ほほえみはは さん プロフィール

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ほほえみははさん: 一緒に山をのぼろう♪2018中受予定のサピックス生
ハンドル名ほほえみはは さん
ブログタイトル一緒に山をのぼろう♪2018中受予定のサピックス生
ブログURLhttp://chujunikki.blog.fc2.com/
サイト紹介文2018年中学受験予定(首都圏) 男子公立小学6年生 サピックス途中入塾組
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供294回 / 303日(平均6.8回/週) - 参加 2015/02/19 18:54

ほほえみはは さんのブログ記事

  • 迫ってくると、かけてあげる言葉もかえなきゃね。
  • きんきんは、大人っぽい小学六年生というよりは、どちらかというと幼い系。仲良すぎるからか!?、みんみんと精神年齢が近い。それなので、休憩しだすと止まらなくなってしまったり、時間を逆算して行動することがなかなかできない。テレビも見ながらご飯も食べて、漫画も読んで、それでご飯の途中なのにほかのことをしだしてしまったり。まぁ子供らしいといえばらしいのだけど。休憩時間も区切っているのにいつの間にやら10分延び [続きを読む]
  • 頑固さは得か損か。
  • 学校の面談で担任の先生からのきんきん評、みんみん評はほぼ同じ内容だ。やっぱり兄弟似ているのかなぁと思う。「優しいところも、ユーモアもあるのはとってもいい。ただ、ちょっと自分の考えに固執するというか、頑固なところがあって、それはそれでいい面だけれども、時々友達と衝突するところがある。」…といったような内容。まぁ、似たもの同志、なわけです。そんな二人なので、けんかが起こると大変。どちらも引き下がらない [続きを読む]
  • すみません、ご無沙汰してしまいました。
  • ご無沙汰してしまいました。。。ごめんなさい。きんきんはいたって元気!なのですが、私のほうがDOWN↓治ったと思った風邪をぶり返してしまいました。しばらく休んで、完全復活です!とはいえ、風邪で臥せっていても悪いことばかり、ではなく、きんきんの自立度!?が少しアップ↑した、かも?しれないなと思っています。私が横になっている間、きんきんはざっくりと「やること」を自分できめて、私にこれでいい?と確認にきて、と [続きを読む]
  • 自己肯定感とのバランス
  • 「早期教育は意味がない」慶応大学教授が指摘、その意味とはという記事を読みました。https://dot.asahi.com/prepare/2017100300055.html6年生の10月ということもあってビシビシやってしまいがちなのですが、記事にも書かれているように、あらためて自己肯定感って大事だなと思います。とはいえ、現実的な成績と見比べるとそうとばかりも言っていられない。きんきんの場合、第一志望については、今後どんな成績であっても変えずに [続きを読む]
  • 今まではSSの助走のためにあったのかもしれないと思う。
  • 9月からSSが始まって、ギアチェンジしたなぁとつくづく思います。SSが始まるまで、SSっていったい何?という状態だったのですが、現時点で考えている「こんな感じ」というのをお伝えしておきます。選択科目が2コマ、志望校別が4コマ(4科目)で、9時から19時まで(昼食40分)という講習です。選択科目は、理社の知識論理力口座については苦手な人以外は取らないようにと指示されます。基礎をひたすら詰め込んで、やり直す講座とい [続きを読む]
  • きんきんは元気なのですが、、、
  • 私のほうが風邪をひいてしまいました??きんきんにうつさないように、静かにしているのですが、きんきん、「ままに早く治ってもらわないと、僕が困るからしっかり休んでね。」と、ありがたいけれども、少し自立してもいいよなぁというような、微妙な声掛けをしてきたり。まぁ、手をかけている私自身にも問題があるのかもしれませんので、きんきんのやさしさだと思ってありがたく言葉を頂戴しておきました。とはいえ、木曜日は学校 [続きを読む]
  • 一月校は必要だ。
  • うん十年前、私自身が中学受験生でしたが、12月、1月校を受けるという発想はあまりなかったような気がしています。ただ、きんきんを見ていると、慣れるまで、やっぱり何度かやっといた方がよいなという感じがします。SSがはじまって3回すぎましたが、最初はバタバタで何が何だかという状態。必要以上に疲れてしまったみたい。あと、学校別、合格力判定の模試も固くなっていたみたい。やっぱり2回くらいやると何かがストンと落ちる [続きを読む]
  • 勉強の醍醐味
  • 今朝、鈴虫がベランダで鳴いてました。今までだったら、虫の音にわざわざ耳を傾けなかったかもしれないし、音が耳に入っても意識しなかったかもしれません。でも、勉強した甲斐があって、あ〜これが鈴虫だね、と、きんきん、聴き入っていました。生きていれば様々な情報が、次々と入ってくるわけですが、何も意識しなければ、ただ流れていってしまいます。そこに意識を向け、他と区別して認識できるということ、それが勉強したこと [続きを読む]
  • 何度言えばわかるのやら。
