ダサい男 さん プロフィール

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ダサい男さん: ダサい男と紅茶女子にまつわる日記
ハンドル名ダサい男 さん
ブログタイトルダサい男と紅茶女子にまつわる日記
ブログURLhttp://bizcafe2.seesaa.net/
サイト紹介文おはまりの紅茶とダサい毎日の日記です。趣味か下心か、又は芽生える恋かわかりません・・・。それは・・
自由文借金、依存症、お心の病・・・。人は見た目じゃわかりませんね。紅茶で彼女が作れるか?相手はお姫様のような人。ダサくても勝てます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/03/26 20:31

ダサい男 さんのブログ記事

  • あの子の「料理」は工夫がいっぱい
  • ダサい男と自負する僕は、料理が苦手・・・苦手というか、洗いものがしたくない。そう考えると、料理が好きという人は、洗いものも苦にならないという事だろうか?「気になるあの子」は料理が好きなようだ。そりゃそうだよなぁ。毎日旦那へ美味しいものと美味しい”モモ”、美味しいOっぱいを召し上がれって。悔しい・・・でも、ちょっとだけ料理について会話ができました。工夫してるんだと実は感心しました。共働きだと、時短・ [続きを読む]
  • 100記事目はポッキーの日。彼女は馬好き
  • 世間では「ポッキーの日」と言う事で、早くからホテルにチェックインする男女がみられるとか見られないとか。どうしても「ポッキー」が卑猥に聞こえてしまう今日この頃。ギンギン反り立った”モノ”はポッキーなんて可愛らしいニックネームは付けたくないけれど・・・気になるあの子ですが、競馬が大好きなんだとか。週末には競馬場に旦那と出かけるという事で、「今週エリザベス女王杯取ってくるから」なんて会話をしましたが、勝 [続きを読む]
  • 健康維持の為か?妻への服従か?
  • 片道一時間の徒歩通勤……会社についた時点でへとへとになる。続けていれば体力もついてくるだろうか?健康診断ではいつも「痩せすぎ」の評価をいただくので良い機会かも……しれなくない。途中で力尽きそうだ。実際は、昨日の夜から徒歩。しかも自転車を押しながら……パンクしている自転車をベコベコタイヤをならして帰った。今朝から徒歩通勤を決めつつも、空気入れをかごに入れて自転車で向かった。やはりパンクはパンク。空気 [続きを読む]
  • 妻になるまで 不本意なきっかけ
  • 入籍のきっかけは、妻の妊娠。実際は妻になる前の妊娠だが……彼女には覚悟があったようだが、この僕は無自覚、無責任だった。今ユナの活躍する姿を見るとあの時が悔やまれて仕方がない。そこまでではないが高校2年の夏、この僕に彼女ができる……いまの妻。クラスでも胸の発育がよくまぁまぁそういうネタになるような娘だった。彼女は茶道部に所属し、校舎裏のテニスコートの脇にある茶道部の活動小屋で放課後を過ごす。茶道部と [続きを読む]
  • 僕と妻の関係 (序章)
  • 入籍の年、娘が生まれました。今後、話に娘が出てくる事もあると思うので、名前は仮に「ユナ」としておこうと思います。ユナが中二と言うことで14年目の夫婦生活ということになろうかと思いますが、理想と現実は大きく違い……「そんなもんだ」とみんな言うものの、そんなもんなのか?と疑問に思うことがある。基本的に会話がない。一言も話さないことは特別じゃないし、挨拶すらない。今ではユナも同じ態度。居ることにすら気がつ [続きを読む]
  • 今日を今日も終わりにする。寝る前
  • 部屋のなかそういえば、コートをまだ掛けたままだった……もう気にならなくなった。真っ白い天井。机の上のコルクボード。何も貼られていない。そもそも何か貼っていたのか?間接照明でもう少し雰囲気を出してもいいかもしれないなぁ……ダルい体を布団に沈めながら、今日という日を終了させようとしている。寝るという行為は頭のなかを整理する意味もあるのだそうだ。リセットということになるのか?どれだけリセットしても、明日 [続きを読む]
  • 上司と部下の関係をホテルに持ち込む
  • 「一緒にカラオケ行きましょうね〓」「いいけど、俺歌わないから好きなだけ歌えるぞ」「一緒にいく意味ないじゃないですか?」「あるでしょ、歌わなくてもきっとおごる事になるだろうから(笑)」「いいえ、逆に私払いますから。お願いして来てもらうんですから!」「上司をご馳走して何を目論んでるんだよ」「そんなんじゃないんですって!」彼女の気持ちに気が付いていながら、鈍感なふりを続けながらある程度の距離感を保っていた [続きを読む]
  • 肉々しい……それをほおばる夜です
