富山マネジメント・アカデミー さん プロフィール

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富山マネジメント・アカデミーさん: 富山マネジメント・アカデミー
ハンドル名富山マネジメント・アカデミー さん
ブログタイトル富山マネジメント・アカデミー
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/toyama0811
サイト紹介文富山新聞文化センターで2015年4月から開講します。教科書、参考書、講師陣の紹介、講座内容の紹介をいたし
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供988回 / 365日(平均18.9回/週) - 参加 2015/03/09 06:17

富山マネジメント・アカデミー さんのブログ記事

  • 9月25日(火)のつぶやき
  • 南砺市の中心地は、金沢への道筋で考えることだ。 goo.gl/4wDBqY― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月25日 - 06:10大合併の弊害:平成の富山(第2回) blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/8…― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月25日 - 06:10総曲輪コレクション、「ショボイ」次元から脱却 goo.gl/Pn7mL8― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月25日 - 06:39朝乃山、絶妙の7勝8敗 goo.gl/bsKt8E― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月2 [続きを読む]
  • 朝乃山、絶妙の7勝8敗
  • もし、勝ち越すと、横綱、大関との取り組みが、来場所には編成される。いま大相撲で一番に怖いのは、モンゴル勢である。それと、興行社会のアヤを身に着ける必要がある。まず、モンゴル勢は日本相撲界に隠然たる利権構造を確立することに成功し、貴乃花を協会退職に追い込んでいる。この体制に正面から挑戦する日本側が、共同体としては、すでに崩壊している。興行社会には、裏面の強弱がある。朝乃山など、学士力士がまず日本人の [続きを読む]
  • 総曲輪コレクション、「ショボイ」次元から脱却
  • TV中継があったとのこと。よかったね!ただ、観客席をみると、椅子席?・・・あれこれ残念な部分はあるが、ともあれ形になってきた。観客に富山女子が少ない。これは、今後の課題だ。地産地消ではなく、地産をベースにして、広く北陸女子の聖地へと高めて欲しい。総曲輪という名称は、まず、他府県の人には、なにこれ?、となる。普及には暇がかかるが、覚えたら自慢できる地名の読み方だ。富山には、服飾の専門学校がある。そうし [続きを読む]
  • 大合併の弊害:平成の富山(第2回)
  • 平成という時代には、ある脅迫観念の病的な信念があった。それは、人口減少社会、生産労働動力の人口減少である。そうしたなかで、富山市の大富山市への拡張と、冨山平野の南部、金沢市の後背地である伝統農村社会に生まれた「南砺市」である。富山市では、平成の大合併を利用し、国策を引き出し、都市そのもののブランド化に大きく成功した。反対に、南砺市は地域の一体化に今もって苦しんでいる。都市の中心地理論からいえば、散 [続きを読む]
  • 9月24日(月)のつぶやき
  • ベアリングかその筐体の破損かなと思うが、そうした外部からの助言を断ち切るようではだめだ。 goo.gl/bYxezH― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月24日 - 07:32まずリスクを背負って、「利他」の商品やサービス空間を年齢別の市場にむけ発信 goo.gl/NweXgk― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月24日 - 08:02オーナー型の中企業の健闘 blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/e…― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月24日 - 08:02平成のとや [続きを読む]
  • 平成のとやま(第1回)
  • 平成という時代は、2019年に幕引きされる。昭和史は、日本の歴史のなかでは、唯一の敗戦と外国軍による占領統治を経験した時代であった。平成という時代は、「昭和戦後史」の戦後体制を十分に克服できないで、富山では、前後の切れ目なく戦後が連続した。しかし、世界ではソ連邦の崩壊、米ソ冷戦構造の解体という劇的な変化が起こり、これに連動して、中国では第2次天安門事件が起こり、鄧小平の独裁のもと江沢民政権が成立し [続きを読む]
  • オーナー型の中企業の健闘
  • リーマンショックという歴史事件があった。いまも後遺症はある。さて、語呂合わせだが、日本では、リーマン劣化が起きている。東芝、シャープ、神鋼・・・電力企業・・・、サラリーマン経営者には、オーナー経営者に比べ、総じて人格形成の余裕がない。きちんと帝王学を学んできたオーナー経営者は、十分に読書の時間がある。大企業では、すでにオーナー型の経営者がオペレーションできる事業規模を超えている。松下電器からパナソ [続きを読む]
  • 驚かされる北陸電力のホーム・ページ【追記】
