涼和 さん プロフィール

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涼和さん: 涼和・・・めもらんだむ☆
ハンドル名涼和 さん
ブログタイトル涼和・・・めもらんだむ☆
ブログURLhttps://ameblo.jp/ambassadorsuzuyori/
サイト紹介文・・・☆。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/03/01 13:48

涼和 さんのブログ記事

  • 愛犬。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ ある週末の朝、妻は夫に言った。『うちの犬は賢いわぁ。毎朝朝刊持ってくるのよ』夫は答えた。『そりゃぁ、どこの犬もそれくらいはするんじゃないか』妻は答えた。『そうなんだけどね、うちはひとつも新聞契約してないのよ』。。。 [続きを読む]
  • 主観無理強い。
  • ”本当”って何だろう?。人の言う本当なんて、その人が経験して決めつけている主観でしかない。 ”本当”の恋愛した事ないでしょう。”本当に本当に本当”に気持ちいいんだよ。”本当”に○・×・※○・×・・・。。。・・”本当”って何だろう?。 ◆◆◆ テレビドラマ アラサーちゃん無修正(2014年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 男子諸君!。
  • 聞き上手な男がモテるのは古今東西周知の事実である。しかし、いつも一方的に愚痴を聞かされるばかりで、一向に女子を落とせない残念な聞き上手が居るのもまた事実である。両者の違いは一目瞭然。後者が相槌を打つだけなのに対し、前者は巧みに女子の話を引き出し、彼女が嬉しかった事を本人以上に喜び、腹の立ったことを本人以上に怒ってやるのだ。男子諸君!。聞き上手な男とは愚痴のバキュームカーではない。彼女を甘えさせ、共 [続きを読む]
  • 陸続き。
  • 劣等コンプレックス。自らの劣等感を言い訳に使い始めた状態。私は学歴が低いから成功できない。。と考えている状態。劣等感を利用した言い訳、この状態には何の因果もない。本来何の関係もない所に、あたかも重大な因果関係があるかの様に自らを説明し納得させる。これを見かけの因果律と言う。優越コンプレックス。あたかも自分が優れているかの様に、自分を少しでも良く見せようと振る舞い偽りの優越感に浸る。こういう振る舞い [続きを読む]
  • 予約。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ ある夜の事。夫婦がベッドに横たわると、夫がそっと妻のカラダをさわり始めた。 妻は夫の方を向いてこう言った。『ごめんなさい・・あなた。明日ね婦人科の予約があるから何もしないままで居たいの』拒絶された夫は素直に反対の向きに寝返り、寝入る事にした。 数分後、夫は再び妻の方に寝返えると、そっと耳元でささやいた。『ハニー・・明日は歯医者の予約はあるのかい?』 [続きを読む]
  • 存在感。
  • 窓か・・窓って、あの下の溝にすごいホコリがたまるねんな。 恋人がいた時は、知らんうちに掃除してくれてたんかな。 別れたら終わりじゃないねんな。別れてから自分が知らんかった恋人が動き始めんねん。部屋の中で恋人の残像が躍動すんねん。 別れた事によって存在がより大きくなる事もあんねんな。存在しているよりも不在の方が存在感がある・・と言う事か。 ◆◆◆ ドラマ 吉祥寺だけが住みたい街ですか?(2016年) ◆ [続きを読む]
  • 脱先入観。
  • 何か新しい研究に取り組む時『余計な事を知らない事』が意外に重要。新しい研究に取り組もうとしている時、反対するのは決まって知識豊富な者です。知識がある人ほど物事を否定的な視点から見て行く傾向があります。今経験者の知識は役に立たない時代と言われています。(中略)以前、ソニー創業者の井深大氏に『あのような世界的企業を育てられた秘密は何だったのでしょう』と質問した時、『今考えてみると、玄人じゃなかった事が [続きを読む]
  • 心、開く。
  • 君は自分の言葉が分かっていない子供だ。 美術について問えば君は本から得た知識を並べ立てるだろう。ミケランジェロも知り尽くしている。数々の偉業、時の支配者や法王とのあつれき、性的思考から作品まで。だが君にシスティナ礼拝堂の匂いは語れない。そこに立ってあの美しい天井画を見上げた事がないから。 女性について聞いたら、愛読書からの抜粋を語るだろうな。数少ない実体験を織り交ぜて。しかし女性の横で目を覚ました朝 [続きを読む]
  • 素材開花。
  • 料理はよく素材で決まるって言うでしょう。勿論素材は大事。でも、その素材をどう料理するかは料理人の腕次第。料理人次第でどういう風な料理にだって変われる。人だって同じ。あなたもこれからどんな料理に自分を変えて行くのかは自分次第って言う事。 ◆◆◆ TBSテレビドラマ 屋上のあるアパート(2011年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 後悔。
