にんげん科学研究会 さん プロフィール

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にんげん科学研究会さん: もっと暖気に生きてみませんか?
ハンドル名にんげん科学研究会 さん
ブログタイトルもっと暖気に生きてみませんか?
ブログURLhttp://ningenkagaku.blog.fc2.com/
サイト紹介文「宇宙のルール」で自分自身や世の中をみてみましょう。きっと幸せに生きるための答えが見つかります。
自由文時代は「低次物質文明」から「高度精心文明」に移行し、宇宙の法則・ルール通りに生きていく時代に入りました。「絶対的自由」「共生」「進可」を基本とし、それぞれが「自立」して歩き「本当の幸せ」を掴む時代です。ここでは、小笠原慎吾氏の遺された理論をベースに、学校では教えてくれない本当は一番大切なことを書いてみようと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供280回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2015/04/15 00:11

にんげん科学研究会 さんのブログ記事

  • 「生きがい。」について考えてみる。
  • 突然ですが「あなたの生きがいは何ですか?」と聞かれたら皆さんは何と答えますか?ちょっと考えてみて下さい。わたしは、しっかりと「生きがい」を認識している人生はしていない人生に比べるととても良いと思っていますがわたしの思っている「生きがい」といいますのは「自分が生きていることそのものに価値を見出していること。」であり「自分が生きている。」ということを「心から肯定していること。」です。ですから「仕事が生 [続きを読む]
  • 「東洋」と「西洋」の宇宙観・人間観
  • 今回は「東洋医学」と「西洋医学」の概要と「宇宙観、人間観」について掘り下げていこうと思いますがその前に、そもそもこの「宇宙観、人間観」とは何なのか?ということを書いておきます。「宇宙観」と「人間観」とは?まず「宇宙観」とは、宇宙の仕組みや哲理ということだと思います。では、宇宙にある哲理とは何でしょうか?これには様々な見方がありますが、総じて言えますことは「宇宙では、社会の進歩と調和に資することは発 [続きを読む]
  • 西高東低の人間観と宇宙観
  • 前回の記事で「かつてのキリスト教圏、すなわちヨーロッパで生まれた現代科学を 客観的で崇高な学問であるとありがたがっている西洋以外の国の学者さんたち 特に日本の学者さんたちは、西洋人の意識の根深い聖書との繋がりを 果たしてどれだけ理解しているだろうか。 ヨーロッパがキリスト教圏ではなく、例えば仏教圏だったら 彼らは今のような宇宙論や進化論を考え出していただろうか。」と書きましたが、西洋人の意識の根深 [続きを読む]
  • 「今までの常識は、疑ってかかるべし」
  • 最近つくづく思うのは「色んな分野での常識だったことが常識ではなかった。」ということですがこれは今回から書こうと思っている「宇宙の起源・・・宇宙創成」につきましても同様です。現在、宇宙の始まり(誕生・起源)につきましては「ビッグバンによる大爆発によって宇宙が誕生した。」という説が定説のようになっており「この宇宙には始まりがあって、宇宙の最初期に超高音・高密度の状態から 爆発のように膨張して現在のよう [続きを読む]
  • 前回の記事の補足
  • 今日は、前回の記事の補足ですので先に「死後の世界」について考えてみる PartⅤ">「死後の世界」について考えてみる PartⅤ をお読みになってからご覧ください。前回の記事の中で人は「死から生に至る間」で「魂の向上」に向けて来世の計画を練る。と書きましたが「なぜそうまでして、この世に生まれて来なければならないか?」ということについて書いておきます。人が来世の計画を練る理由まず、その理由の一つ目は「霊界」と [続きを読む]
  • 「死後の世界」について考えてみる PartⅤ
  • 「魂」が肉体(物体)に宿る一番の理由は「肉体をもっていなければできないことがあるから。」です。ですから、この世(現界・現世・今世)とは私たちがさまざまな課題をこなし進化していくためのかけがえのない場所だということはお分かりいただけると思います。では肉体(物体)を脱ぎ(死)霊界に行った「魂」「意識」が再び肉体を持って生まれる間・・・つまり「死から生に至る間」一体何をしているのでしょう?わたしはこのこ [続きを読む]
  • 「死後の世界」について考えてみる PartⅣ
  • PartⅢをお読みになられておられない方は「死後の世界」について考えてみる PartⅢ">「死後の世界」について考えてみる PartⅢを、先にお読みになってから以下をお読みください。それでは早速始めましょう。「死後の世界」について考えてみる PartⅣ「死後の世界の構造」と「転生」個人的見解 まず前提条件として書いておかなければならないことは「わたしたちが『死』と呼んでいるのは肉体の終わりに過ぎない。」ということ。そし [続きを読む]
