ボタン さん プロフィール

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ボタンさん: 英語多読 中学1年レベルから英語を読めるようになる
ハンドル名ボタン さん
ブログタイトル英語多読 中学1年レベルから英語を読めるようになる
ブログURLhttp://flowerattack.blog2.fc2.com/
サイト紹介文沢山の簡単な英語の本を読むことで、英語をスムーズに読めるようにする英語多読を実践中。
自由文英語多読、100万語、GR、児童書、sss、ペンギンリーダー、オックスフォードブックワーム、マクミラン、ケンブリッジ、I CAN READ BOOK、STEP INTO READING、READ IT YOURSELF
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供120回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/02/24 03:56

ボタン さんのブログ記事

  • Diamonds are Forever:   Intermediate Level
  • Diamonds are Forever:   Intermediate LevelYL:3.5 総語数:17,000 ダイアモンドの元締めを潰す任務のジェームス・ボンドのお話。沢山登場人物の名前が出てきて、メモ帳が何枚も必要でした、、、名前が沢山出て来るお話が苦手な私には、ちょっと辛かった 笑。しかも途中で、メモの1枚が行方不明になってしまったので、この人、誰だったっけ?ってなりながら、読み進めてた。大まかにはお話は分かったらいいわって感じで最後ま [続きを読む]
  • His Last Vow 最後の誓い - Sherlock - BBC season3 ep3
  • 原案は『チャールズ・オーガスタス・ミルヴァートン』"The Adventure of Charles Augustus Milverton" (1904年)、『最後の挨拶』"His Last Bow" (1917年)一気にシーズン3まで観てしまいました。7月8日からシーズン4がNHKで始まるようなので、楽しみです。以前から、メアリーが飛ばし暗号分かってたり、部屋番号覚えてたりで、何か彼女にはあるんだろうなって思ってましたが、やはりそうでした。しかし、メアリーの体型は、ど [続きを読む]
  •  The Empty Hearse 空の霊柩車 - Sherlock - BBC season3 ep1
  • 原案は『空き家の冒険』"The Adventure of the Empty House"(1903年)である。また、公式には発表されていないが、ドイル自身によるホームズシリーズの外典『消えた臨時列車』(英: The Lost Special)もプロットの一部に使われている。season2の終わりで、シャーロックを死なせたように見せかけた方法は、ドラッグか催眠術か?ってまさかそんな方法ではないよねと思って書いたが、今回シーズン3見始めて、ワトソン君に催眠術か [続きを読む]
  • The Blind Banker 死を呼ぶ暗号 - Sherlock - BBC
  • The Blind Banker 死を呼ぶ暗号 - Sherlock - BBC原案は『踊る人形』"The Adventure of the Dancing Men"(1903年)及び『恐怖の谷』"The Valley of Fear"(1914年)このシリーズ、1話、1時間半あるから、凄い見ごたえありますね。中国絵画の中に、これは日本じゃない?って絵はありましたが、流石イギリス、中国との関わりも他の国より深いですし、中国と他のアジアのごちゃごちゃはほぼなかった。とはいえ、多分、中国の人から [続きを読む]
  • A Study In Pink - Sherlock  ピンク色の研究  - BBC
  • A Study In Pink - Sherlock  ピンク色の研究  - BBCシャーロック・ホームズにスッカリはまってしまったのですが、いま、このドラマの回と同じ、『緋色の研究』をラダー文庫(レベル3)で読んでる最中です。ラダー文庫のレベル3は使用単語数は1600語なので、自分も頑張れば読めそうな範囲だと思ったのですが、結構難しいんです、、。どうも、他の方の意見をみてみると、原書そのままの部分もあるようです、、、原書は読めない [続きを読む]
  • Tale of Two Cities  Oxford Bookworms Level 4
