awajikisui さん プロフィール

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awajikisuiさん: awajikisuiの預言研究日記-人類最後の福音
ハンドル名awajikisui さん
ブログタイトルawajikisuiの預言研究日記-人類最後の福音
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/aron47
サイト紹介文最後の審判の到来時期、近未来を告げる「永遠の福音」を広報。
自由文イエス日本に再臨、日本は「イスラエルの再現地」。「最後の審判」の到来を告げる「最終預言」が日本にある。「人類最後の福音」がここにある。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/04/18 08:00

awajikisui さんのブログ記事

  • 核は人類の製造物
  • 〜火の洗礼〜「愛の黙示録」159Pは我々が「現代の福音書」と呼ぶ著作の「原点」である。「火の洗礼を持ってキリストは顕われた。」「これは、「世の終わり」の始めである。「最後の審判」の始まり、人類に対する「終わり」の予告であった。」8月6日、9日の広島・長崎の原爆投下による阿鼻叫喚の現実は、人類が作り出した核兵器による災禍である。遺伝子操作で人類が創造されたように、核という悪しき魂を持つ人間集団により [続きを読む]
  • 災害の声を聴く
  • 〜自然界からの啓示〜現代に降ろされた「福音書7冊」最新刊にこうある。「そろそろもう人間も、地球も月も太陽も消し去る時が来たようだ。」「私がこの者に書かせたことを信じる者のみを、私は新しい天と地へと連れていく。」「私はあなたたちに言う。これが私があなたたちに言う最後の言葉だ。必要なのは「愛」だ。新しい天と地は「愛」しかない世界だ。」2030年ころまでに太陽系の消滅を予言。人類に示された「ラストエヴァ [続きを読む]
  • サタンの言葉
  • 〜天使と悪魔の融合〜 新刊書の94p〜100pはあの有名なサタンの頂点に坐する堕天使ルシファーのつぶやきである。「地上におるもんと、目に見えん霊界におるもんが一致団結して強力しあうこと、これが父上のわしへの命令たい」今世において天使軍団と悪魔軍団のリーダーの掛け合いは面白すぎて私はいつもニコニコ顔で読ませていただく場面である。転生を信じるなら、私は共に直接仕えた統領のお二人である。陰と陽の両極にあ [続きを読む]
  • 預言者の言葉
  • 〜文明停止〜「私は今、はっきりと言っておきます。世界中のコンピューターが、一斉に止まり、機能しなくなる時が必ず来る、と。」                                        地球消滅の時147p抜粋「現代の福音書7冊」はかつてない驚愕の予言に満ちている。簡単に述べられたこの一文が如何に恐ろしいものであるか、スマフォやパソコンに生活を100%依存している現代人にとっては死 [続きを読む]
  • 古代イスラエル王国
  • 〜第三神殿はすでに建設されている〜「イスラエルが包囲されるのを見た時、気をつけよ、その時終わりは来る」とイエスは言った。                  預言の書88P抜粋2011年に出版された「預言の書」の中で、古代史の研究に没頭してきた私が沈黙した箇所である。多くの、否、すべての預言研究家が共通して述べてきた「終末の戦争は中東イスラエルへの攻撃から開始される」という論法である。北朝鮮がハルマ [続きを読む]
  • すべて同じ課題
  • 〜龍神列島に突き付けられた課題〜最後の福音「何が一番大切か、”感謝”です。」(地球消滅の時)抜粋人生は魂の修行だといわれる。そのとうりであり、外界にとらわれずに内観することが大切だとも言われている。ところが魂の修行として与えられる課題は外界に存在している。日本に起きる事件。森友学園、加計学園、財務事務次官セクハラ、受刑者逃走、日大アメフト事案等どれも根底には同じ課題が潜んでいるようだ。「自分の失敗 [続きを読む]
  • 根本神霊のメッセージ
  • 〜破壊への行進〜「現代の福音書7冊」レインボーブック=七色の光エネルギーを放つ書人類最後の福音=ラストエヴァンゲリオン私たちはそう呼んでいる「火の海は近いぞ。あなたに見せた、あの巨大な海の山も近いぞ。」             「神の怒り、人類絶滅の時」83P抜粋火の海は戦禍による火に焼かれる状態。海の山は自然災害による津波を顕す。第三次世界大戦も巨大地震も日常的に騒がれているが人間には打つすべが [続きを読む]
