団子三兄弟 さん プロフィール

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団子三兄弟さん: 成長・夢の部屋
ハンドル名団子三兄弟 さん
ブログタイトル成長・夢の部屋
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/yonekids
サイト紹介文夢・ロマン・成長を語る部屋。子供達の成長記録。ガンバ大阪、ツエーゲン金沢の熱狂応援。ランニング大好き
自由文夢・ロマンを語り、日々成長を目指している。いつの日か宇宙へ行くことが夢。
2005年からの子供達の成長を記録。ガンバ大阪、ツエーゲン金沢をこよなく愛し熱狂応援中。ランニングのサブ4を目指しトレーニング中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2015/04/11 20:40

団子三兄弟 さんのブログ記事

  • 統一感とやりたいこと楽しいこと
  • (1)方針や方向性の軸はブレない方が良い。日常の行動や発言内容は方針の軸とブレない方が良い。ツイッターで言うと、プロフィールとツイート内容が統一感がある方が良い。それはわかっていつつも、実行することはなかなか難しい。なぜ難しいかというと、葛藤があるからである。(2)人間だれしもやりやすい方がいいし、気持ち良く楽しくやる方がありがたい。気持ち良くやろうと思うと軸がブレないようにと思うが、いろんな欲が [続きを読む]
  • 立ち止まって棚おろし(SNSのあり方)
  • 今一度立ち止まって何がやりたかったか?、何が楽しいのか?を考え、棚卸してみた。◆今後の結論(考え方)・なんでもかんでもマネタイズ狙いとせず、役割分担して、それぞれで思考を切り替えて楽しむ◆これまでの取り組み⇒ここ2ヶ月で実施して来たこと①Twitterの本格実施②WordPressブログ開始③オンラインサロン加入④ブロガーオフ会やイベント参加◆約2ヶ月間の実績①Twitterフォロワー : +170②WordPressブログ : 10 [続きを読む]
  • アナログ大事!
  • 連続ツイート方式第677回をお届けします。本日は“アナログ大事!”について。(1)デジタル時代になってかなりの年月が経過し、デジタル当たり前の時代になった。そんなデジタル当たり前の時代に慣れるとアナログのありがたさを痛感する。手書き、音声、オフ会等の人肌の温度が伝わるアナログの場面がひときわ重要になった。それはアナログの効果が絶大だからである。(2)アナログ時代では活かされなかったことがデジタル真っ盛 [続きを読む]
  • 昔とつながり方が変わった
  • 連続ツイート方式第676回をお届けします。本日は、”昔とつながり方が変わった”について。(1)子供が産まれて、子供の友人と仲良く育ってもらいたいと思うと幼稚園以降は定住先を求めたくなる。どうせ定住するなら家賃を払い続けるよりも自分の資産となる持家を持ちたくなり、新築の家がほしくなってしまう。10年くらい前まではそうだったが、今は時代が変わって全くその必要性はなくなった。(2)以前はリアルな世界でのつな [続きを読む]
  • 原点に帰ろう!
  • 連続ツイート方式第675回をお届けします。本日は“原点に帰ろう!”について。(1)トラブルがあったり、周囲の人を含めたお客様からクレームがあると全ての業務が止まって、その解決に追われる。急いで解決したいから場当たり的な対応になって我を忘れてしまう。そんな時こそ原点に帰った方が近道なことが多い。トラブルは成長するチャンス!(2)トラブルが発生すると解決策に目が行きがちだが、まず事実確認した方が結果として [続きを読む]
  • Giveでなくても、ありがとうで充分
  • 連続ツイート方式第674回をお届けします。本日は、”Giveでなくても、ありがとうで充分”をお届けします。”Giveしよう、Giveしよう”と考えているあなた。”ありがとう”で充分!ブログやツイッターを始めたばかりの人はフォロワーを増やしたいもの。そういう時には相手に何か有益な情報、有益な言葉を投げかけようと思うはず。しかし、ありがとうで充分。Giveまで提供しようとしなくていいよ。(1)ブログやツイッターはマラソンと [続きを読む]
  • フリーランスか?サラリーマンか?やっぱり複数の収入源があるといい
  • 連続ツイート方式673回をお届けします。本日は、「フリーランスか?サラリーマンか?やっぱり複数の収入源があるといい」についてどちらでもいいが、これからのブロギルの成長が楽しみだ。こんな時代だからこそ、「ブランド人になれ!」(1)SNS上では自由なフリーランスが輝きを見せている。会社員生活が長いとフリーランスに正直憧れる。しかし、フリーランスが絶対的に良いかというとそうでもない。どちらがいいかはあまり重要 [続きを読む]
