ザイルと焚火と焼酎と さん プロフィール

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ザイルと焚火と焼酎とさん: ザイルと焚火と焼酎と
ハンドル名ザイルと焚火と焼酎と さん
ブログタイトルザイルと焚火と焼酎と
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1940sachiko
サイト紹介文ザイルを使う登山にちょっぴり憧れ、山中に泊まると焚火を囲み、下山後は焼酎でほのかに酩酊。いい加減なの
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/03/13 19:49

ザイルと焚火と焼酎と さんのブログ記事

  • 硫黄島3日目 ――― 恋人岬なのにS子はいませんでした
  • 2017/3/27  今日は硫黄島の3日目。島旅初日からは6日も経ちました。自覚は出来ないような疲労が知らず知らずに蓄積されているようです。と言うわけで、S子は今日は休息日。腰や膝に疲れが溜まって、少し痛みもあるようです。▲昨日、お店のおばさんに教わったツワブキとボタンボウフウの下処理をしています。ツワブキは若い茎を摘んで皮を剥いてさっと茹でます。ボタンボウフウも同様。9:07ころ。▲ちょっと遅い朝ご飯はアルフ [続きを読む]
  • 硫黄島2日目 ――― 島の中央の道を北の端へ散歩しました(その2)
  • 2017/3/26  硫黄島は周囲19.1kmしかない小さな島です。しかも、硫黄岳のある島の東半分にはほぼ道はありません。ですから、島中すべてを歩き回ることはそんなに難しいことではないのです。坂本温泉を訪ね、次に島の北端、平家城跡を巡れば、島の北部はほぼ歩ききったことになるのです。▲硫黄岳の山肌のあちこちから噴煙が上がっています。13:30ころ。▲硫黄島でもクサイチゴの花は大きいですね。13:46ころ。▲Y字路へ戻り、 [続きを読む]
  • 硫黄島2日目 ――― 島の中央部の道を北の端へ散歩しました(その1)
  • 2017/3/26  昨晩は「みしまジャンベスクール」で快適な一夜を過ごしました。椅子に座って食事ができますし、Wi-Fiも自由に利用できます。蛇口をひねれば水は出ますし、水洗トイレもあるのです。快適でないわけがない!そして今日、硫黄島での2日目が始まります。▲朝、スクール前庭の小高くなった土手から港を眺めました。堤防で釣りをしている人たちがいました。7:23ころ。▲「みしまジャンベスクール」の全景です。後ろに見 [続きを読む]
  • 竹島港から硫黄島港へ。わずか40分で次の島へ到着です
  • 2017/3/25  昨晩はほろ酔いの頭でPCのメールチェックしたり、FBに書き込んだり、寝る前もそれなりに忙しく過ごしました。そして、柔らかい布団の上で久し振りに心地よく休みました。▲朝食をいただき、部屋で干して乾いた洗濯物を取り込み、PCチェックをしたり、朝もなにやかやと用事はありますね。10:20ころ。宿代を支払いに行きました。台所で女将さんに声をかけます。1泊2食付き二人分の料金を払います。そして、夕食の酒代 [続きを読む]
  • 竹島2日目 ――― 雨の一日でしたから、ずっとテントの中で停滞していました
  • 2017/03/23  今回の島旅には東京からラジオを持ってくるのを忘れてしまいました。ですから、熊本で小さくて安価なラジオを購入。安物ですから音量も小さくて、音質も当然悪いのですが、聴き取ることだけは出来ました。そのラジオからの情報で今日の天気が悪いことは分かっていましたから、前日から今日は停滞と決めています。朝起きると、当然のごとく雨。S子はよく寝ていますから、僕だけで温かいコーヒーを飲んだり・・・・▲朝も [続きを読む]
  • 竹島1日目 ――― 東風泊とオンボ崎まで歩きました
  • た2017/03/22  オンボ崎のキャンプ場にテントを張るという当初の予定がいきなり覆るという、驚きいっぱいの島旅の洗礼を初日に浴びました。これがあるので島旅は楽しいです!オンボ崎よりもずっと近い体育館のある運動場へ向かって出発!▲フェリーが港の岸壁を離れていきます。これから回転して、港外に出て次の島、硫黄島へ向かいます。12:47ころ。▲ここへは集落を抜け、30分ほどで到着しました。凸凹が少なく、草が生えて柔 [続きを読む]
  • 無風快晴の陽溜りハイキング。倉沢見通シ尾根を滝入ノ峰まで登りました
  • 2017/2/15  今年はまだ雪山を歩いていません。そのトレーニングにまずは少しでも雪の上を歩いて来ようと、奥多摩の1000m以上の山へ行くことにしました。そのくらいの標高になれば必ず雪がたくさんあるはずと思ったからです。▲S子との山行です。短い距離しか歩きませんから、今回も出発はのんびり遅い時刻です。10:10ころ。▲倉沢バス停で下車。倉沢林道ではなく、バス道路を少し先へ向かいます。10:37ころ。▲倉沢のヒノキへ [続きを読む]