  • 恐慌
  • 〜経済恐慌、食糧危機〜「人間の頭上に、恐怖が降りかかる。」 (神の怒り、人類消滅の時)抜粋これまでの預言や予言の内容はほゞ共通している。陰謀論を説く人々を嘲笑ってきたのは知識人といわれる既得権を持つ成功者ばかりである。政治の世界の最後が第三次世界大戦。経済の世界の最後が金融恐慌。文化の世界の最後が食糧危機。これに天変地異が重なり人類は破壊寸前まで追い込まれる。そして救世主が顕われ悪の組織が成敗され [続きを読む]
  • 波動
  • 〜波動とは?〜「善人ではあっても皆その波動は荒い。波動の荒い人間は、新しい天と地へ行くことはできません。」                                    メギドの丘抜粋新エルサレムは一点の曇りもない綺麗な魂でなければ入ることの叶わぬ星といわれる。「福音書7冊」は読めば読むほど地球消滅後に移行していく新らしい地球のハードルの高さを思い知るのは私だけではないと思う。屁理屈など言 [続きを読む]
  • サタンの罠
  • 〜偶像崇拝〜「ともあれ、エジプトから脱出し、カナン人の住むカナンの土地へたどり着いたイスラエル人たちによって、今日まで続くこの悲劇、悪魔の神に導かれエジプトから脱出したこのイスラエル人たちから、この地球上の悲劇が始まるのです。」メギドの丘抜粋出エジプトのお話は3000年ほど前のこと。古代イスラエルの民が陸路シルクロードと海路パールロードを経由して日本列島に上陸して大和王朝を建国、今日に至っています [続きを読む]
  • 生殺与奪
  • 〜最後の預言者〜「私は断言します。新しい天と地へ往く者は、13名のみである、と。」 メギドの丘155p抜粋著書において創造の神から人類最後の預言者と告げられた存在。創造の神が話せる人類は「イエスと著者」のみと書かれてある。創造の神に「貴方が捨てる者は私も捨てる」といわせる、人類の生殺与奪の権限を持つ存在。災害を引き起こすのがイエスなら、その後の人選を任されたのが著者である。聖人イエスの十二使徒のリ [続きを読む]
  • コーヒータイム 3月
  • 〜広報活動〜SNSのインターネットの世界。社会に広めるという効果の意味で書籍やTVと並ぶ大きな力を持つ世界といえよう。私はブロガーとして細やかな「現代の福音書」の広報を継続している。私から発信された情報が一人の人物に認知され次の人へと拡散していくことを企図した活動である。なぜこのような事に力を注ぐのか?その一端が窺い知れる箇所が次の本に書かれている。この世の仕組みの一端を知り、未来の全容を知り、今、何 [続きを読む]
  • メギドは、この日本にある!!
  • 〜天地創造〜「あなたたちが地上に現れた人間の存在を知る初めから、誰一人この私を認識する者などいなかった。」 (メギドの丘抜粋)実は私が最初に著者の書を読んだのがこの本である。「私の愛する子よ。私の愛しい子よ。・・・」から始まる威厳のある語り口。こんなことが伊達や酔狂で語れるだろうか?オーム真理教の教祖等の現代の教祖たちも随分と傲慢な語り口であったが全く違うすっきりとした威厳ある内容に驚いたものであ [続きを読む]
  • 腐敗し切った日本の権力者
  • 〜この地球は恐ろしい悪魔の住み家になっている〜「「無責任」と「勇気の無さ」は、再び日本にわざわいをもたらす」                                                 神からの伝言抜粋日本国において2018年3月現在。忘れ去られようとしていた「森友問題」が再び浮上。政府と財務省の怪しい関係がとんでもない方向に進み始めた。自らの犯した罪を虚偽の発言と行為によって [続きを読む]
  • ガンダーラへの道
  • 〜桃源郷〜「霊なる神に愛された者だけが「新しい天と地」へ往く。」                    神からの伝言抜粋今回地球大変動の果てに「新しい天と地」である異次元の地球へ次元上昇するのが新約聖書の最後に書かれたヨハネの黙示録にある144000の魂であると知って聖書の存在の意味するところをあらためて確認することとなった。やはり聖書は本物であったのか?一説には13回も書き写され原本の35%しか [続きを読む]
  • 究極の予言
  • 〜すべての日本人と、日本国への究極の予言〜「全身全霊を傾けて書いた「預言の書」「神への便り」に続く第三弾。」という表紙のフレーズはそのものといえる内容である。これからの日本の危機が記述されているが、我々日本人にとっては驚愕の内容となっている。「日本が一番最初に滅びる国」であり、「霊なる神は日本の皇居神殿を、皇室にいる者たちを破壊し、ズタズタに引き裂き、丸裸にし、捕囚、捕虜とし、これ以上ない辱めを与 [続きを読む]
