kiri さん プロフィール

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kiriさん: 離婚・再婚「不安に向き合い・覚悟・行動」自分らしく
ハンドル名kiri さん
ブログタイトル離婚・再婚「不安に向き合い・覚悟・行動」自分らしく
ブログURLhttps://ameblo.jp/kiri61624/
サイト紹介文離婚・再婚不安などの悩みを 自分に向き合い後悔のない選択を サポートさせて頂きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/03/26 15:36

kiri さんのブログ記事

  • 「再婚」は要注意!
  • 3組に1組が「離婚」に至ると言われています。 「再婚」される人も多くいらっしゃいます。 「結婚」の時も勿論ですが、 「再婚」の時も、慎重に熟慮してから選択することが とても大切です 「結婚経験」があること・歴史があるということです 何よりもなこ重要なことは、 「再婚」後「どのような人生を過ごしたいか?」 「何を大切にしていきたいのか?」 子供のこと・財産のこと・仕事のこと・家事の分担等 しっかりと話し合 [続きを読む]
  • 「うつ離婚」
  •  結婚20年以上のご夫婦でお子さんが独立されて  「離婚」に至るケースも多く見受けられます。  その中でも最近少なくないのは、  夫が、長年勤めていた会社・仕事のことで 「うつ」を抱えてしまわれて、それを妻が理解できない というケースです。 それまで休日には、外出、旅行、買い物等にも 付き合ってくれていたのが、一切なくなり 家から一歩も出ず、一人でテレビを見ているだけで 会話、表情もなく息苦しく「うつ [続きを読む]
  • 「今日夕食どうする?」
  • 39歳夫の相談です。 妻37歳専業主婦 子供11歳・7歳です。 妻は、日常生活の中でも常に細かいそうですが 一番不快なのは、朝会社に出勤する前に必ず 「今日の夕食、食べる?」と聞かれることが 縛られている感じがしてとても不快であるそうです 夫は、「専業主婦なのに・・・」と言われますが 子供がいると子供中心の生活の時間になり 慌ただしくなりがちなので、1日の生活時間の 割り振りを考えるにも必要なことなのです [続きを読む]
  • 夫が「離婚」を決断する時は・・・
  • 妻のモラハラに悩まされ続けてきた夫の相談です。 夫42歳 妻36歳 子供一人9歳です。 人前では柔らかい感じで会話しているのに 夫と2人になると言葉・態度が豹変するタイプの妻です。 自分の想い通りにならないと夫にあたり 夫の言動を全否定してくるそうです 始まりは子供の小学校受験で合格が出なく 結果を全て夫のせいにして罵倒するところから ひどくなったそうです 夫はそれでも何とか妻とやり直したく 相談に来られ [続きを読む]
  • セカンドパートナーとは・・・
  •  あなたは「セカンドパートナー」という存在を  御存じですか?  現在のパートナー・夫婦が上手くいかない状態 にある時の補えないと思っている部分を セカンドパートナーに求めていくという関係です 肉体関係がなく友達以上不倫未満の関係 を保っているいるとされる関係です 相手が自分のことを異性として認めてくれることに 居心地よさを感じて会い続けることにより 現実のパートナー・夫婦へのストレスが 減少してパートナ [続きを読む]
  • 気持ちを切り替えるとは・・・
  • 暑い日が毎日続いていますが体調を 崩されていませんか? 「切り替えが出来ないんですが・・・」と 相談にきてくださっている方からのお悩みです。 皆様はどうされていますか? 夫婦問題等で悩まれている時は 何をしていてもそのことが頭から離れずに 気持ちも切り替えにくくなりがちです 行き詰ってトンネルの抜け道もみえない時 気力もいつもより低下している時 気持ちを切り替えてたいと思い 好きなスポーツをしたり、本を読ん [続きを読む]
  • 寄り添うって何?
