団子三兄弟 さん プロフィール

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団子三兄弟さん: 成長・夢の部屋
ハンドル名団子三兄弟 さん
ブログタイトル成長・夢の部屋
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yonekids
サイト紹介文夢・ロマン・成長を語る部屋。子供達の成長記録。ガンバ大阪、ツエーゲン金沢の熱狂応援。ランニング大好き
自由文夢・ロマンを語り、日々成長を目指している。いつの日か宇宙へ行くことが夢。
2005年からの子供達の成長を記録。ガンバ大阪、ツエーゲン金沢をこよなく愛し熱狂応援中。ランニングのサブ4を目指しトレーニング中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/04/11 20:40

団子三兄弟 さんのブログ記事

  • 無心
  • (1)忙しかったり余裕がなくなると”無心”になりたくなる。いろんな雑念を取り払って、無の境地に入る。そんな時間を作るために、ランニングという仕組みは有効な手段だ。ランニングしながら考えていることもあるが、いつの間にか無の境地になることができるからありがたい。(2)無の境地を作ると違う視点、思考になる機会ができるからありがたい。どうしても自分よがりの思考になっていても第3者の思考が必要な時があり、無 [続きを読む]
  • これまでで一番泣いちゃった
  • (1)今日は久しぶりに映画を見に行った。最近売れている本(東野圭吾著)が映画化された「ナミヤ雑貨店の奇蹟」だ。我輩は、もともと泣き上戸ではあるが、自分でも不思議なくらい大粒の涙を流してしまった。相談というか、手紙に靡いたのか、不思議な感覚にさせられた。さすが東野圭吾さん!(2)また、文字って大事だと改めて感じた。ブログで文字や文章力を上げる練習を毎週620回の12年間積み重ねてきているが、なかなか上達 [続きを読む]
  • 脳科学と心理学って奥ゆかしい
  • (1)茂木先生のクオリア関連のブログを見るといつも”ほんわか”とさせてもらえる。クオリアって不思議な力を持っている。クオリアと同じようにセレンディピティという言葉にも惹かれる。いずれも脳科学につながるのだろう。脳みそってほんと不思議で、奥深い。奥深いから謎を知りたくなる。(2)人口知能は脳科学に反するのだろうか?いや、脳科学を活かすことができるはずだ。この”ほんわか”を人工知能に是非活かしたいもの [続きを読む]
  • ブログと読書の共通点
  • (1)ブログと読書は、何故か同様に思ってきた。”死ぬほど読書(丹羽宇一郎著)”を読んで感じた。読書はインプットでブログはアウトプットの違いがある。しかし、どちらも考えることが共通だ。読書は為になったり心に刻まれる言葉を吸収することができるが、それ以上に自分なりに考える。(2)ブログは、自分なりに考えていることを毎週投稿しているが、尊敬する人やよく見る人のブログを見ると本当に考えさせられ、影響を受け [続きを読む]
  • 限界って何?限界を知らないのは幸せor不幸?
  • (1)我輩の先輩で毎日ブログ更新している先輩がいる。毎日その先輩のブログを見て、日々勉強させてもらっている。その先輩のブログで最近”限界”という言葉が出ている。ふと”限界”って何と素朴に疑問に思った。正直我輩は”限界”と感じたことがない。限界を知らない。どのレベルだろう?(2)限界を味わったことがないのか?限界なんだけど、限界と認識しないのか?どちらかというと味わったこと自体がないのだろう。人間辛 [続きを読む]
  • 定期健診と数字
  • (1)いろいろと改善したつもりになっていたり、努力したつもりになっていると、第3者の目線で自分自身を見つめる機会を失ってしまう。そういう意味で、短時間でもチームや我輩に対して意見やアドバイスをもらえる人がいたり、機会があるとありがたい。わかる人には短時間でもわかるんだよね。(2)感覚もあるが、具体的な事例や数字で提示されると、これではいかんと思ってしまう。言われた瞬間は、何をと反発したくなったり、 [続きを読む]
  • 同志(どうし)
  • (1)最近、”志”の言葉に惹かれる。しかも、同じ志”同志”という言葉が魅力的。惹かれる事例として、週末に同じ志の人が集まった三男の小学校のサッカーチームの親父会(同窓会)があった。やっぱり気心が知れる仲間との集まりは楽しくてしょうがない。地域や年代も異なるが不思議な集まり。(2)志が同じことほど心強いことはない。目指すベクトルが同じ仲間が集まることほど強固なパワーを発揮できることはない。全ての出来 [続きを読む]
  • 暑かった夏
