myholycat さん プロフィール

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myholycatさん: しゃむの日記
ハンドル名myholycat さん
ブログタイトルしゃむの日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/myholycats/
サイト紹介文み旨の道を中心にみ言を書いて行きます。
自由文み旨の道を中心にみ言を書いて行きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/03/14 21:32

myholycat さんのブログ記事

  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.13)
  • にほんブログ村 家庭連合(統一教会)「今日のみ旨の道」(2018.07.13)統一勇士は生活意識(生活観)を捨てなさい。ぶち当たるのが則ち私の生活であると思いなさい。再臨以後の時代は牝牛の時代である。牝牛は主人の為生きている間、全忠誠を捧げ、そして繁殖を尽くし、のみならず死んでも骨、皮、肉、捧げないところがない。善なる御旨をいだいて踏まれるなら、絶対に損害を出さない。いつ、どのように成されたかも知らないうちに成 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.09)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.09)いつ、どのように成されたかも知らないうちに成される。神は個人が祭物となるよりは、全体が祭物となることを願われる。祭物になろうとすれば、全体的な生活、行動、理念統一が必要である。祭物は従順と屈服の象徴である。故に祭物は、自己という所有観念がなく、死の間においてもはんこうすることを知らないのが祭物である。〜祭物〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.06)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.06)それなのに私が又涙したりして悲しく祈れば、神様はより悲しむ。二重の十字架を背負うようになるだろう。神様は今まで、より大きな歴史的な悲しみと苦痛を知ってくれる者もなく、一人で受けて来られた。その神をまず慰めなさい。このような者は神が抱えて痛哭なさるだろう。皆さんの苦労は先生がむよく知っている。しかし父母が百の孝行をしたとして、子女に五十ぐらいだけ孝行しなさいという父母 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.03)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.07.03)苦労だけが神とサタン、両方を屈服させることが出来る。サタン世界で苦労をすれば禍いであるが、神の世界で苦労をすれば恵みである。残れる道は苦労しかない。我々が苦労した地をみて、万民が痛哭するその日を迎えてから死ぬという信念をもって戦いなさい。苦労しなさい。死なずにくたびれずに。〜苦労〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.30)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.30)我々には武器がない。しかし赤い血、赤い汗、赤い涙を砲弾として突撃戦を開始しよう。同一なる実力をもっても勝つ秘訣は沢山動くことである。天は命令してくれることを待つ心情の上に運行なさる。神は人間が願いもせず、思いもしないことに対しては干渉なさらない。〜実践〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.27)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.27)苦難を受けてもおちつきなさい。窮地におかれてもあわててはいけない。わかってくれることを望むな。苦労を密室に貯蔵しておきなさい。見えないことを見て喜びなさい。心の準備が御旨の基準と異なる時、苦痛となって、生活基準に理念的な相剋がおこるようになる。故に宗教の道を通して犠牲になりながら耐える道を築いて来た。〜苦労〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.24)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.24)叱る前、彼の立場に立って、彼よりは私がよくやるという自信を持つようになった時、一番良い点を誉めてあげて叱りなさい。我々は真理の開拓者であり、生命の開拓者であり、愛の開拓者である。故に、私は新たに手にさわってみる。この手を通して願いを果たそうとなさる神様がいらっしゃることを知ろう。私を通して、実体にさわってみたいし、兄弟を訪ねたいし、世界を救い出して、主管なさりたい神 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.22)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.22)多く苦労をし、多く涙を流し、悔しいことを多く受ければ受ける程、天のものとして残されるであろう。現在あなたたちを苦労させるのは永遠なる世界において永遠に残すことの出来る財産として与えて下さるためである。神を迎え入れて涙しなさい。自分のためには、絶対に涙を流すな。そして嬉しいことがあっても自分だけのものと思うな。〜苦労〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.20)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.20)叱る前、彼の立場に立って、彼よりは私がよくやるという自信を持つようになった時、一番良い点を誉めてあげて叱りなさい。我々は真理の開拓者であり、生命の開拓者であり、愛の開拓者である。故に、私は新たに手にさわってみる。この手を通して願いを果たそうとなさる神様がいらっしゃることを知ろう。私を通して、実体にさわってみたいし、兄弟を訪ねたいし、世界を救い出して、主管なさりたい神 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.18)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.18)死なずに、くたびれずに、打たれても7代をかけておいてその後孫に祝福を与えなさい。先生は三十才を過ぎるまでお腹が空かなかった日はない。神に誓った基準がなされていないのにどうして安らかに食べて眠られようか。六千年歴史の結実体として示された責任は、歴史上に現われた全預言者、聖賢の苦労より、もっと苦労しなければ神の前に立ち得る自分の位置を失う。我々は楽をするために入ったので [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.17)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.17)古い歴史をもつのも重要であるが、瞬間を大切に過ごすのはなお貴重である。眠って食べるその一瞬間が歴史的な運命が決定されるその瞬間であることを忘れるな。一瞬間の失敗が一生かかって積み上げた功績をくいつぶしてしまうことがある。この世界とか人間は一度生まれて去ることが出来るが、御旨は一度去ってしまえば再び訪れないので、この御旨をなすために責任をもって常に誠をつくす生活をしな [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.16)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.16)習って、食べて、着て、地位につくのは私のこととして終わるのではなく、御旨の要求があるということを知らねばならない。私がその要求の内容を果たせなければそれが私を讒訴する日が来るだろう。死の場にまで自分をなげ出すことが出来るものでなければ、天の道を一代で越えることが出来ない。神は私の父でいらっしゃるので父のことは則ち私のことである。