愛の輝きとつぶやき さん プロフィール

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愛の輝きとつぶやきさん: 愛の輝きとつぶやき
ハンドル名愛の輝きとつぶやき さん
ブログタイトル愛の輝きとつぶやき
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/genkidesiawase-123
サイト紹介文写真、アート(絵画、書、詩)日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/04/07 21:49

愛の輝きとつぶやき さんのブログ記事

  • 三笠公園へ
  • 横須賀の三笠公園へ 先日、仕事休みに横須賀の三笠公園へいってきました。横浜在住なのでいつでも行ける所ですが、数年振りです。なぜその気になったかといえば、有名な戦艦「三笠」と東郷平八郎の活躍を上辺では知っていましたが、詳しくは知らないでいました。あまりに世界的にも有名な人物なので伝説の事柄や、立派な人物だということぐらいで深く知ろうともしませんでした。私が女性だということもあるかも知れません。正直 [続きを読む]
  • 「小田原駅前の署名活動」
  • 「小田原駅前の署名活動」9日に所用があって小田原駅を降りました。海側の駅階段を降りた所で署名活動をしていたグループがいました。約20人程で、年金生活者らしき70歳から80歳の方々でした。何を呼び掛けているのかとプラカードを見ると、「憲法を守れ」、「平和憲法を守れ」、「改憲反対」でした。皆さんにこやかに呼びかけていました。どこかの組織に頼まれたのでしょうか。それとも自発的にやっているのでしょうか。 [続きを読む]
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」(最終章)
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」前日の続き……………………「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫    発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日◎取り戻すべき日本独自の教育システム加瀬  戦後の受験戦争は、知を育むどころか、国家による子供への壮大ないじめと化しました。こんなにいじめが社会的な問題になっている中で、実は国がこれからの日本を担う少年少女に公的 [続きを読む]
  • 明治維新150年目の岐路に立つ日本」
  • 明治維新150年目の岐路に立つ日本」前日の続き………「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫  発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日◎「混迷のときは原点に戻る」が鉄則馬渕  幕末期の英傑に勝海舟がいますね。私が彼に感心したのは、はっきり言えばたった一つのことです。よく知られているのは、江戸城無血開城の決断をしたということなんですが、私が強調したい彼の [続きを読む]
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」前日の続き…「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫 発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日?仁徳天皇が3年間税金を免除したわけ馬渕 日本の場合、天皇から見て国民というのは、ヨーロッパにあったような対立する存在ではありません。我々はヨーロッパの歴史ばかり学ぶので、王対貴族、ブルジョアというような主従の概念に毒されています [続きを読む]
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」前日の続き…「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫  発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日?八紘一宇につながるトランプの思想 加瀬 日本の持っている大きな力というものは、長い歴史の中で人種差別をしたことがないというところにも表れています。それから奴隷がいたこともありませんし、大量殺戮 [続きを読む]
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫  発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日●日本が近代化できた本当の理由加瀬 せっかく明治維新から150年という節目なので、皆さんとご一緒に考えてみたいのは、どうして日本のお隣の中国は、あれだけ古い文化文明を持っていたにもかかわらず、19世紀に西洋の列強が圧倒的 [続きを読む]