  • まあまあもの悪食で社内でも名が通っていますが、これはいけるだろうか?食品会社だけに色々と食べるんですが、調理するのはプロのときもあれば、自社の新人だったり。いろんなものを口に運びます。中身がレアなハンバーグ。そう思って食べてみようか?中がレアな……と言うか普通に生でしょ?自宅の夕食。夜食に近い時間帯ですが、レンジで温めると思って中途半端に加熱したのか?だったら千キャベはいれておくなよ…もっと言わせ [続きを読む]
  • 「こい」それがコンプレックス
  • コンプレックスがない人なんているのだろうか?いや、いそうだ。小説で「劣等感」のフリガナに「コンプレックス」とふられていたように、自信のないところと言えばソフトだろうか?気になるあの子は、きっとないだろう。外も暖かくなってきた。太陽に感謝……薄くなる衣類は、体の曲線をリアルに表現するから。そんな自分は、あまり女子と絡むのが得意じゃない……コンプレックスのせいか?多くの人が悩んでいてほしい、「髭が濃い [続きを読む]
  • お茶を水筒で持ち歩くと・・・
  • うちの会社でも「マイ水筒」を持ってきている人は結構います。中身って何だろう?小学生のころ、遠足やなんかで水筒持参のとき中身は麦茶か水と決められているのに、スポーツドリンクを入れてくる奴いましたよね。僕は、水をあくまでも入れていって、粉末のポカリスエットを持っていく部類でした。結局は水筒に入れるから同じなんですけどね。大人になって、何の気なしに持ち歩く水筒。ちなみにお茶を水筒に入れていざ飲んでみたと [続きを読む]
  • この後に及んで新世界。マウスパットを購入しそう・・・
  • 大好物とは・・・・とても好きな物。これがマウスパッドだと?しかも腕の疲れを軽減する「手首のところが膨らんでいて立体的な作りになっています!」だと?まさか、柔らかいのでは?なぜ?こういった世界に気付く事が出来なかったのか?この年で目覚めては「犯罪者」ともなりうる路線を走っているように思われそうで恐ろしい。確かに市場は無くならないものだと思うが、もっと早く気づいていれば。過ちを犯さずに済んだ可能性があ [続きを読む]
  • 僕と同じ運命≪虚宿≫を解説します
  • 『宿曜占星術』・・・気になる紅茶女子から借りた本・・・「密教」と表紙に書いてある。かなり怪しい・・・。でも、書かれている事に納得してしまうんです。当てはまる部分が出てしまうと、すっかり信じてしまいますよね。そんな「宿曜占星術」で語られる僕の運命を紹介します。ちなみに同じ「宿」であってもそれぞれ微妙に違う部分があるのだと思いますが、基本的な運命は同じ道を辿るんですよ・・・。ちなみに「宿」は生まれた  [続きを読む]
  • 気になるあの子の冬バージョン。何度目だろう
  • 気になるあの子のさむーい冬を過ごす格好は、生肌の露出の多い夏よりもなぜかそそるものがあります。なんせ「気になる」ので。耳かけをして鼻を赤くして歩いてくる姿は全裸で抱きしめてあげたくなるような。そして「うわっ!冷たいっ!」って突き離して、寒空の中衣服をガバガバとはぎ取り・・・いけない!妄想タイムには早すぎる時間。先日、コメントを頂いた事からいろいろと考えました。決して、気になるあの子とどうにかなろう [続きを読む]
  • 「午後の紅茶」新商品はドトールとキリンのコラボだった!
  • 紅茶関係の新商品。これはチャンス到来か?午後の紅茶 ザ・ドリップティー ダージリン ディンブラ 20P新品価格¥999から(2016/12/3 07:46時点)この話題で「気になるあの子」に話しかけました。「ドトールと午後の紅茶のコラボでドリップティーが出るみたいだよ」「え?なになに?新商品?えー調べてみる!」「通販だけみたいだけどね」「そうなんだ!課長買うの?じゃ私の分も!」「よし!2個ね!」小遣いに余裕もないのに買える [続きを読む]
  • いよいよ10月。ホットでお紅茶の時期
  • そろそろホットで楽しみたいですねぇ。お紅茶。いや、いつもホットで飲んでましたがチャイなんかまた嗜みたいなと。ここ最近面倒くさがってつくってなかったのですが、ちゃんとやりましょう。チャイ用の椰子花蜜を原料としたお砂糖がまだあるのです。ルピシアで購入したんですけど、まぁそんな味に鋭い自分じゃないですが、まろやかというかコクがあるというか、まぁ雰囲気は「違う!」という感じ。コンビニに並んだらまた購入した [続きを読む]
  • 夏の思い出・・・としようか。気になるあの子
  • 暑い夏もお盆をすぎれば、あっという間に秋がやってきますね。子供の頃、由比ヶ浜や稲村ヶ崎の海水浴場でお盆を過ぎた海に入り、くらげにさされて、夏の思い出は「くらげに刺された痛み」なんて記憶があったりなかったり。それでも夏休みの子供の頃の楽しい思い出は、忘れないものですよね。「モノより思い出」ですね。近年、稲村ヶ崎は、波の侵食により、小さな浜辺が狭くなってしまい海水浴場としての規模が縮小しています。諸説 [続きを読む]
  • ダサい男の第星話「安堵」
