伊奈雑記帳 さん プロフィール

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伊奈雑記帳さん: 伊奈雑記帳
ハンドル名伊奈雑記帳 さん
ブログタイトル伊奈雑記帳
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/mkawamura_2005
サイト紹介文伊奈の住人からの情報発信
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2015/04/15 20:38

伊奈雑記帳 さんのブログ記事

  • 2018天空のポピー
  •  ちょっと早めかなあ、と思ったが、東秩父村の「秩父ふれあい牧場」前の「天空のポピー畑」に行ってきた。 まさに「天空のポピー畑」の名のように、天空が真っ赤に染まっていた。 今年も可愛い仔犬たちに迎えられた。 山道を降りながら「両神山花菖蒲園」まで回ろうかと思ったが、年々根性が歳と共にへたってきたのか、諦めが先に来てしまう。 この根性無し!!と自分に怒ってみても、そんな歳なのだ! デジブックをご覧くだ [続きを読む]
  •  クジャクサボテンが開いてきた!!
  • 今朝、窓越しに真っ赤なクジャクサボテンが目に入ってきた。 以前に知人から一枚のサボテンの葉(茎なのかな)をいただき、挿し木して根付いたものだが、毎年律儀に咲いてくれる。 数年前に安曇野のワサビ大農園で挿し木用の一枚を手渡した越後の友からは先年に咲いたよ、とメールで写真を送ってくれた。 キュウリは網に枝が絡みついてきて、まずは一安心、プラ鉢のゴーヤはようやく芽を出してきた。 ジャガイモは花芽を全部 [続きを読む]
  • 東照宮千人行列
  •  日光の友に我が菜園の新タマネギを届けてから大谷川の対岸の東照宮の駐車場に車を置いた。 待つこと一時間、百物揃千人行列が始まった。 恥ずかしながら初めての千人行列だった。 今まで子供の時からすぐ近くなのでいつでも行けるだろうと過ごしてきて半世紀以上。 あう情けなや!! 帰宅途中に以前勤めていた会社に寄ってきた。 温かく迎えてくれた仲間たち、そして社長までも「元気そうだね」と喜んでくれた。 なぜか老 [続きを読む]
  • 近所の春麗ら
  •  そろそろ田植えが始まるまさに春うらら。 5/18の日光東照宮は、せめて雨は降らせないでくれと祈るばかり。 暑すぎる猛暑に少々へばり気味。 トマトの苗はビニールシートの中で満足そう、キュウリの苗は弦を大きく伸ばせるように網を被した。 [続きを読む]
  • 晴れ間に夏野菜の定番
  •  雨が続き、庭の花々も生き生きとしている。  現行はニンニク、ジャガイモがもう少しで収穫の終盤に近づいてきた。 キュウリ、大玉トマト、シシトウ、茄子は植え込みが終わり、藁を敷いたばかりで大玉トマトは雨よけのビニールシートを被せる準備はできた。 オクラとモロヘイヤは畑に蒔いたばかりで、ゴーヤはプラ鉢に蒔いてある。  [続きを読む]
  • 春日部市の「大凧祭り」
  •  五月五日久しぶりに春日部市の江戸川河川敷の「大凧祭り」に向かった。 昨日の利根川河川敷の「ジャンボ鯉のぼり祭り」と同じように微風状態だったので少し心配だった。 上空は練習機が気持ちよさそうに飛んでいる。 微風ながらなんとか大凧は揚がってくれた。 昨日の利根川河川敷のジャンボ鯉と同じように風に右往左往の二日間だった。 「ジャンボ鯉のぼり祭り」と「大凧祭り」の模様をデジブックにまとめて作成しまし [続きを読む]
  • 空に揚がらずジャンボ鯉
  •  本日に延期された「加須ジャンボ鯉のぼり祭り」の二回目。 ここまでで風がなく、すぐに下ろされた。 空は五月晴れの清々しさ。 小さな鯉のぼりはは大きなクレーンに吊され翩翻と五月の空に翻っていた。 土手の上では今か今かと人が溢れていた。 4メートル以上の風が吹けばよいのだが。 これは小さな鯉のぼり。 待てど暮らせど風速がなく、中途半端な微風で本日二回目の鯉のぼりは垂れ下がったところだけ見て帰途についた [続きを読む]
  • 我が町のバラ園と我が家の菜園
