eigodesoka さん プロフィール

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eigodesokaさん: 英語で創価
ハンドル名eigodesoka さん
ブログタイトル英語で創価
ブログURLhttp://eigodesoka.blogspot.com/
サイト紹介文創価学会の活動を「英語で」どう表現するのかのニッチなブログです。
自由文こんなブログをいきまいてスタートさせてみましたが、やってもーたがな、あまりにも大変で、出だしで早くも挫折しそうになりました。英語が出来ないくせに、英語を持ち出すなよと言われそうですが、少しずつ更新していきますので、たまに見に来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2015/03/15 02:53

eigodesoka さんのブログ記事

  • 仏具の意義とはなんだろな。〔#174〕
  • みなさん、こんにちは!お盆ウイーク、いかがお過ごしでしょうか。いや〜思っていた以上にバタバタしてしまいまして、しばらく記事を更新できなくてすみませんでした。いや〜もう、みなさ〜ん。大丈夫ですか?元気にされておりますか?今やっと実家につきまして、スイカを浴びるほど食べながら書いております。スイカでお腹タプタプです。さて、今回皆様にご紹介したいと思う内容は、「仏具のルーツと意義」。アメリカSGIのワール [続きを読む]
  • 行き詰まりがあるわけがない(アメリカ体験談)〔#173〕
  • みなさん、こんにちは。今回は、Living Buddhism(大白蓮華の英語バージョンみたいなもの)より、日系の方の見事な体験談がのっておりましたので、日英の両方でご紹介いたします。大切な何かがこの体験に詰まっている気がします。大変申し訳ないのですが、ちょっと長い体験談ゆえ、一部抜粋してお送りします。ご興味のある方は⇒ フルバージョン(英語)Living Buddhism(Apr2018)より ある日、ニューヨークの日本書店に立ち寄る [続きを読む]
  • このような生き方。〔#172〕
  • 太陽にほえろ!これは、アメリカSGIが「新入会メンバー」のために書かれた記事です。新入会メンバー向けということで、難しいことは書かれていませんが、私たちもハッとする内容です。あらためて、今だからこそみなさんと一緒に読みたいと思い、急遽UPしています。(一部のみ抜粋)。全文にご興味がある方はこちらをご参考ください。引用元/ワールドトリビューン紙(May 18 2018)日本語訳:ワールドトリビューン紙(July 6 2018) [続きを読む]
  • なんとアメリカ青年部文化祭の予告編が解禁! パート3 〔#170〕
  • アメリカ青年部文化祭の予告編が登場!みなさんもご存知の通り、アメリカでは9月23日に5万人の青年文化祭が開催されます。その最新の「文化祭予告編」が、たった今解禁になりましたので、これはみなさんに届けなくてはいけませぬ!ゆっくりこのブログを更新しますなんて言ったそばから連発ですみません。笑。一言でいえば、ザ・アメリカ。もうリハーサル真っ最中なのが伝わってきますね。こっちまで何だかドキドキしてきます。 [続きを読む]
  • 「父の日」応援企画!〔#169〕
  • 皆さん・・・私はとても大切なことをUPするのを飛ばしていました。それが、こちらのご紹介。父の日応援企画!母の日はバンバン紹介して盛り上げておいて、父の日は飛ばしそうになるとはなんという不誠実な!SNSでも送れるものや、いろんなカードのテンプレートが紹介されていますよ。いろんなテンプレートお父さんって言っても、地域にいる壮年部のおっちゃん、じーちゃんもすべて含まれますよ。例えば、いつもお世話になっている [続きを読む]
  • エスキベル博士と池田先生による共同声明〔世界に発信〕〔#168〕
  • 国際記者発表会(ローマにて)聖教ニュース2018年6月8日先日、ノーベル平和賞を受賞したエスキベル博士と池田先生による「共同声明」が発表されましたね。これからの青年に期待し、これからの人に託す、未来に向けて放つ声明文。なぜか引き寄せられるように、何度も読んでしまいます。ブログにする予定にはしてませんでしたが、せっかくですのでご紹介することにしました。ちょっと長いですが。。共同声明に込めた「レジリエンス」 [続きを読む]
  • お願い 〔#167〕
  • いつも『英語で創価』をご覧頂き、誠に有難うございます。おかげさまで、世界中からアクセスが入り、いろんなご利用をしていただけているようです。これも、見守り続けてくださっている、皆様のおかげです。本当に本当に感謝しております。また、それに追随するように、ご依頼など、さまざまなものをメールでいただくようになりまして、喜んで頂けるのでしたらと思い、可能な限りそのご依頼を引き受けておりましたが、ありがたいこ [続きを読む]
  • 地涌の菩薩Tシャツはいかが?〔#166〕
