涼和 さん プロフィール

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涼和さん: 涼和・・・めもらんだむ☆
ハンドル名涼和 さん
ブログタイトル涼和・・・めもらんだむ☆
ブログURLhttps://ameblo.jp/ambassadorsuzuyori/
サイト紹介文・・・☆。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/03/01 13:48

涼和 さんのブログ記事

  • 打ち明け話。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 若いカップルが結婚する為にハワイへ向かう途中、女性は男性に打ち明けたい事があると言った。『これまで関係を持たなかったのは胸が小さいからだ』と言う。男は『そんなこと気にしないよ』と言う。 少し時間をおいて今度は男性も言っておきたい事があると言う。『自分の下半身は赤ん坊と変わらない』と言うのだ。女性はしばらく考え、『そんな事気にしなくてもいいのよ、セックスより大切なもの [続きを読む]
  • 自己主張。
  • ルールを守らせる事を教えずに、ただ、自由や権利を主張する事だけを教えるなら、それは、わがままで迷惑な人間を生み出すだけ。 ◆◆◆ 金子耕弐氏 実業家、パーソナリティ、作家 ◆◆◆ ■涼和etc...☆■ルールとは規律、マナーとは作法。ルールとマナーの下に自己主張は重んじられる。 [続きを読む]
  • 最近車内で。
  • 雨の日が多いこの時期。最近車内で聞いて口ずさんでいる曲です。 万年筆 ペリカン スーベレーンブラックストライプM405 Fnibインク  パイロット色彩雫 松露紙    シマモト画材特製 絵手紙用ポストカード ハガキサイズ画用紙歌詞   中西保志 ♪最後の雨♪ より抜粋です。 [続きを読む]
  • 客観性。
  • 『作業をするにあたり3つの規則だけは厳守しろ。  1 客観的にみる事  2 客観的にみる事  3 客観的にみる事    客観性を見失うな。』 『私はいつでも全ての状況を客観的に判断できます。』 『判断すること自体が既に主観的だ。』 ◆◆◆ 映画 秘密Top Secret(2016年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 学び。
  • 近代陸軍の父と呼ばれた大モルトケは、戦時下不敗を誇ったドイツ参謀本部を作り上げた人物である。 大モルトケの弟子の一人にメッケル少佐が居た。明治の日本はドイツの陸軍の強さを見て、今までのフランス式軍隊の養成を辞めドイツに学ぼうとした。そこで大モルトケはメッケル少佐を日本に推薦してくれた。 そのメッケルは陸軍大学教官時代、日本の関ヶ原の戦いの東西両軍の布陣図を見て、『この戦いは西軍の勝ちである』と言った [続きを読む]
  • 主観。
  • 目は嘘をつかないかもしれない。 しかし目は欺かないと油断してはならない。見る事は信じる事・・・しかしそれは真実か?。それは見方によって違う。 ◆◆◆ 映画 グランドイリュージョン見破られたトリック(2016年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 写メ。
  • 『写メ』ってメールで送らない時も使うし、そもそも今LINEだからおかしいよねって妻に話したら、でも、下駄箱に下駄は入ってないし、筆箱には筆は入ってないから、そういうもんじゃない?って言われて、凄い説得力があった。 ◆◆◆ 笑うメディアクレイジーより ツイッターふじっきー氏の投稿から ◆◆◆ [続きを読む]
  • 徳。
  • 挫折を経験した事のない者は、何も新しい事に挑戦した事のないと言う事だ。自分自身に誠実でない人間は他人から重んじられる資格などない。優れた科学者を生み出すのは知性だと人は言う。が、彼らは間違っている。それは人格である。◆◆◆ アルベルト・アインシュタイン 物理学者 ◆◆◆ 何よりも目指すべき、本物を作り出す人は、徳のある人である。◆◆◆ ピーター・ドラッカー 経営学者 ◆◆◆ 〜遠越段氏著 偉人たちの [続きを読む]
  • 七転八起。
  • わたしの上にある空は、何度でも晴れる。 ◆◆◆ 株式会社ルミネ ◆◆◆ ■涼和etc...☆■失敗間違い誤解があって、もがいて落ち込んで自身を見つめ直して。そうして少しずつイイ顔になっていきますね。それは何歳になっても何度でもネ。 [続きを読む]