  • 科目ごとのバランスをとるのは親の仕事、とサピックスの先生からお墨付きをもらう前から、スケジューリングは私が手出ししてきました。といっても、そんなに難しいことをしているわけではなく、ノートにやるべきことを書いて、それをキンキンがやったら消していく、という、ただそれだけの方法。、、、なんですが、きんきん、何度言ってもやりっぱなし。丸付けしろと言えば、丸付けだけで直しを忘れる。厳しく、「直しをしないと、 [続きを読む]
  • 信じるのは自分しかない
  • 合格力判定サピックスオープン、学校別サピックスオープンと結果が返ってきています。テストごとに合格予想率に結構幅があり、全く読めない、という状況です。今のきんきんの実力では、その日に賭ける以外ないのでしょう。一応、サピックスでは、第一志望は学校別、併願校は合格力判定で、という話をされていますが、過去の資料を見ると、合格力判定の方が四回あるからか、制度がよいような感じがします。、、、となると、キンキン [続きを読む]
  • あと、か、まだ、か。
  • あと100日が迫っているよ、という話をしたら、去年あと〇〇日で6年生だよ、と言っていた先生があるらしく、先生はカウントしてるみたいだねぇ、と呑気な答えが返ってきた。いやいや、主役は君なんだけどね。きんきんは、もちろん焦ってあ〜となることもあるけど、基本的にはのんびり、ぼ〜っとしている方。塾の先生にも「きんきん君、今の話、聞いてた?」と聴きたくなることがあります、と言われてしまった(^_^;)あんまりにものん [続きを読む]
  • 悩んでいるうちはまだ余裕があるということ
  • もう9月も終わりに近づいて、いよいよ4か月となってきた。模試もたくさんあって成績も次々と帰ってくるのだけれども、成績に一喜一憂して、今までのやり方が正しかったのだろうかと悩んだりしているうちは、まだ余裕があったのかもしれないと今になって思う。成績は気にならないといえば嘘になるけれども、平常授業・土特・SSをやって、復習して、模試を受けたらそれを復習して、過去問をやって復習して、ということに没頭していく [続きを読む]
  • サピックスお墨付きの親の仕事。
  • 夏を助走とすると、9月以降は一つ一つの内容が濃くなっていると感じています。特に、算国の内容が深くなっていることを感じます。今まで、基礎を固めてきてその上に応用・発展をのせていくのだということがよくわかります。…というわけで、きんきん、勉強するとどっと疲れが出るみたいです。8時40分には勉強をきりあげ、今日も9時にはご就寝。5年生後半や6年生の前半のほうが、寝る時間は遅かったかもしれません。それだけ疲 [続きを読む]
  • 学校別SOの結果が戻ってきました。
  • 学校別SOの結果が戻ってきました。だいたい自己採点で予想していたとおり。ただ、やっぱり算数が今一つなので、重点的に復習しないといけません。第一志望と持ち偏差値との差は相変わらずで、これ以上あげるのは、周りも頑張っていることを考えると大変だなとつくづく感じてます。今から成績を上げるというのは、なにもしなければ、あっという間に下に行ってしまう下りエスカレーターを逆走するようなもの。本人の真の強さが必要と [続きを読む]
  • 第一回合格力判定SO
  • 算数と社会は易しめ、国語は難しめかな〜という感じ。とはいえ、帰宅後、算数のミスが二問見つかり、痛かったです。合格力判定は、四回を通じて基本をカバーするテストなので、ミスをしないように、ということがとっても大切。そういう意味では、ミスはあちゃーでした…ただ、最近勉強疲れのためか、算数では普段ならやらないことをして混乱してしまったそうで、時間を食ってしまったみたいです。その混乱した問題については焦りな [続きを読む]
  • 合格率20%はそういう意味ではないと思う。
  • 第一回学校別サピックスオープンの結果が返ってきた。きんきんとしては、算数はだめだったけど四科で見ると平常運転。ということはイコール合格率がXXXXということ。この時期で、その合格率はやばいんじゃないのかな?と思ったのだけれども、意外と本人ケロッとしている。ケロッとしている理由、それは、合格率の解釈がちょっとまずい解釈をしているということ。きんきんは、「合格率20%」だったら、5回のうち1回受かると解釈し [続きを読む]
  • はじめての合格力判定サピックスオープン
  • 今日ははじめての合格力判定サピックスオープン。サピックスの保護者会では、「第一志望は学校別サピックスオープンで、第二志望以下は合格力判定サピックスオープンで」と合格率の目安を見る際の使い分けをするように、とお話があった。…とはいえ、実際のところ現実の合格率との相関関係が高いのは学校別サピックスオープンより合格力判定サピックスオープンなんだよね。前者が2回しかないのに対し、後者が4回あるからなのかもし [続きを読む]
  • 厳しかった〜学校別模試
  • かなり、厳しい結果でした。算数の点数が取れなかったのが、一番痛いかもしれません。でも、日曜日は合格力判定模試。今結果を伝えると浮き上がれなくなってしまうおそれがあるので、終わるまで黙っているつもりです。理社はまあまあ、国語が相変わらず。算数がなんと国語より下!!敗因はよくわかってます。算数、ですよね…夏から一段と算数が難しくなり、ついて行くのが辛そうだな、とおもっていたので、さもありなん、と思いま [続きを読む]
  • 学歴って何のため?