  • 再稼働にいたっていない原子力発電の関係情報が、トップ・ページの主役になっている。火災事故が起き七尾の太田の石炭火力の情報は、小学校の教科書の絵図面しか載せられていない。地震で苦しんでいる北海道電力のホーム・ページでは、発電機を制作したメーカー名まで表示されている。素人だから分からないだろうとか、調達の責任者の責任のがれなのか、専門家の助言も得られないデータの出し方である。「不誠実」という3文字で象 [続きを読む]
  • 9月23日(日)のつぶやき
  • 日本だけが、深海での隠密の航行の自由権を謳歌していると公表 goo.gl/bLhYAY― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月23日 - 06:31中国海軍と日本海上自衛隊 blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/0…― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月23日 - 06:31高校野球の文化は、県内の横持物流のスムージングに寄与している。 goo.gl/DhRYXe― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月23日 - 07:02台湾に対し、旧宗主国としての歴史責任がある。蒋介石へ [続きを読む]
  • 安倍政権の外政は信認、内政の内省を迫る声
  • 安倍さんに日本を代表して欲しい。石破さんは、異形である。麻生さんも、異形である。トランプ、習近平とともに、世界の3大経済大国の顔としては、・・・。愚妻は、石破さんメガネをかけたら・・・といったが、外交の顔としては、あえて選びにくい。それほどに、自由民主党の総裁選は、アメリカの大統領選挙のような、心理的な国民投票となった。密室での準備でも、公開選挙、特にTV討論は日本の政治の参加意識を高めた。さて、自 [続きを読む]
  • 農林水産の経営面積は、議員の定数配分の基礎指標である
  • 日本の法学部では、天賦人権説を単体の個人の矮小化しているので、人口比ばかりを重視し、国家を成立させる領土の面積保全に寄与している「防人」や水源地帯の担い手、さらには主穀である水田の管理者の国家貢献を倫理的に排除している。農林水産業は、生産性を保持するためには、広い経営面積と少ない労働力を組み合わせたマネジメントでないと、採算性、持続性が保証できない。そのためには、農業も林業も水産業も、過疎化がマイ [続きを読む]
  • 日中関係、親密化という接近戦の戦い方
  • これからは、政治的に日中の親密化が表面化する。政治的には、二階氏が自民党副総裁に就任すれば、党の第2位の指導者が「親中派」ということで、ボクシングでいえばクリンチに持ち込める。審判に見えないように反則する場面である。中国共産党は、一面で、軍事バカなので、日本が純科学的な宇宙や海洋の研究成果をあげると、軍事脳で日本の強みを脅威と感じ、日本の抱き着いてくる。ここで、日本人は嬉しくなる。その時、中国人は [続きを読む]
  • 伏木陸海陸のワーカーたちが凄すぎる
  • 伏木陸海陸の政治トップの国会議員や、企業役員は、全国水準ではない。ダイヤモンド社の特別編集員で、富山在住の方に伺うと、「週刊ダイヤモンド社」の取材の対象となる企業は、富山では1社もない、とのことである。国際的にみたら、富山に本社のある企業は、すべてマイナーリーグ、ローカルプレイヤーである。世界市場における中小企業である。しかし、不思議な産業集積があり、人的なネットワークがある。それは、高校の同窓会 [続きを読む]
  • 中国海軍と日本海上自衛隊
  • 台湾海峡の付近の公海と、南シナ海を横にむすぶ公海の航行の自由の確保は、日本経済の経済動脈である。中国の「一帯一路」戦略により、アジアとヨーロッパを結ぶ公海の輸送レーンの重要性がさらに増してきた。安倍政権は、この問題から逃げないで、日本の総合商社(経済産業省)というソフトと並行し、ハードとしての海自の物理能力を高めてきた。こうして、歴史は、新たな形で蘇る。海自の重要基地は、瀬戸内の呉にある。この瀬戸 [続きを読む]
  • 9月22日(土)のつぶやき
  • 富山薬業、生産額を1兆円に高めるため【校正済】 blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/2…― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月22日 - 06:15富山県の石井知事の提起された指標理論が、最も正解に近い。 goo.gl/DyCx2w― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月22日 - 06:47喫緊の課題は、改憲だろうか? blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/0… @shinjyugakuさんから― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月22日 - 06:47壁は、「論語」の教えの踏み [続きを読む]
  • 原発「道」を提唱する「人核」劣化
  • 原発が救世主だと原発を推進してきた「人」たちのうち、日本人の原発推進派のみが、国民の支持を得られないでいる。アメリカでも、中国でも、フランスでも、原発エンジニアには、日本ほど厳しい批判はない。それは、被爆国という経験と地震の多発性という国情の違いである。まして、日本人は、何かを推進する集団の「道」の是非は、その主張される論理より重視される事項がある。「あの人たち」と酷評されるように、推進者の人格性 [続きを読む]
  • 喫緊の課題は、改憲だろうか?
