M I C H A E L さん プロフィール

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M I C H A E L  さん: 天使界からのメッセージ
ハンドル名M I C H A E L さん
ブログタイトル天使界からのメッセージ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/jt5883/
サイト紹介文人類が太古から神々や天使と崇め来た存在について考察する。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/02/11 18:16

M I C H A E L さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 銀河系宇宙人類歴史
  • 銀河系宇宙人類歴史の変遷銀河人類の祖であるヤハウェファミリーによるリラ星系惑星での銀河人類の創造から始まり、リラ文明崩壊に至るまでの歴史、そしてベガ星系惑星に大移動したリラ星系宇宙人類がベガ星系文明を後に八方位に離散して始まる銀河系宇宙種族の放浪と宇宙文明興亡盛衰の歴史、そして太陽系惑星に集合することで始まる太陽系宇宙文明とテラ星系人類(地球人類)の創造に至るまでの悠久の歴史があるのであり、ヤハウェ [続きを読む]
  • 銀河人類の変遷に触れて-3
  • 地球外知的生命体としての銀河系宇宙人類を考察する時、私たち人類本意の狭い目線だけで観ることはとても危険な行為であります。映画やマスコミに登場する宇宙人類はその殆どが地球人類を侵略する敵として表現され、情報が工作されることで宇宙経綸の推進を阻害するのです。しかし逆説的に言えば、地球外知的生命体の存在があからさまになる時代を迎えているのであり、故にこそ彼ら銀河系宇宙人類と地球人類との真実の関わりを伝え [続きを読む]
  • 銀河人類の変遷に触れて-2
  • そもそも地球人類を育み導かれる守護神とは、どの様な宇宙生命体なのでしょうか。私たち地球人類の創造に関わった神々は、第三創造主といわれるベガ文明以降に誕生した基本7種族の宇宙生命体であるのですが、実は彼ら宇宙生命体が三次元空間に存在していた時代には育みの親なる守護神が存在していたのであり、その守護神とは、ベガ星系人類の創造に関わった第二創造主としての一部の霊的リラ星人なのですね。この様に守護神である [続きを読む]
  • 銀河人類の変遷に触れて-1
  • アンドロメダ銀河からリラ星系惑星に飛来したヤハウェを初めとする宇宙生命体を天の川銀河人類の第一創造主としますと、リラ星系文明の崩壊後に宇宙空間を放浪しながら進化を重ねた一握りのリラ人は、ヤハウェを初めとした宇宙生命体=神々と霊的に一体した神々の初代転生人と見ることができるのであり、後に何世代もの転生を繰り返すこととなるのです。リラ星系文明の崩壊と共に宇宙に脱出した一握りのリラ人は、幾世代もの宇宙放 [続きを読む]
  • イエスの母マリア最後の清算
  • イエスの母マリアの殆どはイエスが十字架の道を行かせざるを得なかった事への負債、そしてイエスの奥義を継承しながらもその使命に立てずに洞窟で生涯を閉じざるを得なかったマグダラのマリアへの負債が今まで2000年の間、解放されずに残っているのです。母マリアは、神の子イエスとマグダラのマリアが成そうとした使命を命懸けでサポートする義務と責任があったのですが、その責任を果たせずにその負債だけが母マリアの最大の苦悩 [続きを読む]
  • マグダラのマリア
  • マグダラのマリアとはどんな女性だったのでしょうか。今まで、キリスト教では、貫通罪により石打の刑に処せられるところをイエスに助けられた最も罪深い女がマグダラのマリアであるということになっています。しかしこの女性がマグダラのマリアであるとは聖書のどこにも記載されてはいないのです。長いこと彼女は「娼婦」であると解釈されてきたのですが、それは誤りであったことをバチカン教皇も1969年に認めています。要するにマ [続きを読む]
  • イエスから観た3人の女性たち−4
  • イエス30歳から33歳までの公生涯3年期間にイエスは多くのメッセージを語りましたが、その本質を最も多く受け止めていたのはマグダラのマリアではないかと思うのです。それではイエスと共にこの期間を歩んだマグダラのマリアの課題とは何だったのでしょうか。結論から申せば、イエスの後継者的な存在であったマグダラのマリアは、イエスの愛のメッセージを数多く受ける中で、「人類は誰もが神の子として創造されている。」こと [続きを読む]
  • イエスから観た3人の女性たち−3