  • SNSにちょっと疲れてきたあなたに超おすすめランニングのメリット
  • 連続ツイート方式672回をお届けします。本日は、「SNSにちょっと疲れてきたあなたに超おすすめランニングのメリット」について(1)ブログやTwitterの投稿量を増やそうと常にネタを考えるようになるが、ずっと考え続けていると正直シンドクなる。そのシンドイ時には思い切って脳みそを空白にするとリラックスでき、からっぽにすることによって逆にSNSに飢える。その脳を空白にする手段に効果が高いおすすめはランニング(2)ラン [続きを読む]
  • 世の中に通用するプロ
  • (1)”世の中に通用するプロになれ!”のスタートラインにやっと立つことができた。会社に入ってから”世の中に通用するプロになれ!”と発破をかけられてきたが、ここ最近新しい人との出会いがあり刺激があり、会社以外の人と接することができ、いろんな考えがあることに気づくことができたから。(2)すげぇー宇宙人みたいなリスペクトな人がたくさんいるし、経験したことがないオンライン飲み会や音声と文字と駆使したやり取 [続きを読む]
  • 時代の変化の激しさ
  • (1)最近、環境の変化の激しさを痛感する。間違いなく個人の時代になった。個人が強くなり、法人としての企業は不要になるのではないかとも思う。コミュニティさえあれば企業はだんだん不要になる。そんな時代は、既存の思考のままでいると取り残されるから常に先読みして行動しないといけない。(2)オンラインサロンに参加してみると特にそう感じた。Twitterは大きく変動しているし、Discordの動きはおもしろすぎる。スマホ時 [続きを読む]
  • 続けるためのヒケツ
  • (1)物事を継続するためのヒケツは、”ちょっと背伸びすること”だ。一気に背伸びしたら疲弊するし、現状維持では成長しない。ちょっと背伸びし続ける工夫があれば、自然と継続することができる。我輩にとって継続できているのはブログとランニング。どちらも個人でやることが共通点だ。(2)どちらも個人でやることだが、続けるためのヒケツはつながって刺激し合うこと。ブログであれば続けている人の刺激、ランニングであれば [続きを読む]
  • つながりって最高!
  • (1)リアルでもバーチャルでも人と人とのつながりは最高っす!日常では会ったり、話したりする機会がない人と接点を持つことができるネットの力は恐るべし。西郷ドン見たばかりで影響されてるけど、北陸としては、明治維新時代の薩長連合の現代版になりたいと滅茶苦茶思った週末でした。(2)本日は、富山まで遠征し、田端信太郎さんの”ブランド人になれ!”の刊行記念イベントへ行きました。同郷でもありインフルエンサーの田 [続きを読む]
  • この夏の危機感と10年先の明るい未来
  • (1)この夏は、本との出会い、Twitterの魅力に魅かれる、新たな出会い等、多くの衝撃を受けた。その衝撃が行動に変わった。世の中の最新に出会えば出会うほど、危機感にさらされた。このままでは取り残される。若者たちを師匠と仰ぎ、いろいろ教えてもらわないと将来安定した生活を過ごせなくなる。(2)最近の新しいサービスや仕組みを知るほど、危機感を感じた。今あるサービスがすぐに不要になる。失業者が多く出る。特に個 [続きを読む]
  • 続けるには?魅かれるには?
  • (1)続けるには訳がある。好きなこと、楽しいこと、ゴールに向けて突き進むこと、ワクワクして日常と違和感があること。魅かれるには訳がある。けれども決定的に異なるのは、自分か他人か。そう思うと他人に魅かれるよりも、自分で続けることの方が簡単だ。(2)SNSは自分の世界で続けることはできる。他人を引き込み他人のの世界に入り込むには、自分の世界を超えた影響を与えないと他人を引き込むことができない。それはSNSに [続きを読む]
  • イノベーター(新しい物好き)であり続ける
  • (1)この夏いろんなインプットを積み重ねたが、行きついた先は”ブログは楽しい”だ。・お金儲けしているブロガーや様々な考えを持っているブロガーとTwitterで接して、いろんな本を読んで行きついた。・相手の立場に立ったマーケティング(広義)とシンプルに伝えることの重要性を痛感した。(2)人気があるブロガーやTwitterでフォロワーが多い人には共通点がある。・尖っていること、わかりやすくシンプルに伝える力があるこ [続きを読む]
  • ワクワクするもの 〜未体験ゾーン〜
  • (1)人は興奮するモノやコトに惹かれる。体験したことのないことに遭遇したり、見たことがない景色を見るとワクワクする。要は、これまでと同じ繰り返しでは喜びを感じずに、未体験ゾーンである成長の機会に喜びを感じる。子供は日々未体験ゾーンだから楽しいはず。それを見ているだけで楽しい。(2)この夏”ブランド人になれ!”(田端信太郎著)を読み、それに派生するTwitterでの出会いで未体験ゾーンに突入した。Twitterで [続きを読む]
