とど さん プロフィール

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とどさん: とどのパラレルワールド
ハンドル名とど さん
ブログタイトルとどのパラレルワールド
ブログURLhttp://xn--gdkp6eiaew8h.xn--o9jc.com/
サイト紹介文ほのぼの パラレルワールド関連の小説を 毎日連載しちゃいます♡♡♡
自由文ネットが1000円!?
世界が滅亡|д゚)
ハラハラドキドキのSF冒険記!
「宇宙(そら)の冒険」

小銭がぴったし!?
パラレルワールドから導く 類稀なる恋愛物語!!
「太陽(ヒカリ)に届(とど)け!」

う〜んと果てへ!
はるか遠い未来の世界、過去へ、創発の彼方へ!
遥と潤は何を見る!?
「エマージェンス・サイド」

いろいろ好評連載中(≧▽≦)♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2015/03/25 20:53

とど さんのブログ記事

  • システムの役割 - [ω:49] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 生きた経験自体は売り物ではないし、それを共有したいと思っても、それも売り物じゃない。つまり、それとはまた違ったところで、経済システムと繋がる必要がある。でも、現代は、どうも、書いたものを売り物に変形する節がある。この文章も、二次的な、経験の経験であり、それをトレースするのが、売れればいいと思う人の行為。本当は、書き手は、最初の体験を共感してほしいと思って書いている。というか、それなくして、芸術とは [続きを読む]
  • 円ライト面とコミュニケート - [ω:48] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • というわけで、読者のみんなと語る会と架けまして、カギカッコを使わない場合は、対話的になれればイイナと言う感じ。このように、コミュニケーションは、インターネットが発達した現代、とてもデリケートで難しい問題をはらむ。今見ているあなたを想定できるか。そこからどのような交流が生まれるか。寸分狂わぬ現在と。で。アイデアが生きた経験である場合は、その経験はまだ共有されていないじゃない? [続きを読む]
  • かくかくしかじか - [ω:47] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 僕は、いつものように部屋でひとりごとを言ってる。声を出しにくい環境だから、なおさら、独り言を言って、喉を退化させないことに一役買っている住宅事情的なのを含むのだ。そうして、独り言を言うことですら、大きな自由であって、自由が幸せなら、不自由について怒ること、理解することも必要で、つまり、今日は何をしたいか。もし、なにか、大きなアイデアがあって、それが一次的な体験で、代えがたく、しかも 誰かを納得させ [続きを読む]
  • 設定...変数(^_-)-☆ooorrzzzz??? - [ω:46] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 家には一応家族がいますが、僕は独身です。つまり・・・。 まぁ、皆さんの家族を思い浮かべて頂いても、支障はないですかね。別に子どもがいてもいいと思うよ。僕「さて。困った。大冒険・・・。してもめんどいから、寝よ(-_-)」zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz――――――――――――・・・・・・・・・・・・というわけだと思うのよ。だからね。有名になった人と無名である人が協力 [続きを読む]
  • グッド夕日(*^▽^*) - [ω:45] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • タイムマシン「オーナーさんとは、戻っても会話ができます。私は、通信端末、通称携帯機器あるいはスマホになって本体を駐車空間に格納しますので、世界と友達になりましょう?」オーナーっぽい人「まずですが、世界には色々と不可思議なことや いら立つことがあると思います。幸せとは状態であり また成長ですが、その見解や納得を見つけてください。」僕「未来の視点で・・・ということですかね。」オーナーっぽい人「僕は、単な [続きを読む]