  • Tale of Two Cities  Oxford Bookworms Level 4 YL:3.8 総語数:15,000 チャールズ・ディケンズのお話ですが、読んだことなかったので、こんな、人間ドラマだったのかとビックリ。チャールズ・ディケンズのお話って、とても話が面白いんですね。お話が暗く固く重いんだけど、凄いストーリーテラーな作家さんだったんだと、認識変わりました。そういえば、一番有名な『クリスマスキャロル』も、いまでも色あせないストーリーテラ [続きを読む]
  • A to Z Mysteries Super Edition #4: Sleepy Hollow Sleepover
  • A to Z Mysteries Super Edition #4: Sleepy Hollow SleepoverYL:3.4 総語数:12,146ハロウィーンで訪れたNYで、またもや誘拐されちゃうお話ですね。今回はディンクが大活躍のお話です。こういうハロウィーンのアトラクションって、お化け屋敷の大きい版みたいな感じで恐いだろうけど、凄い楽しそうです。とうとう、ラス・ローズが携帯を持ってました。(449冊目  総合計語数 228万2028語) [続きを読む]
  • Meet me in Istanbul ( Intermediate Level )
  • Meet me in Istanbul ( Intermediate Level )YL:3.2 総語数:10,000イスタンブールで働く婚約者に会うためにトムはイスタンブールに行きます。婚約者と落ち合う場所に向かうバスの途中で、婚約者を見かけますが、婚約者は待ち合わせ場所に現れず、次の日、彼女の会社へ行くと、彼女が亡くなったことを知らされますが、、、婚約者はどこに行ったんだろうと主人公と一緒に、次が気になるお話でした。文章はとても易しく、非常に読 [続きを読む]
  • A to Z Mysteries Super Edition 3: White House White-Out
  • A to Z Mysteries Super Edition 3: White House White-Out YL:3.3 総語数:13,210A to Zシリーズの続編3巻目です。これがこのシリーズでも1,2を争うぐらい、本当に面白いお話でした。続きが気になって、ドンドン読んでました。今回は、ディンクの父親の用事に付いてきた3人組が、ホワイトハウスのフェンス越しに、大統領の義理の娘と、その友達と知り合い誘拐事件に巻き込まれるお話でした。相変わらずの、3人組と、大統領の [続きを読む]
  • :The Blue Diamond   (Sherlock Holmes 青い紅玉)
  • 語数:5000(超大雑把自己カウント)シャーロック・ホームズにはまってしまったので、読んでないこちらのお話を読んでみたのですが、レベル1なんですが、数日前に読んだマクミランの「The Sign of Four」 Intermediate レベルより文章が読み読みずらかったです。お話は、男性が落として行った帽子と七面鳥。七面鳥からブルーダイヤが出てきて、そのブルーダイヤが新聞に載っていた盗まれた品であることが分かり、ブルーダイ [続きを読む]
  • The Sign of Four Intermediate Level (Macmillan Readers)  Sherlock Holmes
  • The Sign of Four Intermediate Level (Macmillan Readers)YL:3.6 総語数:12,900父親が長いインドでの任務を終え、イギリスに帰ってきた。娘メアリーは帰省の知らせを受け、会いに行くが、父は何日待っても姿を現せず、行方不明に。数年後、新聞にメアリ―の居所を請う広告を目にし、コンタクトをとると、広告主から面会の場所、時間を指定された手紙が送られてきた。頼る身寄りが誰もいなメアリーはどうすればいいのか分 [続きを読む]
  • シャーロック・ホームズ
  • シャーロック・ホームズにハマってしまったので、他の作品も読みたくなって調べたら、GRで出ているものは、原題タイトルと違うようなので、読んだお話の、原題タイトルを残しておこうと思って記載。「The Hound of the Baskervilles」  「バスカヴィル家の犬」「Silver Blaze」 「白銀号事件」        『シャーロック・ホームズの思い出』(The Memoirs of Sherlock Holmes) に収録   「Sherlock Holmes and the Spor [続きを読む]
  • Far from the Madding Crowd:  Pre-intermediate Level  (Macmillan Readers)
