eigodesoka さん プロフィール

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eigodesokaさん: 英語で創価
ハンドル名eigodesoka さん
ブログタイトル英語で創価
ブログURLhttp://eigodesoka.blogspot.com
サイト紹介文創価学会の活動を「英語で」どう表現するのかのニッチなブログです。
自由文こんなブログをいきまいてスタートさせてみましたが、やってもーたがな、あまりにも大変で、出だしで早くも挫折しそうになりました。英語が出来ないくせに、英語を持ち出すなよと言われそうですが、少しずつ更新していきますので、たまに見に来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/03/15 02:53

eigodesoka さんのブログ記事

  • 十界/the ten worlds イラストのみ
  • 以前書いた記事にイラストをつけました。十界/the ten worlds その(1)解説付きはこちら十界/the ten worlds その(2)解説付きはこちら???瞋(いか)るは地獄?貪(むさぼ)るは餓鬼???癡(おろ)かは畜生?諂曲(てんごく)なるは修羅?平らかなるは人?喜ぶは天 ?声聞界とは?菩薩界の心?仏界とは十界/the ten worlds その(1)解説付きはこちら十界/the ten worlds その(2)解説付きはこちら??? [続きを読む]
  • なぜ釈尊を信仰しないのか。
  • ※画像付きバージョンで再UPしています。私たちは、なぜ釈尊を信仰しないのでしょうか。???末法の民には効力がないの?こんな話題になるとよく言われるのが、私たちは「末法/ Latter Day of the Law」の時代の人なので、(注。釈迦がいた時代のことを「正法/ Former Day of the Law」といいます)末法時代の濁った生命には釈尊、あるいは他の教えは効力がないのだというように答えることが多いようです。?????命の違い [続きを読む]
  • 心に染みる一言#34_失恋して、生きる希望を失った
  • ?”失恋して、何か、自分という人間の存在すべてが否定された気がして、この世の中に自分は必要ないのではないか・・・” ***** 『青春対話Ⅰ』P130池田大作・・・・”その気持ち、よくわかる”という人も多いでしょう。しかし、盲目的、病的になっては、青春の負けです。何があろうと、強く生きなければならない。弱くなってはいけない。青春は、前に向かって進むのです。横に行ったり、後ろに回って闇の中に隠れてしまっ [続きを読む]
  • マグネットみたいな人
  • 引き付ける人他の人にこの信心の話をすることを折伏っていうんだけどね、戸田先生がある質問に、こんなふうに言ったんだって。「大声でせまるのは「強い」ということではなく、「乱暴」というのです。・・こちらはニコニコ笑いながら相手の痛いところを言ってやる。相手が怒ろうとおこるまいと、相手にはかまわず、すました顔をして天井を見てればよいのです・・。」ってね。戸田先生ってさ、言葉のチョイスがすごくいいよね。みん [続きを読む]
  • 心に染みる一言#33_恋愛(2)_相手に嫌われたくない
  • ?”相手に嫌われたくない” ***** 『青春対話Ⅰ』P127-128池田大作相手に媚びて、恋愛するのは惨めだ。それは、あなたの思いやりでも、心の深さでも、愛情でさえもない。自分の望まない”付き合い”をするくらいなら、嫌われたほうがいい―それくらいの毅然たる自分であっていい。本当の愛情は、もたれ合いではない。確固した「自立の個人」の間にしか生まれないのです。浅く安っぽい人間には、安っぽい恋愛しかできない。 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#32_恋愛(1)
  • ?”本物の恋愛って・・” ***** 『愛するとは、たがいに見つめ合うことではなく、ともに同じ方向を見ることだ』サン=テグジュペリ・・・・・『青春対話Ⅰ』P120池田大作 日常生活は地味です。平凡です。毎日の努力は苦しいし、楽しいことばかりあるはずもない。それに比べると、恋愛には”ときめき”があり、ドラマがあるように思える。自分が小説の主人公になったような気がする。しかし、恋愛に逃避しても、実際には、楽 [続きを読む]
  • 怨嫉(おんしつ)の本質
  • 怨嫉の本質学会員だからって人間じゃん。そこらへんにいる、一般ピープルなわけ。私も含めてね。学会もそういうフツーの人の集まりなんだから、いろんな感情が出ることはもちろんあるわ。「こんにちは」と同じぐらいよく耳にするのは、役職を持っている人に対する感情。リーダーなのにっていう愚痴はよく聞くわね。リーダーの何気ない一言が、3万倍ぐらいに膨れ上がって浸透しちゃたりする。後は、世代差に対する感情。草創期のこ [続きを読む]
  • 「強さ」と「弱さ」の境目に生きる人々
