京都ぶらり女の1人旅 さん プロフィール

  •  
京都ぶらり女の1人旅さん: 京都ぶらり女の1人旅
ハンドル名京都ぶらり女の1人旅 さん
ブログタイトル京都ぶらり女の1人旅
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/seiko_003
サイト紹介文京都社寺散策・観光祭他
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供773回 / 365日(平均14.8回/週) - 参加 2015/02/10 09:00

京都ぶらり女の1人旅 さんのブログ記事

  • 京都 紅葉 今が見ごろ 隠れた紅葉名所 光明院
  • 東福寺塔頭寺院の光明院(こうみょういん)京都の隠れた紅葉名所、そっと訪ねる錦秋の風景。一度は見てみたい京都の紅葉の代表格ですが、混雑は必至。東福寺の紅葉をもうちょっとゆっくり見てみたいという方におススメするのが東福寺の境外塔頭「光明院」です。東福寺紅葉の穴場「光明院」少しゆっくり紅葉を眺めれます。明徳2年(1391年)金山明昶により開創された。方丈前の庭園は重森三玲氏が作庭された、池泉式の枯山水庭園。州 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 八瀬大原 瑠璃光院
  • 花ふぶきの春、緑に萌える夏、紅に染まる秋、銀嶺の冬。豊かな自然と数寄屋造りの建物や名庭がおりなす四季折々の表情、興趣……。叡山電鉄、八瀬比叡山口駅より高野川の清流に沿って歩き、吊り橋を渡ると瀟酒な山門が目に入ります。ゆっくりと登る参道の傾斜地に植えられた百種以上の楓紅葉が秋ともなると錦繍を競い合います。玄関前の池で、まず大きな鯉がお出迎え。銅鑼を叩いてお越しをお知らせください。「瑠璃の庭」を望 [続きを読む]
  • 京都 北野天満宮・大福梅の授与 12月13日
  • 村上天皇の天暦5(951)年に疫病が流行し、かかってしまった天皇御脳が、カラカラに干し上げた梅の実を白湯にいれたお茶を飲んで平癒したことから、王服(おおふく)と称して毎年元旦の朝に茶の中に入れて飲むと無病息災があるといわれています。干した梅の実を裏白(ウラジロ科のシダ植物)とともに奉書に包んで授与されます。長蛇の列ができる程の縁起物で、事始めから終い天神の頃まで授与されます(なくなり次第終了)。■場 所: 北野 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 浄蓮華院
  • 今回は大原は、京都の比叡山のふもとにあり、三千院をはじめとする名刹がある人気スポットです。紅葉の季節は観光客で大賑わです、三千院の少し山寄りにある浄蓮華院というお寺を紹介します。苔の庭園がひときわ美しく、“東洋の宝石箱”と賞賛されています。少し奥深い場所で、紅葉に心がなごむ人気のパワースポットです。浄蓮華院に宿泊させていただくことができます。朝のお勤めお勤めや法話に参加させてもらえるほかには、座 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ トロッコ列車と保津川下り
  • 保津川下りは、亀岡から京都の嵐山までの約16キロメートルの渓流を下る舟下りです。熟練した船頭が棹、舵、櫂で操り、岩の間をすり抜けてゆきます。通常は船頭は3人ですが、風、水量によっては、4人または5人で操ることもあります。のんびりと走るトロッコ列車の眺めも、また船に乗っての保津峡の眺めも言葉にできないほどです。山と渓谷、四季に彩られた25分間の旅。期間:3月10日〜11月30日 期間:12月1日〜3月9日乗車券の [続きを読む]
  • 京都 安井金比羅宮・しまい金比羅 12月10日
