ほほえみはは さん プロフィール

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ほほえみははさん: 一緒に山をのぼったよ♪2018中受終了の元サピックス生
ハンドル名ほほえみはは さん
ブログタイトル一緒に山をのぼったよ♪2018中受終了の元サピックス生
ブログURLhttp://chujunikki.blog.fc2.com/
サイト紹介文2018年中学受験終了(首都圏) 男子公立小学6年生 サピックス途中入塾組
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2015/02/19 18:54

ほほえみはは さんのブログ記事

  • 塾の先生との不思議な絆
  • Twitterで、「必要な時は塾の先生が気合いを入れて下さる。」と書いたのですが、それに関連して。きんきんはどちらかというと、きりっと賢い君、というよりは、幼くちょっと大丈夫?な抜け作君タイプです。6月ごろのサピックスの個人面談で褒められたものの、「うーん、確かにちょっとボーっとしてるとこ、ありますね。」と言われ、「普通は正月あたりから気合いを入れるのですが、ご希望でしたら今から入れてさしあげましょうか? [続きを読む]
  • 【新6年生&親御さんにむけて】もし1年前に戻れるならどう過ごす?
  • 終わってみて本当につくづく感じたのは基礎の大切さでした。SSが始まる9月以降もやっぱり基礎はまだまだやっていて、基礎の頑強さが応用へのジャンプ力を磨くのだということ、ひしひしと実感しています。第一志望(持ち偏差値+5)は残念でしたが、第二志望(持ち偏差値+2)、それも、1年前に考えていた第二志望よりもS偏差値で+7の第二志望に合格という結果を出せたこと、その一番の原因は、基礎を頑張ったことにあるとつ [続きを読む]
  • 結果のご報告 
  • すべて無事に終わりました。3校受けたうち、第2、第3志望の2校は合格、第1志望は残念でした。実は、大丈夫だろうと思っていた第3志望でかなりの冷や汗を欠き、眠れない思いをし、その後体調を崩し、と本当にハラハラしました。ボーダーぐらいの第2志望では、第3志望の合格を胸に落ち着いてできたみたいでした。合格を目にして、私自身、胸がちょっと熱くなりながらも、ほっと一安心しました。第3志望の学校はとってもいい学校で私 [続きを読む]
  • 今年はお世話になりました。ブログ更新しばらく休みます。
  • 今年もお世話になりました。思いついた愚痴やら、心の嘆きやら、をグダグダ書かせていただいて、そんなどうでもいいブログなのに読んでくださる方がいて、本当にありがとうございました。さて、1月校をのぞけば、あと1か月しか残されていない、という状況です。ほんとうにわずかですね。今後、色々心に思うことを書き綴っていくことは、自分自身のためにもするのではないかと思うのですが、おそらくナーバスな問題も入ってくるでし [続きを読む]
  • 心配は一つ減ったけれど。
  • サンタクロースを信じてはいけないですか?という記事に書いたように、今年の4月ごろにはサンタクロースを信じていたきんきん。…いつの間にか大人になっていたみたいです。いきなり、12月頭ごろ、「ママ、プレゼントは2月3日以降に延期しておいて。」と一言。うーん、どう考えても、わかっていることが前提の発言。サンタクロースが、云々という言葉もなく、なにか戸惑いとか躊躇とかもなく、バシッといわれてしまいました。確か [続きを読む]
  • 切羽詰まった時期だからこそ、本質的な問いを突き付けられたりもする。
  • 1月に学校を休ませるべきか">1月に学校を休ませるべきかという記事で、基本的には子供の選択にゆだねたいと書きました。実は最近の塾内テストの調子が出ないことや、第一志望の過去問が解けないことやらが重なって、つい一週間前ほど、本人から学校を休みたい、という話がありました。しかし私としては、さすがに早すぎだろう、と思いましたし、サピの先生と話していても、学校へ行くペースを乱す方が返って最終的な結果に対しても [続きを読む]
  • ジェットコースターのような毎日だからこそ。
