Leo Graf さん プロフィール

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Leo Grafさん: 風車道
ハンドル名Leo Graf さん
ブログタイトル風車道
ブログURLhttp://thewayofthepinwheel.blogspot.jp/
サイト紹介文水戸黄門のファンサイトではなく、初代風車の弥七のファンサイトですが、内容や目標は変わります。
自由文初代風車の弥七が日本人の記憶から薄れるのを防ぐと同時に、世の中の弱い者いじめが好きな野郎たちに対して使える風車の術を教えるサイトです。世界中に発信するために英語を使用したりします。〜風車の乃亜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/03/04 20:23

Leo Graf さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ガットバスター&コンクリートWEBショップ 4/6/15
  • この度はガットバスター&コンクリートをご利用下さいまして誠に有難うございます。下記の通りお問合せをお受けいたしました。準備ができ次第、メールにてご返答させていただきます。しばらくお待ちください。質問は:なぜ値段が¥18,360 (税込)なのですか?まず、風車の大きさは小さいですよ。長い刀や仕込み錫杖でさえこれほどの値段にはなりません。納得のできる素晴らしい理由がなければこれはただ人騙しみたいなものじゃない [続きを読む]
  • ガットバスター&コンクリートWEBショップ 4/1/15
  • この度はガットバスター&コンクリートをご利用下さいまして誠に有難うございます。下記の通りお問合せをお受けいたしました。準備ができ次第、メールにてご返答させていただきます。しばらくお待ちください。拝啓返事が来るかどうかわからない内容ですが、一応返事が来ると安心するタイプですので、返事が欲しいです。ホームページを見ると、けっこう水戸黄門関連のグッズがありますね。黄門杖と弥七の風車、昔は助さんと格さんの [続きを読む]
  • 隅田公園(水戸徳川家下屋敷跡)
  • この地は江戸時代、水戸徳川家の下屋敷・小梅別邸が置かれたところである。 徳川御三家の一つである水戸家が才浜屋敷(現・中央区)に替えてこの地を賜ったのは、1693(元禄6)年、3代綱條の時である。屋敷は、西は隅田川に面し、南は北十間川をめぐらし、面積およそ66000?、約20万坪、南北200余、東西約300mにわたり南に広がる梯形の地で、現在の向島1丁目のほぼ大半を占め、墨田区南部におかれた大・小名屋敷80余のうちで最大の [続きを読む]
  • 黄門様
  • http://www.tokugawa.gr.jp/西山荘「水戸黄門」で知られる,水戸藩二代目藩主・徳川光圀公が藩主の座を退いた後,元禄4(1691)年から元禄13(1700)年に没するまでの晩年を過ごした隠居所。光圀公はここで『大日本史』の編さんの監修に当たりました。入口には光圀が紀州から取り寄せ,移植した熊野杉が天を覆っています。建物は茅葺き平屋建て,内部は粗壁のままで,どの部屋にも装飾はなく,書斎も丸窓だけの三畳間と質素な佇ま [続きを読む]
  • 「小野諫草」と徳川光圀
  •  「水戸黄門の漫遊記」白いひげをたくわえた黄門さまが、助さん格さんという若侍(わかざむらい)をつれて国々をめぐり、いたるところで「天下の副将軍なるぞ」と悪代官をこらしめ、あわれな民百姓を助ける「水戸黄門諸国漫遊記」は、いく度も映画や講談の題材となってあきられることがありません。  この「漫遊記」は、実は、明治二・三〇年頃、大阪の講談師によって作られた話で、実際にあったものではないのですが、それにも [続きを読む]
  • 水戸黄門は全国漫遊はしていないが、その本質を知る
  • TV放送で依然人気のある「水戸黄門」。 実際には、全国漫遊をしていないことは周知のとおりであるが、何故このように全国を漫遊する物語が出来たのであろうか? 中央学院大学重松一義教授書から紹介することにしよう。 ズハリ言って、日光・潮来・房総・伊豆・鎌倉等関東一円の小さな旅はあるが、全国を漫遊したことは一度もないのである。 ただ、このなうな筋書きの話しが、後の世になってできるそれなりの理由と人柄があっ [続きを読む]
  • No.266 水戸黄門は思春期の頃かなりグレていた(番組評価 60/100へえ)
  • 水戸黄門こと徳川光圀といえば徳川御三家の水戸藩を治めた藩主で、徳川家康の孫にあたります。その頃の様子は、光圀の教育係小野角右衛門の書物「小野諫草(おのいさめぐさ)」、光圀の侍医の一人、井上玄桐の書物「玄桐筆記(げんとうひっき)」などに書かれています。「小野諫草」には「本格的にグレていたのは15〜18歳の頃」とあります。思春期の光圀は派手な格好をして悪友達と勝手気ままな行動をくり返していました。その他に [続きを読む]
  • 水戸黄門勧善懲悪小道具
  • ファンにとってみれば、風車が第一位のシンボルであれば、印籠は第二位になるでしょう。どちらもあまり実用的とは言えぬが。水戸家の三葉葵の御紋を金蒔絵で裏表両面に施した印籠。なお全体が5段に分かれるように作られており、中は濃梨子地になっている。 この三葉葵の御紋は、水戸家の表紋で、儀礼的あるいは正式な用向きに用いる品物にのみ付される御紋であるから、この印籠は実用品としてではなく、正装時もしくは儀礼的な目 [続きを読む]
  • 控えおろう!−「水戸黄門」を3倍楽しむ方法
  • 『控えおろう!−「水戸黄門」を3倍楽しむ方法』逸見稔監修飛鳥新社 971(税別)1993/06/2024年間に及ぶ『水戸黄門』の謎を、台本・ビデオ等の分析も含めて、徹底追跡。「水戸光圀図解」、「風車の弥七図解」等黄門さま一行の解説、「西山荘略図」など。水戸黄門ファンによる疑問、推理に対し、逸見稔氏が補足、思惑、番組の裏話等を交えて答える。貴重1993年発行絶版書テレビ時代劇【水戸黄門】を3倍楽しむ方法控えおろう!徹底図 [続きを読む]
  • 弥七の名前を使ったお店
  • http://www.noodle.co.jp/弥七 ?名前としては珍しい?初代風車の弥七についてのサイトです。風車を中心に色んなことを教えます。A site about Kazaguruma no Yashichi.日光江戸村にもそんな手裏剣投げのお店がある。この研究会はあまりそのようなことが好きではない。風車の針がとべるわけがないのだ 何といっても印象深い登場人物はこの方が出たらもう安心の風車の弥七です。弊社では非常に完成度が高い「弥七の風車」が発 [続きを読む]
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