Mika さん プロフィール

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Mikaさん: インド人の家借りた<ゆるマンガ>
ハンドル名Mika さん
ブログタイトルインド人の家借りた<ゆるマンガ>
ブログURLhttp://inopan.blog.fc2.com/
サイト紹介文ガンクドラムⅡmini奏者・賢太郎との生活・インド編
自由文ひょんなことからインド人から家を借りることになった。
ガンクドラムⅡmini奏者の賢太郎と共に初インド!!
旅やアトピー、スピ系などなど。。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/03/01 06:10

Mika さんのブログ記事

  • インドテンポ
  • やっと石屋さんにたどり着いたアタシたち。しかしなかなか石までたどり着かない。インド人のインドテンポに巻き込まれ、ゆっちゃりチャイをすすり、世間話。チャイは近所のチャイ屋さんからデリバリーしてくれるらしく、毎回小さな男の子がかちゃかちゃ音をたててみんなのチャイを持ってきてくれる。働き者ー!もちろんチャイは石屋さんのサービス。(自分たちも飲むし。w)アタシたちにはなかったけど、友達が行った時は食べ物も [続きを読む]
  • 個人情報筒抜け
  • ジャイプールの変なトコにほとほと疲れてきてた…けど!!ジャイプールに来た目的を忘れちゃいかん!!石だよ、石!!前日連れてこられたあたりだったので、方向はバッチリ!そしてちゃんと店の名刺も確認して、お店もバッチリ!!!やっぱりここだったー!昨日来た隣じゃーん!!www名前を確認しとくべきだったわ…ほんと。。。あれ?でもシャッター閉まってる?ちょっとウロウロしてたら、おじさんが「石?」と聞いてきたので [続きを読む]
  • 職質…じゃなかった。w
  • しょっぱすぎるビリヤニ後…やっぱり飲みたくなるのは、チャイ!チャイ屋ですら少ないこの地域…ほんと何なんだろ(^^;若い男の子が入れてるチャイ屋。一杯5ルピーで量もそこそこ、味もウマい!今まで飲んだ中でコスパ一番かもってチャイだった。しょっぱびリヤニ後だから、ってわけじゃないと願う。w突如としてイケメンくん登場。「君たち、日本から来たの〜?」チャイ屋のオーナーっぽい。チャイを入れてくれてる子は弟くん [続きを読む]
  • 最安ビリヤニ
  • 宿の近所には食堂やレストランがなかった。唯一見つけられたのが「ビリヤニ」屋。一軒マップの口コミがよかったので行ってみることに。すると店舗はなく、外でビリヤニの大きい鍋を温めているとこがあって、弾幕に「40ナントカ100ナントカ」って書いてあった。ナントカのとこはヒンディーで読めないけど、たぶん値段っぽかった。「ビリヤニ?」「100ルピーだ」「40は?」「ノー。ビリヤニは100だ」んー…なんか対応も [続きを読む]
  • ドアをノックするという概念
  • 今回は10コマあります!色々びっくりだよ…まず帰り道に水を買おうとしたんだけど、どの店も小さい窓口にスナック菓子をぶらさげてて、ジュースは置いてるんだけど、水を置いてない。まじ何なのこの界隈。しょうがないから腹の足しになりそうなビスケットだけ買った。オーナーに相談したら、弟君が水を調達しに行ってくれるとのこと。とりあえずは生きてはいけそうだ。ばんっ!部屋のドアが突然開いて、「はい、水!買ってきたよ [続きを読む]
  • 石屋
  • 入ってみると薄暗い店内に、おじさんが一人。色んな形の天然石・宝石が売られている。うちらはマクラメ用のカボション目的だったので、とりあえずタイガーアイを見せてもらうことに。賢太郎氏は初めてのちゃんとした店だったし、もっと色々見てから決めたいと全然乗り気じゃなかったけど、とりあえずよさそうなのあれば、ちょっと買えば?と。オーナーの手前ね。あ〜なんかそういうとこ、日本人!!wうちらのことを日本からだと聞 [続きを読む]
  • 導かれるまま
  • 支払いを終えて、うちらはミッションの石を買いに行こうとした。…でも肝心のお店の名前を覚えてなかったし、もらった情報も持ってきてなかった。唯一わかっていたのは、イングリッシュスクールの前にあるということだけ。「僕のおじさん、宝石屋やってるから、連れてくよ!」「あ、あの、どこでもいいというわけではなくて、学校の前のに行きたいんだけど…」「そうなの!?それなら絶対おじさんの店だよ!!」歩いて数分、彼の宿 [続きを読む]
  • 修行の始まり