  • ????福子(※生まれたときから学会員だった子)福子(ふくし)って、英語で『幸運な子』という意味で、fortune baby(フォーチュンベイビー)って言うらしい。確かに、ある意味当たってると思う。創価学会に自分から入るって、世間的には結構思い切ったことだと思うから、そういう人の場合、学会員でいることにはちゃんと理由があるんだ。福子には、まずそれがない。理由がなくてもできるって、やっぱりそもそも幸運なんだろう [続きを読む]
  • 心に染みる一言#31_才能がない
  • ?”自分には才能がない。” ***** 『青春対話Ⅰ』P140池田大作そんなことはない。問題は、そう決めつける自分の弱さです。 ***** 『The Way Of Youth』 Daisaku Ikeda(p93)That had just isn't true.The problem lies in people limiting themselves.※『青春対話』と『The Way Of Youth』は表現の仕方が若干違います。ご了承ください。 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#30_裏切り
  • ?”自分に思いあたることがないのに、急に冷たくされた” ***** 『青春対話Ⅰ』P83池田大作本当は、勇気を出して聞いてみるのが一番いい。・・・人間関係は「鏡」みたいなものだから、自分が「もう少し優しくしてくれたら、自分も何でも話せるんだけどなぁ」と思っていると、相手だって「もう少し何でも話してくれたら、自分ももっと優しくできるんだけどなぁ」と思っている。そんな場合が多いのです。だから「自分から話し [続きを読む]
  • 心に染みる一言#29_うらやむ
  • ?”うらやましい” ***** 『青春対話Ⅱ』P110池田大作人をうらやんでも、自分がみじめに
    なるだけで進歩はない。そういう感情に負けてはいけない。縛られてはいけない。 *****
    『The Way Of Youth』 Daisaku Ikeda(p32)If you are jealous of others, you will not advance;you will only become miserable.Rather t
    han being so easily defeated by your emotions.※『青春対話』と『The Way Of Youth』は表現の仕方 [続きを読む]
  • アメリカで5万人の青年文化祭を開催するよ!
  • みなさん、こんにちは。今回は、アメリカ青年部がいよいよ来年2018年の9月に、メガトン級の巨大な青年文化祭を開催することが決定したというニュースをご紹介します。なんと参加者5万人。しかも、"Youth" と言っていますので、参加者は全員青年部のみ。(※『青年部』とは・・男子部、女子部までのメンバー。?詳しくは→婦人部と女子部、オカマの境目)若者だけで5万人ということは、それを陰でバックアップする「おっちゃん」、 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#28_友情とは
  • ?”友情” ***** 『青春対話Ⅰ』P82池田大作 友情というのは自分で決まるんです。相手じ
    ゃない。自分がどうかです。 ***** 『The Way Of Youth』 Daisaku Ikeda(p18)In any event, it's important
    to understand that friendship depends on you, not on the other person.It all comes down to your attitude.※『青春対話』と
    『The Way Of Youth』は表現の仕方が若干違います。ご了承ください。 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#27_自分の使命(1)
  • ”自分の使命をわかるには?”? ***** 『青春対話Ⅰ』P28-30池田大作・・・じっとしていたのではわからない。なんでもいい、何かに挑戦することです。その努力の積み重ねのなかから、自然に方向性が決まってくるものです。だから、今、自分がやるべきことは何なのか、それを避けてはいけない。「目の前の山を登れ」ということです。山に登れば、ともかく足は鍛えられる。鍛えられた分、次のもっと大きい山に挑戦できる。この [続きを読む]
  • 心に染みる一言#26_個性
  • ?”そんな服を着て、みっともない!” ***** 『青春対話Ⅱ』P44-46池田大作たしかに、 「ただ従う」というのでは、自分の個性を抑えつけられていると感じるでしょう。 しかし、反発するだけが、それでは個性的なのかというと、違うと思う。 家庭にかぎらず、一つの集団、一つの世界に入った場合には、懸命に、それに調和していこうという心も大事です。 そういう応用性をもてることも、それ自体が個性です。 ただ従うだけの [続きを読む]
  • 「ありがとう」は奇跡の言葉/The Miraculous Words “Thank You”
