シン さん プロフィール

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シンさん: キングダム感想日記
ハンドル名シン さん
ブログタイトルキングダム感想日記
ブログURLhttp://kingdom-yj.seesaa.net/
サイト紹介文YJキングダムの感想ブログです。今更ながら気になり過ぎて書いて行こうと思います。
自由文好きなキャラは王騎将軍でした。。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/02/06 12:02

シン さんのブログ記事

  • キングダム ネタバレ 540 消耗戦
  • 壁のバカーーーーw大事な大事な食料を半分も焼かれてしまいました。。。そもそもこの趙攻略戦は兵糧戦だったはず。戦いが長引けば飢えとの戦いにもなる。一番やられてはいけない攻撃を食らっちゃったね。いくら火をつけるって言っても、食料庫自体の守りはしてなかったのかな??これ、斬首もんでしょ。言い訳なし。この戦いの一番の失敗w桓騎将軍に要請って言ったって食料分けてくれるわけ無いじゃんw目の色変えて攻撃したって [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 539 戦の相手
  • 2日目が終了。右翼では王賁と亜花錦をはじめとする亜光左軍によって馬南慈軍を壊滅においこんだ。趙将を打ち取るまでは出来なかったが、再起不能なところまで叩いた。玉鳳隊は歓声で迎えられる。王翦将軍の息子の活躍とあって、やはり王翦軍の兵士たちは王賁の活躍は嬉しいのだ。浮かれない王賁は亜光将軍と軍略会議へ。。。3人のうち誰か将を討ち取らないと勝利には結びつかないですよね〜。蒙恬の方はのらりくらりwがっつがつで [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 538 亜花錦
  • 亜光軍と連携して馬南慈を端から制圧する王賁。ここで出てきたのがタイトルにもなっている「亜花錦」というかなりクセのある千人将。趙峩龍が送り出した千の騎馬隊を亜花錦がたった二百騎で止めてみせた。王賁の行動によって秦・趙の各将軍が影響を受けて当初の予定とは異なる戦場になった。最後に決定づけたのは亜花錦の活躍でしたね。このキャラ。やられてしまわなければいいですけどね・・・天才と言われながら千人将以上にはな [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 537 大将軍の景色
  • 王賁が見ていた景色は大将軍景色だった。今回はワープではなくしっかり目的地まで書かれていたので、まずそこが良かった(笑)趙峩龍と岳嬰に挟み込まれて絶体絶命のピンチに王賁は隊を2つ分けて、本体は撤退、自分を含む小隊は合間を抜けて突破。副隊長は怪我をしながらも必死に退却(このまま逃げ切れるかどうかは不明な気がしてならない・・・・趙軍側に抜けた王賁はさらに駆け抜ける。後ろに待ち構える呼びたいの攻撃を交わしな [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 536 二度目の初日
  • 蒙恬将軍(>ω蒙恬将軍(>ω蒙恬将軍(>ω完全に主人公が信から蒙恬に移りましたねw今週からは王賁が主人公だ!!将軍はちょっとと言っていた蒙恬ですが、王翦将軍からの任命とあればしょうがないですね。麻鉱軍も蒙恬に率いられることに依存はない模様。信がひっくり返ってるのが笑えます。その信は再び中央に戻されることに。左では活躍できたようなできなかったような出来でしたね。ただ、立て直しの時に飛信隊がいたのには意味あ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 535 格不足
  • 蒙恬が将軍に!!!俺ではこの軍を率いるのは無理だーーーと言った直後王翦将軍からの伝令で特例をもって、蒙恬が臨時の将軍となり、全権限を持つことになった。「蒙恬千人将」「信千人将」ってじゃれ合ってた頃が懐かしいですw王翦軍には他にも将軍級の部下いると思うんだけど、任せちゃうことにしましたね。こんな感じで攻めてね、って話も一緒に着てるのでしょうか。それとも、紀彗の首よろしく だけでしょうか(笑)王翦将軍の [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 534 日没まで
  • 蒙括かっけーーーーーーーー将軍って感じだ。信みたいにバカじゃないので軍師もいらない感じだしさ左右の2つの拠点と麻鉱軍の士気を取り戻したのが最低限。馬呈を飛信隊の方に引きずり出し、頃合いを見て楽華隊を突撃させる。こっちは紀彗軍が対応し、そこに蒙括も突撃をする。日没までがまさに総力戦!正確な描写はありませんでしたが、かなり前線を戻したような感じですね。そして麻鉱兵もそこまでやられたわけではなかった。す [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 533 失われた士気
  • 麻鉱将軍・・・最強の兵士を持ちながらここまで士気が下がってしまうのは悲しくもありますね。王騎将軍の場合は仇をとるために死に物狂いで突進してくるのに、顔を下げて押し込まれてしまった。王翦将軍と熱き戦いを生き抜いてきたはずなのに、麻鉱将軍がいなくなるだけでこの軍はここまでメタメタになるものなのか・・・しれっと書かれていますが、作戦を練る参謀も一緒にやられてるんですね。それなりに武力もある人達だったと思 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 533 今週号はまさかの休載?!聞いてないよぉ