  • 宿帳も書き終わったので、ご飯を食べに!近くにいいところ、ある?ってオーナーに聞いたら、「いいところあるから、僕が連れてってあげる!!」と言われて、連れてこられたのが、何故か近所のホステル。友達が経営しているのだそう。…あれ。これはなんか、もしかして…?まぁでもルーフトップはいい感じになっているし、少なくともうちらがいるとこより全然よかったので(むしろこっちに泊まりたいくらいだったが…w)リラックス [続きを読む]
  • ジャイプールのお宿2
  • 三階にある部屋に通された。トイレバスは別。大きなダブルベッドと、大きなソファでいっぱいいっぱいの部屋。一応朝食付き。400ルピー。外でわいわいついてきてた子供たちとは別の、たぶんこの宿の家の子たちであろう子供たちが、今度はアタシたちの部屋にどかどか入ってきて、わいわい騒ぎだした。う〜ん…子供嫌いではないけど…う〜ん…ベッドには乗らないでくれないか?よだれがめっちゃつく!若きオーナーは何食わぬ顔で色々 [続きを読む]
  • ジャイプールのお宿
  • アジュメールからバスで数時間。やっとたどり着いたのは、インドの中でも大きな街ジャイプール!バスターミナルからUberを呼んで、いざ宿へ。Booking.comで予約したこの日の宿。地図上にちゃんと出てこない。というか道がないとこに宿が出てしまうので、どうやって行ったらいいのやら。Uberドライバーに宿に電話してもらって、場所を確認してもらう。うちらが介入するよりも、これが一番確実だもんね。車がたくさんの道から、車一 [続きを読む]
  • プシュカのバス停にて
  • アルバニアにて若干体調崩して、おやすみしておりました。また再開しますので、どうぞよろしくお願いします☆さて、プシュカを出ることになったアタシたち。宿からバス停は近くて、歩けるよ〜と言われて道に出てみたけど…バス停…どこ???wアジュメールのバススタンド行きバスは、来た時に降りた場所でよかったみたい。ただ大きい道に出てみると、看板も何もないのでわからなかった。オートのおっちゃんは最初「50ルピーだ!」 [続きを読む]
  • ミッションinプシュカ
  • プシュカに来た目的…それは観光でもご飯でもなかった…一年以上前にオーストラリアでマクラメ作りの基本を習得した賢太郎氏。コツコツやってきて石もパーツもなくなってきていた。南インドでサヤちゃんたちに石を売ってもらったりしていたが、ついに自分で買い付けをすることに。そう。プシュカに来た目的は…マクラメのパーツを買うこと!!プシュカは卸の町とも言われているほど、服やパーツのお店がたくさんある。もちろん石や [続きを読む]
  • プシュカのご飯
  • プシュカ…飯…うまいやん!!全然期待してなかったトコに、いきなり不意打ちを食らった感じ…外国人観光客が多いということもあり、どこのレストランも味は優しめ。質もよく仕上げてる。値段ももちろんローカルと比べると高めなんだけど、…払ってでも食べたいっっっ(ToT)!!南インドカレーに慣れてたアタシたちの舌には、北インドカレーはまだなじんでなくて、結構疲れてたんだなぁ…ってポリッジを食べて思った。客引きのお [続きを読む]
  • プシュカ〜初めての牛がのさばる町
  • プシュカに着いた〜♪さやちゃんたちに教えてもらってた宿に無事チェックイン!宿の前にはウリ坊たちがテコテコ走り回っていて、めっちゃ可愛い☆そしてインドに半年滞在してたこともあるアタシたちだったけど、牛たちがこんなにもたくさんのさばってるザ・インドって町は初めて。おお〜宿の入り口まで占拠されている。w夜になると牛たちの寝床になるらしくて、寝ている牛たちをまたいで宿に入る。急に動くと本気でビビる。興奮し [続きを読む]
  • バスあるある〜アジュメール編
  • ウザいしつこいオートに揺られ、バススタンドに到着。でもインドのバススタンド、英語表記、めったにないよね。wここもヒンディー語だけだった気がする。去年ケララの言葉マリアラムならちょっとだけ読めるようになってたけど…ヒンディーは全然わからん!とりあえず荷物を賢太郎氏に見てもらってて、聞き込み開始!一番最初、チケットカウンターみたいなとこにいた制服らしきものを来たおじさんに聞いた。チケット買うんかな?で [続きを読む]
  • オートあるある〜アジュメール編
  • インドの観光地でオートの交渉したことがある人は、一度は体験したことがあるだろう…。オートあるある。w夜行の長距離激しいバウンドバスを降りた直後で、かなり消耗激しく、すぐにでもプシュカ行きのバスに乗りたかったが、残念なことに、この夜行バスはプシュカ行きのバスがあるスタンドには停まらなかった。確かにチャンディガールでも普通のバススタンドから出なかったもんね。地図で確認すると、降りた場所からバススタンド [続きを読む]
  • 寝台バスに乗ってみた