  • ? 皆さん、こんにちは!見に来ていただき、ありがとうございます。本当に感謝しております。・・・・本当です(笑)。さて、今回は、この「ありがとう」という言葉の大切さについてです。私も必ず「ありがとう」という気持ちを意識して伝えるように努力しています。言う方も言われる方も、何かほっこりする、そんな「ありがとう」という言葉は大好きです。学会員だとか、何だとかの前に、人としてほっこりできる、あったかい人間 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#25_自由(3)
  • やるべきことから「逃げる」のは、「自由」ではないということですね?*****『青春対話Ⅱ』P24-26池田大作もちろん「逃げる自由」もある。しかし、それは小さな自由だ。最後は、何の力もない、ひ弱な自分になり、行き詰まり、最大の不自由の人生になってしまう。小さな自由に対して、大きな自由もある。「苦に徹すれば珠となる」という吉川栄治氏の言葉がある。苦しんで自分を磨き抜いていけば、珠のように厳然と輝く自分にな [続きを読む]
  • 心に染みる一言#24_自由(2)
  • ?"不自由と自由"*****『青春対話Ⅱ』P19-20池田大作 有名なヘレン・ケラー女史を知っているでしょう。彼女は一歳半で、目も見えず、耳も聞こえなくなってしまった。もちろん話すこともできなかった。しかし、サリバン先生と”師弟一体”の努力によって、読み書きを覚え、ハーバード大学を卒業した。三重苦ー不自由といえばこれほどの不自由はないかもしれない。「闇」と「沈黙」だけが彼女の世界だった。しかし、彼女は、自 [続きを読む]
  • 心に染みる一言#23_自由(1)
  • ?自由がない*****『青春対話Ⅱ』P14池田大作 自由といっても、自分が心の底から「何を」したいと願っているのか。 自由とは、遊ぶことではない。 浪費することではない。 時間があることではない。 休日が多いことではない。 気分のまま、気ままに生きるのは 「放縦」であって「自由」ではない。 自由とは、 いかに、自分自身を高揚させていくか、自分自身の目的に向かっていくか― そのなかにこそ、黄金のような「自由」が [続きを読む]
  • 心に染みる一言#22_母親がうるさい
  • ”母親がうるさい”*****『青春対話』P34池田大作 母親というのは、うるさいものなんだ(笑い)。 母親が口うるさくなかったら、「他人」になってしまう。 母親が「勉強しなさい」とか、「いつもテレビばっかり見て!」とか、「朝寝坊するな」とか言うのは、大昔から決まっていることです。 それを変えようと思っても、しかたがない。 自分が親になれば、親の気持ちもわかってくるでしょう。 だから、うるさく言われたら、 [続きを読む]
  • 司会として心得るべきこと/Tips on Being an Emcee
  • みなさん、こんにちは。前回同様、今回も「アメリカの丁寧な説明シリーズ」第2弾をお送ります。今回は、座談会などで司会をする人のための心得だそうです。このような内容を、アメリカでわざわざ取り上げているのが面白いですね。(→参考:地区、支部など、組織の簡単な説明はここ)あえて「基本に忠実にやろう」としている純粋な気持ちが伝わってきます。では、アメリカでは司会をする上でどのようなことを押さえどころにしてい [続きを読む]
  • 心に染みる一言#21_ローザ・パークス女史
  • 運命の日ー1955年12月1日*****? ローザ・パークスの青春対話よりDear Mrs. Parks: A Dialogue with Today's Youth 歴史がつくられていようなどどは、考えもおよびませんでした。 I had no idea that history was being made 私はただ、 いいなりになることに疲れていたのです。 I was just tired of giving in. とにかく、バスの運転手に抵抗するという自分の行為は、正しいのだと思いました。 Somehow,I felt that what [続きを読む]
  • 宗教ジャーナリスト(クラーク・ストランド)_小説『人間革命』について
  • 前回、宗教ジャーナリスト(クラーク・ストランド氏)のインタビューをご紹介しましたが、彼の書いた本の中で、小説『人間革命』について記載している部分がありますのでご紹介します。(→参考:小説『人間革命』とは)彼ならではの捉え方ですが、なかなか面白い視点です。ちょっとだけ見てみましょう。*****小説『人間革命』の中に登場する「戸田城聖」と「19歳の若き山本伸一青年」との出会いのシーンについてーーーー以下 [続きを読む]
  • 宗教ジャーナリスト(クラーク・ストランド)インタビュー記事
  • みなさん、こんにちは!さて今回は、私の大好きな、宗教ジャーナリストの”クラーク・ストランド氏”のインタビューを皆さまにご紹介します。この方「元禅僧」で僧侶資格をもっていたようで、いわゆる流行りのメディテーションというより、「がっつり僧侶」だったわけですが、それから宗教ジャーナリストになるという、非常にユニークな経歴の方です。実は・・彼の大ファンなのですっ!(笑)。うふ。大好き。何冊か書籍を持って [続きを読む]