Meryem さん プロフィール

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Meryemさん: 世界で一番大好きなトルコで婚活、移住、子育て奮闘記
ハンドル名Meryem さん
ブログタイトル世界で一番大好きなトルコで婚活、移住、子育て奮闘記
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/mariblog-tc/
サイト紹介文トルコで婚活をしてトルコ人と結婚。トルコ人との波乱万丈恋愛小説+子育て日記。
自由文トルコ婚活話と時々子育て日記更新中。
トルコ人との恋愛話は暴露話のような教訓話です。90%ノンフィクション。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2015/03/02 22:24

Meryem さんのブログ記事

  • ドバイにてブログ復活!
  • 前回のブログでしばらくブログを休むなんて言ってましたがもう復活しますじゃあなんで休むなんて言う必要あったんかいな、って感じですがあったんです。自分への戒めとして。昨日の夜、ついにトルコ帰省旅行が始まったんですがそれまでに大学のレポートを終わらせたくて。ああでも書かないとついついブログに逃げちゃうから。で、ちゃんとレポートも提出出来たし!実家に渡す為の96ページにも渡るフォトブックも完成したし!(しま [続きを読む]
  • 婚活ネタで伝えたかった教訓。
  • こんにちは。ブログを書くのが少しペースダウン していますがご了承ください〜今回の婚活ネタは『国際恋愛をしている方』に見て欲しいと思って書き始めました。以前、ブログで『恋愛相談承ります』みたいなことを告知してから、結構相談してくださる方もいてその度に何か力になりたいなと思っていました。だけど、実際相談しようと思うような悩める恋愛はどこか問題や不安があるから相談したくなるんですよね。それを『彼は止めと [続きを読む]
  • 結婚へ ー完結編ー 追記アリ
  • 今までの話はテーマ『トルコで婚活ネタ』でご覧ください。ーーーISO と一緒に暮らし始めて喧嘩や修羅場となっても私達の気持ちは最初から固まっていた。早く結婚して普通の暮らしを始めよう。それしかなかった。プロポーズは恋人になる時にアバノスの川辺でのあの告白が最初で最後だったか。あのあと約1ヶ月半近く別れた状態だったから出来ればもう一度ちゃんとプロポーズして欲しかったけど今のこの状態ではとてもそんな気持ちに [続きを読む]
  • 過去の男と現在
  • 今までの話はテーマ『トルコで婚活ネタ』でご覧ください。もうそろそろ終わらせたいのですがここまできていい加減に終わらせられないのであと少し頑張ります−−−来日2日目。私には彼に言わなければいけない秘密というか過去があった。誰にだって言うのを躊躇うような過去の一つや二つあるものだと思う。言うか隠し通すかは自分次第。以前ISOはプロポーズをしてくれた際に『過去はいい。大事なことはこれから先のことだ』と言っ [続きを読む]
  • 初来日の初日
  • 今までの話はテーマ『トルコで婚活ネタ』でご覧ください。−−−彼は無事に出国しただろうか…インドネシア添乗中もずっと彼の事が気になっていた。だが、これが終われば一緒になれる。そう思うと、嬉しくて仕方ない。どんなにお客様に無理難題言われようがワガママを言われても全て笑顔で受け止められる。心のゆとりとは人を寛容にする一番の薬だと思った。毎日、一生懸命仕事に打ち込むほど1日が過ぎるのも早い。あっという間に [続きを読む]
  • 彼の来日に向けて
  • 今までの話はテーマ『トルコで婚活ネタ』でご覧ください。−−−それからというものISOと私は再び以前のように日々連絡を取り続けた。しかしISOは少しでもお金を稼ぐ為に夜中まで働いているようで日々疲れきっているようだった。心や体にゆとりがないせいかやはりちょっとした事でも怒りっぽくなっていた。しかしもう2度と彼を失いたくない私は彼を怒らせたくないあまり本心を伝えることさえ臆病になっていっていた。しかし言わね [続きを読む]
  • 親友の為に出来ること
  • 今までの話はテーマ『トルコで婚活ネタ』でまとめてご覧ください。−−−あなたは親友の為に何をどこまで出来ますか⁈もし私にそう聞かれたら『親友が困っていたら相談にのります!』と答えるだろうか。しかしこんな返答をしたらきっと『それで⁈』と返ってきそうな気もする。話を聞くのは誰でも出来る。要はそこから何が出来るかが大事なのだ。トルコ人にとっての親友とは時に兄弟関係を超えるほど強い関係の相手もいるという。( [続きを読む]
