静 さん プロフィール

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静さん: トマトの育て方.com
ハンドル名静 さん
ブログタイトルトマトの育て方.com
ブログURLhttp://xn--m9jp3ya3i5308a7pvb.com
サイト紹介文トマトの育て方。摘芯 剪定 肥料で甘い実を大量収穫!秋トマトも栽培中♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供205回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2015/02/27 10:17

静 さんのブログ記事

  • ホワイトトマト 鉢上げ
  • ■ホワイトトマト 鉢上げ こんにちは、Senaです。発芽が揃ったホワイトトマト、鉢上げを行いました。 前回=ホワイトトマト 種まき で、>>種袋に20粒は入っていたので、どのくらい発芽してくれるのが楽しみです。 と書きましたが、確認したところ、種が残っていました。そのため、種まきは10粒ですね。失礼しました。 10粒撒いたトマト、発芽し、大きくなったのは8株でした。発芽率は80%ですね。 大きくなった8株を4月6日に鉢上 [続きを読む]
  • ホワイトトマト 鉢上げしました
  • ■ホワイトトマト 鉢上げしました こんにちは、Senaです。発芽が揃ったホワイトトマト、鉢上げを行いました。 前回=ホワイトトマト 種まき で、>>種袋に20粒は入っていたので、どのくらい発芽してくれるのが楽しみです。 と書きましたが、確認したところ、種が残っていました。そのため、種まきは10粒ですね。失礼しました。 10粒撒いたトマト、発芽し、大きくなったのは8株でした。発芽率は80%ですね。 大きくなった8株を4月6 [続きを読む]
  • ミニトマトとささみの中華サラダ
  • ミニトマトとささみの中華サラダ、 家でもデリ風サラダが作れます ■ミニトマトとささみの中華サラダ サラダというと、レタスやキャベツがメインで、ドレッシングをかけたものという印象が強いです。 けれど、サラダにもたくさんの種類があります。デパ地下で人気のいわゆるデリサラダは、見た目も豪華でボリュームがあり、彩りもキレイですよね。 家では難しそうに見えますが、意外と簡単に作ることができます。 今回は、ささみ [続きを読む]
  • 未熟堆肥とは?
  • 完熟堆肥 堆肥は、未熟堆肥と完熟堆肥に分けることができます。両者にはどのような違いがあるのでしょうか。また、植物を育てるのに適しているのは、どちらなのでしょうか。*堆肥(たいひ)とは、有機物(家畜糞、落葉、野草、生ごみなど)を、微生物により完全に分解した肥料のこと。 [未熟堆肥とは?] ■未熟堆肥の見分け方 堆肥といっても、さまざまな種類があります。 ホームセンターでよく見かけるのは、牛糞や鶏ふん、 [続きを読む]
  • トマト 根張り
  • おいしいトマトをたくさん収穫するには、根張りも大切です トマトを育てていると、目に見えている地上部のことは分かりますが、地下で伸びているであろう根のことは、よくわかりません。 トマトはどのような、またどのくらいの根張りがあるのでしょうか。 栽培時期に注意することはあるのでしょうか。 [トマト 根張り] ■トマトの根張りは? トマトを育てる時だけでなく、植物を育てる時は、根をできるだけ張らせた方が良いと [続きを読む]
  • 花芽分化の条件
  • 花芽分化したパルト 花芽分化(はなめぶんか、かがぶんか)、という言葉をご存知でしょうか。 植物の育て方を調べていると、こういった言葉をよく目にします。 花芽分化のしくみとトマトの花芽分化について、ご説明します。 [花芽分化の条件] ■花芽分化とは? 花芽分化とは、花芽の形成が始まることをいいます。 そもそも、花は葉が変質したものです。植物の育ち方の基本としては、茎が伸びて葉を展開します。 この葉の部分の性 [続きを読む]
  • 発芽適温とは?
