RIK さん プロフィール

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RIKさん: RIKSGUNS
ハンドル名RIK さん
ブログタイトルRIKSGUNS
ブログURLhttp://riksguns.com
サイト紹介文WA(ウエスタンアームズ)製ガスブローバックトイガン&カスタムの紹介サイトです。
自由文WA製M1911のレビュー、こちらのパーツを使ったほぼ無加工カスタムの制作、珍しいグリップ(国内外問わず)の紹介などがメインです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/04/07 20:27

RIK さんのブログ記事

  • 【緊急】突然ですが、このサイトは4日後に消えます。
  • 連絡が遅くなってしまい申し訳ありません。サーバ業者@PAGESのサービス終了に伴い、2/28 17:00をもって、http://www11.atpages.jp/riksguns/こちらに繋がらなくなります。以後は前から運営していた新URLhttp://riksguns.com/こちらをご利用下さい。但し当ブログhttp://www11.atpages.jp/riksguns/wp/こちらだけは旧サイトでのみ運用しておりました。期限が迫っていますので移管を試みますが、最悪ブログ部分だけ消滅となります。 [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年4月号発売
  • 偶数月なのでSATマガジンはありません。ガンプロフェッショナルズ 2018年4月号 アームズマガジン 2018年4月号 コンバットマガジン 2018年4月号 ●キング・オブ・ハンドガンアームズマガジンより。実銃かとも思いましたがトイガンの王を決める話みたいです。命中精度なら東京マルイ一択だと思うのですが、その中でもピカイチなのはどれか。ハイキャパかグロック34あたりでしょうか。 [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年3月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2018年3月号●p220シリーズ(.45ACP)今のp220(エリート)ってこんな風になっているんですね。スライド前部にセレーション、ビーバーテイル、厚手のマガジンベース。特にG10と思しきグリップが良いなと思ったら、こちらホーグ製の別売りでした。●S&W M4006TSWコマンダーサイズ、弾丸未装填で1,111g。こりゃ重いわ。それで装弾数11発(.40S&W)なら678g、装弾数15発のM&Pに更新は妥当。このCHP仕様の拳 [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年3月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2018年3月号 ●装備特集軍装やナイフの特集も多いコンバットマガジン、しかし銃にしか興味のない自分は見るところが減ります。●ASEAN観艦式タイ海軍でコルトM1911が現役なのにビックリ。見たところカスタムではなく古式ゆかしいM1911A1みたいです。●Milipol 2017(フランス軍事・セキュリティー見本市)タボール7 というタボールの7.62mmバージョンが登場。IWI MASADA ポリマー拳銃…スタームルガー・アメリ [続きを読む]
  • 美しい&悲運の銃 H&K G41
  • M16と同じマガジンが使える!G3をベースにし、HK33と同じ5.56mmを使用。HK33があるのに何故作ったのか?それはこのG41がHK33の改良型だからです。グリップフレームがMP5で言う「旧型」だったHK33に対し、G41は「新型」と同じタイプになっています。グリップ部分のフィンガーチャンネルが無くなり、セレクターの表示も英語(S-E-F)から弾のイラストに変わっていると。加えて3バーストを追加しています。そして上記の通りマガジンが [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年3月号発売
  • 奇数月なのでSATマガジンもあります。 ガンプロフェッショナルズ 2018年3月号 アームズマガジン 2018年3月号 コンバットマガジン 2018年3月号 SATマガジン 2018年3月号 ●S&Wモデル4006 TSW CHPガンプロフェッショナルズより。 最近めっきり聞かなくなったS&Wの全金属オート。●コルトM45A1とアメリカ海兵隊アームズマガジンより。 東京マルイからガスブローバックの発売が近いからでしょうか。そういえばSIG P320は一杯見まし [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年2月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2018年2月号 ●VP9 vs. USP9頑なにショートリコイルの拳銃を作らない。USP以前のH&Kの拳銃はとにかく「新機軸」を盛り込もうとしていた感があります。P9S(ローラーロッキング)、VP70(ストレートブローバック&山高ライフリング)、P7M8(ディレードブローバック)。