  • 京都の中でも有名な観光スポットである祇園。その祇園と呼ばれる地域には有名な寺社仏閣が多くあるのですが、安井金比羅宮はそのご利益故に多くの人が集まる神社。京都にある安井金比羅宮は、縁切りで有名な神社です。安井金比羅宮で一番人が集まっている碑の前を一度素通りし、まずは御本殿へお詣り(北の鳥居から参拝を始めると、本殿に先にたどり着きます)。拝殿のお賽銭箱の所には「鈴を鳴らしたい人は並び、鳴らす必要がないと [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 地蔵院(竹の寺)
  • 今日は嵐山に近い西京区衣笠山の竹の寺を散策。山門をくぐったところは、うっそうとした竹林が道の両側を覆っていて、昼間でも薄暗く感じるほどです。竹の寺と呼ばれるゆえんです。秋に紅葉する樹木は多くはないから、緑の竹林の中に、わずかな紅葉というのは、これはこれでとても癒してくれる。寺の奥の庭園にも、秋と言うのに紅葉する樹木がほとんどありません。庭を彩る要素は多いのに、不思議とバランスよくまとまって心落ち着 [続きを読む]
  • 京都紅葉今が見ごろ  嵯峨野のお寺宝筐院
  • 宝筐院は、京都嵯峨野にあるお寺です。紅葉の美しさに定評のあるこのお寺は、雑誌や書籍に幾度となく掲載されており、庭園の写真がジグソーパズルやカレンダーに使用されることもよくあります。また、秋の紅葉シーズン以外でも、四季折々の花が咲き、風情ある庭園が楽しめます。拝 観 の ご 案 内宝筐院では、一般の方に庭園を公開しております。晩秋から初冬にかけての紅葉は勿論、初夏の新緑や冬の雪景色など、それぞれの季節ご [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 美しさを争う竹林宝泉院
  • 今日は彩をます 宝泉院へ山里に広がる のどかな風景が広がる京都の「大原エリア」。京都から北東に位置し、京都駅からはバスで約1時間で行くことができます。やはり宝泉院の紅葉の見ごろの時期は 境内は大変混雑中。宝泉院の紅葉は、額縁庭園や鶴亀庭園の色づく様子が美しいと人気です。宝泉院の紅葉は、やはり庭がメインのなると思います。秋の額縁の庭園は一見の価値あり。額縁庭園の正式名称は、盤桓園。盤桓とは、その場に [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 足利将軍家の菩提寺  等持院
  • 今回は紅葉と庭と美しい等持院の庭の散策。立命館大学の衣笠キャンパスのちょうど裏にあるお寺で、1341年足利尊氏が開山し、その2年後の1343年に現在の場所に移された。彼の死後、足利家を弔う菩提寺となった由緒正しいところ。庭園には足利尊氏のものと言われる墓もある。等持院の庭は東の池の庭園と西の池の庭園に分かれている。東の池は心字池(しんじち)と呼ばれる。心字池とは、「心」の草書体の字をかたどった池のこと。ゆ [続きを読む]
  • 京都 嵐山花灯路 竹林の小径 2018年12/8〜/17
  • 情緒豊かな光の世界 思わず歩きたくなる路嵐山花灯路小倉山や渡月橋、竹林に大沢池など、古より景勝地としての誉れ高い嵯峨・嵐山一帯を露地行灯の光といけばな作品の花で彩ります。東山花灯路に続いて2005年に始まった嵐山花灯路は、普段はライトアップされる事のない寺社の夜の表情を見られるのも魅力です。嵐山花灯路おすすめコース・口コミ情報大覚寺からスタート、無料バスで嵯峨野・嵐山へ。→無料ジャンボタクシー(大覚寺 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 紅葉の馬場二尊院
  • 二尊院は京都でも人気のある紅葉の名所として有名です。京都を代表する観光地、嵐山・嵯峨野エリアの小倉山山麓に立つ天台宗の古刹。ウマが駆け抜けられるほど広いことから「紅葉の馬場」と呼ばれる参道。小倉山と参道2つの美しい紅葉を同時に楽しめる。●二尊院の紅葉「紅葉の馬場」紅葉の名所として有名で、秋ともなれば多くの人がここを訪れます。総門をくぐって寺へ入ると、「紅葉の馬場」と呼ばれる参道が境内へと延びていま [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ  法然上人の法然院