  • 中学受験をする理由の一つに学歴をつけるため、というのがあるだろう。もちろん、その優先順位は各家庭によって違うだろうし、実際、私自身、学歴はあとからついてくるものであって、むしろ中学受験をする目的は中高という青春時代を学校で吹きこぼれせず、楽しく過ごしてほしい、良い友達を見つけてほしいというもののほうが重要だ。とはいえ、今回は、学歴について考えてみる。もちろん、大学卒を要件としている就職先もたくさん [続きを読む]
  • 言葉に対するアバウトな感覚をもっと繊細にしていくにはどうしたらいいのか?
  • 国語ができない理由の一つに言葉に対する感覚がアバウトなのだなということを感じる。(ブログを書いていると自分の文章力のなさに辟易することも多いのですが、それはとりあえず置いておいて。)今日の読解文は、AさんがBさんに特別な思い入れがあるのに、BさんはAさんのことを他の人と同じように扱ったため、Aさんは悲しかったという内容だった。(もちろん、読解文ではこんなに直接的に書かれているわけではないのだが。)そし [続きを読む]
  • 目安時間の把握の大切さ。
  • いよいよ4か月と少しになり、だんだんと入試が迫ってきている。SSがはじまり、使える時間に全く余裕がなく、キャッチアップするためのゆとりの時間がない。そんな中でも、睡眠時間の確保は大前提で、なおかつ、やらなければならないことを効率よくこなさなければならない。となると、課題に対してかかるであろう目安時間を推測し、その中から優先順位をつけて、塾や学校以外の時間に当てはめていく必要がある。一週間のうち、使え [続きを読む]
  • はじめての学校別模試
  • いつもと違う校舎でちょっとドキドキしながらうけたみたいでした。時計を見たら、あと2分残っていると思ったから最後の問題を消して書き直そうとしたら、14秒しか残っていなくて焦った、とのこと。こういう「ひやり」とした経験は今の模試のうちに出し切ってほしいなと思っています。採点前答案が上がっていたので、○付けをしてみたのですが、もう、笑うしかない、というような点数。がっくりするのは、期待があるからであって、 [続きを読む]
  • はじめての学校別模試
  • 明日は、はじめての学校別模試。(ブログがアップされるころは今日かな。)本試験より難しいという噂もある。それなので、入浴中のきんきんに聞いてみた。うわ〜難しくて、わかんないっていうとき、どうするんだっけ? う〜ん、気持ちを入れ替えて問題読み直す。それも大事だけど、できないものは後回しにして、解けるものから解くこと、忘れないで。、、、今までのマンスリーとかでは応用や発展問題はあったけど、捨て問はなかった [続きを読む]
  • 宿題やら何やらで皿回し状態??
  • 本当に皿回し状態です。算数だけでも、毎週これだけプリント、冊子類がきます。平常基礎力完成テスト×2デイリーチェックデイリーサポート(青冊子)デイリーサピックス(白冊子)入試問題演習プリント土特土特冊子(青冊子)入試問題演習プリントSSSSアプローチ入試問題演習...各校舎や各クラスによって違うとは思いますが、これが毎週配られ、その中から虫食い的に宿題が出ています。一人で全部管理できる小学生男子に会ってみたい?? [続きを読む]
  • 睡眠時間をひねり出す。
  • 火曜日に返却されたSS国語の添削ショックで平常授業の復習とかが遅れ気味のきんきん。本当に大ピンチです。いろいろ考えた挙句、本人の出した結論の一つはこれ。ちゃんと寝なきゃだめだ!ということ。「いままでさ、ママが寝ろ寝ろ、うるさいなぁと思っていたけど、寝るのって大事だと思ったよ」だそうです。…やっと気づいたか。「勉強よりゲームを今やりたいから、とりあえずゲームやってさ、やり残した宿題があれば、寝ないで宿 [続きを読む]