  • 信と蒙括が秦左軍をどのように立て直すかが見どころになるはずだった533話。ななななんと休載でしたorz筆が進まなかったのかなぁ、体調でも悪いのかなぁ。。。李牧も蒙括も信もワープ意味な左軍なのですが、どこにどう攻め入ってるかが全然分からなくなりつつありますw一方的に秦軍が勝つことはないとは思っていましたが、初日から李牧がやってくれました。紀彗は耐えるだけで良かった。本陣を動かさずに守りきったことが、今のと [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 532 信の刃
  • 李牧に突進する信ですが、本来ならやるべきは紀彗を討つこと。もちろん李牧を打てたらそれはそれは大勝利なわけですが、王騎将軍の矛を見せつけてる場合じゃありませんwこの趙軍有利の状況は秦軍側だけ大将を失ったことが原因なわけで、信があのまま本陣に突進して紀彗を討っていればイーブンだったわけです。このまま左軍が敗れれば戦犯ですよ、飛信隊は!!李牧たちが乗ってる馬は脚が早く追いつくことも出来ない。そっと近づけ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 531 潮目
  • 麻鉱将軍逝ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ派手に逝ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいくら全軍で攻めろ!!って言ってるからと武器も持ってないし、護兵もまったくいないってどういうことなんだろうw 隙を作りすぎでしょ。それでも1対1であっさり負けるようではちょっと話にならないですよね李牧の別働隊は一切の戦闘なしで本陣まで迫ってるようだし、これ李牧が凄いって言うより、麻鉱将軍の失態?李牧の武が見れたことは良かったで [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 530 必殺の別働隊
  • ちょっとおもしろくなってきたのに、最後のページでちょっと冷めました。いくらなんでもいきなり過ぎや〜しないですか????麻鉱将軍。いくら悪者顔とは言え、こんなにあっさりやられちゃっていいんですか???もうちょっと窮地に追いやられる感ないとダメですよ。しかも誰が相手かって李牧じゃないですか。。。。軍の位置関係からすると、李牧の奇襲部隊が全く気付かれずに麻鉱将軍のところまでたどり着けるなんてありえないは [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 529 端和の勇
  • シュンメン・・・彼は命を落としてしまったのだろうか・・・・なんて惜しい・・・・あとから傷は負ったけど、で復活して欲しいですね。。。犬戎の攻めに一旦下がるが、ただ下がるだけではなかった。ようやく楊端和の強さが描かれましたね。メラ族、タラ族、コン族を引き連れて小山を取りに行く。もちろん先頭は楊端和。下から駆け上がるのは地理的に不利なはずだが、力技で突破。メラ族の長もまさかの美女??!!!!!名前はまだ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 528 犬戎の末裔
  • 橑陽にいるのはどうも匈奴と同じ類みたいですね。そして山の民と同じく獣のオーラあり。ともかく侵入されれば襲うという事になってるので山の民を撃破していきます。最初に相手していた超軍は本当に弱かったんですねw謎が多い犬戎なんですが、李牧はしっかり抑えてたみたいですね〜舜水樹は同じ言語で喋れるみたいですし、趙軍にとっては秦と山の民みたいな関係なんでしょうか。趙軍にとっては鄴の開放、秦軍の壊滅が達成目標にな [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 527 橑陽の牙
  • 楊端和率いる山の民は優勢に選曲を進めるが、そこに趙軍大将である舜水樹が到着普通に出てこればいいのに、かなり危ないことやってますよね。公孫龍は「派手な登場」だと言ってますけど、一つ間違えばそこで打たれて終わりでしたよ?w少数の騎馬で乱戦に突っ込んで行くとかちょっと正気じゃないですよね舜水樹はすぐに橑陽の牙までの退却を指示する「牙」かなり前から話は出てきていますが、要するに山の民みたいなやべー軍団って [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 526 槍と鉄槌
  • 王賁と馬南慈の一騎打ちが始まりましたが、やはり開戦早々決着はつかなかったですね。王賁の槍は鋭く破壊力が有るとは言え、馬南慈を貫くことは出来ませんでした。玉鳳隊はみな息を飲んで見とれているけど、倒せなければ意味なくないですか?w馬南慈の反撃はなんと直接w馬から落としての打撃wwwwwその前になんで右手掴まれてるんだろう。。。。亜光将軍もやってきて一撃を交わすなんか互角な感じですね。。。亜光将軍と王賁 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 526 今週はお休み・・・