  •  我が町のバラ祭りはまだだったが、ちょっと様子を見に行った。 伊奈町のバラ園は祭り前にも拘わらず、もうほとんどが開いていた。 帰ってきて、我が家の菜園に入る。 キュウリ 11本、大玉トマト 7本 なす 6本 シシトウ 3本を植え付けた。 大玉トマトの間には、コンパニオンプランツのバジルの種を蒔いておいた。 菜園には、もうすぐ収穫のニンニクとジャガイモ残っている。 先日収穫したタマネギは二日間天気干しも [続きを読む]
  • 連休の東北の旅のカシオペア、我が家はタマネギの収穫
  •  ヒガハスのちょっと上、綾瀬川の鉄橋を東北への旅の「カシオペア」号が走って行く。 行ってらっしゃい、良い旅を!! 我が家では、狭小家庭菜園を占有していたタマネギが3〜4割ぐらい倒伏してきたので、思い切って全部収穫した。 昼近くに引き抜き、吊すための芯を残して、畑にばらして一回目の天気干しをして、ご近所さんに少しお裾分けをして、明日にでも車庫に吊して干すことにした。 あとは親戚に送り、東照宮の千人行列 [続きを読む]
  • 塩船観音寺のツツジから江南の藤
  •  あまりの快晴に誘われるように初めての青梅市の「塩船観音寺」に車を走らせた。 富士山が遠くに雪を被って見えた。 「塩船観音」から熊谷市の個人宅にある「江南の藤」を見に圏央道から関越道に向かう。 三年ぶりの「江南の藤」は春の日に輝いていた。 毎年こんなに素晴らしい「藤」を見せてくれて有り難うと頭を下げながら、帰途についた。下記のアンダーラインの文字を してください。例によって少し経ってから、 [続きを読む]
  • まるで真夏の春模様
  •  午前中に、もう真夏の気温になっていた。 ジャガイモの芽欠きも終わり、少しスマートになった畑。 タマネギはネギ坊主を取り少しずつ倒伏がが始まっている。 東照宮の千人行列に間に合えば、日光の友に持って行けるのだが、早く大きくなあ〜れ。 ニンニクも順調に育っている。 ミヤコワスレも可憐な花を咲かせている。 都を忘れるほどの花と、いにしえ人は思ったのだろうか。 ヤマモミジは小さな子供の手のひらのように [続きを読む]
  • 国営ひたちなか海浜公園
  •  三時間かけて十時半頃「ひたちなか海浜公園」に着いた。 数年前の時はこんなに人が溢れていなかったが、あまりの混みように「みはらしの丘」の頂上までは行かなかった。 途中にはツツジも満開の体で、ネモフィラの丘が楽しみだったが・・・あまりの混雑に..。 ここで引き返した。 レンタル自転車で花畑に戻り、チュウリップ畑に入っていった。 往復で六時間の行程だったが、疲れたが心の中には薫風が吹き抜けた。 以下 [続きを読む]
  • 川内選手頑張れ!!
  •  公務員ランナー 川内選手がプロになるという。 写真は昨年の「さいたま国際マラソン」を走る勇姿である。 先日は「ボストンマラソン」での見事な走りで優勝。 心機一転記録が伸び悩んでいるので、プロになるという。 その心意気が素晴らしい。  2013年8月10日に帰省して奥日光の小田代ヶ原から無公害バスで戻るときに何やら周りがざわついていたので外を見たら小柄なマラソンランナーが走り去った。 あとで調べたら 一 [続きを読む]
  • 箭弓神社牡丹園から武蔵丘陵森林公園
  •  いつもの箭弓神社牡丹園は4月末ぐらいに出かけているが、今年は桜も早かったので今日出かけてみた。 時期的には、今年はすべての花たちが早めに咲いている。 近くの東松山野田の牡丹園は素通りして滑川町の国営武蔵丘陵森林公園に向かう。 森林公園は青空に新緑が清々しかった。 花粉症も一休みで、清々しい青空が喉の痛みも忘れるほどの気分になった。 11130歩、そのうち速歩27分の爽快な春の1日。下記を して [続きを読む]
  • 紅葉と見紛うほどのモミジなり
  •  多磨墓地に入っていくと、桜はすべて葉桜となり、反対に色づき始めたのかと見紛うほどのモミジが目を引いた。 桜疲れと花粉症で喉がやられ睡眠時無呼吸症候群で当然のごとく鼻呼吸が厳しくなり、喉の痛みが増幅している。 義兄の3回忌で多磨墓地の一隅の観音寺に着いてみると境内のボケの花が咲いていた。 見ると花は萎んでいたが、ボケの実が少し大きくなっている。 何の偏見もなく自然とその小さな実に手が伸び、口に頰 [続きを読む]