一定の評価を得たものもありますが、大量採用には至りませんでした。ここで発想を転換、既存の技術だけで作ったUPSが大成功。VP9もこの [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年2月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2018年2月号 ●アームズ30周年1988発行だそうです。割と新しい創刊だと思っていたので、そんなに経つのかとビックリ。そんな訳でプレゼント大盤振る舞いですね。●命中精度を極めるスナイパー特集です。ヴィクター・ロペス氏のコメントが印象的。現役時代の彼は、当時セカンダリースナイパーの装備だったSR25がお気に入り。1000ヤードはキツイが、600-700なら問題ない。ちょくちょくジャムしたがセミオート、サプ [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年2月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2018年2月号 ●WA/V10ハイキャパシティWAの正月恒例福袋、今回は毛色が違うようです。これまでは「何が入っているか分からない」福袋本来の仕様でした。しかし今回は「福袋ゴールド」「福袋シルバー」の二種類。福袋シルバーはランダムですが、福袋ゴールドはこのモデルが必ず入っていると。・公式サイト>【福袋ゴールド】WA V10/ハイキャパシティV10のスライドにSVハイキャパシティのフレームを組み合わせ [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年2月号発売
  • 偶数月なのでSATマガジンはありません。ガンプロフェッショナルズ 2018年2月号 アームズマガジン 2018年2月号 コンバットマガジン 2018年2月号 ●.38スペシャル ワッドカッター対決 コルト1911 vs S&W モデル52ガンプロフェッショナルより。このカート今全然聞きませんね。薬莢に完全に隠れているタイプの弾丸で標的に「パンチ穴のように綺麗な穴が空く」として昔は競技でよく使われていた。しかしカートの形状故かジャムがけっこ [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年1月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2018年1月号 ●東京マルイフェスティバル「ガスブローバック89式小銃」の紹介は3誌で1番写真も多く、詳細にレポートしていますね。加えて「M45A1 CQBP」 も同様です。・価格18,800円・独特なアンビセフティの再現・新作マガジン(旧来のマガジンと共用可能)・新型ブローバックエンジン&ショートリコイルシステム私自身は「M1911はWA製品」という感覚でしたが、買ってしまいそう。●2017年売れてる銃ショップの [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年1月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2018年1月号 ●ウイルソン コンバット EDCX9 詳細レポートEDC 9 Compact(シングルカアラム)3695ドル。EDC X9(ダブルカアラム)2895ドル。シングルの方が高いんですね、金属製で加工が大変だからでしょうか。驚いたのがコンパクトなのに装弾数が多いこと。9x19mmとは言えシングルで9発、ダブルで15発とフルサイズ並。気になっていたSpec-Ops 9ですが…。まとまった数量産できず、設計も未熟だったとの [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年1月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2018年1月号 ●東京マルイフェスティバルやはり「ガスブローバック89式 5.56mm 小銃」が大きく取り上げられていましたね。また「他社殺し」とも言える「グロック19」にはクリアプラスチックの スケルトンモデルが展示。そしてM45A1、WAと違って一体型フレームに新規パーツ使いまくりなんでしょうか。●イラク伝説のスナイパー60代シーア派民兵で350人以上のISを射殺したアブ・ターシンという人。メインアームに [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年1月号発売
  • 奇数月なのでSATマガジンもあります。ガンプロフェッショナルズ 2018年1月号 アームズマガジン 2018年1月号 コンバットマガジン 2018年1月号 SATマガジン 2018年1月号 ●ウイルソン コンバット EDCX9 詳細レポートガンプロより。M1911タイプのポリマーフレームダブル化アラム9mmオート。以前にウイルソン・コンバットでは「Spec-Ops 9」 を発売していましたが製造中止だそうです。その上でEDCX9 を出してきたのは何のためか。・公 [続きを読む]
  • 東京マルイがガスブローバック89式小銃を発表!!
