ありあはんと さん プロフィール

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ありあはんとさん: ありあはんとのブログ
ハンドル名ありあはんと さん
ブログタイトルありあはんとのブログ
ブログURLhttp://bank-d.cocolog-nifty.com/
サイト紹介文コミュ障が、時事について、捻くれたひとり言をつぶやく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2015/03/07 23:20

ありあはんと さんのブログ記事

  • 「棄権するくらいならブログを書いた方がマシ」。なるほどなぁ。
  • −−−棄権するくらいならブログを書いた方がマシhttp://blogos.com/article/252438/ −−−「”インターネットの署名サイトで9月末、こんな呼びかけが始まった。今回の衆院選を「大義がなく、解散権の乱用」「民意を反映できる選択肢がない」と批判。最終的に投票に行くか、棄権するかは個々の判断だが、こうした声を署名によって可視化しようという運動だ。署名は衆院選後に国会議員に届ける。”ですがね。こんなのなんの効力に [続きを読む]
  • 「解散批判、負け犬の遠ぼえ」。命名「ワンワン解散」。
  • −−−「解散批判、負け犬の遠ぼえ」 日本維新の会・松井代表 http://www.asahi.com/articles/ASK9L722PK9LPTIL00M.html −−−「選挙は戦いだから、有利な時期に解散をするというのは、だからこそ総理に解散権がある。いつも衆院議員は常在戦場って言っている。批判してもしょうがない。それ批判するのは、負け犬の遠ぼえだ。」弱い犬ほどよく吠える。命名「ワンワン解散」。そうです。私は弱者です。それがどうした。吠えるだけ [続きを読む]
  • 「働き方改革 残業規制・高プロが一本化」。あぁ怖い怖い。
  • −−−働き方改革 残業規制・高プロが一本化 法案の要綱諮問https://mainichi.jp/articles/20170909/k00/00m/040/144000c −−−「要綱には、高収入の一部専門職を労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度(高プロ)」の導入や、裁量労働制の対象の拡大、今春の働き方改革実現会議で政労使が合意した残業時間の上限規制が、一つの法案としてまとめられた。」あぁ〜。不安しかないのだが。「高プロに年間104日以上の [続きを読む]
  • 山尾議員の 不倫疑惑。うーん?
  • −−−とばっちりがひどすぎるhttp://blogos.com/article/244647/ −−−「とばっちりがひどすぎる。」笑った。面白い。さて、さすが民進党と言うべきか、少しでも期待した私がバカだったと言うべきか。それと、出来すぎたシナリオに見えるのだが、実際のところはどうなのだろうか。保守と言っている民進党が、酷いあり様だから、右翼って酷いよねと見るのか。リベラル勢力と見られている民進党が、酷いあり様だから、左翼って酷い [続きを読む]
  • 「民進党は使い物になるリベラルを目指せ」。なんだこれ?
  • −−−民進党は使い物になるリベラルを目指せ http://blogos.com/article/243527/ −−−「リベラルがポンコツすぎてお話にならない」確かに、左翼の発言のなかには変なものもあるが、それは右翼も同じ。「(さっぱり盛り上がってないけれど)民進党代表選は、新しいリベラル的な価値観を打ち出せるかどうか、に注目したいと思う。ポンコツリベラルの親分みたいな共産党と共闘とか言ってる人達は全部切って、中身のある提言が出せ [続きを読む]
  • 「前原誠司氏がちゃぶ台をひっくり返す」。なるほど。
  • −−−前原誠司氏がちゃぶ台をひっくり返す? 共産党よりも日本ファースト 泥船は沈むhttp://blogos.com/article/241074/ −−−概ね、同意。わたしは共産党をよく知らないが、結果的には共産党しか選択肢が残っていない状況です。都民ファースト(日本ファースト)があるが、私が応援したくなるような内容にはなっていない。前原議員を見ていても、左翼の風味だが、食べてみると右翼の味がするようなものだろう。これは都民ファ [続きを読む]
  • 「大学無償化、自・維の違い鮮明」。ダサい。
  • −−−大学無償化、自・維の違い鮮明…首相戦略に影響http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170817-OYT1T50040.html?from=ytop_ylist −−−「憲法改正で大学などの高等教育を無償化するかどうかを巡り、自民党と日本維新の会の立場の違いが鮮明になっている。無償化は維新の看板政策だが、自民党内では反対論が大勢だ。安倍首相(自民党総裁)は改憲に前向きな維新の協力を得て、国会発議に必要な衆参各院の3分の2の勢力を確保 [続きを読む]