  • チャンディガールからプシュカに向かいたかったアタシたちは、一度アジュメールを目指すことになった。一日一本、一社しか選択肢がないので、必然的にこのバスになった。口コミレート…2…ネットで決済したけど、決済直前に、「このバスは口コミレートが低いですが、本当に買いますか?」なんて確認の画面が出るほど…そ、そんなにヤバいのか…!?でも選択肢は他にない!!買うしかない!!ポチっ!集合場所はチャンディガールの [続きを読む]
  • チャンディガールに寄ってみた
  • リアルタイムではヨーロッパ最貧国と言われるアルバニアに来ますた☆ちょっとインドを感じるとこもあるよ…またのちのちマンガにします♪今回は路線変更して立ち寄ったインドの珍しい街を紹介。アムリトサルでお世話になってたairbnbの若いホストが、「君たちなら、きっと好きだと思う!」と紹介してくれたのがチャンディガール。聞くまでは全然知らなかったんだけど、ちょっと調べると、なんか、他のインドの都市と一線を画してい [続きを読む]
  • 60ルピーの幸せ…アムリトサルの食べ物
  • 寒かったーほんとに寒かった!特に夏のオーストラリアから行った直後だったし、こんなに寒いのは想定外だった…そんなときにホカホカの焼き芋を発見したときは、心躍ったよね♪インド人も焼き芋食べるんだー!!って発見。相場もよくわからなかったけど、60ルピーはちょっと高いかな?でも焼き芋ってどの国でもちょっと高めだし、今はとりあえずホカホカの焼き芋が食べたい!ということで、購入。おじちゃんは「マサラ」と呼ばれる [続きを読む]
  • ゴールデンテンプル4
  • ゴールデンテンプルは一日で5万人もの人々が、フリーミールを食べにやってくるらしい。人数は定かではないけど、何時に行ってもすごい人。土日はヤバイ。そんな人数に水を配らなくちゃならないので、この画期的な水の入れ物ができたんだろう。操作してたおじさんは手慣れたもので、めちゃくちゃ素早い。うちらも水の容器をおじさんが入れやすいように前にだして、おじさんは蛇口を容器に合わせて、じゃーっと出す。水の出し方はど [続きを読む]
  • ゴールデンテンプル3
  • Langarと呼ばれるゴールデンテンプルのフリーミール。子供たちに教えてもらった場所に行くと、ぞろぞろと人々が吸い込まれていく場所が…!一目でそこにはナニカがあるとわかる。手前には手洗い場と、お寺の入り口にもあったようなぬるま湯のはった足洗い場。手と足を洗って、人々について行くと、ものすごい数の銀食器!!その横ではおじさんたちが配っていた。流れ作業で、お皿を受け取り、水受けを受け取り、スプーンを受け取り [続きを読む]
  • ゴールデンテンプル2
  • ケララにいた時は半年間、外を歩いて言われない日はなかったくらい、「セルフィー!」だ、「握手」だ、うんざりするくらい、賢太郎氏外出拒否するくらい言われまくっていた。だから今回北インド入りするときも、かなり警戒しまくり。帽子をかぶり、サングラスをかけて……あれ?でもなんかケララと様子が違う。。。人々は全然寄ってこない。もちろんチラッと見たり、ちょっとじーっと見たりはするけど、ケララほどじゃない。「実は [続きを読む]
  • ゴールデンテンプル1
  • アムリトサルと言えば…ゴールデンテンプルシーク教の総本山だそうで。一般人ももちろん入れます。入るときは大きな荷物と靴は、きちんとした預ける場所があるので、預け札と交換して預けてから、頭に布をかぶって髪の毛を隠します。ぬるま湯の浅いプールが入り口手前にあるので、足を洗ってから境内に入ります。洗うといっても、ちゃちゃっとプールの中を歩く感じでOK.本当にキレイになっているのだろうか…毎回疑問…この時の [続きを読む]
  • SIMカード3
  • なんでさ、インド人ってさ、意味のないところを穴のあくほど見つめるんだろうね。前に郵便局で絵葉書送ろうと思ったのに、絵葉書の写真をずーーーっと見つめてる局長もいたし、今回も、それじゃないって言ってるのに切れてるビザをずーーーっと見てたし。しかもこの男の子だけじゃない。もうSIMの手続きが終わったのに、もう一人オジサン出てきて、また切れてるビザを見つめてた。てか、パスポート返せや。w仕事できる人とでき [続きを読む]
  • SIMカード2
  • アムリトサルの町で携帯電話屋さん発見!果たしてSIMは手に入るのか?一軒目は確か、ゴールデンテンプルの近くだった。何故か値段を言うときに、小声になっていたので、700ルピーは怪しいところ。だってチャージする小さいお店には一か月350ルピーくらい(細かい値段はうろ覚え…)って書いてあったもん。日本円で考えたら、1400円で一か月ネットも電話も使えるなら全然いいけど…でももっと安くなるなら、通信費は抑えたい!! [続きを読む]