  • 人生において後悔しないなんてありえません。どんな後悔なら納得いくかです。 ◆◆◆ 映画 ロマンス(2015年) ◆◆◆ [続きを読む]
  • 正義対正義。
  • 一つの正義に対して逆の方向に同じ質と量を持った正義が必ず存在する。 ◆◆◆ 作家 田中芳樹氏 ◆◆◆ ■涼和etc...☆■トラブルと言うのは基本的には正義と正義のぶつかり合い。お互いが正義を振りかざして人は争う。その為自分の主張を通すのは困難。仮に主張を通し切っても逆に『クレーマー扱い』されるかもしれない。主張を通し切った事が逆に罪悪感につながるかもしれない。我々は『イライラした時点で既に多くのものを [続きを読む]
  • 注目されると言う事。
  • 今後あなたには想像もしなかった事が起こり始めます。そんな時ビビらない事。ひるんで後ずさりしない事。そこまで人から注目されるようになったって事は、その分やっかみも、批判も多くなると言う事。そういう事もセットで付いてくると言う事と受け入れる事。 ◆◆◆ 大木ゆきの氏 エッセイスト ◆◆◆ ■涼和etc...☆■以前にも抜粋記載しましたが加藤先生のお言葉です。勇者は恐れず。危機に際してこの言葉を支えとする事で [続きを読む]
  • 提言・・的中。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 一人の女性が若い彼氏を連れラスベガスのルーレット台でデートしていたが、最悪な時を過ごしていた。残金200ドルにまで擦ってしまったのである。『なんでこんなにツイてないんだろうね・・困ったね・・』彼女は彼氏に話す。 それを見て気の毒に感じた隣に座っていた別の男性客が、負けが込んだ彼女をなだめようとこう提言してみた。『う〜ん・・。こうなったら君の年齢を表す番号に賭けてみたらど [続きを読む]
  • 罠。
  • パーティで音楽が鳴っている間は、ダンスを踊り続けなければならない。 ◆◆◆ 元シティグループCEO チャールズ・プリンス氏 ◆◆◆ ■涼和etc...☆■先日NHKのニュースで耳にした、以前に聞き覚えのあった言葉を記載し調べてみました。この言葉は2007年にサブプライム・ローンのリスクが表面化する中、その後引責辞任する当時のシティグループCEOチャールズ・プリンス氏が、フィナンシャル・タイムズ紙のインタビューの中で語 [続きを読む]
  • 好機
  • ダメですよ・・欲しいものはすぐにつかまないと。知ってます?・・ 『チャンスの神様は前髪しかない』って海外の諺。 チャンスの神様には後ろ髪がないんです。だから通り過ぎたらもうつかめない。。だからチャンスが来たら直ぐにつかまないとダメだって。 ◆◆◆ ドラマ ダメな私に恋してください(2016年) ◆◆◆ ■涼和etc...☆■チャンスが二度扉を叩くと思うな。セバスチャン・シンフォール [続きを読む]
  • 憐れみ深い弁護士。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ リムジンの後部座席に座っていた金持ちの弁護士が、二人の男が道端で草を食べているのに気付いた。弁護士は運転手に停車させ様子を見に行った。 『なぜ草を食べているのですか?』と一人の男に聞いた。『食料を買うお金がないんです』貧しい男が答えた。『そうですか・・それなら一緒に来てください』弁護士は言う。『妻と子供が二人いるんですが・・』男は返す。『呼んでください』弁護士はそう答 [続きを読む]
  • 本当が見える時。
  • 初めに修羅場を作れ。         ( デヴィッド・シーベリー氏 ) 修羅場を通して人が見える。修羅場がなければみんな良い人、勇気ある人を演じられる。修羅場ではじめて弱い人が見える。ずるく立ち回る人が見える。逃げない人が見える。 ◆◆◆ 早稲田大学名誉教授 加藤諦三氏 ◆◆◆ [続きを読む]
  • 責任。
  • 兵法書『孫子』の作者は孫武と言われています。孫子は孫武の尊称です。その孫武のエピソードをおひとつ。〜王の娘を斬った孫武〜中国三国時代、呉の国王に孫武が謁見した時の事。王は孫武に『孫子の兵法を実践してくれないか』と、宮中の美女180人を孫武に預けた。 孫武は180人を2隊に分け、王の娘二人をそれぞれの隊長にし、全員に鎌を持たせ、太鼓による合図を教えた。 ところが、いざ太鼓を打っても女たちはキ [続きを読む]
  • やり手。
  • ◆◆◆ ジョークたいむ ◆◆◆ 若き企業家が会社を設立した。 オフィス契約が終わり椅子に座りぼんやり外を見ていると、一人の男がこちらに向かって来るのが見えた。 男がオフィスに入って来ると若き企業家は、『自分はやり手ビジネスマンなのだ!』と言うところを見せつけようと、机に置きたての電話機から素早く受話器を取り、さも大きな取引をしているかの様に巨大な額を口にして、あたかもどデカい契約を結ん [続きを読む]