  • あきる野市龍珠院〜光厳寺〜広徳寺の桜巡り
  •  花の寺「龍珠院」に9時頃についたときは駐車場は満杯だった。 WEBで親切な情報を得てまさにドンピシャの桜に出会えて有り難かった。 隣接する乙津花の里も地区の方々が精魂込めて植樹された三ツ葉ツツジなども満開だった。 近くの「光厳寺」の古代桜もしっかりと見せてくれた。 三番目の「広徳寺」も満開の桜が迎えてくれた。 花粉症で喉がやられ、それでも満開の桜の魅力に抗することはできない老人は青息吐息で帰路に [続きを読む]
  • 館林の桜と鯉のぼり
  •  久しぶりに館林の鶴生田川に行ってきた。 桜は峠を過ぎてはいたがまだ十分だった。しかし夏のような暑さで少々グロッキー気味 二階で十分日に当てていたシクラメンが三鉢とも綺麗に咲いていたので少しは気分転換になった 暑い春の1日。 [続きを読む]
  • 満開の桜の横を列車が通る
  •  蓮田市の見沼用水沿いの桜並木が満開となった。 今週の水曜日3/28はこの散歩コースは多くのカメラマンが溢れていた。 いわゆるヒガハス(東大宮−蓮田)と称して「撮り鉄」が集まっていた。 自宅から距離にして片道2.7kmで約4000歩と絶好の散歩コース。 3/28の夕方の下り「カシオペア」寝台列車は平日にも拘わらず、夕陽と桜に魅了されて「撮り鉄」たちが集まっていた。  [続きを読む]
  • 桜ばかりが春でなし
  •  元荒川沿いの桜も満開になってきた。 「岩ばしる垂水のうえの早蕨の萌えいづる春になりにけるかも」から 「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」と、あまりの春のヒーローは桜になっているのでほかの花たちが羨んでいる。 家庭菜園のジャガイモは3/3に種を植え付けてから先日3週間ちょっとで顔を出してきた。 ニンニクとタマネギは昨年の9月後半にに植え付けてから半年も経ているのにまだ収穫の時期にな [続きを読む]
  • ぶらり桜探し、ヒガハスの桜
  •  ぶらりと見沼用水沿いを歩き、満開の桜に圧倒された。 夏日に近いような気温に、桜たちも驚いているだろう。 午後ヒガハス(JR東大宮とJR蓮田駅間)の散歩コースを歩いていると「撮り鉄」たちが集まってきた。 隣りで列車を撮っていた若者に聞いてみると、「カシオペア号」が目的らしい。 懐かしの東武鉄道のスペーシアがJRラインを走ってきた。 何故か知らないうちに「鉄ちゃん」になっていくのだろうか、心配だ。   [続きを読む]
  • 近所の春探しでさきたま古墳群へ
  •  蓮田の散歩コースの鉄ちゃん聖地のヒガハスも桜が満開になってきた。 東武鉄道のスペーシアがJR線を走ってきた。 先日開花したばかりの丸山古墳の上の桜が満開になっていた。 定番の撮影ポイントらしいが、なにか自信をなくしてきた。 花粉症で最悪のクシャミ連発にも拘わらず、これからが桜の最盛期だ。 [続きを読む]
  • 卒業式と千鳥が淵の桜
  •  3月26日は「日本武道館の卒業式」での母校の後輩でもある又甥に会おうと「千鳥が淵」に出かけて行った。 「靖国神社」には目もくれずに、まず「千鳥が淵戦没者墓苑」入った。 何も言わずに旅立った方々、またしても不気味な雰囲気が漂ってくる。 昭和43年3月25日はこのあと仲間たちと酒を酌み交わし、新宿駅のホームで涙を流し放吟して別れたその日だった。 北の丸公園内はまさに春爛漫、小鳥たちも枝から枝へと飛び回って [続きを読む]
  • 坂戸市の桜を満喫
  •  久しぶりに坂戸市の北浅羽桜堤公園に8時頃到着したら、まだ人影もまばらだった。 安行桜などが越辺川沿いに植えられていた。 今日は坂戸市周辺の桜を見て歩こうと、次はシダレザクラの「慈眼寺」を目指して走ったら「大石川の桜」はまだ蕾だったので心配だったが、それは杞憂だった。 静かな「慈眼寺のシダレザクラ」は満開に近かった。 時間的に早かったのか、見物人はまだいなかったので静かに青空とシダレザクラのコラ [続きを読む]