あちこち散歩みち さん プロフィール

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あちこち散歩みちさん: あちこち散歩みち
ハンドル名あちこち散歩みち さん
ブログタイトルあちこち散歩みち
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/river_1948
サイト紹介文あちこち街歩き・たまに寺社めぐり・日々の暮らしなどを記します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供370回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2015/04/15 14:12

あちこち散歩みち さんのブログ記事

  • ちょっとづつ
  • 少しづつ少しづつ家事を進めています。一部の場所を除いて、大物カーテン・レースカーテン・カフェカーテンなど洗濯終了です。気になっていた冷蔵庫の側面や前面それに上の部分を拭きました。椅子の上に乗って、上部を拭くのですがなかなか手が届かない。けっこう上部には油分を含んだホコリがのっかている。油落しの泡マジックリンをタオルに吹きかけて拭きます。何度か繰り返してから、仕上げはきれいなお湯でふき取ります。 [続きを読む]
  • 庭のさんぱつ
  • 年一回のペースですが、庭木の剪定をしてもらっています。長年、シルバー人材センターにお願いしています。ずっと長年にわたって同じメンバーの二人組ですので、今さら説明も注文もありません。手際よく、木の様子を見ながら剪定して下さるので、安心してお任せしています。朝8時前に来て、作業が始まりました。以前は松の木が二本あって、時間がかかりましたが今は松の木が一本になったのでずいぶん時短。松の木は手間がかかるの [続きを読む]
  • 図書館へ
  • 学校の図書館で本を一冊返却しました。そして本を一冊借りてきました。年末を控えて、欲を出して借りてきても、結局本を読む機会が少ないだろうと思うので、一冊だけ。内容が面白そうなので、楽しみ・楽しみです。著者は小谷津 孝明(こやつ たかあき)氏です。 [続きを読む]
  • 少し変だなと思うこと
  • 出掛けるたびに、ふと変だなぁと思うことがあります。それは、大阪ではエスカレーターを利用する折は、立ち止まりたい人はエスカレーターの向かって右側に立ちます。急ぐ人は、エスカレーターに向かって左側を歩くのです。これって、変だなぁ〜と思うのです。道路では追い越し車線は右側です。走行車線は左側。エスカレーターでは先を急いで早く行きたい人は、左側なのです。「つじつまあわないな」と独り言です。もちろん、 [続きを読む]
  • 朝早くの繁華街
  • 土曜日の朝、9時過ぎは繁華街と言えども、人の流れが少なくて、途切れる瞬間があります。すき間ねらいで、ミオのクリスマスツリーを「カシャ!!」こんなことしているのは、私だけだね〜この時期はクリスマスの飾りで賑やかで、12月・年末の雰囲気を盛り上げています。 [続きを読む]
  • はんこいらず
  • 最近は、もう判子の出番が少なくなりました。宅配便もそうです。トラックが家の前に止まったので、はんこを片手にもって、門扉を開けました。すると「すみません、もうはんこはいらないのです」とのこと。画面に指でサインをするのです。タッチペンも使わなくて、指で書くのですがこれがなかなか難しい。悪筆がさらに輪をかけて、悪筆になってしまう。「指に力を入れてください」とのこと。たった二文字の苗字が画面いっぱいにな [続きを読む]
  • ヤツデの花
  • 裏庭に自然発生のヤツデがあります。そのヤツデの背丈は随分のびて、勢いがあります。白くて丸い形状の花が咲いています。きようも、日が当たって暖かいです。 [続きを読む]
  • フライパン
  • 新しいフライパンを買おうか、どうしょうかと迷っていました。今使っているのもいいのだけど、でも、何か違う・・・気がして、やはりティファールがいいかなぁなどと思っていた。プライパン    過去記事まだ、この白いフライパンは使えるのだけど見た目の綺麗さで選んだのが、悔やまれる。白いフライパンは床下収納におさめて、今なら10%引きで買えるので、やっぱり買ってみよう!年金主婦はいろいろ考えるのです。と [続きを読む]
  • なま暖かい風
  • 曇ったり、晴れたり、小雨が降ったり、あたたかい風がふいたり、なんだか不安定な天候です。小さな「まんりょう」に赤い実が付いてすごくかわいいので記念に「カシャ!」しました。そばの「さざんか」も花を数多く咲かせていた。 [続きを読む]
  • 二日間
  • 土曜日と日曜日の二日間、椅子に座りっぱなしの状態でした。腰がだるいような気が・・・「都市のかたちと空間文化」のスクーリングを受けました。都市の始まり〜古代都市〜中世〜近世〜産業革命〜近代都市へと変貌をとげます。順に都市の成り立ちの説明を受けます。都市には「道」も重要ですし、建物や自然風景や地形や宗教や慣習などが融合して都市としての空間ができます。この地球上で綿々と受け継がれた地形や文化・風土で [続きを読む]
  • 竜田川の紅葉