  • 36歳夫の相談です。 妻42歳子供8歳一人です。 妻に「私の気持ちが分からないし 分かってくれようとしてくれない」 「寄り添ってくれない」と言われるそうです。 「寄り添うってどういうことですか?」 夫からのご相談です。 ◇寄り添う 妻の想いに耳を傾ける。 妻の想いを受け入れる。 妻の想いを理解して尊重する。等あります。 大切なことなのですが忘れがちなことが 「パートナーとどんな時も自分の素直な心 で向き合える [続きを読む]
  • 妻が切れる理由
  • 最近脳科学が注目されれいます。 「男女の脳の違い」による人類進化の必然であるという 最新の研究を引用しながら脳科学の観点から男女の違いを 明らかにしていくことができます 女性が社会進出が盛んになり夫婦関係にも 求められていることが変化してきています 夫婦の絆・信頼関係の深さがより求められています。 「お互いの違いを理解・尊重した上でどすれば夫婦の絆が 揺るぎないことにしていけるのか?」が問われています。 [続きを読む]
  • 「離婚」回避・修復の別れ道
  • 結婚している人の4割が「離婚」を考えてことがある と答えています。 以前に比べて妻の「離婚」への抵抗感も薄れてきています。 ◇妻が「離婚」を決断する時 「夫に魅力を感じなくなった時」 「夫のことを尊敬できなくなった時」 「夫との将来を想像できなくなった時」等です。 妻が「離婚したい」・「出て行ってほしい」 「顔を見たくない」等 と言っている状態でも修復は可能です 妻と「別居している」・「突然でていった」 「 [続きを読む]
  • 愛する妻に裏切られ「離婚」を突き付けられた夫は・・・
  • 妻の浮気も少なくありません 信じているからこそ、裏切られたときの怒りは とてつもなく大きいでしょう。 怒りや憎しみでだけでなく、自分の過去の言動などを 省みることも必要です。 信じていた妻の浮気、それはとても言葉では 言い表せないほどのショックでしょう 妻の裏切りを、とても許す気にならないのも当然です いつまでも責めていても何も始まらないどころか、 間違いなく「離婚」という結果に辿り着いてしまいます 本 [続きを読む]
  • 気をつかう同居人
  • 52歳共働きの妻の相談です。 妻は以前に比べて気力・集中力がなくなっていて 色々なことにやる気がおきない日々が 続いているそうです 体調もすっきせず気分が落ち込んでしまう日も 少なくないようです。 更年期に出やすい症状です。 妻はこれまでは綺麗好きでまめな性格で きびきび行動するタイプだったそうです 子供は2人とも成人しています。 仕事から帰宅すると家事をする気力もなく 夫にお弁当をかってきてもらったり [続きを読む]
  • 食の祭典『FOOD&DRINK FAIR』
  • 昨日食の祭典に参加してきました。11社のブースが参加してくださりコンセプト・試食たっぷり時間をかけて楽しめました。 ◇日清シスコ「ごろっとグラノーラ」 2月にリューアルされさらに美味しくなりました。食物繊維の質もより向上された「スーパー大麦」も配合されていて大腸の奥にまで届き一般の大麦の4倍の効果を発揮してくれます。大きめにカットされ食べごたえがあり甘酸っぱさ・サクサクとした食感にこだわったイチゴ入 [続きを読む]
  • 夫に触れられたくない・・妻の本音
  • 恋人同士の時は少しでも一緒に居たい。 触れ合っていたい。 と心が躍っていたものです。 結婚生活は日々生活の積み重ねです 想定外のこと・生活習慣の違い・日々の忙しさ などにより時間も心のゆとりもなくなっていきます 本音では夫に触れられたくないと感じている 妻が多いようです 嫌悪感夫に触れられたくない理由  ◇夫への嫌悪感 夫の本性が見えてきた時 結婚して変な癖・態度に耐えられなくなった時 夫の浮気がわかっ [続きを読む]
  • 「結婚しない理由」と「離婚する理由」は同じです。
  • 30代・40代の人たちで結婚することに魅力を 感じていない人が多いのが現実です。 「結婚すること」 ◇自分の自由な時間を持てなくなる。 ◇自分の働いた給料を人の為に使うことになる。 ◇自分以外の価値観・習慣の違う人と暮らしたくない。 ◇自分の空間に誰か他の人を入れたくない。 ◇常に誰かがいるとくつろげない。 ◇一人の人を愛し抜く自信がない。 ◇気を遣うと疲れる。 などと想われています。 今まで育ってきた環 [続きを読む]
  • 子供の教育問題
  • 36歳妻の相談です。 夫42歳子供9歳男の子一人です。 夫とは子供の教育問題で意見が合わないそうです 子供の中学受験にも反対で塾の送り迎えも 非協力的です 夫は中高公立で大学受験で国立に入り金融関係の サラリーマンをしています。 小学生・中学生は受験に囚われず人との関わりを 大切にしていくことを優先するべきだと思われています 妻はご自分が中学受験をされて女子校に入られて 大学まで過ごされ有意義な学生生 [続きを読む]
  • どうして分からないの?