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」
  • 「明治維新150年目の岐路に立つ日本」「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫  発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日●日本が近代化できた本当の理由加瀬 せっかく明治維新から150年という節目なので、皆さんとご一緒に考えてみたいのは、どうして日本のお隣の中国は、あれだけ古い文化文明を持っていたにもかかわらず、19世紀に西洋の列強が圧倒的 [続きを読む]
  • 「明治維新とは何だったのか」
  • 「明治維新とは何だったのか」正しい歴史を知りたくて、種々の本を読んでいますが、そのなかで気になったタイトルと内容に魅かれました。私の忘備録のようなものとして、一部前後しますが抜粋して順次ご紹介させて頂きます。「美(うま)し国」日本の底力  著者:加瀬英明 馬淵睦夫   発行:ビジネス社  第1版発行 2017年10月1日はじめに の途中より抜粋   *  *  *私は、近代日本を作った江戸時代 [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」続き……………
  • 「フォトンとアセンション」続き……………地球は今、魚座から水瓶座の時代へ入ったといわれます。魚座は支配コントロール・宗教の時代で、水瓶座は自由への解放ともいえる時代で、水晶(クリスタル)のような清浄な魂の人類の時代ともいわれます。地球大改革と世界の盟主」(フォトン&アセンション&ミロクの世)著:白峰由鵬(謎の風水師N氏) 発行:明窓出版 より抜粋●水瓶座の時代太陽系の星の中で一番「フォトン・ [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」続き……………
  • 「フォトンとアセンション」続き……………地球は、魚座から水瓶座の時代へ入っているといわれます。魚座は支配・宗教の時代で、水瓶座は自由への解放、水晶(クリスタル)のような清浄な魂の人類の時代といわれます。現在は立て替え立て直しの真最中ということのようです。地球大改革と世界の盟主」(フォトン&アセンション&ミロクの世)著:白峰由鵬(謎の風水師N氏) 発行:明窓出版 より抜粋●水瓶座の時代太陽系の [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」続き……………
  • 「フォトンとアセンション」続き……………単なるフォトン、アセンションを知識として学ぶより、宇宙との繋がりの観点で知ることが大切になってくる。地球大改革と世界の盟主」(フォトン&アセンション&ミロクの世)著:白峰由鵬(謎の風水師N氏) 発行:明窓出版 より抜粋●意識とは何か私が研究している宇宙意識考学とは、人間の意識が物質とかエネルギーに作用する法則を勉強するものである。アメリカの新聞に「フォ [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」続き……………
  • 「フォトンとアセンション」続き……………単なるフォトン、アセンションを知識として学ぶより、宇宙との繋がりの観点で知ることが大切になってくる。地球大改革と世界の盟主」(フォトン&アセンション&ミロクの世)著:白峰由鵬(謎の風水師N氏) 発行:明窓出版 より抜粋●意識とは何か私が研究している宇宙意識考学とは、人間の意識が物質とかエネルギーに作用する法則を勉強するものである。アメリカの新聞に「フォ [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」続き…………
  • 「フォトンとアセンション」続き…………*DNAの異変が始まっています。地球大改革と世界の盟主」(フォトン&アセンション&ミロクの世)著:白峰由鵬(謎の風水師N氏) 発行:明窓出版 より抜粋*地球のバイブレーション地球には一から四までの、地球上の全ての生命体が受けているバイブレーションがある。しかし、最近になって今までに生命体が受けたことのない第五のバイブレーションが、地下1500メートル以下 [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」続き…
  • 「フォトンとアセンション」続き…地球大改革と世界の盟主」(フォトン&アセンション&ミロクの世)著:白峰由鵬(謎の風水師N氏) 発行:明窓出版 より抜粋                ☆ フォトンエネルギーを発達させた地球自身の意思とは2003年5月、共同通信が「地球の自転速度が速くなっている」というニュースを流した。何でも、30年前に比べると四〇〇分の一秒も地球の自転が速くなっ [続きを読む]
  • 「フォトンとアセンション」
