アメノミミ さん プロフィール

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アメノミミさん: アメノミミ
ハンドル名アメノミミ さん
ブログタイトルアメノミミ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ameno-osihomimi
サイト紹介文降り始めの雨のようにポツポツと言葉が落ちてくるようになった。 時に雨となるその言葉を書きとめるブロ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供525回 / 365日(平均10.1回/週) - 参加 2015/04/12 16:01

アメノミミ さんのブログ記事

  • 肉体ー精神ー霊
  • 若いうちは肉体の力が充実している故に肉体的労働において良い働きが出来る歳を重ね精神が充実してくる故に精神的知的な労働において良い働きが出来る老齢期に向かって霊的な力が充実してくる故に霊的な労働において良い働きが出来る現代は霊的なものを排除しているため老人に有益な役割がない霊的領域を浄化し子孫を生きやすくするという仕事は霊体が充実する老齢期の重要な仕事である今ある力はやがて衰えさなぎから孵化するよう [続きを読む]
  • 主流の理論
  • 千人が補強しあった理論は大元が間違えていても緻密であるたった一人の閃きは真実であっても脆弱である主流の理論は時として数の暴力にすぎないことを忘れてはいけない [続きを読む]
  • 光と影
  • 人を助けたければ苦しみのある世界にいなければならない栄光を掴みたいならば敗北と挫折のある世界にいなければならない求める光には影が必ずついてくる [続きを読む]
  • それぞれに相応しい地
  • 日なたはゴキブリにとって地獄であろうそれぞれに相応しい地がありそこを離れることを地獄というのだあなたにとっては地獄に見えても彼らにとっては天国なのだだからあなたの天国に人を招待するときは注意しなさいさもないと地獄に案内してしまうことになる [続きを読む]
  • 生れる前
  • 生れる前私たちはそれぞれに相応しい場所にいたそこでは周りの人が自分と同じように考え同じ想いを共有していた当然そうあるべき世界一人一人がそこから来ただからこの世界に来て自分と違う考えや物事のとらえ方の根本的な違いに戸惑う多くの人が心の中で同じように問う何故そんな風に考えるのか自分と同じように考えれば争いは少なくなるのに或いはもっと楽しく生きられるのに或いはもっと幸せになれるのにそれは自分と同じ性質の [続きを読む]
  • 中間
  • 私たちは常にどこかとどこかの中間にいる死んだ後も生れる前も [続きを読む]
  • 供養
  • 祖先供養の祈りを送るときあなたは祖先の守護霊となるそしてあなたの守護霊は子孫の祈りであるあなたの癒されなかった苦しみは子孫の苦しみとして受け継がれあなたの喜びは子孫の喜びとして受け継がれるそしてあなたの苦しみの一部は癒されていない祖先の苦しみから来ている祖先を癒し導くことでその苦しみは消える時を超えて作用し過去を変える飢饉 疫病 戦争あらゆる痛ましい時代を通過してきた祖先の御霊供養を忘れればその苦 [続きを読む]
  • 神の値段
  • 神霊たちのしていることに値段をつけたらとても人は暮らしてゆけないだから神霊は人の気持ちだけを受け取るのだ神にとって人は子であるから子を摘むようなことは望まない親のしていることに値段を付けて子供に支払わせたら子供は生きていけない人の気持ちを受け取れない神は悪神である子の気持ちを受け取れない親は悪親であるこの世は比喩で充ちているあなたと何かの関係はいつも他の何かとあなたの関係なのだそれを忘れていると自 [続きを読む]