  • ←前回の話しベンチに腰掛けた怪しげな女性・・・フードをかぶっている為、表情どころか、その頭部があるべき場所にちゃんと顔のパーツを配置させているのかもわからない状況。しかし、そこからこぼれた「声」に反応し、声をあげてしまった。「なんだ、どうしたんだ?」ぜんっぜんビビってない!そぶりをしながら、なんとなく聞き覚えのある声を記憶の中で照合しながらも、その弱々しい声からつい優しげな、そしてなれなれしい反応 [続きを読む]
  • ダサい男の第星話 「始動」
  • ←前回の話し「危機管理」とは「万が一に備える」と言うように考えても良いと思う。HACCPやISOなどでは「危害分析」からどのポイントを管理すればよいのか?と言う点を明確にし、それぞれに管理方法を設定する。その管理手段が効果的であるか?などの評価・検証を実施する事も重要な事としている。これから行われようとしている事は、そこまでの話ではない。さっき作成され、頭の中にしかない「危機管理マニュアル」は「万が一」が [続きを読む]
  • ダサい男の第星話 「始まり」
  • うる覚えの夏の大三角。アルタイルとベガ、そしてなんだっけ?君と挑んだひと夏の思い出。いや、君とではない。「君に」挑んだひと夏の思い出。夏の大三角のもう一つを思い出せないように、その夏の思い出もすべてを思い出すことができない。そもそも夏であったかすら定かではない。しかし、「星」に始まった物語だったように記憶している。空を見上げるのが好きで、ぼんやりとただ時間だけを経過させることはよくあることだった。 [続きを読む]
  • ダサい男の「第五話」
  • 未練たらたらダサい男・・・・とにかく何かに依存していないと正常な精神でいられないのだろうか?いったい何を「正常」とするのかも明確でないのに。それは、一日の大半、いや一週間の8割を過ごす「会社」における自分の立場としての「あるべき姿」をそうとしているのかもしれない。「あるべき姿」がまた多少なりとも模範と言える部分があればよいのだが。未だ気になる集合住宅の4階の角部屋。自分が帰宅する頃にはまだ明かりが [続きを読む]
  • 怪異!あのこに伝播させるんだ。俺の物語スタート
  • よーし。紅茶には関係ないが今日は仕掛けてみよう。紅茶で始まった気になるDカップ・・・いやいや「気になるあの子」へ「本を貸す」という行為。以前、神様に願い!?だかなんだかを借りた事があったので、その仕返しだ。コスプレ好きとあって彼女、きっと同人誌のネタにされるようなアニメなんかが好きなんだろう。そう、今回用意したのは「化物語(ばけものがたり)」。すっかりはまってしまったのです。紅茶に関係するか?と言 [続きを読む]
  • 課長スメル①
  • ここは二階の事務所。営業部と業務部が同じフロアに22人。僕は業務部の課長で、その上は部長がいるのみ。管掌役員として常務取締役がいるわけですが、このフロアには席を置いていない。だからどうしたわけでもないけれども。業務部としては、自分と部長を除けば3名が同じ島にデスクを並べいてるのですが、隣の島は営業部のせーするアシスタントの女子が2名。シャキッとした綺麗な女子と、ポッチャとしたかわいい女子。一応ほめて [続きを読む]
  • 肌がこげる?「糖化」をお茶の力で阻止したい
  •  もし「痩せていて、血糖値も高くないから、糖化は無関係」と思っているなら、認識を改めるべきだと米井さん。「健康な人でも、食後は血糖値が上がって血中に糖があふれてAGEsが作られやすい。しかも、AGEsは年齢とともに代謝されにくくなります。普段からAGEsが蓄積されにくい生活をしていれば、若々しさや健康を長く維持できますよ」いったい何の話?ってそりゃ・・・露出が多くなる時期ですから、ダイエットや紫外線対策の話題 [続きを読む]
  • 残すに至らぬ物語【父親ゴースト①」
  • 【親父ゴースト】「体育祭」というイベント・・・・自分が学生だったころを思い出す。色分けされた団体で勝敗を競う日。確か、父母は見に来ることはなかったように思うが・・・。それは高校か?今回のイベントは中学校。朝早くからお弁当の支度をし、「場所取り」ということで、自転車にブルーシートを積んで戦場へ向かう。すでにシートを張り、大会本部側から埋められている。たまたまあいていた木陰の隙間に持って行ったブルーシ [続きを読む]
  • 行き詰まり、、、、占い頼みでポジティブに行こう
  • しかし、世の中どうなっているのか・・・。自分だけうまくいっていないと思ったりしてしまう「ダサい男病」はたまにネガティブになる症状。きっと悩んでいる人は大勢いるのだろう。いまだに宿曜の本を開いたりします。いまだにというは失礼かもしれませんが、気持ちを盛り上げてくれる事とか書いてたりするんで見ちゃいますね。書籍の中身は変わらないのに、読み手の気持ち次第で違うニュアンスにもとらえられたり。うまくいかない [続きを読む]