  • (1)夏がもうすぐ終わる。というか、早く終わってほしい。いろんな想いがあってだけど。暑かったような、変な天候だったような。いろんな水害がいたたまれなかったし、残暑は早く終わってほしい、という早く過去形にしたい思い。いろいろなことが起こったトラブルは早く忘れ去りたい。(2)同窓会等の良き思い出は、なんか宝箱に直ぐに閉じ込めたい感じ。なぜか早く次のSTEPに遷移したいと思ってしまう残暑だ。トラブル等の問題 [続きを読む]
  • なんか感慨深かった夏休み 〜同窓会最高!〜
  • (1)この夏休み期間中に、約10年ぶりの高校時代の同窓会があった。久しぶりだった、懐かしかった、楽しかった、あっという間だった。50歳の節目ということもあり、人それぞれで年輪を積み重ねていたことが新鮮だった。見た目の年輪の積み重ねもあるが、人それぞれの内面の充実度の輝きが目についた。(2)今年は50歳と入社25周年の2つの節目。社会人生活のやっと折り返しであり、長生きできれば人生の折り返し。折り返しと言い [続きを読む]
  • ポリシーは絞り込み、わかりやすい方がいい
  • (1)先週投稿したが、待ちに待ったスマートウォッチ(Xiaomi Amazfit)が到着した。想像以上に秀逸だった。①センサ機能ばっちり、②スマホと連動、(ウォッチで概要表示&スマホで詳細表示)、③電池が長持ち、が気に入った点だ。Apple Watch等は、Watch自体が優れた物があるがこれはそうでない。(2)スマホと時計でしっかり役割分担している機能が気に入った。しかも、ランニング等のスポーツ機能が凄い。心拍数や歩数計に基 [続きを読む]
  • 待ち遠しくてしょうがない
  • (1)久しぶりに以前から欲しかった物を注文した。ランニング用のGPSスマートウォッチだ。ランニングを始めた5年前から欲しかったものだ。これまでスマホのアプリで我慢してきたが、購入するタイミングをうかがっていた。しかし、ランニング用の専用GPS Watchはピンキリだけど何故か値段が高い。(2)GPS情報さえあれば、ソフトでいくらでもランニング用にアウトプットできると思っていたので、安いスマートウォッチを待ち望んで [続きを読む]
  • 新たなチャレンジ 〜特集4開始〜
  • (1)いろいろなことが起こった7月も残り3日。気持ち的には早く7月が終わってほしい。しかし、人事異動や組織見直し等の環境の変化がある7月に何故トラブルが重なるのか不思議だ。サッカーのアディショナルタイムに点が入りやすいことと同じように何かが神懸かるのだろうか?摩訶不思議だ。(2)みんなからお祓い行った方が良いとアドバイスがあったが、我輩はお祓いを選択しない。我輩にとっては原点回帰なのだ。早速原点回 [続きを読む]
  • 大難が小難に
  • (1)日常には流れがある。良い流れの時もあれば、悪い流れの時もある。どうしても悪い流れを避けることができない。しかし、不思議なことにいろんな変化がある時に、いろんなトラブルが発生しがちだ。トラブルを避けることはできないものだが、トラブルの影響を極力最小に留めることはできる。(2)毎日、大難が小難になることを願っているが、願っているだけでは大難を小難にすることはできない。日常の努力の積み重ねがそれを [続きを読む]
  • 壁なしから壁超えへ
  • (1)2年前に現在の職場に着任してから、それぞれのチーム間の壁をなくしたいがために、”壁なし通信”というメルマガを発行した。しばらくして壁をなくすこと自体にパワーを注ぐことは無駄だと感じた。壁をなくすことに時間をかけるくらいなら、壁を超えてしまえばいいのだという発想になった。(2)そして、”壁超え通信”というメルマガに遷移した。壁があるのは、壁の中で成長できるし、壁があるからこそ切磋琢磨できるよう [続きを読む]
  • 勤続25周年記念
  • (1)先日、会社から勤続25周年記念の感謝状の贈呈式があった。まだ25周年の実感がないが、社会人になって早くも25年が経った。若かりし頃の感覚だと勤続25年の人はほんとおっさんに見えていた。気持ちはおっさんになったつもりはないが、間違いなくおっさんになっているのだろう。(2)けれども社会人として世の中に貢献するためのやっと半分の折り返し点に到達しただけだ。フルマラソンのやっと21Kmに到達しただけ。25年前以上 [続きを読む]
  • インターバルのありがたさ
  • (1)継続してやっていることが、ふと止まってしまうことがある。なぜか不思議な感覚になりつつ懐かしくなる。そして、妙にやりたくなってしまう。というのも毎週末にランニングしている週末が2度ランニングできなかった。3週間走ることができていない。こんなことは久しくなく、不思議になる。(2)そしてやたらと走りたい欲望が湧く。明日こそは雨が降っても走りぞ。こんな衝動に駆られるのは久しぶりだ。ランニングに限らずに [続きを読む]
  • 並行でやらないと&捨てる