  • 王賁と馬南慈の1対1が始まり、どうなるのかが気になる今週号526でしたが、そう言えば休載でしたorz1週間ないだけでかなり長く感じますね。お盆あたりにはヤンジャン自体が合併号とかになる可能性もあるので、なかなか話が進まないってことにもなりそうです。趙側は将が3人、秦側が2人なので、馬南慈はやられる運命なのかなーとも思います。そもそも廉頗四天王も同じ戦いで2人やられてるわけだし、今のところバカに強い感じはするけ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 525 馬南慈の気概
  • 王賁の玉鳳隊は馬南慈軍を真ん中で分断反撃の趙第2軍の将である馬南慈を逆に孤立させた亜光将軍も王賁の出撃に気づきすぐに作戦を変更。百騎(たったの・・・)引き連れて敵将を撃ちに向かう。今までこうやって敵将を打ち破ってきたんでしょうね。本来の王翦軍の戦いならば、亜光将軍と麻鉱将軍だけで全て片がつくぐらいの勢いかもしれません。しかし今回はvs李牧。まだ李牧の策は何も出てない状態です。関常に後を託し、敵将を打 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 524 覚悟の比重
  • 右側もいよいよ戦闘開始亜光軍と岳嬰軍がど正面からぶつかります。亜光軍は倒れている味方に関係なく、踏み越えて敵をなぎ倒していく前攻特化型。岳嬰軍も強いとはいえ、秦軍が押し込んでいる状態。趙軍の第二陣は馬南慈。戦況が不利と見るや早々と出陣です。目的は亜光軍の第一陣の殲滅。第二波は別働隊で足止め。左側と違って両軍ともすごい勢いで血を流してますね。玉鳳隊は合図があるまで待機のはずでしたが。。。思っきし攻め [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 523 秦軍右翼の刻
  • 戦場は左から右へ。蒙恬から王賁へいよいよ趙左軍3万との開戦です。秦右軍は亜光と王賁の2万5千玉鳳5千をどこで使うかが一番のポイントですね。亜光将軍が直前になって作戦を伝えに来たわけですが玉鳳隊はす一撃必殺の遊撃隊として待機ということになりました。王翦将軍の子ということもあって、特別扱いのようなそうではないようなw若君といったり愚策といったり、総大将と親子関係にあるというのはなかなか面倒ですね。王賁に期 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 522 左翼の絶望
  • タイトルを見たときには、左軍が絶望ってことは蒙活がピンチ?って思いましたけど、そんなことはなかったですねw秦軍は中央軍にいた麻鉱軍が左軍の本体として、趙軍右軍に突撃第一波をくらい、その後に二派もまともにくらって一気にズタズタに。。。麻鉱将軍がめっちゃ悪い顔してて笑えてきますw紀彗の方がいいやつな顔立ちですし。勝敗が決したかのような雰囲気が漂いますが、紀彗はそこから立て直しを図ります。こんなに早々諦 [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 521 機動の妙
  • 今週も完全に秦軍のターンです。蒙活のヒット&ラン作戦で一瞬で1000単位の敵を葬っていく。趙軍3万の軍勢からすれば隅の方でちょこまかやってる感じとはいえ気分はいいはずがありません。頭にきた馬呈は紀彗の静止を振り切り殲滅に向かいます。この辺もうちょっと武将いないの?って感じが趙右軍の将の薄さを露呈してますね。蒙活にしてみれば願ってもないチャンスまともに3万にぶつかって紀彗や馬呈まではたどり着けるわけがない [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 520 火蓋を切る
  • 蒙活無双!!なぜに王翦将軍が左軍をたった5000で蒙活に任せたか。ここで簡単に討ち取られるようでは話しにならないんですよねw まさか未来の王家ライバルとなる蒙家つぶしじゃないだろうしw王翦将軍にはすでに紀彗とか眼中にないのかもしれないです。5000で十分に足止めができると考えている。数で圧倒している分、紀彗軍は周りの細かな動きが見えてないのかもしれません。今回のターンで軽く2000くらい失ったんじゃないでしょ [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 519 総大将の流儀
  • あー王翦将軍ちょーーーーーかっこいい。総大将の風格すごいガチで李牧と対峙するとは。。。勝てない戦はしないはずなのに、李牧に真正面から挑むってない大抵ではないと思う。列尾が想定とは違った段階で引き返しても、そこまで怒られなかったはずなのに、鄴に対して兵糧攻めを逆に仕掛けてしまう当たりさすがというしかない。これからが本当の正念場ですね。秦国本土と連絡がつくような場所を確保しないと、増援もなく食料も尽き [続きを読む]
  • キングダム ネタバレ 518 戦地・橑陽
  • 公孫龍vs楊端和が始まりました!公孫龍率いる趙軍は秦軍の足止めをしているはずでした。しかし、北側で対峙していたため難民は北に逃げることはが出来ず、東へ東へ移動。全ての難民を受け入れた鄴が逆に兵糧攻めを受けていたのだった。鄴攻めに手を焼いているはずだったのに・・・というのが本音でしょう。血の気の多い攻め好きな山の民が無理な戦闘をしなかったのは、ただ戦略のため。難民大移動のための一手に過ぎなかった。両陣 [続きを読む]