  • 未来は僕で☆彡あいしー! - [ω:44] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • オーナーっぽい人「僕が、未来の世界の立場から、困ったときに助言しましょう。 未来の世界はどこまでもオープンですが、法律もありますので、慣れないうちは、行動範囲はほどほどで。でも、過去の人々を未来に連れてくることも、自動運転フェイズ5のサポートのひとつです。」僕「僕の世界では、こういうことやったら、まずいって気がするんですけど、マジでやっている方向なんですね。なぜなのかは分かりませんが、たぶん・・・ [続きを読む]
  • ハッピー! - [ω:43] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • りっくりっ♪オーナーっぽい人「ニッコリ笑顔は大事です。」タイムマシンが、くるくる回っている音がする。僕「も・・・。もしかして、僕、故郷の世界に戻って、なんか、善いことをしましょう、っていうことかいなぁ?」オーナーっぽい人「というよりさ、君、そういうこと、そのうちするでしょ? それならば、未来と協力しようよ?」僕「し出す・・・かなぁ(`・ω・´)」 [続きを読む]
  • エンター*ていっ}('Д')⊂⊂〇! - [ω:39] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • よく考えたら、乗り物が喋っている時点で 驚かれる。はずだけど、腹話術と言うか、ナビと言うか、よく考えたら、実際に未来に行かない限り、それほどすごいことでもないのかもしれないので、既成なんちゃらとやらで、何とかなるのかもしれない。―――――――――――――タイムマシン「未来です(・∀・)」僕「はぃぃぃぃーーーーーーーーーーーー?( ''ω'' )? ??????????」そこは確かに、遊園地ではなかった。 [続きを読む]
  • パン!ディット☆ - [ω:38] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 僕「この考え方は無かったな。 確かに、僕らの世界では、タイムマシンが来たら大ごとになるに決まっていると思うけど、そうならない根拠が未来にあるかもしれないっていうのは、在りうるわけだもんね。」タイムマシン「はい。あなたの時代の核保有は危なっかしすぎて、僕らが完全自動運転になった暁には、あなたたちの時代に安全に行き来できるかを試しているのです。」僕「つまり、核保有の問題は、未来には無くなっているんだね [続きを読む]
  • モテちゃうハロー♪ - [ω:37] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 僕「つまり、タイムマシンは、未来の世界の想像の産物だから、未来の機密情報を捕捉されることはない、的な?」タイムマシン「そもそも、あなたの時代には、パラレルワールドという概念があるではないですか。しかし、誰もそれを未来のようには常識としていないでしょう?」僕「確かに…。」タイムマシン「仮に未来から私が幾度となく来ても、それを実際に見る人ですら、幻だったのではないかと思います。経験に自信がモテないので [続きを読む]
  • タイムFUL?もっとー - [ω:36] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 僕「おもちゃのタイムマシンが、みんなの前で消えたらダメでしょ?」タイムマシン「未来はオープンモットー! あなたの時代のように 保守で秘匿主義が常識な社会とは違って、未来では 色々な協力と公開が常識なのです。」僕「えーっと・・・。もし仮に君が、手品ではない方のやつをしているとして、僕の世界でタイムマシンがニュースにならないわけが無いよね? で、そうすると、僕の世界、滅びない??」タイムマシン「短絡的です [続きを読む]
  • GO! - [ω:35] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • というわけで、僕は、タイムマシンに乗った。タイムマシン「行くよっ!」消えェーーーーーーーーーーーーーーっ?( ''ω'' )?!!!ぱっっ(消)――――――――――――――僕「あれ? ここ、亜空間っぽいよね。暗いけど。手品?」タイムマシン「今から、未来へ行きます。」僕「えーっと、もしここが亜空間なら、周りの人々からは、どう見えるの?」タイムマシン「消えたように見えます。」 [続きを読む]
  • オープン・フェイズ - [ω:33] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 落ち着く僕「いやぁ。有人のさ。タイムマシンが来るって想像していたんだよね。想像の中でね。来るという現実は100%想定しているわけがないのだけれど、無人なのか。 そうだよね。君、乗り物やからね。」タイムマシン「私は、過去や未来の世界と行き来しながら、将来は人を乗せて自由に時間旅行を楽しむ乗り物としてデビューする予定なんだ。 気軽に人を乗せるためには、問題が起きちゃいけないでしょ。だから、無人でも大丈夫 [続きを読む]