  • 地涌の菩薩Tシャツ「菩薩」は英語で「Bodhisattva/ボディサバ」といいます。「地涌の菩薩」は一人ではありませんので、「菩薩たち」、英語では「Bodhisattvas/ボディサバズ」になるのです。「地涌」の菩薩は英語で、Bodhisattvas of the Earth(アース)です。菩薩のプロフィール:〔菩薩の名前〕地涌の菩薩〔どんな菩薩〕仏の滅後に、「法を広めること」を誓い、大地の底から湧き出てきた菩薩。〔主な特徴〕あまり知られていま [続きを読む]
  • 学会色がゼロの動画シリーズ〔#165〕
  • みなさん、こんにちは。今回は、「創価学会インターナショナル」で発信されております、Treasure the Connectionシリーズをご紹介します。私の大好きなシリーズです。このTreasure the Connectionは、ご覧になって頂くとわかりますが、学会が発信しているとは思えないぐらい、学会の「が」の字も出てこない、信仰色ゼロの動画です。笑。えっ、学会、全然関係ないじゃんというこの動画。とても斬新です。でも、よくよく考えてみます [続きを読む]
  • このノリについて行けるか?〔#164〕
  • アメリカSGIメンバーの出し物。笑やっている信心は同じなのですが、「どう伝えるか」というのはそれぞれの「お国柄」が出てきます。ちなみにそういうのを、随方毘尼(ずいほうびに)っていうのですが、英語では「precept of adapting to local customs」と訳されます。いろいろ海外のことを調べますと、思わず笑ってしまう面白いものがたくさん見つかるんですよね。私たち日本の学会員だって会合でみんなに喜んでもらえるように、 [続きを読む]
  • 学会魂?関西魂?海外ではどっちが通じるの?〔#163〕
  • 鍛えた心みなさん、こんにちは。前回の記事、「これ英語で何て言うの?」というクイズをご紹介しましたが、その最後の質問を覚えていらっしゃいますでしょうか。私たち日本の学会員が活動で使っている用語の中で、海外のメンバーも使っている「共通の言葉」がたくさんあるんですよ。その一方で、「全く通じない」ものもあるんだよというような内容です。そのコメントで、”常勝関西”なども通じますよという情報を頂戴しております [続きを読む]
  • これ英語で何て言うの?(超初級編)〔#162〕
  • このクイズが解けるかな?みなさん、こんにちは。さて今回は、座談会の出し物としてギリギリ楽しめるラインの「英語で何て言うのか」をご紹介していきたいと思います。笑。例えば学会員であれば、だれもが知っている基本的な用語を改めてクイズにしたところで、簡単すぎるといまいち盛り上がりに欠けてしまいますが(笑)、じゃあ、英語で言えるかどうかと聞かれたら、途端に難易度がガーンと上がります。まあ、英語で何て言うのか [続きを読む]
  • 心に染みる一言#38_性格は運命なり 〔#161〕
  • 引用元:『青春対話Ⅰ』P178『The Way Of Youth』p124-125 池田大作※『青春対話』と『The Way Of Youth』は表現の仕方が若干違います。ご了承ください。「性格は運命なり」という言葉がある。だれもが自分の性格で悩む。悩むからこそ進歩がある。その反面、悩んでいるだけでは、どうにも変わらない自分という現実がある。Many people believe personality is determined by fate or heredity and there's nothing we can do abo [続きを読む]
  • 東を向いた樹木が倒れたら〔#160〕
  •  初期の仏典には、次のような話がある。――摩訶男(マハーナーマ)という、在家の信者がいた。An early Buddhist scripture tells the story of a lay believer named Mahanama. 彼は、もし、街の雑踏のなかで、三宝への念を忘れている時に、災難に遭って命を失うならば、自分はどこで、いかなる生を受けるのかと、仏陀に尋ねる。He asked the Buddha where and in what form of existence he would be reborn were he to sudden [続きを読む]
  • DeRose-Hink-house メモリアルアワーズで賞を受賞したよ!〔#159〕
  • おめでとうございまーすみなさん、こんにちは。以前このブログでもご紹介しておりました、SGI−USAのyoutubeチャンネルの体験談シリーズの中にありました、ギゼルとケイラの親子の体験談ですが、なんと、これが「DeRose-Hink-house メモリアルアワーズ2018」の「ビデオ、ドキュメンタリー/教育」部門で優秀賞を受賞したそうです。おめでとうございます。仏教徒としてはSGIが唯一受賞していましたね。とても意味ある一歩だと思いま [続きを読む]
  • 「仏界」って結局何なの? 〔#158〕
