RIK さん プロフィール

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RIKさん: RIKSGUNS
ハンドル名RIK さん
ブログタイトルRIKSGUNS
ブログURLhttp://riksguns.com/
サイト紹介文WA(ウエスタンアームズ)製ガスブローバックトイガン&カスタムの紹介サイトです。
自由文WA製M1911のレビュー、こちらのパーツを使ったほぼ無加工カスタムの制作、珍しいグリップ(国内外問わず)の紹介などがメインです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/04/07 20:27

RIK さんのブログ記事

  • GUN雑誌2019年1月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2019年1月号東京マルイフェスティバルFNX-45タクティカル、サイバーガンから出ていたけれど遂にマルイから発売。SIG P320、グロック19X、ベレッタM9A3等の影に隠れている印象だけれど、これで知名度上がるかな。V10ウルトラコンパクト、WAからどんどん客が離れていく気がする。Mk46Mod.0、東京マルイは機関銃を作らないと思っていたら出た!KSC/M9A3タイプF個人的にはタイプG(デコッキングオンリー)も欲しかっ [続きを読む]
  • GUN雑誌2019年1月号発売
  • 奇数月なのでSATマガジンもあります。ガンプロフェッショナルズ 2019年1月号 アームズマガジン 2019年1月号 コンバットマガジン 2019年1月号 SATマガジン 2019年1月号グロック45が.45口径じゃないなんて!ガンプロフェッショナルズより。9ミリでしかもコンパクト、正確には19Xと同じ仕様というのにビックリ。絶対フルサイズ.45にしてアメリカ人に猛烈アピールすると思ってました。 [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年12月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2018年12月号SIG SAUER P320/M17ベレッタM9のアルミフレームの消耗が激しい、という話は初めて聞きました。スチールだと重すぎる、という訳でポリマーフレームしかありませんね。またストライカー周りのパーツを始めてみましたが、何とも複雑。あと後ろから落とすと暴発する、という欠点が改良されたのか気になります。そして売りのマイクロサイト直付け出来るカバー。これがリアサイトと一体なのがやは [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年12月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2018年12月号58回全日本模型ホビーショークラウンのスパークリング・エアガンが気になりますね。コクサイのスーパーウェポン、マルシンのシューティングディバイスを思い起こさせます。AK-12アバカンって結局採用されなかったんでしょうか。何か開発者が事故死したとか聞きましたが、それが関係しているのか。あとロシアにはAK74が一杯あるから要らないって話もありましたね。ハンドガードが熱くならず、お約束の [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年12月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2018年12月号WA/ホーグ6インチカスタム ザ・クラッカーピンガンと並んで旧MGCがモデルガンで出していたカスタムM1911のひとつ。人気モデルが度々再販されるのは分かりますが、このモデルってそんなに人気あったっけ?個人的にはちょっと残念だったピンガンの仕上げを良くして再販してくれると嬉しいです。マルゼン/ワルサーP99コンパクトこれは欲しい。基本的にコンパクトモデルを「寸詰まり」と好まないの [続きを読む]
  • シューティンググラブorタクティカルグローブ選び
  • その昔、グアムに実銃撃ちに行った時のこと。一応手袋を持って行ったんですが、これバイク用。出来ればちゃんとしたシューティンググラブorタクティカルグローブが欲しかった。でも何が良いのか分からない。困った時のYoutube。著名なシューターのグラブ調べられないだろうか。探していたら良さそうなの見つけました。元デルタのラリー・ヴィッカーズさんが何やら特徴的なグラブを付けている。「Vickers Gloves」で検索すると…あ [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年12月号発売
  • 偶数月なのでSATマガジンはありません。ガンプロフェッショナルズ 2018年12月号 アームズマガジン 2018年12月号 コンバットマガジン 2018年12月号ガンプロフェッショナルズより。ラウゴアームズ エイリアンピストルチェコ製。名前から凄く変な形しているのかと思ったらパッと見「アーセナルファイヤーアームズ ストライクワン」に似ている。前後サイトとバレルが固定式。命中精度が高い代わりに複雑になりそうですが、どうなのか。 [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年11月号発売、ガンプロフェッショナルズ