  • 「フォトンとアセンション」地球は2012年の12月23日、銀河のスターゲイトが開きアセンション(時元上昇)へ向けて再び進化と変化を迎えている。地球人類全員参加のドラマでありますが、各個人の生活や環境、そして、学習状態によってアセンション、フォトン・ベルトの意義が変化します。一人ひとりが認めただけが自分の世界であり、認識することが大事。そして現在進行中、ing「中今に生きること」が大事です。「 [続きを読む]
  • 「民衆を洗脳してきた教育政策」
  • 「民衆を洗脳してきた教育政策」「地球維新 ガイアの夜明け前」 著者 白峰(中今悠天) 瞑想出版より 一部を抜粋してご紹介いたします。ミスユニバース(世界政府が犯した罪とは)世界政府が犯した5つのミス世界政府とは何でしょうか。日本には日本政府、アメリカにはアメリカ政府と言うように、各国には政府という組織があります。それとは別に、世界政府と言われているものがあります。俗に、メイソンの上部団体にあたる [続きを読む]
  • 「民衆を洗脳してきた教育政策」
  • 「民衆を洗脳してきた教育政策」「地球維新 ガイアの夜明け前」 著者 白峰(中今悠天) 瞑想出版より 一部を抜粋してご紹介いたします。ミスユニバース(世界政府が犯した罪とは)世界政府が犯した5つのミス世界政府とは何でしょうか。日本には日本政府、アメリカにはアメリカ政府と言うように、各国には政府という組織があります。それとは別に、世界政府と言われているものがあります。俗に、メイソンの上部団体にあたる [続きを読む]
  • 「民衆を洗脳してきた教育政策」
  • 「民衆を洗脳してきた教育政策」「地球維新 ガイアの夜明け前」著者 白峰(中今悠天)瞑想出版より 一部を抜粋してご紹介いたします。ミスユニバース(世界政府が犯した罪とは)世界政府が犯した5つのミス世界政府とは何でしょうか。日本には日本政府、アメリカにはアメリカ政府と言うように、各国には政府という組織があります。それとは別に、世界政府と言われているものがあります。俗に、メイソンの上部団体にあたるイル [続きを読む]
  • 戦後教育について
  • 「戦後教育について」教育が大切なことは誰でも解っているのに、戦後あれよあれよと言う間に、義務教育の在り方がおかし方向にいっているのを感じてきました。イジメは相変わらず無くなりませんし、学校や教育委員会の対応も腰が引けたものです。日教組という存在が問題の原点であるように思います。そして、メディアが裏で繋がっているようです。「和の国・日本の民主主義」著:馬淵睦夫 発行所:KKベストセラーより、ご紹介 [続きを読む]
  • 「報道の自由」とは何か<検証例>
  • 「報道の自由」とは何か<検証例>昨日に引き続き、「和の国・日本の民主主義」著:馬淵睦夫 発行所:KKベストセラーより、メディア報道の洗脳の検証例を述べさせていただきます。●プーチン悪者説今でもこういった洗脳報道は行われています。例えば、プーチン大統領に対する日本のマスメディアの態度です。これは産経新聞から朝日新聞まで、それこそ右から左まで一致しています。「プーチンは悪」というラインで全マスコミ [続きを読む]
  • 「報道の自由」とは何か
  • 「報道の自由」とは何か昨日に引き続き、「和の国・日本の民主主義」著:馬淵睦夫 発行所:KKベストセラーより、メディア報道の洗脳の検証例を述べさせていただきます。●杉原千畝の「命のビザ」問題まず、「日本のシンドラー」と言われる杉原千畝(すぎはらちうね)の話からいきましょう。今でも彼を主人公にした映画やドラマが作られたりしています。ご存じの方も多いと思いますが、いわゆる杉原千畝の「命のビザ」問題で [続きを読む]
  • 「報道の自由」とは何か
  • 「報道の自由」とは何か今、新聞、テレビ、雑誌等のメディアが盛んにフェイクニュースを流し、国民に印象操作をおこなっています。そのことに危機感を持たない人々が約60%はいると言われています。メディアが主張する「報道の自由」とは何か?を考えていたとき、馬淵睦夫氏の著書にそのことがコメントされていましたので、抜粋してご紹介させて頂きます。「和の国・日本の民主主義」著:馬淵睦夫 発行所:KKベストセラー「 [続きを読む]
  • 「皇室の伝統が長く続いているのは?」
  • 「皇室の伝統が長く続いているのは?」                         現在、皇室の問題がいろいろ話題になっております。戦後の教育が大きいですが、君が代を歌わなかったり、国旗掲揚をしなかったりと日本国民としての自覚が薄れてきているようで、由々しきことです。前回のつづきを下記著書から抜粋させていただきます。「日月地神示ひつくしんじ 黄金人類と日本の天命」 著 [続きを読む]
  • 「七から八の宇宙に移行するとは…」
  • 「七から八の宇宙に移行するとは…」ミロクの世とは、数霊でいうとどういうことでしょうか?ザックリと説明していますので、前回のつづきを下記著書から抜粋させていただきます。「日月地神示ひつくしんじ 黄金人類と日本の天命」 著:白峰聖鵬 明窓出版◎パワー対フォース「物質を動かしているエネルギー(パワー)と、物質そのものの根元的で素粒子的なエネルギー(フォース)とは、まるで違うということです。しかし、この現 [続きを読む]