紅子 さん プロフィール

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紅子さん: 紅子の空
ハンドル名紅子 さん
ブログタイトル紅子の空
ブログURLhttps://ameblo.jp/benikonosora/
サイト紹介文日本の不思議
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/04/08 07:13

紅子 さんのブログ記事

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  • 不幸
  • 自分の不幸は本来の自分自身に背いた行動をとる事から始まると思う。善は外から善では無く、自分の中に合わせた行動が善なのだ。内と外の合わせ鏡が合って善になる。歪んでいると鏡が合わない。それは善では無い。自分の内なる鏡に照らす。曇っていては写らない、それで自分に合わない行動をとってしまう。それが不幸の原因なのだと思う。 [続きを読む]
  • 文字霊
  • 文字霊(もじだま)というものがある。以前、スイスの学生が夏休みを利用して我が家に二ヶ月程滞在していたことがあった。日本語を片言話せる程度で漢字は全く読めなかった。日本の漢字を見てどう感じるかいくつかの字を見せて感想をきいてみたら「殺」や「怨」は怖いと言った。「美」「優」はとてもいいです。という答えだった。江本勝氏の「水からの伝言」という本の、文字の波動による氷の結晶写真を虚偽のように批判していた記 [続きを読む]
  • コノハナサクヤ姫神とかぐや姫
  • 先日、ある人から、飛行機から富士山を撮ったらコノハナサクヤ姫が写っていたという写真を見せてもらった。雲なのだろうけど少しピンクがかった女人の立ち姿であった。コノハナサクヤ姫と云えば、かぐや姫と結びつけて考える人がいるが、共通点があるとはいえ同一視するのは無理がある。コノハナサクヤ姫は水を司る神と聞いている。噴火する火の勢いを水で抑えているのは阿蘇と同じである。太古の昔、阿蘇の巨大噴火は九州一体に噴 [続きを読む]
  • 九州
  • 九州の九は数霊で云えば、結びであり、中心であり、0であり、中今でもある。八方から十方に繫ぐのは中今にいる自分であって今居る所をココというのは九九の事である。熊本県の蘇陽町は九州の臍と呼ばれているがそこにある幣立神宮には五色神祭が毎年行われていて五年ごとの大祭には五色人(黒人、白人、黄人、赤人、青人)の代表が集まって参拝される。幣立神宮は言わば人類の中心地という事なのだろう。蘇陽町に程近い高森町の地 [続きを読む]
  • ウガヤフキアエズノミコトの性質の系統
  • 日月神示には「三千年前に返すぞ」とある。「この日の本の国に来てはならぬ者が来たから世が乱れてしまった」という。三千年前というとウガヤ王朝の一寸前の頃でウガヤフキアエズノミコトは山幸彦と豊玉毘売命の間に生まれた子であり、豊玉毘売命は変身可能な鰐の姿だったというが、それはトカゲ人間だったのかも知れない。深海には宇宙に匹敵するような未知の世界があるという。蛇そっくりに化ける蛸や植物に化ける魚などがいるが [続きを読む]
  • 熊襲の姫達
  • 何の本を読んでそう推測したのか忘れたが、熊襲の姫が殺された場所を探して黒木の山に登ったことがあった。山といっても上の方は畑があって草原の中に岩が立っているのが見える。その岩の異様さに思わず足を止めた。凄まじい怨念のエネルギーを感じて近ずくことが出来なかった。側まで畑が無かったのは農家の人には幸いだと思った。少し離れた小高い所に神社があった。何の神社なのか訪ねてみると二人の姉妹の神様であることが分か [続きを読む]
  • ウガヤフキアエズノミコトの性質の系統
  • 日月神示には「三千年前に返すぞ」とある。「この日の本の国に来てはならぬ者が来たから世が乱れてしまった」という。 三千年前というとウガヤ王朝の一寸前の頃でウガヤフキアエズノミコトは山幸彦と豊玉毘売命の間に生まれた子であり、豊玉毘売命は変身可能な鰐の姿だったという。それは因幡の白兎に出ていた鰐と同類なのだろう。 深海には宇宙に匹敵するような未知の世界があるという。蛇そっくりに化ける蛸や植物に化ける魚など [続きを読む]
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