  • 平常やら土特やらで↓気味のきんきん。第一志望の過去問も点が全然思うように取れず、なかなか大変なわけですが、第二志望の過去問については、合格最低点を超えることができるようになってきたみたいで、第二志望で合格最低点を超えると、まぁ気分はup↑↑となるわけです。…本当にジェットコースターだ。当初、第二志望と第一志望の過去問を交互につぶしていこうかと考えていたのですが、きんきんの自信を取り戻すために、第二志 [続きを読む]
  • 正直、苦しいです。
  • きんきんの場合、国語は受験者平均ぐらい、算数が合格者平均ぐらいをとって、なんとか合格最低点を超えられたら合格、となりたいなと思っています。国語の受験者平均は、サピックスの先生の熱血添削指導のおかげで、絶対とは言わないまでも、目標である受験者平均に以前よりは近づいてきていると思っています。しかし、どうも算・理・社が思ったように点が取れてくれません。あと40日ちょっとなのに、この状況。かなりつらいです [続きを読む]
  • 幼い系男子本領発揮。
  • 最近の国語の学習法は、問題を塾で解いた後、再度先生の解説を思い出しながら、点数の悪かったものだけピックアップして解き直してもらっている。記述ももう一度書き直し。で、解き直した後、一緒にやってみる。そんなこんなで、一緒に読んで解説してみると、恋心にかんする文章があり、それについて、「○○い感情」という書き換えの穴埋め問題。まぁ、いろいろ味覚に関する選択肢が並んでいる。恋心、といえば、失恋とかそういう [続きを読む]
  • 理社も力を抜けないゾ。
  • 第二回SOよりは良い感じでしたが、第三回SOほどではありませんでした。第三回の時のような集中ができれば、第一志望にも届くかもしれないというイメージは持てた様な気がします。あと、意外ですが、キンキンの場合、理科が鍵を握るような。比較的得意の理科ですが、今回理科が第三回SOと比べて下振れし、その分が響いてしまったようです。サピックスの保護者会で、国語?理科?算数?社会の順で行われる学校があり、国語で失敗して [続きを読む]
  • 第四回SO 本当に最後の模擬試験
  • 次は模擬という言葉はもうなくなり、本試験になってしまうのだなぁと思うと感慨深いものがあります。きんきんの出来は四科総合だと第三回SOと同じぐらいですが、国語が??、理科が??でした。平均の予想は330くらいかな〜算95 国102 理63 社73 計333模試を休まず受け続けたということで、帰りがけにデパートでご飯をたべ、少しだけ買い物して、二人で簡単な打ち上げをしました。少しリフレッシュになったみたいで、よかったなと [続きを読む]
  • 今日は私が謝った。
  • 昨日、きんきんが不安に感じている話を記事にした。きんきんが不安に感じている原因の一つが私にもあるのかもしれないと思った。SSの復習も、過去問も、平常授業も、土特も、やらなきゃいけないこと、たくさん積みあがっている。「これだけたくさんあるのに、どうして休憩しているの?ゲームの話をのん気にしていられるの?」といってしまったことがあった。不安なんだね、と、きんきんの気持ちに寄り添ってあげられなくて、やらな [続きを読む]
  • 不安を感じることは悪いことじゃない。
  • ここ2,3日集中力を欠いているきんきん。少し勉強しては、「のど乾いた〜」。少し勉強しては、「調べたいからインターネット見せて〜」少し勉強しては、「キリがいいから、ちょっと休憩〜」「…おいおい、わかっている?君の立ち位置。合格と不合格のラインのまさに真上にたって、おっとっとってしているのが君の立ち位置だよね?ちょっと最近集中していないというか、気合が入っていないというか、、、、」と、休憩中に声掛けを [続きを読む]
  • 最後の個人面談。
  • 最後の個人面談が先日ありました。受験校の最終確認がなされたな、という感じで、あっという間に30分が過ぎてしまいまいました。一つ大きな収穫だったのは、合判SO第三回の結果&合判と学校別についての私見。http://chujunikki.blog.fc2.com/blog-entry-373.htmlで記載した合判と学校別との結果についての捉え方について、サピックスの先生の見解と私の見解とが大体同じかな、ということが確認できたこと。学校別はその学校特有の [続きを読む]
  • 受験生のははは、工夫をあきらめないのだ。