  • 植物の種が発芽するためには、一定の条件があります、その中でも重要なのが、温度です 植物によって発芽適温は異なりますが、この発芽適温とは、どこの温度を指すのでしょうか。 [発芽適温とは?] ■発芽適温の意味 発芽適温とは、そのままズバリ、植物が種から発芽する時の適温です。 では、この「適温」とは、どこの温度を指すのでしょうか。 植物の種の周りで考えてみると、土の温度(地温)や空気中の温度(気温)がありま [続きを読む]
  • 葉つゆの付き方とサイン
  • 葉つゆの付き方からいろいろな情報が得られます トマトの生長が盛んになる頃、朝、水をあげようとトマトを見てみると、葉に水滴がついていることがあります。 これを葉つゆと呼びますが、実はこの葉つゆが、トマト自身が出すサインの1つなのです。 トマト栽培での葉つゆの状態と、 その状態によって分かるトマトのサインをご説明します。 [葉つゆの付き方とサイン] ■葉つゆの付き方とサイン トマトにつく葉つゆは、いつも同じ [続きを読む]
  • ミニトマト 収穫量を増やす
  • ミニトマトは、家庭菜園でもとても人気があります 園芸初心者の方だけでなく、中級以上の方であっても、毎年欠かさず数品種育てているという方も少なくありません。 同じ栽培をするなら、できるだけ多くの実を収獲したいですね。 ミニトマトをたくさん収穫するには、どうすれば良いのでしょうか。 [ミニトマト 収穫量を増やす] ■生育しやすい環境を整える 第一に、ミニトマトを育てるための環境を整えることが大切です。 近年 [続きを読む]
  • ホワイトトマト 種まき
  • ■ホワイトトマト 種まき こんにちは、Senaです。今年、いつも通り農協をはしごしていて、たまたま種の注文をし、 パンフレットを見せてもらったところ珍しい品種を発見しました。 その名も、ホワイトトマト。珍しい、白色のトマトだそうです。 黒トマトやグリーントマト、イエロートマトなどはメジャーになってきましたが、ホワイトトマトは初めて知りました! 近年、スーパーなどでもカラフルなトマトを見かけます。白いトマト [続きを読む]
  • CF桃太郎はるか
  • CF桃太郎はるか CF桃太郎はるかは、タキイ種苗株式会社が改良して作った、大玉トマトの品種です。 桃太郎シリーズの中には、もともと桃太郎はるかという品種がありました。CF桃太郎はるかと、以前からある桃太郎はるかには、何か違いがあるのでしょうか。また、CF桃太郎はるかの栽培のコツなども、あわせてご紹介します。 [CF桃太郎はるか] ◎整った形の大玉種CF桃太郎はるかは、1玉が220g前後にもなる、大玉トマトの品種です [続きを読む]
  • ミニトマトのイワシ巻き
  • おかずにもおつまみにも、とても美味! ■ミニトマトのイワシ巻き ここ何年かで、イタリアンやスペインなど、洋風の居酒屋として「バル」と呼ばれるお店が増えてきました。 そのバルで人気のおつまみが、ピンチョスです。本来は、小さく切ったパンに、これまた小さく作った料理を載せたもので、パンと料理がずれないように楊枝で留めていたことから、 ピンチョスと呼ばれるようになりました。 本来は、楊枝を使っていない小さな軽 [続きを読む]
  • トマト 着果したら するべきことは?
  • トマトを自分で育ててみると、やはり実がつくまでドキドキします ようやく1段目の花が終わり、かわいらしい小さな果実を見ると、ほっとした気持ちになるものです。 けれど、ほっとしたのも束の間、次に気になるのは、着果したらするべき作業です。トマトが着果したら、次にするべき作業をご紹介します。 [トマト 着果したら] ■1本仕立ての場合 トマト栽培では、いくつかの仕立て方があります。基本の仕立てには、支柱を使って [続きを読む]
  • トマト 毛の役割
  • トマト果実の産毛が見えますか? トマト栽培中に茎や実をよく見てみると、表面に細かい毛のようなものがはえているのが分かります。 けれど、栽培している状態によっては、この産毛のようなものが少ないこともあります。 トマトのこの毛には、どのような役割があるのでしょうか。 また、多い方が良いと言われますが、その理由と増やし方をご紹介します。 [トマト 毛の役割] 茎にも花のガクにも、産毛がたくさん生えています。 [続きを読む]
  • トマト 葉が黄色くなる理由
  • トマトを育てていると、葉が黄色くなってくることがあります 葉が黄色くなる状態は、トマトにとって良いことなか、それとも対処が必要な悪いことなのか、判断できずに困ることがあります。トマトの葉が黄色くなる原因と、対処法をご紹介します。 [トマト 葉が黄色くなる理由] ■トマトの葉が黄色くなるのは? トマトの葉が黄色くなる時、株全体の葉の色が黄色くなる時と、下葉の方だけが黄色くなる時、あるいは一部だけが黄色 [続きを読む]
  • トマト品種の特性