  • 43歳夫の相談です。 妻は38歳子供2人12歳と8歳です。 夫は責任ある役職にもつき平日は帰宅も遅く 休日は朝9時まで寝ていてゆったりと過ごしたいそうです 妻は専業主婦で日々子育てく追われていて 休日は夫に子育て・買い物に付き合って欲しいそうです 休日も朝7時から起こしに来るそうです 「どうしてわかってくれないの?」 と不機嫌になるそうです。夫は妻の想いが理解できず 同じ「どうしてわかってくれないの?」 [続きを読む]
  • 「結婚したくない」のは・・・
  • 2030年には男性3人に1人、 女性4人に1人が一度も結婚しない 生涯独身者という時代が来るといわれています。 現在首都圏に住む30代前半の男女は男性は2人に1人、 女性は3人に1人が独身です。 新宿区は家族世帯より独身世帯の比率が高くなっています。 ◇男性が結婚しない理由 1出会いが全くない。  52.7% 2年収が低く経済的に不安である。  36% 3一人の方が気が楽である。 33.2% ◇女性が結婚しない理 [続きを読む]
  • 夫の話す「時」妻の話す「時」
  • 問題が起きた時・悩みを抱いた時等 夫と妻相手に話す「時」には大きな違いがあります。 この違いを理解して受け入れてないと夫婦関係に 亀裂が生じてしまいます 夫は ◇自分の中で考えがまとまってからでないと話したくない。 ◇弱みを見せたくない。 ◇迷惑をかけたくない。 ◇自分の力で解決したい。 妻は ◇考えがまとまらないから夫に話た [続きを読む]
  • 夫との未来
  • 42歳妻の相談です。 夫は36歳共働きで結婚12年です。 夫が妻の言動に一つ一つチェックを入れて 「自分の考えを押し付ける訳ではないけど・・・」 と言って自分に都合の悪い話は 「この話は終わり」で済ませてしまうそうです 妻は自分が年上であるから 「パートナーの言動を広い心で受け止めなくては」 という想いがあり「最終的には分かった」と [続きを読む]
  • 「共存すること」の難しさ・大切さ
  • 36歳妻の相談です。 共働きの夫40歳です。 妻が会社でプレゼンテーションをする機会があり それに伴う資料を制作しようと夫にパソコンを 教えてもらっていると夫はイライラし始めて 「さっき言ったでしょう?」 「自分が分からないくせに人のやり方に 文句つけないで!」 等ときつい口調で言われるそうです このことでなくても夫は自分の意見に妻を従わせようと する言動が多 [続きを読む]
  • 3割が再婚・晩婚化進む
  • 厚生省の人口動態統計の特殊報告が 18日調査の内容を公表しました。 2015年の結婚全体のうち夫婦の両方 または一方が再婚だった割合は26.8%と 約3割であり夫婦ともに再婚は9.7%で約1割です 夫初婚で妻再婚7.1% 夫再婚で妻初婚10.0%で 夫初婚妻再婚」以外は上昇しています 初婚同士は73.2%で1975年以降最低です 初婚結婚年齢は初婚同士の場合夫 [続きを読む]
  • 「見守ること」と「伝えること」のタイミング
  • 夫は悩みを抱えると自分の殻に閉じこもりがちになり 自分の中で解決の糸口が見えないと話をしません 妻は夫が悩んでいるにも関わらず相談してくれない夫が 理解できません 「どうしたの?」 「何かあったの?」 「大丈夫?」 と声をかけます。 夫は妻に声をかけられたくないので 不機嫌になり返事もしなくなります 妻は自分が悩んでいる時は 夫 [続きを読む]
  • 共通の友人
  • 相談に来てくださる方の中で夫婦関係に 亀裂が生じる前まで夫婦共通の友人がいて 休日を過ごしていた方が多くいらっしゃいます 夫婦関係が上手くいっている時はよいのですが 上手くいかなくなると問題になってくることもあります 共通の友人がいるということは 集う場所が同じ・レストランが同じ・スポーツが同じ 等休日の行動テリトリーが同じなので 顔を合わせる機会が少なくあり [続きを読む]
  • 一人で悩まないでください。
  • 52歳の妻の相談です。 子供は娘2人25歳。28歳で独立されています。 夫は53歳です。 7年前に妻も知っている方との浮気があり 妻との話し合いの結果浮気相手と別れるとのことで その時は「離婚」を踏みとどまれました その時のお気持ちを「浮気されたことは すごくショックですが好きだという気持ちも あると自覚していたので・・・」 と言われていました。 &nbs [続きを読む]