  • ガンプロフェッショナルズ 2018年11月号 Kimber K6s出来ればレポーターのロン・パワーカスタムも見たかった。グリップはクリムゾントレースのラバーグリップ、レーザー無しのグリップも作ってるんですね。マイクロダットの課題と将来性最近の流行。東京マルイがマイクロプロサイトを発売したことで日本でも拳銃にダット直付けは増えそうです。ダットが消える、破損する。やはり実銃の衝撃でイカれる事は多いみたいですね。その際は [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年11月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2018年11月号 東京マルイ/MTR-16「軽い」という言葉に引かれましたね。本体重量2676g。最近の長物は金属製が多くリアルですが、自分には重い。スコープやドットサイトを付けるともうお手上げ。お値段75,384円とマルイとしては高価です。個人的にはグリップは変えたいですね。あとはショップ「撃鉄GEKI-TETSU」が気になりました。WA/M4A1 PDW RAS Ver.こちらもM4系、やはり小さいのが良いですね。あとレシーバ [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年11月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2018年11月号東京マルイ/MTR16架空銃じゃ売れない→じゃあ似せた実銃を作ってしまえ!この逆転の発想は凄いですね。タナカ/S&W M629 4インチジュピターフィニッシュver.2モデルガン重量1,030gってのに心がグラついた。お値段45,360円はHW樹脂にメッキとしては安い。とはいえおいそれと手が出ないですね。ショウエイ/Gewehr43エアブローバックエアブローバックとは何ぞやと思ったらマガジンに圧縮空気込める [続きを読む]
  • KSC/CZ75 1st HW SYSTEM7
  • 遂に手に入れた!第4回爆裂祭のKSCじゃないブースで新品が特価で出ていました。珍しく長物買う予定だったのに結局ハンドガンに行っちゃいましたね。実銃のCZ75 1st、レポーターは元デルタフォースのラリー・ヴィッカーズ氏です。KSCがイベントで発表&販売した「CZ75 2ndデュアルフロスト」の元ネタであろうブレンテンはこちら。<span data-mce-type=”bookmark” style=”display: inline-block; width: 0px; [続きを読む]
  • 第4回爆裂祭は見どころ沢山だった!
  • ・KSC公式サイト>第4回爆裂祭の追加情報!・バーストヘッド公式サイト>爆裂祭資金万端の筈が。KSCの広告に限定モデルが載っている事でテンションアップ!それなりにお金も用意していたんですが、直前に旅行代払い込んでパァ!また貧乏なままのイベント参加となってしまいました。準備万端の筈が。KSC展示会では1時間遅れで行ったため、目玉商品を逃した可能性がありました。今回は開場と同時に参加するつもりだったのですが、サ [続きを読む]
  • 2018年11月7日(日)は池袋で爆裂祭!KSCも出店…なんだこのCZ。
  • 知人とKSCの話をしていたら。「今度『爆裂祭』ってのをやるらしいぞ」とのたまった。聞いたこと無いな、多分大阪あたりだろう。そう思って公式サイトを見ると東京・池袋。トイガンショップ「バーストヘッド」主催で第4回、自分が無知なだけだった。でもKSCが出店するといってもどうだろう。欲しい銃が尽くセールになっていなかった「KSC展示販売会」の二の舞いではなかろうか。そう思っていたけれど告知画像に釘付け。ドブテイルの [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年11月号発売
  • 奇数月なのでSATマガジンもあります。ガンプロフェッショナルズ 2018年11月号 アームズマガジン 2018年11月号 コンバットマガジン 2018年11月号 SATマガジン 2018年11月号 ●伝説のシューター、マイク・ダルトン。ガンプロフェッショナルズより。オールドファンなら聞き覚えがあるでしょう。旧MGCのモデルガン、そしてWAのガスブロで発売された「クラークボウリングピンモデル」を使った人ですね。 [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年10月号発売、アームズマガジン
  • アームズマガジン 2018年10月号ほぼグロック一色。トイガンも実銃もグロック三昧です。メインは東京マルイのグロック19を中心としたグロックファミリー。対してライバルのKSC、モデルガンではタナカワークス、あとその他という構成。KSCのグロックは実銃用のホルスターにそのまま入ると褒めていましたね。実銃ではグロック17Lと34が同時に見られたのが良かった。17Lが34より長いのは知っていましたが、かなり違いますね。ハートフ [続きを読む]
  • GUN雑誌2018年10月号発売、コンバットマガジン
  • コンバットマガジン 2018年10月号グロック19特集。東京マルイ製トイガン発売が近い(今秋)のに合わせた様です。東京マルイがグロック17作ってから19までかなり長かったですね。多分マルイとしては慎重に様子見していたんじゃないでしょうか。・グロック19を作るにはスライド、フレーム、マガジンを新規で制作しなきゃならない(コストが高い)・KSCのグロックが既にある中で東京マルイのグロック17がどれだけ売れるのか。なんて心 [続きを読む]
  • コクサイ/S&W M29 4インチ HW
  • M29本体とコクサイカート6発&右端はダミーカート。サイドプレートは無刻印、コクサイロゴすらありません。M19じゃないよ、M29だよ。イベントで発見、消えゆくコクサイモデルガンでもM29は中々見なかった。しかし値段が「高くもないが、安くもない」という微妙なもの。かなり迷ったのですが我が座右の銘が頭をもたげる。「買わずに後悔するより買って後悔しろ」と。結局購入してしまいました。実は…。私自身はM29にも.44マグナム [続きを読む]
  • ガンソックス購入記
  • どうやって銃を運んでいますか?いきなり何を言ってるのかと思われるかもしれません。サバイバルゲームに行くわけではなく、知人にトイガン(ハンドガン)を見せに行くときの話です。むき出しとかホルスターに入れて背負っていくとかは論外です。ハードガンケースもそのまま持ち歩くのは厳しい、しかしカバンに入れるにはかさばる。基本的にはソフトガンケースに入れてカバンに入れて持って行きます。しかしこれでも結構大きい。も [続きを読む]
  • コクサイ/S&W M10 ミリタリー&ポリス 4インチ HW その2 木製グリップ装着
  • 木グリ到着「Kフレーム用サービスサイズS&W社純正グリップ、但しネジとネジ受けは純正品にあらず」という事でかなりお安く手に入りました。本当に付くのか心配でしたがちゃんと付きました。流石コクサイ。因みに「太いな」と思ったコクサイのプラグリップですが、S&W社純正グリップも同じ厚さでした。コクサイは正しかった。ん〜いいっすね。グリップのかなり使い込まれた感じが、オールドスタイルのM10に実に良く合います。元のプ [続きを読む]