  • 百人一首にも詠まれた有名な竜田川。川べりのもみじを楽しみながら散策しました。在原業平と能因法師の歌碑三室山への階段は封鎖されていました。三室山には、登れなくてとても残念でした。帰宅してから気が付いたのですが、この近辺に、通称「ぽっくり寺」と言われる「吉田寺」があったのだ。ちょっと気になります。 [続きを読む]
  • 小さな空間の紅葉
  • あたたかい気温だったので、思い切って窓の拭き掃除をすることにしました。窓枠のアルミのレール内にゴミがたまっています。これがまた、取りづらいのです。嫌になる・・・けど。窓専用ブラシやら小さなブラシやら小さなタオルやら・・・あの手この手でやってみた。3か所の窓に挑戦!今回やっていれば、年末の掃除も楽になるだろう・・・と目論んでいます。小庭の紅葉 [続きを読む]
  • 読みたい本
  • なにげなく書架をズーズーと目を走らせて、ふと目が止まった本がありました。『日本人の住まいと住まい方』  著:平井聖以前、『住まい論』も興味深く読んだが、こういう住まいのことが書かれた本を見つけると、すごくうれしい。老眼がすすみ、メガネが手放せないわ。   [続きを読む]
  • ここ数年、よく聞く言葉
  • よく耳にする言葉があります。気になっていたがあまりわかっていなかった。「ロコモ」  「サルコペニア」  「フレイル」ざっくり言うとロコモ・・・運動器の障害によって移動機能の低下をきたした状態サルコペニア・・・筋肉量が減少し、筋力や身体機能が低下している状態フレイル(虚弱)・・・加齢に伴い身体の予備能力が低下し、健康障害を           起こしやすくなった状態。加齢に伴うフレイルの診断 [続きを読む]
  • 磯野波平さんの歳?
  • お馴染みの「サザエさん」昭和21〜49年  マンガ本やテレビアニメの長寿人気番組!さて、磯野波平の設定年齢は?54歳ですって!  唐沢さんも54歳なので同じ時代だとすると、同期です。一方、磯野フネさんは52歳。 同じ時代とすれば山口智子さんと同期ですって!              参照:竹屋泰氏の資料より拝借時代とともに人物像のイメージがずいぶん変わりますね。平成時代は、昭和と違い平均年齢もあがっ [続きを読む]
  • カード入れ
  • 毎日の暮しの中で、新しいお店に買い物に行くと必ずカードの入会をすすめられますね。何か特典があるのかなぁと期待しつつついついポイントカードを発行してもらいます。そんなことがありポイントカードがずいぶん貯まりました。財布の中でパンパンに膨れ上がっています。一度整理をしたくて、セリアでカードケースを買いました。100均ってすぐれものですね。いろいろありましたよ。夫の分も含め、3種類買いました。 [続きを読む]
  • 今朝のハルカス
  • 曇り空のもと、ハルカスを見上げました。てんしば公園きょうは友人たちとお昼ご飯を一緒に!勝手に「サミット」と称して、月例会のようにしています。遠慮が無くて、笑いがたえない仲間です。 [続きを読む]
  • 幽霊 子育飴
  • 松原通り、西福寺の前あたりに小さな飴屋があります。「子育幽霊飴」を試しに買いました。夜な夜な幽霊が飴を買いに来て、お墓の中で生まれた赤ん坊にその飴を与えていたと言われる。七回目に受け取った銭に違和感を覚えた店主はよくよく見るとその銭は葉っぱだった。六回まではほんとの銭だったのだ。死出の「六文銭」を使っていたのであろう。鳥部野はあだし野と蓮台野とともに京の三大葬場といわれている。あだし野にも [続きを読む]
  • 六道の辻
  • この世とあの世の境の辻が、六道の辻。さらに平安時代の役人・小野篁(たかむら)が、珍皇寺の境内にある井戸から冥界へ通ったと言われる伝説も残っています。昼間は役所つとめ、夜は閻魔大王に仕えたと言われるWワーク働き者の小野篁です。井戸この井戸と奥にもう一つあります。冥界への入り口と出口の井戸です。伝説ってすごくワクワクする! [続きを読む]
  • 六道珍皇寺
  • 京阪 清水五条から地図を頼りに歩いてみました。地図もあり、スマホの地図もありだったが、結局、地元の人、お二人に道を尋ねました。自力でどうにか行きたかったけど、今回はだめでしたね。この門前で集合でした。先生お一人、事務職員がお二人、生徒は40名弱の人数です。六道珍皇寺は建仁寺の南松原どおりにあり、「ろくどうさん」と呼ばれています。この近くに「六波羅蜜寺」「西福寺」などがあります。六道さんの界隈で [続きを読む]
  • 世にも不思議な講義
  • 「生と死を巡るー地獄の世界ー」なんとおどろおどろしいタイトルでしょう。今日と明日の二日間、面接授業を受けます。昔は、地獄をどのように受け止めていたか、知りたいと思います。仏教伝来以前にも地獄のような記述があるのです。それは『古事記』にしるされています。イザナギがイザナミの変わり果てた姿に恐れおののき逃げる様の部分です。その頃は現世と他界の境界はあいまいで、地続きになっていたそうな。そののち、清 [続きを読む]
  • お歳暮の件
  • 年末に備えて、そろそろお歳暮を贈る準備の時期です。喪中のお宅に贈りたいのですが、なにか、「なにか」がはっきりわからないのですが、気になることがあったので、思い切ってお歳暮売り場の係の人にたずねました。毎年利用することもあって、既に送り状には相手先の名前と住所が印字されています。「従来の届け先の名前が、奥さんの名に変わったのですが、 今までどおりで、お歳暮贈って大丈夫でしょうか?」「熨斗付きの [続きを読む]