  • 監視カメラの恐怖と恋愛心理分析
  • カッパドキアでの2日目の夜私は再びF氏と会っていた。最初は外で会っていたが日本からのお土産を部屋に忘れていた為に一緒に部屋まで来てもらうことにした。とはいえ、ロビーを経由するとお客様がまだいるかもしれない。このホテルには裏口があった。以前友達のドライバーが教えてくれたスタッフ専用の裏口である。裏口から彼と一緒に部屋に入って小一時間位過ごしただろうか。突然、部屋の電話が鳴った。フロントからだ。そして [続きを読む]
  • 諦めるために取った行動
  • 前回までのストーリーはテーマ『トルコで婚活ネタ』で ご確認ください。−−−その後もISOからの連絡は途絶えたまま。紹介してもらった男性(F氏と呼ぼう)とはその後毎日連絡を取っていた。内容はなんだか固い。だがそんなことはどうでも良かった。ただ携帯を鳴らしてくれていたことがその時は有り難かった。そんな中でトルコツアーが始まった。あろうことか今回に限ってカッパドキアが2泊もある。ISOに会えないのであればむしろ行 [続きを読む]
  • ストーカーにならない為に
  • 今までのストーリーはテーマ『トルコで婚活ネタ』でまとめてご覧ください。−−−皆さんは結婚前に彼氏の借金が発覚したら別れを選びますか?又は、共に背負う人生を選びますか?私は可能な限り共に背負う人生を選びたいと思っていた。なぜなら彼の苦しみは私の苦しみでもある。1人より2人で協力すれば返済だってもっと簡単だと。だけど、彼を諦め次の恋愛を考えるべきだと気持ちを切り替えるよう自分自身言い聞かせていたのも事実 [続きを読む]
  • 借金を背負う人生
  • どんどん泥沼化しますがそれでも大丈夫な方は引き続き婚活小説をお楽しみください。※テーマ『トルコで婚活ネタ』で過去の話はまとめてご覧ください。−−−弟の事業が失敗したことにより突然、家族であるISOは全てを失った。お金、家財道具一式、住む場所そして私…。もうどうでも良くなったのかもしれない人生そのものが。なんとかしようという気持ちが全く感じられない。『yapacak bir şey yok』『仕方ない』と潔く諦める。彼 [続きを読む]
  • 別れの真相とジュリエット
  • 今までのストーリーはテーマ『トルコで婚活ネタ』でまとめてご覧ください。−−−ISOからの突然の別れ宣告。なぜ、どうして。分からない。前日まで『愛してる』と言っておきながら突然音信不通になったかと思えば今度は逆ギレの上別れるという。あまりにも勝手で酷い。だが、彼は特別な存在だった。ここで別れる訳にはいかないし全く納得できない。一体何が彼をそうさせたのだろう。ここは、彼の親友でもあり私達が付き合った当初 [続きを読む]
  • 本当に日本は子育てしにくい社会なのか
  • 先日の赤鬼さんのブログでなぜ子育てしにくいと感じるのかというテーマが論じられていました。ディスカッション好きの私はついついこーゆー話にはノッちゃうんですがしょっちゅう論点もズレるもんでツッコマれることもしばしばですがまぁそれが私のキャラなんで しゃあないですねで、今日本で暮らしてる私なりの視点でも書いてみたいと思います。日本の中でも都会と田舎では違うと思います。都会の方がキャパ上の問題で子育ても [続きを読む]
  • 畑作業をする嫁達
  • 最近いろいろありまして過去ネタより現在ネタが増えてきましたがご了承ください。過去ネタは過去ネタでボチボチ書いていきます〜〜−−−昨日はイーサを預けて旦那の畑のお手伝いに行ってきました。預け先はいつも通ってる子育て支援センター。有料ですが一時預かりもしてくれるので大変重宝してます。遊び慣れた支援センターなら安心。で、旦那が借りた畑でブロッコリーの苗の植え付けをしてきました。先日の台風の影響でマルチ [続きを読む]
  • スンネット(割礼)のおかげで見つかった病気
  • 今日は育児の話です。ちょっと大変な事がありまして。ゆえに本日婚活ネタはお休みさせていただきます。−−−本日、スンネットの相談の為県内のとある病院に行ってきました。スンネット(割礼)はトルコでするものだと以前は思っていたけど 聞けば最近は日本でも出来る場所が増えてきたみたいです。というか、割礼というから馴染みがない だけで、いわゆる『包茎手術』と言ってしまえば日本でも結構取り扱ってる場所は多いのだとか [続きを読む]