  • プロはやっぱりプロフェッショナル
  • (1)プロは当たり前だが結果を出す。フォロワーが多い人は、やっぱり投稿機会が多く、自分以外の人が役に立つ投稿をする。お金を稼ぐ人は、脳みそに汗をかき、行動している。伝え方が上手い人は、相手に伝わりやすい伝え方をして、相手が行動するまで影響を及ぼしている。行動するまで。(2)感動する営業の場面に接することがあったが、修羅場を幾度もくぐり抜け、失敗を積み重ねているその年輪がモノを言う。走りこんでいる人 [続きを読む]
  • 次なる時代
  • (1)これだけ世の中の動き、変化が激しい時代が来ると興奮と期待がどんどん湧いてくる。個々人がテレビ局やラジオ局になったり、出版社になることができ、既存のものがどんどん淘汰されていく。躊躇したり、立ち止まった時点で乗り遅れてしまう。個々人がブランド化しないと次なる時代に生きれない。(2)かといって、特別なことを考えたり、特別なことをする必要があるわけではない。地道に情報発信したり、地道に関係を築いた [続きを読む]
  • 次のステージへ
  • (1)今朝、早起きして久しぶりに早朝ランニング。日中は猛暑なだけに、早朝だと気持ち良かった。日常と異なる行動は新たな感覚と出会うことができる。最近思うのは、世の中(特にSNSの世界)のスピードがとにかく速い。メガインフルエンサーに負けずに付いて行きたい。バージョンアップではあかん。(2)メジャーバージョンアップというか、2.0、3.0へステージアップ、変革しないといけない。ステージアップすると抵抗勢力の敵 [続きを読む]
  • 嬉しいことの逆転ホームラン
  • (1)先週末は西日本豪雨関連の対応で仲間のみんなの応援、協力のおかげで、お客様へ迷惑をかけることなく乗り切ることができた。仲間のみんなには感謝、感謝。信頼は一瞬で失うが、嬉しいことはなかなか挽回しないが、場合によってはこれまでを覆して一瞬で嬉しくなり、挽回できることがある。(2)最近Twitter等で影響を受けているインフルエンサーの一人の田端信太郎さん。我輩の母校と同じだと知り、妙に嬉しくなり、関係な [続きを読む]
  • 点と線
  • (1)なぜか点と線という言葉が好き。ここ最近の災害は点だろうか?線だろうか?。ある時は点だと思いたいし、都合良く線と捉えることもある。被災した人にとっては、なぜ私が?と点で捉える。その点が不幸の絶頂のように。被災しなかった人にとっては、その瞬間の点は他人事。なんだろう?(2)線の目線になると大阪北部地震は、熊本地震や東日本大震災や関西大震災とは地殻変動等の観点で線でつながっているのかもしれない。し [続きを読む]
  • 議論できることの大切さ
  • (1)サッカー日本代表がベスト16へ進むことができた。ガンバ大阪を長年指揮してきた西野監督の采配が功を奏して嬉しい。GL第3戦のポーランド戦の試合終了間際のボール回しの賛否両論の議論は、日本サッカーが次のステップに進めるかどうかの良いチャンスだ。炎上するだけすればいい。(2)日本内の炎上にとどまらず、世界で炎上していることは、将来の日本サッカーのためになる。次のベルギー相手におもろい試合をすれば、Jリー [続きを読む]
  • 喜びも悲しみもみんなで分かち合う
  • (1)7月は人事異動があり、6-8月はなぜか浮足立ってしまう。意識的には地に足を付けてと思うが、無意識のうちに浮足立ってしまっている。その結果、この3ヶ月の時期には、いろんな出来事が起こった経験があり、今年もなにかしら起こってしまう。ただ、環境的なものと身から出た錆では異なる。(2)月曜日の大阪北部地震にしてもしかり。地震に対する備えはしているつもりでも、いざとなったら喉元過ぎれば、で風化してしまって [続きを読む]
  • 炎上上等!(本音は怖いけど)
  • (1)Twitterの閲覧時間が増えると炎上という言葉を見る機会が増える。我輩はSNSの世界での炎上の経験がないと思っている。けれど悲しいことや。良いにしても悪いにしても影響を与えることが量も質も少ないということ。守られた世界でヌクヌクと過ごしているに留まっているということだ。(2)リアルの世界でも炎上の経験が少ない。性格上、丸く収めようとするから。そのため敵が少ないと思っているが、熱狂的な味方も少ない。そ [続きを読む]
  • 19のままさ
  • (1)なぜか昔を思い出したり、センチになったりすると浜田省吾の”19のままさ”が頭の中に流れる。”いつまでも忘れない今でも目をこうして閉じれば19のままさ。”ハッピーな曲ではないが、青春時代の甘酸っぱさを19のままさで思い出したり、浜省や尾崎豊と学生時代によく聞いた曲を聴きたくなる。(2)19歳近辺の青春時代に戻りたいと思うのは、人間の常なのだろうか。人間なんか6年ごとの周期というか、節目があると感じ [続きを読む]