  • 地方自治体は、国土保全と人命救助の基層政府の役割をになっている。つまり、領土保全と僻地の人命を守るうえでは、面積という条件が、日本の法律学では欠如している。国家の財政支出を人口比だけでは、按分するべきでない。隣国と境界を接する地方は、「防人(さきもり)」の役割があるから、面積による按分を理論として組み込む必要がある。ところが、日本の法律学では、国政参加権を人口比で按分することしか認めていない。最高 [続きを読む]
  • 9月21日(金)のつぶやき
  • 薬業の経営管理士を育成するための社会人専門大学院を設立する必要 goo.gl/WCXBhW― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月21日 - 06:24富山薬業に生産額を1兆円に高めるため blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/2…― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月21日 - 06:24どうしたら、富山人として気持ちを一つにできるのか。悩ましい問題だ。 goo.gl/WbJu86― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月21日 - 06:54自民党内乱、中共内紛、朝鮮混乱 g [続きを読む]
  • 自民党内乱、中共内紛、朝鮮混乱
  • 安倍さんは2021年9月までの任期を全うできるのか、党内野党を抱え、党内与党が分裂へと進むなかで、来年の参議院選挙で消費税10%を先送りするか否か、改憲などにも大きな不確定要因を抱えている。中国共産党では、日本との関係を改善する方向を期待するのは、李克強たち国務院の文官官僚である。習近平総書記を支える軍部、とくに福建幇の海軍グループは、太平洋海戦を想定している。習近平にとり、総書記の任期は、規定で [続きを読む]
  • 石破票の多い富山、民党の歴史に源流
  • 石破さんを支持する票が、富山では、政権与党主流の支持票を凌駕している現状は、大正時代とまったく進化していない。富山では、富山中学の同窓会が、政権与党の政友会を支持し、鉄道の拡充に尽力してきた。「富・富・富」の真ん中の「富」が、政権与党・知事与党である。これに対し、東の「富」は、社会主義系の民党である。尾崎、犬養の支持を隠れ蓑にしていた富山湾岸社会主義者たちである。漁村主婦の哀願運動を天下の「米騒動 [続きを読む]
  • 富山薬業、生産額を1兆円に高めるため【校正済】
  • 報道によると、富山県の製薬業界は2年連続の第1位を達成したようだ。意外にも、東京都、大阪府が伸び、埼玉、静岡が後退した。安定したと思われた埼玉、静岡が富山に抜かれた形だ。また、東京都、大阪府の潜在力は侮れない。富山県の薬業が、第1位といっても、売り上げ総額6218億円であるから、まだユニクロ1社の1兆円には及ばない。上位のなかで、自治体をあげて薬業の振興にとり組んでいるのは、富山県だけであるから、 [続きを読む]
  • 9月20日(木)のつぶやき
  • マイナーな競技種目では、青春の不完全な燃焼におわる。 goo.gl/2Wdt93― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月20日 - 05:20ハンドボールには世界市場がない blog.goo.ne.jp/toyama0811/e/c…― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月20日 - 05:21北東アジアの救命センターとして名乗りをあげる勇気がいる。 goo.gl/cmjv8z― 中村哲夫 (@shinjyugaku) 2018年9月20日 - 06:00富山空港の経営は、富山人のマネジメント能力の試練 blog.goo. [続きを読む]
  • 安倍総理が勝利の瞬間に背負った十字架(追補)
  • 今しがた安倍総裁の3選が決まった。TVで拝見すると、今までの延長という流れの自信に満ちている。しかし、3選まで引き受けて、そのうえで歴史に残る偉業を達成するのは、大変な困難がある。万々歳で任期満了となるのか、その前途の多難さは、中国の習近平総書記と同様に厳しい。アメリカ政治の動揺が、過去の延長とはいかない変調のモードになっているからだ。今の官僚のトップ世代は、一番にダメ世代である。これは、日、米、中 [続きを読む]
  • 「人民日報」は、日本関係の記事を増やしている
  • ネットで「人民日報」を読むのは、仕事のようにやっている。このところ、日本関係の記事が増えている。紋切り型の日本紹介の時代はおわった。面白い日本人を紹介し、一面的で、硬直した日本人観を打破している。ここには、国境の壁がない。中国人にとり、単調な紋切り型の人物像の紹介には飽きが来ている。下駄ばきで、砂漠もマラソンをした人、元ネタは朝日新聞だが、・・・。こうした点を考えるなら、県庁さんがすでに重視されて [続きを読む]