  • 「死後の世界」について考えてみる PartⅢ
  • 今回は「死後の世界」について考えてみる PartⅢ「死後の世界の構造」と「転生(生まれかわり)」 について書いてみます。まず「死後の世界の構造」につきましては、様々な考えがありますが凡人のわたしには「これが正しい。間違いない。」ということは書けません。なぜなら「これで間違いない。」と確信できることを書くためには「死後の世界に行ってみる。」「死んでみる。」「あの世に一定の期間滞在して、あちこち見学してみる [続きを読む]
  • 「死後の世界」について考えてみる PartⅡ
  • こちらの記事は「死後の世界」について考えてみる PartⅡとなりますのでPartⅠ:宗教・神話・伝承の「死後の世界」と「存在の真偽」 を先にお読みになってください。PartⅠ:宗教・神話・伝承の「死後の世界」と「存在の真偽」 "> PartⅠ:宗教・神話・伝承の「死後の世界」と「存在の真偽」 それでは早速始めましょう。「死後の世界」について考えてみる PartⅡ「宗教・神話・伝承」についての個人的見解PartⅠでは宗教・神話・伝 [続きを読む]
  • 「死後の世界」について考えてみる PartⅠ
  • これまでほぼすべての国や地域で死後の世界について語られてきたましたがそのほとんどは「宗教・神話・伝承」として語られてきたともいえます。しかし、最近では宗教以外でも「死後の世界」について語られ始めましたのでそれらを踏まえ、様々な面から考えてみようと思います。ただし、今回も1回ではとても書ききれない内容となりますのでPartⅠ:宗教・神話・伝承の「死後の世界」と「存在の真偽」PartⅡ:「宗教・神話・伝承」に [続きを読む]
  • 「魂」と霊的世界
  • 今回は「魂」と霊的世界について書いてみようと思いますがこれはあくまでも「個人の見解と解釈。」ですのでこのことを踏まえたうえでお読みください。それでは早速始めましょう。「魂」と霊的世界一般に「霊」といいますと「死後の世界の意識体」というイメージがあります。では「生と死の関係」はどうなっているのでしょう。また「霊的世界と死後の世界」はどう違うのでしょう。「生と死」は陰陽論的に同じものの裏表だといわれる [続きを読む]
  • 「超人(超能力者)」について考えてみた。
  • 今回は「超人(超能力者)について」書いてみますがいつもの通り 決して鵜呑みなさらずその真偽につきましては ご自身でご判断ください。さて、皆さんの周りにおられるかどうかは別としましても地球上には古来から 有名無名を含め多くの超人たちが存在しています。そしてそれらの方々の持つ「超能力」といいますと多くの方々は「特別に選ばれた人間だけが持っている能力だ。」とか「通常の人間にはできないことを実現できる特殊 [続きを読む]
  • ちょっと一休み。
  • 今回から新しいテーマで書こうと思っていたのですが何となく書く気になりません。たま〜にこんなことがあるのですが「その気にならない時は止めておこう!」というのが信条ですので今日はお休みにします。でも、せっかくですので、以下の曲で癒されてください。「ひとり」 テゴマス&ゴスペラーズそれでは今日はこの辺で・・・・・ご協力を・・・   さあ、今日も暖気に生きていこう〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 「地球の現状と注意点」
  • 昨日のニュースを見ましたら「政府の地震調査委員会は9日、静岡県から九州沖合にかけての南海トラフ沿いで マグニチュード(M)8〜9級の大地震が30年以内に起こる確率が 70〜80%に高まったと発表した。」というのがありました。いつも書くことですが、もし起こったとしても「人間にはどうすることもできないこと」ですので「起きたら起きたときのこと」と気に留めないのが一番です。しかし、こんな発表があると俄かに [続きを読む]
  • 異星人と神のような存在。
  • 今回も「異次元の異星人」について書こうと思いますが今日の記事は今まで以上に「トンデモ話」になるかも知れませんので「信じるか・信じないか」ではなく「こんな考え方もあるのか」という程度で参考にしてみてください。それでは早速始めましょう。UFOと異星人としての神わたしもUFOと呼ばれるものを何度か見たことはありますがご存知のように、「UFO」は古代から現在まで常に目撃されており様々な記録や、絵画やイラストとして [続きを読む]
  • 「異次元の異星人」について考えてみる。
  • 毎日寒い日が続きますが体調はいかがですか?今年日本列島は最強寒波に見舞われ北陸地方では大雪や猛吹雪が続いていますし先月は東京都心で23cmの積雪と48年ぶりの氷点下4℃も記録したとのこと。そして、この異常気象は日本だけではなく、1月3日には温暖なフロリダ州で降雪があり1月5日にはカナダとの国境にあるナイアガラの滝が完全に凍結。さらに、1月7日にはアフリカ北部のサハラ砂漠に雪が降ったというのですから [続きを読む]