  • 東京マルイフェスティバル(通称マルフェス)。去る11/11.12に東京・秋葉原で開催されました。・公式サイト>東京マルイフェスティバル期間限定で新製品カタログ(PDF)がダウンロード出来ます。・ ミリブロ>速報:第4回「マルフェス」でガスブロ版89式小銃、M45A1、スコーピオンMod.M、MTR16、PPCが新登場これまでに発表されている新製品が展示されているのはもちろん、隠し玉としてガスブローバック89式小銃が登場。日本ならで [続きを読む]
  • JO.LO.AR.スペイン製の9×23mmラルゴ弾を使う自動拳銃。
  • スペイン…アストラかな?そう思って開いた動画にあったのは何とも珍妙な自動拳銃。1.バレルはベレッタみたく半分むき出しで、チューブ式じゃないスライド。2.トリガーガードがない。3.トリガーの前に何かプランプランしたレバーが垂れている。特に3番目のパーツが常にプランプラン動くものだから凄く気になります。マガジンを入れて、例のレバーを引っ張るとスライドが引けた!よく見るとスライドにコッキングセレーションが無い [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年12月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2017年12月号 ●全日本模型ホビーショーマイクロプロサイトの値段は6,800円だそうです。●HK91/G3モーゼルのStg45が元、Stg44に比べるとマイナーですね。マガジンがアルミ製というのを初めて知りました、てっきりスチールプレスだと。これとMP5でローラーロッキング方式の全盛を築いたH&K。G36やHK416に取って代わられたのがちょっと寂しい。●KSC/ p230アーリーHWどういうバリエーションか分かりました。やは [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年12月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2017年12月号 ●パラオードナンス ブラックOPS Reconいつの間にかレミントンに吸収されていたパラ。成り立ちから消滅までを詳しく紹介してくれていました。ダブルカアラム.45オートという発想は良かったと思います。ただSTIやSVIという強力過ぎるライバルが居たと。旧MGCがトイガン化したキャスピアンもありましたね。またダブルアクショントリガーのモデル。LDA(ライトダブルアクション)って厳密には [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年12月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2017年12月号 ●AKマルイのリメイクに合わせてきた特集でしょうか。そしてマルイのリメイクAKってKSCの電動AK74に対抗した気がしないでもない。実際にAKを戦場で使っていた元傭兵・高部正樹氏のインタビューが印象的でした。・ルーマニアAKはフォアグリップのせいでマガジンチェンジしづらい・中国製は当たらないし、スパイク邪魔、一番評判が悪かった。・AK47Sなどの折りたたみストックは痛いので誰も使わない [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年12月号発売
  • 偶数月なのでSATマガジンはありません。ガンプロフェッショナルズ 2017年12月号 アームズマガジン 2017年12月号 コンバットマガジン 2017年12月号 ●パラオードナンス ブラックOPS Reconガンプロフェッショナルより。銃よりも「パラUSAは2015年にレミントンに吸収され消滅」この一文にビックリした。WAでパラオードが再販されないのってこれと関係あるんでしょうか。・パラUSA・パラUSA>BLACK OPS RECONサイトはありますね、ブラ [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年11月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2017年11月号 ●グロック Gen5 G17&G19コンバットと同じですが、もっと情報量が多かったです。米国では「ジェンファイブ(第五世代)」と言っているそうです。Gen4から7年…けっこう経っていたんですね。コンバットではよく分からなかったマガジンベースの改良。むしろグリップフレームの切り欠きで抜きやすくなっているのでは?と思いました。従来品でG26などに行われていたスライド先端の面取りがG17や [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年11月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2017年11月号 ●グロックGen5シリーズ始動8月末に発表されたそうで、主な変更点は以下の通り。・nDLCフィニッシュ・フレームのマグウェル化・フィンガーチャンネル除去・アンビスライドストップ・マガジンベースの形状変更最後のマガジンベース云々が分かり難かったのですが、掴みやすくなっているそうで。●米LEコンシールド最新事情どっかで見た様な写真が結構ありましたね。P210やCZ75はCCW(コンシールド・ [続きを読む]
  • ラスベガスで乱射事件発生、トリガー・クランクとは何か。
  • 死者59人、負傷者527人、犯人は64歳(現時点での情報)。・容疑者宅から爆発物、大量弾薬=米乱射、動機解明急ぐ―ラスベガスビルの屋上からコンサートに来ていた観客に乱射するという迷惑極まりない事件です。犯人はスティーブン・パドックという64歳の人物で、乱射後に自殺。自分たちが何故殺傷されたかも分からず仕舞いというやり切れない顛末。・ラスベガスでテロ 銃乱射事件 2017/10/02ネバダ州だからフルオートの銃か?事 [続きを読む]
  • GUN雑誌2017年11月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2017年11月号 ●エランのモデルガン10万20万当たり前の超高級モデルガン。いいものを作ったらこの値段になったと豪語してますね。一番不思議なのがブローバックモデルの信頼性。外観重視のメーカーなのに調子良いとか摩訶不思議。●KWA/マグプルPTS FPG以前KSCも出していましたが、白とピンクがあるのにビックリ。ガワだけ売っているイメージだったのですが、完成品もあったんですね。FPG=フォールディングポケ [続きを読む]