  • タイムマシンがやってきた〓 - [ω:32] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • タイムマシン「ワタシは無人のタイムマシン。結構な未来から来たんだよん。君おもしろそうだね。世界に関心がありありなのん?」驚く僕「キタァァァァァァーーーーーーーーーーー( ゚Д゚)」それは、円盤にて くるくるまわりながら、宙に浮いていた。 ひとりノリっぽい印象。ちなみに白い。様子をうかがう僕「えーっと・・・。何考えてたっけ。」タイムマシン「そうねぇ。未来に連れてってあげるよ。ああ、私、仕様運転中なんだ。自 [続きを読む]
  • 未来に声を! - [ω:31] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • そんな時に、もし、タイムマシンなんかが来たら、みんなはどう思うだろう。道路すら混乱しているのに、そんなのが来たら…。タイムマシン「はろー(・∀・)」ひとりごと言ってる僕「はい?(・`д・´)!?」きらきらきらーーーーーーーーん。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんかわからないけど、いつものように独り言を言ってたら、タイムマシンがやってきた。 [続きを読む]
  • 営みと言う乗り物のヴィジョン - [ω:30] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 自動車が経済の中心だったなら、その発想は出なかったけど、自動車を無くす、というラディカルなアイデアも出てくる。これが、現在で起こっていることだと思う。芸術でも政治でも、交通戦争を無くす、排他性を無くすために、問題自体を無くそうとしている。ヒーローから悪が出るなら、ヒーロー自体を無くせばいい。こういった、安易な全否定に走る考え方は、多様性と情報氾濫の時代に、現れてくる自暴自棄の文化だ。 [続きを読む]
  • 道行く人におはようが言える乗り物 - [ω:29] 世界に☆ちゅっ? [episode:1]
  • 例えば、道路。交通戦争というのがあって、弱者である乗り物は 端に追いやられる。側道に細い道を作るとか、歩道に自転車レーンを作るとか、最近の芸術・政治などの運動・改革は、このように形容できる気がして、より包括的に見ると、無駄、だと思う。メインの車道を自動車中心に置かず、弱者の乗り物も走れるようにするのが、一番いい。問題は、そういう方法がない、というところに帰結してしまいがちなこと。 [続きを読む]
  • 緩やかに世界みつめて! ☆幸せそばに☆ - [ω:27] 世界に☆ちゅっ? [Prologue]
  • 僕が最初にこういったテーマでお話をしたのは、僕らの生きるこの現代が、たったこれだけのテーマでも、恐ろしく信じられないくらいに入り組んでいるということを お判りいただきたいからなんだ。ある人々には、馴染みのないこと。でも、ある分野や立場の人々には、非常になじみのあること。これから語られるはずのお話は、僕が経験することになる、疑問をも伴う様々な難しい、きっと身近な出来事だ。?世界に☆ちゅっ??〜とある [続きを読む]
  • 聞こえる! - [ω:26] 世界に☆ちゅっ? [Prologue]
  • 孤独を癒そうとする欲求はすごいから、深い人々の間では、何が何でも繋がろうとして、コミュニケーションの手段を信じられない方法も含めて自力で開発して 自分たちの世界を学んでいく。無名サイドとの交流も含めて。一方で、呪いに負けた人々もまた、孤独を感じるので、深い何かを探って、すがろうとし、意図して或いは意図せずに、深さの完全否定や誹謗中傷に走っていく。大多数の人々は、その板挟みになって、有名サイドにも無 [続きを読む]
  • 広い心で 時を抱きたい - [ω:25] 世界に☆ちゅっ? [Prologue]
  • つまり、余計な競争想念と助長制度が無ければ、すぐに前進できたはず。情報過多であり、明かされる問題が多い現代は、歴史的に過渡期で、もし歴史をやり直せるというのなら、何千回と滅亡を経験すると言えるほどの時代だと思うよ。誰も、しっかりと目を向けるほどの包括的な意見を持っていないから、協力が生まれない。それでも、深いところで真実を共経験した有名サイドと無名サイドは、これを伝える以外 選択肢が残されていない [続きを読む]