  • それでは、マグダラのマリアとはどんな女性だったのでしょうか。今まで、キリスト教では、貫通罪により石打の刑に処せられるところをイエスに助けられた女性がマグダラのマリアであるということになっています。しかしこの女性がマグダラのマリアであるとは聖書のどこにも記載されてはいないのです。長いこと彼女は「娼婦」であると解釈されてきたのですが、それは誤りであることをバチカンも1969年に認めています。聖書では、マグ [続きを読む]
  • イエスから観た3人の女性たち−2
  • イエスの実父である祭司長ザカリアは、当時の社会では正しき信仰の人として異なる宗教の垣根を越えて人望を集めていた存在ではありましたが、天使ガブリエルの祝福により不妊の妻エリザベツが洗礼ヨハネを受胎することが受け入れられず、わが子ヨハネが生まれるまで言葉を話せなくなりました。要するに神々への信仰が観念的であったということですね。これはアブラハムの時代に年老いた妻サラが子イサクを身ごもることを天使から告 [続きを読む]
  • イエスから観た3人の女性たち−1
  • 2000年前に歴史的な課題を超えることが出来なかったエリザベツ、イエスの母マリア、そしてマグダラのマリアの3人の女性たちの失敗は、結果的に当時の父系民族主導の世界経綸を失敗に追いやり、全ての足場を失ったイエスは血と汗と涙の苦難の道を一人から歩むこととなり、最終的には、人類の罪を自ら背負うために十字架の犠牲の道を選ぶしかなかったのです。今回、3人の女性たちに代わり、その歴史的な課題を神の子意識に目覚めた複 [続きを読む]
  • ダビィンチコード モナリザの秘密
  • マグダラのマリアは、イエスの磔刑の後すぐにマルタやラザロと共に海を渡り、マルセイユの近くサント・マリー・ド・ラ・メールに上陸し、一団はここで分かれて福音の伝道に出かけました。そしてこの周辺をくまなく宣教し、異教徒の改宗に尽くし、最後にサント・ボームの洞窟で隠者として過ごしたたと伝えられています。この地方には強いマリア信仰が根付いており、黒いマリア像が信仰されています。映画化され世界的なヒットと [続きを読む]
  • キリストには妻がいた
  • イエス・キリストに妻がいたという話は、これまでにもたびたび論争されており、2012年には妻帯者説を裏付けるとされるある文献が発見されました。映画化され世界的なヒットとなった「ダ・ヴィンチ・コード」では、イエス には妻がおり、それはマグダラのマリアで二人の間には子供もいたとされていました。現に、マグダラのマリアを イエスの教えを広めた偉大な伝道者の一人として、崇拝する教団と教会が今もなお存在し、多くの信者 [続きを読む]
  • マグダラのマリアによる福音書
  • 初期キリスト教にグノーシス派がありました。グノーシスとは知識・認識の意味で彼らは自己の本質の認識(グノーシス)による神性の解放を目的としています、ですが後には異端として迫害され消滅しました。グノーシス派にとっては個々人の魂の認識による向上が重要であったため、ローマカトリックにとって教会の権威が重要とされず、厄介なものと思われたのでしょう。教会の権力者からしてみれば教会を通して救いがなされると信じ込 [続きを読む]
  • 黒いマリア像
  • 黒いマリア像は明治36年(1903年)に鶴岡カトリック教会献堂記念として、フランス・ノルマンディー州のデリブランド修道院から寄贈され、日本では他に例を見ないマリア像です。神の子意識に目覚めた女性は、誰もが成長の過程で祭司長ザカリヤの妻エリザベツとイエスの母マリア、そしてマグダラのマリアの使命を担うのです。神の娘になるということは女性のキリストになるということであり、まさに神性の光を発する神の子とな [続きを読む]
  • イエスの母マリアの使命とマグダラのマリア
  • イエスの妻マグダラのマリアは、ガリラヤ湖沿いの町マグダラの出身であるためにマグダラのマリアと呼ばれています。 マグダラのマリアはキリスト教では、石打の刑からイエスに助けられた娼婦として2000年の間誤解されていましたが、事実はそうではなく、十二使徒よりもはるかにイエスに近い存在で、イエスの奥義を継いだ唯一の女性です。マリアは、イエス昇天後にイエスの弟子マルタやラザロと共に海を渡り、フランスのサント・マ [続きを読む]
  • 神の子=キリストとしての成長段階
  • 神人とは神の子、即ちキリストの役割を継いだ人を指しているのですが、キリストにも成長の段階が在るのです。私たちが身近に知るキリストとは2000年前のイエスのことを指しているのですが、イエスはどの段階のキリストだったのでしょうか。イエスは、神の愛を身を以って説いた聖人であり、霊的成長段階においては成長の6.66段階を超えた存在でありました。しかし人類の霊肉のカルマ清算の道を開くための人的条件が立たずに十字 [続きを読む]
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