  • 突然の別れ
  • 次の日の朝、私たちのツアーは早朝にカッパドキアを出発しイスタンブールへと飛び立った。その後もISOとは普段通り連絡を取り合っていた。今までの男のように会うことで遠距離恋愛のファンタジーが終焉を迎えてしまい連絡が途絶えてしまうというような事もなかった。やっぱり私たちの愛は本物だ。今回ばかりは大丈夫だ。そう思って疑わなかった。そしていよいよ帰国日。帰りたくないけど早くまた会いたいから帰りたいという何とも [続きを読む]
  • 再びカッパドキアへ。
  • 前回までのお話はテーマ『トルコで婚活ネタ(小説風)』でまとめてご覧下さい。−−−1か月ぶりのトルコ。チャイも、お節介な人々も、空気さえもすべてが懐かしかった。彼がくれたトルコの携帯をチャージして電話をかけてみた。『hoş geldin Meryemim』(ようこそ私のメリエム)彼の声だ。これから数日間は時間帯を気にせず電話だっていつでも出来る。電話の声もこころなしか日本より近い気がした。あぁ、またトルコに来たんだ。そう [続きを読む]
  • ”ハマりにハマっているドラマ 
  • 妖精の羽根さんがAkikoさんの トルコドラマの話をリブログされてたのでリブログのリブログで私もトルコドラマの話に 混ぜて頂きたいな〜〜と思います 私が今ハマっているトルコドラマはMeryem です私のブログネームもそうですが。 ★Meryemのあらすじ★主人公のMeryemは恋人のoktayと夕食デートに行く。oktayはアルコールを飲んだにも関わらず雨の中運転をして何かにぶつかってしまう。その何かが助手席に座っていたMeryemには分 [続きを読む]
  • トルコツアーの紹介(ゴールデンルート)
  • 何度行ってもトルコは雄大だと思う。自然、歴史、文化、人々、食べ物どれをとっても魅力的でツッコミどころも満載!現在、私的な恋バナを延々書いているのも恋をネタにトルコの魅力を発信したいと思ったから。だけどあんな恋バナじゃあね…逆に引きますわねでもモノは考えようで中毒症状が出るくらい惹きつけられる魅力があるのもトルコの一面かなあと思います。そこで今回は婚活ネタにもしょっちゅう出てくる『トルコツアー〜ゴ [続きを読む]
  • 誇大広告のレベルが半端ない
  • トルコ人とお仕事をされている方どうもお疲れ様です。私はトルコもトルコ人も大好きですがこと仕事に対する考え方は全く合いません。今、トルコ人の友達と共同である事業を始めようとしていてウェブサイトを日本語に直してたんですが『はっ⁈』というような内容でもう開いた口が塞がらないんですわ。会社紹介のページだからむしろ真実を書かないと信用を失うと私は思うんですが彼らは違うらしい。ある程度の誇大広告が必要だと主 [続きを読む]
  • 遠距離恋愛の日々
  • トルコから帰国して 私たちにとって試練の遠距離恋愛が 始まった。私は彼のトルコ携帯を日本まで持って帰っていた。だがこれは日本では使えない。帰国前に返そうとしたけれど彼は受け取らなかったのだ。だから私は代わりに登録できなかったiPhone4を彼にあげた。彼がそれを使ってくれたら普段から私ともLINEやSkypeで話せる。そう考えると結局は自分の為なんだがなにか自分と繋ぐ物を彼のところにおいておきたかった。しかし彼 [続きを読む]
  • さよならトルコ
  • 今までのお話はテーマ『トルコで婚活ネタ』でまとめてご覧ください。−−−トルコ最終日。この日は職場でも仕事らしい仕事は全く無く、終始友達と写真を撮ったり外出や観光をしていた。ウチヒサール城エルジェス山。トルコの富士山的な存在。だが、私とは対照的にISOは忙しそうにしていた。本当に凄く忙しかったのかはわからない。別れを前にして私と会うのを避けているようにも見えた。ISOはそういう奴だ。少しでも長く一緒にい [続きを読む]
  • 現在の旦那と仕事への考え方
  • 本日は旦那の愚痴のような日本への愚痴のようなトルコへの愚痴のような仕事への愚痴のような…そーゆー話なんで そういうお話が大丈夫な方はお付き合い頂けたらと思います。−−−あんな大恋愛みたいな婚活小説を 書いてるくせに現在の旦那の言動に不満タラタラですでも今でも変わらず旦那が大好きなんですわ。イーサも生まれたし結婚出来て本当に良かった!だ・け・どそれはそれこれはこれ日常生活の不満は彼への期待の証でもあ [続きを読む]