  • 最後まであきらめるな〜と受験生にはいいますが、家族はあきらめるな〜!!!などとプレッシャーをかけすぎるのは禁物。しかしながら、わたくし、静かに工夫することはあきらめないぞ、と思っています。さて、よくある受験生のお宅のように、我が家も地図だの年表だの植物の分類だのが、べたべたとトイレの壁に貼ってありました。とはいえ、全部完ぺきに覚えているわけではないけれど、毎日見ていると見飽きているのは明らか。こう [続きを読む]
  • この時期に踊り場にいてはいけない。
  • きんきんが長年悩んできたのが国語。6年生の6月頃からははである私も国語だけは積極介入してきた。一緒に読んで→設問読んで→話あって→再度解くという感じ。(時折、ところどころ端折ることもありますが)ただこのやりかたで少しは成績が上がったのだけれど、最近なぜだか過去問の読み方が荒い、雑になってきていた。なんか、慣れてしまって緊張感がなくなっているのかもしれない。どうしたらいいのか、ちょっと行き詰まり感を私 [続きを読む]
  • 比較合判の資料がきた。
  • 最後の塾内テストとして比較合判がありました。去年の子どもたちが受けたマンスリーと同じテストを受けて比較する、という話は聞いていたのですが、最初で最後のこの形式のテスト、どんな資料が来るのか、興味深く待っていました。テストの点数が横軸、学校名が縦軸で、交差したところにその学校に合格した去年の子供の割合が、0から10刻みに記載されています。春に行われる中学入試分析会の資料では、学校別と合格力判定SOの偏差 [続きを読む]
  • 1月に学校を休ませるべきか。
  • 結構、中学受験率が高い公立の小学校に通っているので、去年の6年生は1月半分ぐらいしか人がいなかったそうです。この時期になると、受験前に学校を休ませるかどうか、話題になりますよね。個人的には、教育を受けさせる義務という場合の「教育」とはお国が決めた教育内容のものを必ず受けさせなければならないという意味ではなく、「子供自身が学びたいと思うのであれば、大人は学ぶ機会や場所などを確保しなければいけない」とい [続きを読む]
  • 最後のマンスリーの結果と比較合判の結果と。
  • 最後のマンスリーも比較合判も大体同じぐらいの得点でしたが、マンスリーに比べて比較合判のほうが偏差値的にはdownでした。あと残すところはサピックスオープン第四回のみとなりますので、頑張ってほしいなと思っています。実は最後のマンスリーのときよりも、比較合判のほうが機嫌よく、のりのりで帰ってきました。そして開いてみると、比較合判のほうがちょっと集中力を欠いていたよね、という結果に。番号で答えるべきとこ [続きを読む]
  • 多数派は親をハラハラさせている受験生のはず。
  • 「(塾友の)出木杉君は、あの超、超難関校も、合格可能性80%だったんだよ〜」と呑気に報告してくれたきんきん。…となると、第三回合判SOの資料を見てみると、2ケタ台前半なんですけど。すげーすごすぎる。と、同時に今のペースで淡々と勉強していれば自然と合格が見える場所にいるわけだから、そんなお子さんだったら、精神的ストレスも少なかろうと思えるので、まぁ親としては羨ましい。とはいえ、羨ましいといってばかりもいら [続きを読む]
  • 細かな工夫を探してみよう。(理社)
  • 結構理社については安定して底上げ科目であったきんきん。ところが、11月マンスリーで理科が今一つ。教科と比べるとそん色ないのだけれども、きんきんの理科の割には、???、というところがある。社会も思ったより点が取れなかったらしい。今のところ、サピックスの平常授業の宿題をし、SSの見直しをし、土特の見直し(これについては若干カバーしきれていないみたいだけれど)をし、見直しの際は間違いノートに記入し、、、とや [続きを読む]
  • 比較合判の予想と11月マンスリーの結果
  • 最後の塾内テストである比較合判をうけました。聞くところによれば、去年の10月、11月マンスリーを受けてもらって、去年の人達と比べる目的、だとか。最初で最後なので、趣旨はよくわからないのですが(サピックス占有率が高い学校だと、去年より出来がよくても、全体的に出来がよいことになり、受かりやすさは変わらないよな〜とか、考えて見たり、、、)どんな資料をもらえるか、ちょっと楽しみです。予想は、算92 国87 理62 社63 [続きを読む]