  • 終末預言
  • 〜預言の成就〜「人間のタイムリミットまであと二十年ある、と。」(神への便り163p抜粋)預言の研究の中で最も注目されるのが「それはいつ起きるのか?」である。この時期をはっきりと語る者が顕われると一斉に飛びつくことになる。1999のノストラダムス予言がそうであり、2012のマヤ予言がそれである。私の知る限りこの時期をはっきりと告げて的中させた者はいない。諸説紛々が常例である。著作にもあるように細かな [続きを読む]
  • 天地創造のパワー
  • 〜認識〜「この私を見出さない人間たちを私は皆滅ぼす。」 メギドの丘33P抜粋異次元を含め全宇宙の中心に存在すると思われる 創造主 を語れる人がいるだろうか?いることだろう。しかしそれはその人の認識した存在であるといえる。かつてピラミッドの前に鎮座するスフィンクスが旅人に問いかけた逸話のように、我々人類は創造の神に問いかけられているようだ。謎解きは容易ではないが、答えを聞くと簡単である。今回、この「 [続きを読む]
  • 現代の黙示録
  • 〜預言の書〜「これは希望の書である。」(預言の書より)久々に赤線の入った注目箇所を見る。淡々と書かれた文章が読みやすく優しい。警告の内容だけに甘い希望はない。さすがに、天地創造の神の意を受けて書かれただけにすっきりしている。2011年と言えば東日本大震災で世界中がショックの中、沈黙していたころである。この年の6月に静かに地球のへそ龍神列島日本に最終予言書が降臨したことになる。聖書に144000人が [続きを読む]
  • 「預言の書」
  • 〜本当の人生の成功者〜「何を成すかではなく、いかに汚れなき魂を持つかである。」「預言の書」の存在は「現代の黙示録」といえる真実の文章に満ちている。もしもこの書の中で最も大切な箇所を一つだけあげなさいと問われたなら、私は上記の一文を上げたい。「人生は自我を表現するために造られたものではない。創造の神により霊と光で造られた真我である本当の自分である魂が神の思いを表現するために与えられたものである。」3 [続きを読む]
  • 「預言の書」
  • 〜現代の黙示録〜2011・3・11東日本大震災発生、未曾有の大災害となる。この年、6・15付で一冊の予言書が出版されている。元ピアノ教師によって書かれた214項の著書。アマチュアの預言研究家を名のる私にとっては数ある本の一冊。読んだ後の感想は「実に贅肉のないすっきりした本」。全体を見ていないと書けない真理満載の本が顕われたと息をのんだものである。40年近く「オカルトバカ」ともいえる熱心な情報活動に [続きを読む]
  • 愛の黙示録
  • 〜すべての原点〜「絶体絶命のあなたを滅びの淵から救う道」サブタイトルの答えが全ての啓蒙書を読む人には解るようになっています。イエスの再臨について書かれた箇所は159Pにあります。「愛の黙示録」は実質上の著者の処女作であり、原点の書です。今回の運命的厄難を回避し魂として生き残る方法がこの書の83p〜84pに見て取れます。 [続きを読む]
  • コーヒータイム
  • 〜ここで一息〜いつも私のブログにアクセスいただきありがとうございます。思えばSNSの世界も拡大しました。私がブログを始めたのが10年前の2008年でした。各社合わせると1000万近くのブロブ数になるのではと思いますが、その中でわざわざアクセスしていただけるのもやはり縁だと思います。縁なき衆生は出会いそのものがありません。良きにつけ悪しきにつけ人生の一コマを瞬間でも共有するのですから大切にしたいもので [続きを読む]
  • 悪魔と天使の和解
  • 〜陰陽融合〜「ルシファーは改心して、悪魔の親分はもうさっさと改心して、ペテロの私と手を結んで結束しました。」(後半三部作参照)この世は高次元のあらゆる階層の魂が一堂に会して自分にないものを持つ人々から多くを学ぶことができる特殊な霊界であるという研究者がいます。3次元の地球は「真理の学び舎」だというのです。善も悪も、真理も不条理も、男も女も全く別の存在が堂々と存在することが許された総合デパートである [続きを読む]
  • 堕落と改心
  • 〜矯正施設〜「何が悪いことで、何が悪いことではないのかの判断のつかない人間に「悪いことをしてはいけません」と言ったって、まったく無意味なことである。今はこんな人間ばかり。」(地球消滅の時抜粋)私は闇を背負った人々を更生するという「魂に触れる世界」に生きてきました。矯正施設とは、刑務所、少年院、少年鑑別所をさしますが、仕事は裁判所、検察庁、警察等の司法の場が大きく絡んだ世界です。役職の絡みで多くの法 [続きを読む]