  • 今日は哲学の道を ゆっくりと散歩しながら法然院へ、入口は2ヶ所有ります。入り口を登ると木々が彩を見せてくれます。法然院はそんなに広くはありませんが、とても綺麗なところです門の枠内に人が立てば、影絵のようになります。法然院の境内に入ってすぐのところに、白い砂が盛られているところがあります。これは、白砂壇(びゃくさだん)といいます。哲学の道周辺には銀閣寺をはじめ、いろんなお寺があるので紅葉散策にぶらぶ [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ隠れ紅葉の名所妙覚寺
  • 織田信長の洛上時の宿で、隠れ紅葉の名所「妙覚寺」妙覚寺の見所は本堂前の庭園・法姿園(有料)。立派なカエデに杉苔絨毯の中庭は何も作為のない単純な庭。しかし、紅葉が美しく、隠れ名所の一つとなっているので、紅葉の頃に訪ねてみたいもの。本堂の奥に、日蓮聖人が比叡山で法華経一巻を写経し、石造の塔に収めたという石塔。その石塔を収める木造多宝塔を収めた華芳宝塔がある(府の有形文化財)。また、書院前の庭も心洗われ [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ みごとな紅葉蓮華寺
  • 若狭街道から細い参道へ。大きな寺院ではなく、住宅街の中にひっそりと佇んでいますが知る人ぞ知る紅葉の名所ですよ。山門をくぐると、もうみごとな紅葉。とくに石川丈山作の池泉回遊式の庭は見ものです。極楽浄土を意匠として造られていて、舟石と呼ばれる船に見立てた石も配置されていたりと面白い造りになっています。高野川の水を引き込んだ池にも木々の色が映え、庭一面が秋の色に染まっています。高野川の清流から成った池に [続きを読む]
  • 京都・嵐山花灯路 2018年12/8〜/17
  • 点灯17時〜20時30分灯りと花の路 約5km嵯峨・嵐山地域の自然、水辺空間、竹林や歴史的文化遺産、景観などを生かし、日本情緒豊かな陰影のある露地行灯の「灯り」約2600基といけばな作品の「花」で演出します。竹林の小径のライトアップ野宮神社から大河内山荘に至る竹林の両側を幻想的にライトアップします。渡月橋周辺一帯のライトアップ渡月橋と山裾、水辺など周辺一帯をライトアップし、雄大で美しい夜の自然景観を演出します [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 紅葉の参道 曼殊院門跡
  • 今回は、比叡山の南西麓に佇む曼殊院門跡へてくてくと・・・。参道のグラデーションが美しい紅葉のトンネルが曼殊院へのプロローグとなり、参道の地面までが散紅葉で真っ赤に染まった様は圧巻ともいえます。曼殊院門跡の紅葉は、枯山水庭園で色づきます。京都の紅葉の名勝だけあって、色が濃く美しいですよ。また、紅葉の見ごろの時期には、夜間拝観も開催。ライトアップされた紅葉は、昼間と違った雰囲気を醸し出します。また紅葉 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 燃えるような真紅紅葉 圓光寺
  • 十牛の庭と呼ばれる庭園には洛北で最も古いと言われる栖龍池(せいりゅうち)と水琴窟がある。秋は紅葉の名所となり、夜間ライトアップも行われる。書院の「十牛の庭」の紅葉は 燃えるような真紅幻影的な美しさが広がる瑞巌山円光寺と刻まれた石柱を見て山文を入る。本堂の前には栖龍池を中心に池泉回遊四季庭園が拡がる。小坊主「十牛の庭」と言われ。カエデが新緑、紅葉の美しさを見せる。紅葉は特に見事で、11月中ライトアッ [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 禅の美 妙心寺