  • Far from the Madding Crowd: Pre-intermediate Level (Macmillan Readers)YL:3.7総語数:16,000美しく魅力的な女性に農夫は結婚を申し込みますが、断られてしまいます。その後、この魅力的な女性には、寡黙な金持ちの農場主、ハンサムで軽薄な男性と求婚されますが、ハンサムで軽薄な男性を夫にします。3人の男性が、この美しい女性の虜となり、最後はハンサム旦那は殺され、金持ち農場主は殺人を犯し、気が狂って刑務所に入る [続きを読む]
  • Lorna Doone Oxford Bookworms Level 4 Headwords1400
  • Lorna Doone Oxford Bookworms Level 4 Headwords1400 YL:3.8 総語数:17,024泥棒や悪行を重ねるドゥーン一味に、父を殺された主人公ジョン。一味の住む谷を覗き込んだ時、イギリスの名家の娘で、ドゥーン一味に攫われてきた美しい娘に出会い、その娘と恋に落ちるが、、、王道のメロドラマでした。文章も、いままで読んだオックスフォードブックワーム、レベル4の中で一番読みやすかったです。(443冊目  総合計語数  [続きを読む]
  • The Hound of the Baskervilles:  Level4(1400 Headwords)
  • The Hound of the Baskervilles: Oxford Bookworms  Level4文字数:19330語シャーロックホームズのお話でした。ある資産家が殺され、古い言い伝えの通り、得体のしれない生き物に殺されたかも?しれないので、究明してほしいと依頼を受けたホームズ。しかし、ホームズは手持ちの事件がある為、先にワトソン君に託し行って貰いますが、、、途中まで、ホームズは出て来ないのですが、登場の仕方がかっこよかった 笑。シャー [続きを読む]
  • Silver Sword
  • Silver Sword Oxford Bookworms stage 4 YL:3.8 総語数:14,960 第二次世界大戦中さなかのポーランド一家と、孤児ジャンとのお話。戦火の中、ポーランド人一家は父、母、子供たちとバラバラになり、行方が分からなくなってしまいます、孤児ジャンと父親がたまたま知り合い、シルバーソードの形のペーパーナイフをあげます。そして、自分の行方不明になっている子供たちを見かけたら、スイスに行くことを伝えて欲しいと頼みます [続きを読む]
  • The Queen of Death  マクミラン intermediate
  • The Queen of Death  マクミラン intermediateYL:3..8 総語数:13,800エジプトの警察官サラハディンは、休暇でロンドンに訪れた時、聞いたこともないエジプト考古学者の本を手に入れます。この考古学者はいままで誰も発見していなかった説を唱えていました。この考古学者に興味をもったサラハディン。しかし、この人物を調べるうちに、密輸入者との関係に気付き、、、とても面白かった。そして文章も読みやすかった。知らない [続きを読む]
  • Three Men in a Boat (Oxford Bookworm)
  • Three Men in a Boat Oxford Bookworm stage 4YL:3.8 総語数:18,100親しい友達3人と犬1匹でボートで旅をするお話。 おバカな失敗のテンコ盛りコメディ。コメディなんだけど、正直面白くなかった。笑えないコメディは、読んでて、ちょいと辛かったです。もうおバカ話はお腹一杯、、、って、5話ぐらいでもう思ってたんですが、ここまで読んだしなと思って、そのまま16話まで読み切りました。面白くないと思ったら、止めるとい [続きを読む]
  • Casino Royale  カジノロワイアル
  • YL:3.4 総語数:12,886映画『007 カジノロワイアル」のGR版です。映画を観たことがあるので、お話の展開は分かってましたが文章もややこしい書き方がなく読みやすかったです。これ映画、ジェームス・ボンドがカッコよくない映画でしたが、GR本でも、本当にかっこよくない 笑。自分を制御できない女二重スパイのおかしな言動や行動に気付かず、はめられて拷問され、自分の事をあまり話さない女二重スパイをミステリアスだとさ [続きを読む]
  • APRIL IN MOSCOW
  • 総語数:900モスクワで、ダンスの舞台に立つことになった主人公、ダンスの練習の空き時間にモスクワの人と会話がしたくて声をかけます。そこで出会った男の子とお互い好意を持つお話。(437冊目  総合計語数 211万6672語) [続きを読む]