  • (1)最近の書籍で影響を受けているのは、高速PDCA、鬼速PDCA、多動力等の本だ。いずれの本も”並行してやる”、”まず行動する”、”直ぐに検証し良いやり方を探る”、"良くないことはやらずに止める”、”より良いやり方にスピーディーに見直す”、がキーワードだ。(2)昔のように何か手法に拘って検討して、より良い手段の結論を出して、実行していては今の時代で求められているスピードに対応できない。これだけ時代が変わ [続きを読む]
  • 新たな出会いに感謝
  • (1)昨日は三男のJunior Youth年代のクラブチームのBBQ。小学生年代と異なる新たな人との接点というか、出会いがあると視野が広がって本当にありがたい限りだ。また、いろんな商売というか、お金を稼ぐ仕組みであったり、世の中にあまりないニーズがあることに改めて気付かされる。(2)いろな所へ行ったり、新たな出会いがあるからそこ得られる気付きであり、じっとしていたり、既存の枠組みの中にずっといても気付かないもの [続きを読む]
  • 時代の変化と無の境地
  • (1)いろいろと時代の変化を感じることと、昔からのままのものがある。時代の変化を感じる細かいことは置いておいて、昔はやっていなかったことをやるようになったと感じる時代だ。それは、ベタな作業をやらざるをえなくなった。そうであるにも関わらず、人手不足というこの時代。やり方を変えないと。(2)これまでの延長線でやり方を変えても時代にマッチしない。今の時代は、AIであったり自動化に意識して踏み込まないと時代 [続きを読む]
  • 新しい自分に出会うために
  • (1)今日は、3回目のフルマラソン。6月でさすがに暑かったが、何とか自己ベスト。今日もいろんな発見があった。数年前まではなぜフルマラソンやウルトラマラソンのようなシンドイことをやるのか、やる人が不思議だった。我輩がフルマラソンに出るようになって、なんかわかってきたような気がする。(2)それは、新たな自分に出会うことができ、成長を実感できるからだ。新しいコースを走ると新たな気付きがある。いつも走ってい [続きを読む]
  • 思考のリミッターを外す
  • (1)先週末でブログ投稿600回となった。平均投稿文字数を考慮すると原稿用紙2000P、文庫本相当で6冊ほどの文字を掲載したことになる。ブログをやっていると、自分の思考を文字にすることができ、頭の中を整理できているつもりになっている。プラスになっていることもあるが、マイナス面もある。(2)思考のリミッターを外しにくくなってしまうことだ。自分の考えを正当化してしまい、成長するために思考をストレッチする機会を [続きを読む]
  • 引き継ぐものと変えるもの
  • (1)昨日、今日と天下の奇祭と呼ばれている地元のお祭り。やっぱり地元のお祭りは最高だ。先祖代々の江戸時代?から引き継いでいる伝統を感じ、子供のころから変わっていないことは感慨深い。また、青年団のオペレーションも30年、いや50年前から変わらずに引き継がれていることが素晴らしい。(2)お祭りのいろんな所に意味があることに改めて奥深さを感じる。家々では、それぞれの家庭用の押し寿司を作って、笹やご飯の大きさ [続きを読む]
  • 余裕のよっちゃん
  • (1)三男坊が中学に入ってサッカーのクラブチームに加入したが、その練習で毎日片道約9Kmを自転車で通っている。次男坊はサイクリング車2台を購入し、計3台の自転車を使いこなしている。その影響もあり、我輩の移動手段は少し距離があっても車ではなく自転車で移動するようになった。(2)自転車で移動すると車では気付けない自転車なりの楽しみがよくわかる。新たな発見があり、楽しい。そういう意味での行動の幅が広がったし [続きを読む]
  • 宇宙と脳がつながった
  • (1)茂木健一郎著”すべての悩みは脳がつくり出す”をGW期間中に読んで我輩の中の関心事がつながった。無限というか未知の世界に惹きこまれるということだ。宇宙には昔から興味があるが、茂木先生の本を読んだり、ブログやTwitterを見てからは脳への関心が高まった。まさにどちらとも幻想の世界だ。(2)それまでは”クオリア”や”セレンディピティ”という言葉を知らなかった。脳から出るドーパミン、ってすごい不思議で魅力 [続きを読む]
  • 不思議な時代 〜人は高く、物は安く〜
  • (1)商売の原点は物々交換だったのに、いつの間にかニーズは、コトというかサービスに変わったのだろうか?昔から物と言いつつも価値のサービスを購入していたのは事実だ。我輩だけかもしれないが、最近はあまり物に対する欲求が何故かなくなってしまった。ちきりんさんのエントリはその通りだ。(2)人手不足というのに、何故か人が関わると値段が高くなる。また、物を売っても高い収入を得られにくくなる時代になった。付加価 [続きを読む]