に。ホテルに荷物を預けてからみなとみらい駅に。ホテル東急ベイの中にあるフレンチレストラン"クイーン・アリス"に。 入口もかわいい。 まずは前菜"フォアグラのガトーオペラ イチジクのコンポートとトリュフを添えて"。 続いて"フ [続きを読む]
  • 【ルヴァン杯QF第2戦】横浜F・マリノスvsガンバ大阪
  • 5年連続の準決勝進出がかかる試合でした。 ・立ち上がりと終盤の失点この日も開始11分で失点しました。4ゴール以上が必要な状況なので突破に関しては厳しいと言わざるをえないけど、試合に勝つための準備であり対策をピッチ上で表現できていたのかは甚だ疑問。そして追い上げムードの終盤になんでもないパスミスからトドメの3失点目を奪われ終了。正直に言うと選手のスピードが遅すぎる。次のプレーを意識した、連続性のあるプレ [続きを読む]
  • 【2018-44】アメリカ出張(2/2)
  • 1週間はあっという間。 まずはダラスまで。 朝早い便も慣れたもので。 ダラスでは3時間弱ほどのトランジット。プレミアムラウンジにおじゃま。 ラウンジ内部。 軽食を食べてからスカイリンクに。 今回はJL011便。 まずは1回目の機内食。 爆睡したのに大して進んでいなかった。。 2回目の機内食。 無事に成田に到着して、税関に。 手荷物を預け直して、国内線で伊丹へ。 成田の国内線は接続重視。コードシェア便の多さが特徴です [続きを読む]
  • 【ルヴァン杯QF第1戦】ガンバ大阪vs横浜F・マリノス
  • 今季唯一のタイトル獲得チャンスでした。 ・希望すらない大敗ホーム&アウェイの2試合トータルで考えるなら、ホームで戦う第1戦の鉄則は「失点しない」こと。ところが開始2分であっさり失点。後半に至っては気持ちが切れた連続失点。勝ち上がりには5点が必要(無失点で済むとは思えない)になりました。0-2なら、0-3ならもしかしたら… という気持ちすら砕いてくれたわ。 ・主力との差半分冗談、半分期待値込みで「U-23の方がトップ [続きを読む]
  • 【J3リーグ第20節】ガンバ大阪U-23vsY.S.C.C.横浜
  • 今野が復帰後初先発、J3初出場でした。 ・チームの雰囲気若手選手が多いのでミスはあったりするものの、カバーがしっかりできている印象を受けました。トップチームと比べて、個人に起因するのミスは多くても戦術的な選手のミスは圧倒的に少ない。自由な攻撃は最低限の規律の上に成り立つものであって、セカンドチームを観ていて楽しいと思えるのはそれらの理由だと思う。今野の試合後コメントが全てを物語ってるかと。 ・DFリー [続きを読む]
  • 【J3リーグ第15節】ガンバ大阪U-23vsザスパクサツ群馬
  • 2016シーズン以来の實好体制がスタートしました。 ・距離感とプレスの連動性フォーメーションは4-5-1でした。ゴールこそなかったものの、FWの?木とトップ下の井出がプレスをかけて、周囲の選手も呼応し面白いくらいに相手を嵌め続けました。群馬の出来も酷かったとはいえ、中断期間にきちんと練習していたことが窺える内容。途中出場の奥野や福田も試合に入れていたことを考えれば、チームのコンセプトがしっかりしていることが [続きを読む]