  • トマトというと、実のつき方や株姿など、どれも同じように見えますけれど、よく観察してみると、意外と違っている点が多く、品種ごとに様々な特徴があることに気づきます。 トマト品種の特性や、その見分け方、 特性ごとの栽培ポイントなどをまとめました。 [トマト品種の特性] ■夏型と冬型 品種ごとに実の大きさや形、味に違いがあるように、株姿にも違いがあります。背丈が大きくなるもの、低いまま広がって育つもの、葉が大 [続きを読む]
  • 桃太郎8
  • 桃太郎8 桃太郎8は、タキイ種苗株式会社が改良して作った、大玉トマトの品種です。 桃太郎シリーズは多数ありますが、その中でも標的で育てやすく、人気が高いのがこの桃太郎8です。桃太郎8が持っている特徴と、栽培のコツなどをご紹介します。 [桃太郎8] ◎標準的かつ美しいトマト桃太郎8は、1個が210g〜220gほどになる、大玉トマトです。桃太郎シリーズはいまやたくさん種類がありますが、現在でも代表的な品種です。 桃太 [続きを読む]
  • 桃太郎セレクト
  • 桃太郎セレクト 桃太郎セレクトは、タキイ種苗株式会社が改良して作った、大玉トマトの品種です。 桃太郎シリーズはたくさん種類がありますが、この桃太郎セレクトには、どのような特徴があるのでしょうか。栽培のコツもあわせて、ご紹介します。 [桃太郎セレクト] ◎見た目もおいしい大玉トマト桃太郎セレクトは、1玉が210g〜220gになる、大玉トマトの品種です。形は豊円で、日本人がイメージするトマトそのものの姿をして [続きを読む]
  • トマト 花の時期
  • トマトを育てていると、実になる前に花を見ることができます 見たことがないと、スーパーに並んでいるトマトから想像できないかもしれません。 黄色くて意外と繊細な雰囲気を持っているトマトの花ですが、 花の時期はいつ頃なのでしょうか。 [トマト 花の時期] ■種まきから2ヶ月 トマトの花が咲く時期は、東京標準で4月中旬から7月末です。 厳密には、トマトの花が咲く時期は、実は特に決まっていません。トマトにとって良い生 [続きを読む]
  • トマトのイタリアンサラダ
  • バルサミコの甘みがベストマッチ、トマトのイタリアンサラダ♪ ■トマトのイタリアンサラダ トマト料理といえば、イタリアを思い浮かべる方も多いでしょう。真っ赤なトマトに白いモッツァレラチーズを合わせたカプレーゼ、トマトの風味が凝縮されたトマトソースのパスタなどなど、色々なトマト料理がイタリアにはあります。 日本人はトマトを生食するのが大好きです。炒めたり煮込んだトマトももちろんおいしいですが、たまにはフ [続きを読む]
  • 黒トマト
  • 美味なトスカーナバイオレットも黒トマトとされます 黒トマトをご存知ですか?ブラックトマトとも呼ばれ、欧米ではとてもポピュラーなトマトの品種群です。 日本では少し前までほとんど流通もありませんでしたが、近年のトマト人気のおかげか、黒トマトの流通も少しずつ増えてきました。現在では、大きなスーパーや百貨店の食品売り場などで見かけることがあります。 また、トマトは赤や黒だけでなく、黄色やオレンジ、グリーン、 [続きを読む]
  • トマト栽培 失敗しない5つのコツ
  • トマトは家庭菜園で人気が高く、初心者でも育てやすいので、初めて育てる野菜に選ばれることも多いです けれど、いざ育ててみると、思ったよりも収穫できなかったり、栽培途中で枯れてしまったりと、うまくいかないことも多いです。 トマト栽培で失敗しないためには、どうすれば良いのでしょうか?トマト栽培で失敗を重ねた園芸仲間4人が考え抜いて、 5つのコツをまとめましたので、ぜひ実践してみてください。 [トマト栽培 失敗 [続きを読む]
  • ロッソアモーレ
  • ロッソアモーレ ロッソアモーレは、マウロの地中海トマトの中の一品種です。 真っ赤な色が魅力的なロッソアモーレには、どのような特徴をもっているのでしょうか。また、栽培のコツもあわせてご紹介します。 [ロッソアモーレ] ◎みんなに愛される真っ赤なトマトトマトといえば、赤い野菜というイメージがありますが、日本で流通しているトマトは、意外とピンク系が多いです。特に大玉トマトは、ピンク系の代表品種である桃太郎 [続きを読む]
  • トマト 生理障害|原因と対策
  • 元気に育って欲しいトマト トマトを育てていると、実が割れたり、腐ったようになったり、というような症状が出ることがあります。 慣れていないと、病害虫の被害かと驚くことも多いですが、実はこういった症状の原因は病害虫とは限らないのです。トマトが起こす生理障害の原因と対策をご紹介します。[トマト 生理障害|原因と対策] ■トマトの生理障害 生理障害とは、カルシウムやホウ素などの微量成分等の養分が不足したり、 [続きを読む]
  • CFプチぷよイエロー
  • CFプチぷよイエロー CFプチぷよイエローは、渡辺採種場が改良して販売しているミニトマトの品種です。 同じシリーズには、赤い実のつくCFプチぷよもあります。そんなCFプチぷよイエローが持つ特徴と、育て方のコツをご紹介します。 [CFプチぷよイエロー] ◎子供も食べやすいミニトマトCFプチぷよイエローは、果皮が明るいレモンイエローをしているのが特徴のミニトマトです。形はやや腰高なので、真ん丸というよりかは少し縦に [続きを読む]