  • UFOと異星人の存在 PartⅢ
  • さてさて今回もしつこく「UFOと異星人の存在」について書くのですが記事の中に出てくる「異星人」を「神様・神様のような存在」や「見えない世界の支配者たち」と置き換えて読んでみるとことをおすすめしておきます。もしかすると「あれっ・・・。」と、何かお気づきになられるかもしれませんし面白い発見があるかもしれません。それでは早速始めましょう。「異星人来訪の目的」前回「近年日本では異星人来訪の目的に関する説が大 [続きを読む]
  • UFOと異星人の存在 PartⅡ
  • 今日のテーマも「UFOと異星人の存在」についてになりますが今回は・「知的生物は地球にしか存在しない。」と言い切れますか?・宇宙は無数の異星人で溢れ返っている?!・様々な星からの訪問者たち・彼らはどんな航法でやって来たのでしょう?・今いわれている異星人の種類 を「サブテーマ」にして書いてみます。それでは早速始めましょう。「知的生物は地球にしか存在しない。」と言い切れますか?前回も書きましたように、過去 [続きを読む]
  • UFO(未確認飛行物体)と異星人(宇宙人)
  • 今朝ネット検索していましたら「人生を主体的に生きるために、「自分を棚卸しする習慣」を持つといい。」という見出しの記事を目にしました。「なるほど、自分の棚卸ってうまいこというなぁ〜」なんて思いながら読んだのですが確かに「自分を棚卸しする習慣、自分を棚卸しする日」をつくってみるのはいいことですね。そして、その日は出来る限り 自分の心に正直になってほかの誰でもなく自分自身のための一日ににすることにして「 [続きを読む]
  • 時代考察 Ⅵ
  • 前回まで「見えない世界の支配者の存在」を書いてきましたがこれらの支配者が2500年間かけてつくり上げた今の世の中を見てみますと「理論」抜きにしても お分かりの通り「支配・権力・地位・名誉・肩書・お金・財産」などなどが「人間の評価基準」になってきたということが見えてきます。そして さらに、これらの支配者にとりまして「民衆は、どういう状態に置いておくのが一番望ましいだろうか?」ということを、現代の情報・教 [続きを読む]
  • 時代考察 Ⅴ
  • 今日は最初に 以下の質問をさせていただきますので皆さんそれぞれで「答え」をお考えになってみて下さい。<質問>・世界中の国が莫大な国家予算を投じて維持している軍隊は 何のためにあるのでしょうか?・人が人を合法的に、しかも大量に殺し合う戦争は一体誰が考え出し いつから始まったものなのでしょう?・ある専門家の方は 「世界中の軍事費を人類互恵のために使えば、貧困などあっという間になくなるだろう。」 といっ [続きを読む]
  • 時代考察 PartⅣ
  • 前回は「フリーメイソンの起源にはいくつか説があります。」というところまでで終わりましたので今日はこの続きから書いてみます。フリーメイソンの起源1 紀元前10世紀にソロモン(古代ユダヤの王)の神殿を建造する際の石工職人を  起源とするというもの。  これはフリーメイソンリー(フリーメイソンの本体の組織名)が自称するところです。2 ピラミッド建設の際の石工たちを起源とするというもの。3 紀元後の1118年にフラン [続きを読む]
  • 時代考察 PartⅢ
  • さてさて今回も「見えない世界の支配者たち」をテーマに「訳分からんトンデモ話」を書きますがこれまで書いてきたことや今回書くことも含めていえますことは「そんなこと絶対あり得ない!!とは言い切れない。」ということです。そして「今は時代の転換期である。」というのが真実であるとすれば個人的には「どんな時代が終わって、どんな時代に転換するの?」とういうことやその中でも「今までの時代はどのような時代だったのか? [続きを読む]
  • 時代考察 PartⅡ
  • どうやら今年は火山のご機嫌も悪いようで 草津白根山に続き今度は蔵王山(宮城、山形県境)で火山性微動が多発しているようで気象庁は30日、噴火警戒レベルを1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引き上げたとのことです。ご存知の通り日本は火山国といわれており、現在の活火山数は111ありますのでそのどこかが噴火したとしても不思議なことではありませんし「次はどこ?もしかして富士山?」などという憶測は [続きを読む]
  • 時代考察 PartⅠ
  • 毎日寒い日が続いていますが、皆さん体調はいかがですか?体が冷えてるからといっても無理な運動は禁物です。そして今月のお天気をみてみましても全国的に曇や雪の日が多く 晴れの日はめったにありませんし日本海側の一部では寒波による影響で水道管が破損したり断水も起きているようですし太平洋側では今週の半ばから雪に警戒が必要とのことです。さらに今月の太陽活動につきましても 黒点数「0」の日が16日間と相変わらずその [続きを読む]