  • 「仏界」って結局何なのか。みなさん、こんにちは。過去にこのブログでも「十界」についてご紹介してはいますが、十界の中でも、特に「仏界」って説明しててもちょっと難しくありませんか?何だかしっくりくる表現が見つからないといいますか、どうもやっぱり抽象的になってしまってイメージしにくいといいますか、「菩薩界」までは流ちょうにベラベラしゃべっていても、締めの「仏界」になったら、おいおい、さっきまでの勢いはど [続きを読む]
  • 顔のシミ。魂のシミ。〔#157〕
  • 顔のシミ、魂のシミ人間は、顔を磨いても、生命はなかなか磨かない。顔のシミは気にしても、
    魂のシミは気にしないものであるEven though people work hard at polishing their appearance, they often tend to neglect
    polishing their lives. While they fret over blemishes on their face, they remain unconcerned about blemishes in the depths of the
    ir livesロシアのことわざに、「自分の顔が曲がっているのに、鏡を責めて [続きを読む]
  • 5.3創価学会「母の日」応援企画 〔#156〕
  • 婦人部総会応援企画(公式HPより)みなさん、こんにちは。さて、「5月3日」は学会の母の日となっております。学会員の皆様は、この母の日に何をしますか?5月の座談会はもちろん婦人部を盛り上げるものになると思いますが、いつもと違う特別感を出したいと思い、どうしようか考えておられる方もいらっしゃるかと思いますので、ぜひ今回は応援企画として記事にしてみましたよ。便利グッズが登場!公式ホームページには母の日特集 [続きを読む]
  • 世界青年部総会、3.16の研鑽資料より 〔#155〕
  • 本因妙ってこと。その広布の大河の流れが歴史の必然であるか否かを君よ問うなかれDo not ask whether the mighty flow of kosen-rufu is an inevitable consequence of history.汝自身の胸中に自らの汗と労苦により広布を必然たらしめんとする熱情のありや無しやを 常に問えRather, always ask yourself whether you have the passion to make kosen-rufu inevitable through your own sweat and effort. 引用元:長編詩「青は藍 [続きを読む]
  • 心に染みる一言 #37 〔#154〕
  • あたしなんて。。たとえ諸君が、自分で自分をだめだと思っても、Even if you think you’re hopeless and incapable,私はそうは思わない。I know you’re not. 全員が使命の人であることを疑わない。I have not the slightest doubt that each of you has a mission. だれが諸君をばかにしようと、No matter what others may say, 私は諸君を尊敬する。I will always respect you 諸君を信じる。and believe in you. 今がどうであ [続きを読む]
  • 海外の教学試験ってどんな感じ? 〔#153〕
  • 世界の教学試験学会には、「教学試験」というものがあります。詳しい話はいろいろ長くなりますので割愛させていただきますが、ざっくり言いますと、仏法用語の理解を深めたり、大聖人の御書をより深く勉強したり、基本的な学会の理念などを事前に学んで、決まった日にテストを受けます。これがいわゆる、「伝統の教学試験」と呼ばれるものです。「試験」と言っていますから、もちろん合否があります。まあ、そんな感じにはなってい [続きを読む]
  • 世界中の書籍を集めてみる。〔#152〕
  • いや〜ん、みなさん、春ですね〜。満喫してらっしゃいますか?私はちょっと仕事が立て込んでおりまして、爽やかな風を楽しむことがまだできません。泣。あ〜ん、皆さんと一緒に甘酒を飲みたいです。さて、そんな話はおいておいて、皆さん、「SOKAオンラインストア」というのをご存知でしょうか。SOKAオンラインストア今や学会関連の書籍を買おうと思えば今やどこでも買える感じですが、「他の言語で」書かれている学会の書籍を買い [続きを読む]
  • ヘイニーさんの体験談〔#151〕
  • みなさん、こんにちは。今回は、アメリカ女子部のヘイニーさんの体験談をご紹介します。とても素晴らしい体験ですので、ぜひお読みください。Hanie Farah (world tribune 1/1/2018)夢を求めて憧れのアメリカへ−私の母3歳の私を連れて、アフリカ南東部のマラウィを後にしましたが、その1年後、最愛の祖父が亡くなり、私の人生も大きく変わることになりました。まず第一に、自分の父の死に動揺した母が、感情的にも身体的にも虐待す [続きを読む]