私が御旨の為に受ける悲しみと苦痛を、私 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.15)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.15)何故かというと御旨とは全体の御旨であるから全体が責任を負わなければならないからである。勝利の栄光はその戦闘の総司令官からはじまるのであるが、共に参加した全戦友にもその栄光は平等に分配される。六千年の歴史を蕩減しようとするからには全ての分野においてなくてはならない第一人者が必要である。故にいかなる分野においても、自分がなくてはならない責任分担をみつけなさい。そのような [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.14)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.14)先生の命令を受けて自分の位置を離れる者は落第だ。責任をもった者は可哀そうな人である。時間は休みなく過ぎ去っていくので、心は不安で常に追われる生活が責任者の生活である。先生がいると思うな。いなくてもいる時と同じ基準を保って、より発展することの出来る心をもって歩まねばならない。責任上から見る時、神の事はみ子が責任をもち、み子の事は聖霊が責任をもち、聖霊の事は聖徒たちが責 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.13)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.13)外的な環境に主管され、あちらこちらにさまよう人を、どうして大きな仕事を前にし、呼んで相談することが出来ようか。現実の悲哀を逃避すればすでにその立場から押し出されるのである。我々に与えられた使命が大きい程、その使命に比例し試練と闘争も大きいだろう。試練と闘争を恐れる者には使命を授けることができない。小さいことに気を使い過ぎれば大きい事は成せない。〜責任者〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.12)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.12)知識の師を要求するより、心情の師を要求しなさい。先生が皆さんに対するのは、仕事の成果の問題を通してではなく、その心情的動機がいかなるかを見て対する。自己中心的であるか、神様中心であるかが重要である。心情的基準が神様が立てたものと同じであれば、問題はすべて解決される。神様がいらして、私は彼により造られ、そして私は、神様と父子の因縁であるということを心と体で体恤するよう [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.11)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.11)愛の前に高低はない。常に神様の前に感動でのどがつまる時が多くならなければならない。愛の根は神様にある。父母の愛・夫婦の愛・子女の愛が完全に一つとなれば、その中央に神様が臨在なさる。願いの一致・事情の一致があってこそ、心情世界がはじまる。心情の源泉となれる資料を持ちなさい。〜心情〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.10)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.10)友人に与えると約束したものは必ず与えなさい。約束をやぶるとは、あなたの人格を下げ降ろす。神様は無形の神様、アダム・エバは実体の神様。人間が完成したとしたら、神様の血と肉と心情をもった人となったであろう。最後の一番大きいものを持つ前には所有観念を持つな。〜人格〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.09)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.09)大きい器を準備しなさい。小さい器には早く水を入れることか゛出来るが、それから溢れ出る水が少なくない。しかし、大きい器に水を入れるのは難しいが、だまって溢れる時には莫大な水となる。金の価値は、火の中に入れられても、その本質が変わらない所にある。人間の価値ももし苦労の道にぶつかって、そのご御旨が変質するとしたならば、人格者といえないだろう。今日まで歴史は御旨を立てて来な [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.08)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.08)責任をもって仕事をする時は、自分の力量が、はかられる瞬間であり、審判を受ける期間であると思いなさい。行動を成したら責任をもちなさい。責任を死と取り替えることのできる者であってこそ天国に行ける。責任を全て果たせなければ、死後、その後孫たちが墓を掘り返すであろう。神様の栄光の園にサタンの前に倒れた者をおいておけるか?勝利は戦わずにあり得ない。死ぬか生きるかという闘いの末 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.07)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.07)忠孝の公的道理は人も認める。その道へと行きなさい。語る言葉をもった人。成すべき事がある人。何かを残して死ね。国を愛することの出来ない者は決して神様を愛することが出来ない。十度屈服すれば十度勝つようになる。世界がすべて反対すれば世界の恵みをすべて奪って来るだろう。〜公的〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.06)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.06)歴史以来、人類は公的な使命を完遂出来なかったので、この人たちに代わって歴史的な公的使命者だという信念をもって戦いなさい。公的な私を認識してみなさい。公的なものは上下、前後、左右の中央に位置しているために責任ある立場だ。その位置が変われば全体が崩れる。良心が正しいというのは、天と地とを結ぶ直線上にいるという意味である。故に公的な存在は自分の思いによって動いてはいけない [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.05)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.05)考えない所にものごとは起こらない。活動を前進させようとすれば自分を特殊化させよう。そしてそのため眠ることも、娯楽も、愛も、見物も全て忘れて全力を尽くしてごらんなさい。大きい事を成す為には冒険が必要である。そうするためには先ず身体を鍛練させなさい。いくら貧しい食事をしたとしても、朝運動をしなさい。〜実践〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.04)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.04)良心を中心として準備し、実践しなければならない。我々の動きは良心が爆発して我々の側にならざるを得ない立場をつくっておこうとするのである。人よりも多く考え、多く準備し、多く動きなさい。そして自分が行ったり来たりした所はプラスになっても、絶対にマイナスになるようにしないという信念をもって進まねばならない。涙と血と汗が我々の武器である。イエス様は神の御旨と理念を残した。〜 [続きを読む]
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.03)
  • 「今日のみ旨の道」(2018.06.03)良心を中心として準備し、実践しなければならない。我々の動きは良心が爆発して我々の側にならざるを得ない立場をつくっておこうとするのである。人よりも多く考え、多く準備し、多く動きなさい。そして自分が行ったり来たりした所はプラスになっても、絶対にマイナスになるようにしないという信念をもって進まねばならない。涙と血と汗が我々の武器である。イエス様は神の御旨と理念を残した。〜 [続きを読む]