  • 心配ご無用!
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 『わしゃ心配でなぁ‥』年老いた心臓病患者が、まくらを整えてくれていた看護師に言った。『先週、新聞で読んだんじゃが、心臓病で入院していた患者がノロウイルスで亡くなったそうじゃないか』 『ご安心下さいおじいちゃん』看護師はにこやかに続けた。『ここは超一流の病院です。心臓病の患者さんは皆さんちゃんと心臓病でお亡くなりになりますから』 [続きを読む]
  • 真摯にねっ。
  • 男は目で恋をし、女は耳で恋に落ちる。言い換えれば、男は女の見た目に恋をし、女は男の言葉で恋に落ちると言う事だ。男子諸君、彼女の見た目に恋した後はその中身をじっくり覗いてみよう。そしてそこで見つけた彼女の魅力や価値をストレートに伝えるのだ。女が恋に落ちるのはありふれたほめ言葉や甘い言葉ではない。彼女の存在を肯定しその承認欲求を満たす真摯な言葉なのだ。 ◆◆◆ テレビドラマ 女くどき飯シーズン2(20 [続きを読む]
  • 二次情報の罠。
  • 『もし問題が起きたらすぐ現地へ行きなさい』のちの伊藤忠商事社長、丹羽宇一郎氏が伊藤忠ニューヨークへ赴任する時先輩の瀬島氏から受けたアドバイスです。瀬島氏は伊藤忠を総合商社に発展させた功労者です。 その後アメリカに渡った丹羽氏は大豆相場で15億円の損失を出します。原因はニューヨークタイムス紙の記事を鵜呑みにした為です。干ばつで不作予想の記事が一転豊作となったのです。 どんなに権威のある新聞でも鵜呑みに [続きを読む]
  • ・・回想。
  • 別れる男に花の名前をひとつは教えておきなさい。花は毎年必ず咲くから・・。 川端康成はそう言ったそうだ。 ◆◆◆ 映画 植物図鑑 運命の恋、ひろいました(2016年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 理想と野心。
  • 彼の様に野心を持った切れる男が部下だとさぞ便利でしょう。うちの部下など理想が高いばかりで融通が利きません。 理想と言うのは大いなる魂に宿るものですが、野心と言うのはちっぽけな魂に飛びつくものです。 ◆◆◆ ドラマ 白い巨塔(2003年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 決断と比較と錯覚と。
  • アイデアをプレゼンする時に、自信のあるA案があった場合にあなたならどうしますか。 そんな時は『このA案いかがですか』と言うのではなく、『捨て案のB案』をもって、『A案とB案がありますがどちらがいいですか』と、提案する方が相手は決めやすいのです。『B案よりA案の方がターゲットに合っている』と比べる事が出来ます。 実際はただ比べただけなのですが、頭の中は決断したと錯覚しやすいのです。 人は決断が得意ではありませ [続きを読む]
  • 謹賀新年。
  • アイデアをプレゼンする時に、自信のあるA案があった場合にあなたならどうしますか。 そんな時は『このA案いかがですか』と言うのではなく、『捨て案のB案』をもって、『A案とB案がありますがどちらがいいですか』と、提案する方が相手は決めやすいのです。『B案よりA案の方がターゲットに合っている』と比べる事が出来ます。 実際はただ比べただけなのですが、頭の中は決断したと錯覚しやすいのです。 人は決断が得意ではありませ [続きを読む]
  • 認められたい欲。
  • 人には認められたいと言う本能があります。そしてそれを満たしたいと思えば多少面倒な事でもやろうと思うのです。 何かをお願いする時は、相手の認められたいと言う欲を満たしてあげると、スムーズに物事が運ぶでしょう。 例えば・・『手続き教えて』では、頼んだあなたのメリットしかありません。 それが・・『地球に関わる大切な事だから君に教えて欲しいんだ』だと、相手の認められたい欲を満たす事が出来ます。 この様に、この [続きを読む]
  • 捉え方の角度。
  • 虚栄心は人目がなければ生まれません。虚栄心は誰もが持っており私にも虚栄心はあります。単純に否定すべきものではありません。 虚栄心があるからこそ人は教養を身に着けたり人格を磨いたり、成長しようとか競争に勝とうといった気持ちが湧いてきます。 『国富論』の著者アダムスミスは、『道徳感情論』で、 虚栄心は心の自然な現象であり、それがあるからこそ社会は進歩し繁栄します。 ただ、行き過ぎないようにコントロール [続きを読む]