  • 臨済禅の美しい伽藍の美しい宏壮とした山内広大な境内には、特微のある見どころが多く何よりゆったりした雰囲気が最高。南北朝時代、花園上皇の離宮を禅寺に改め、「花園と言う地名は清原夏野の山荘に草花が咲き[花園]とよばれる」妙心寺の伽藍が並び立つ「花園」池は三つの丘が連なる双ガ丘の東に位置する「双ガ丘」は徒然草の作者吉田兼好が居を構えた所でもある。臨済宗妙心寺派大法山の始まりは、1337年とされる。退蔵院室町時 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 京都五山 南禅寺 紅葉の何禅  絶景かな・・・
  • 三門と石川五右衛門盗賊五右衛門が桜上でね大見得をきる「絶景かな、絶景かな、春の眺めは値千金とは小さなたとえ、この五右衛門の目の前らは万両も西傾き・・・・・」で有名になった。今も観光客がここに登って「絶景かな」と口走っているのが可笑しい。五右衛門は実在したとされる1594年三条川原で処刑されたが三門は1628年の再建だから、五右衛門は三門に登る事は出来ない。天授庵南禅寺塔頭で1602年に細川幽斎が再建した枯山 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 神秘霊峯 隠れ紅葉の志明院
  • ちょっと離れて紅葉の穴場へ京都市内から、山を越えて北へ。志明院は、雲ヶ畑という小さな集落にある古いお寺です。そしてここは、知る人ぞ知る紅葉の名所。鴨川源流地の大自然に広がる清らかな紅葉の美しさは、まさに感動的です。11月上旬から下旬市内の紅葉がまだこれからというとき、北へ遠く離れた志明院では緑の木々に紅葉が混じりはじめています。雲ヶ畑は、静かな鴨川源流地。澄んだ空気の中、葉先を染めた楓がとてもきれい [続きを読む]
  • 京都 光の嵐山花灯路 2018年12/8〜/17
  • 京都嵐山花灯路大河内山荘の夜間特別開館小倉百人一首で知られる小倉山の南東にある名優・大河内傳次郎の別荘。嵐山花灯路の公式H.Pでは「大人1,000円(お抹茶付き)」となっていますが、お抹茶無しだと半額で入れるようです。小さなパンフレットは絵葉書付 き。散り紅葉のじゅうたんが美しい山荘の秋景色を写した写真でした。行灯の光が坂道をほのかに照らしながら奥へと導き、期待が膨らみます。坂道を上り詰めると、広場に出ま [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ 寂びの滝口寺
  • 今日はかなわぬ恋愛物語の滝口寺へ。竹柵の急な坂道をものの5分も登ると滝口寺。細い坂道を登ると一寸した広さの庭と庭に面して本堂だ。縁側に座って紅葉を眺めた時、感動が胸を打つ、しかし心が和らぐ・・・。侘び、寂びの滝口寺 横笛の悲恋物語  旧寺名:三宝寺(往生院(現在の祗王寺)の子院)「山深み 思い入りぬる柴の戸の まことの道に我を導け」アクセス:  市バス・京都バス「嵯峨釈迦堂前」下車徒歩約20分(京 [続きを読む]
  • 京都 紅葉今が見ごろ隠れ紅葉の赤山禅院
  • 紅葉もピークを迎えそろそろ終盤にさしかかった季節。今回はバスで行き修学院離宮道下車して、約25分ほど歩きますと赤山禅院に着きます門をくぐると、境内へと参道が続きます。比叡山の西麓(にしふもと)にある赤山禅院。「赤山さん」の愛称で親しまれる赤山禅院は、京都の北東の表鬼門に位置し、その拝殿の屋根上にはなんと「猿」が鎮座しています。でもこの猿網の中に 檻の中 ? 。この猿には、深い意味があります。この猿は [続きを読む]
  • 京都 嵐山花灯路  2018年12/8〜/17
  • 小倉山や渡月橋、竹林に大沢池など、古より景勝地としての誉れ高い嵯峨・嵐山一帯を露地行灯の光といけばな作品の花で彩ります。東山花灯路に続いて2005年に始まった嵐山花灯路は、普段はライトアップされる事のない寺社の夜の表情を見られるのも魅力です。なお、「京都・嵐山花灯路」で使用する電気の全ては、京都府内の太陽光発電施設で発電されています。場所: 嵐山地域(北は二尊院、南は中之島公園まで)期間: 2018年12 [続きを読む]