1067 さん プロフィール

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1067さん: 新 鉄道模型
ハンドル名1067 さん
ブログタイトル新 鉄道模型
ブログURLhttp://1067.seesaa.net/
サイト紹介文16番模型の製作・紹介と運転風景
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供122回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/04/21 13:51

1067 さんのブログ記事

  • 連結器
  • 中村精密製スハフ42に取付けたケーディーカプラーです。定番品ですが、お高いので機関車や編成端に使用しております。KATO製スハ43に付いている純正品です。緩衝器部分がばかでかいのと、復元バネの扱いがちょっと面倒です。中村精密製スハ43の車体に付けたTOMIX製です。復元バネが一体化されており、外観も小ぶりなので、弊社の標準品となりそうです。 [続きを読む]
  • 内職 2
  • 雪深い新潟県三島郡出雲崎町相田地区の祖父の実家では、農閑期には藁縄をなっておりました。既に機械化されておりましたが、手でなう方法を教えてもらったりしたものでした。冬籠りにはまだ早いですが、手慰みに連結器の組立てをはじめました。ナックルを連結器本体にピンで止める単純作業ですが、パーツが細かいので本体はランナーに着けたままにしています。ナックルのピン穴を1Φのキリでさらっても、ピン通しはなかなか楽な作 [続きを読む]
  • 信越ローカル 8
  • ★オハ46台車のスリム化と車体のローリング対策を行いました。KATO製の台車は集電のための接触指が側受け部分から突き出ています。それを車体側の適度にバネの効いた燐青銅板で受ける構造になっており、ローリングが抑えられています。中村精密製台車に交換すると、心皿だけで車体を支える構造となるため、大きくローリングします。対策は、センターピンにバネを入れて押さえただけです。(・・・・・・) [続きを読む]
  • 東武特急リバティ
  • 今月初め遅ればせながら乗り鉄してきました。テーブルストッパがフック兼用で便利です。下今市機関区には二つ目C11が憩っておりました。鬼怒川温泉駅でのひととき。下今市で併結して一路浅草へ。 [続きを読む]
  • 三郷界隈
  • 67Ⅱ61Ver 氏の情報で27日に武蔵野線沿線に出かけました。少々出遅れたか、待てど暮らせどED75は姿を現しませんでした。しかし、偶然にも好物のタンカーを捕えることができ、幸せな気持ちになりました♪ここは三郷駅にほど近い、草加〜流山線道路を跨ぐガードを望む地点です。トリミングによっては、大築堤を彷彿とさせるアングルが得られます。地元の足は東武バスセントラルさん。土日にはララポート渋滞の中、新三郷 [続きを読む]
  • 急行津軽 34
  • ★オハフ45 2000番代 3KATO製TR47です。軸箱ウィング部のボリュームがよく表現されていますね。中村精密製は軽量軸箱タイプのようにスリムです。より軽量化を図ろうと、軸箱ウィング下部のテーパー部分と側梁上辺を削りました。”ど〜でもいいですよ〜”の自己満足の世界でありました。 [続きを読む]
  • ばんえつ物語 8
  • ★DD51745C57180号機の牽引力不足が頭から離れずにいたところ、7両化時の試運転画像を目にしました。機関車次位に無動力のDD51を連結して牽く姿です。これだ!!と、姑息な考えがよぎり、ネットでボディを調達して余剰となっている北斗星タイプの足廻りに載せることに。北斗星タイプのボディには、ジャンパやラグ板を避ける切欠きや窪みが。そこで、こちらにも3か所に穴を明けることに。表から見るとこんな感じで [続きを読む]
  • 急行津軽 33
  • ★オハ47中村精密製スハ43にKATOのTR23を台入れしました。台車上の突起物を撤去し、0.5mmの平座をかませて車高を調整。2段雨樋の表現に0.5□線を貼り付けました。この線材は、なにかと重宝します。 [続きを読む]
  • オハ46
  • FUJIMODEL製のオハ46はスハ43からの改造車のため使えませんでした。こーなったら、オハ47を改造した方が手っ取り早そうなので、中村精密製のTR47に交換してみたら奇跡的に高さピッタリ!これに気をよくして、二段雨樋を削って0.5□線を貼り付け。妻板のキャンバス止めを削ったら隙間ができたので、パテ補修して固定屋根となります。余剰となったTR23は「津軽」のオハ47へ。 [続きを読む]
  • 信越ローカル 6
  • 今更なんですが、追分の大カーブで撮影した326レの旧型客車は、屋根色と雨樋の形状からオハ46と思われます。屋根色も揃って、きれいな編成になりますので、そのうち差し替えたいと思います。(いつのことやら・・・) [続きを読む]
  • 信越ローカル 5
  • ★326レ 碓氷峠にて326列車とりあえずの完成です。その昔、この列車の最後尾に乗って帰ったことがあります。貫通ドアの無い旧型客車でした。晩秋でしたでしょうか、列車はすっかり闇に包まれた峠を下ります。デッキの灯りでスポットライトのように照らし出された線路は、梯子のようにそそり立って見えました。 [続きを読む]
  • 信越ローカル 4
  • ★気温31度 湿度50%屋根塗装に踏み切りました。ガイアノーツのダークステンレスシルバー+艶消しクリアです。もう少し暗めが欲しかったのですが、まあこんなところでよしといたしましょう。ついでにオユも塗ってしまいました。ボンドカーのDB-5にも塗ってみたくなる風合いです♪ [続きを読む]
  • 信越ローカル 3
  • ★微調整マニのボルスタを2.5→3.0mmに。あと0.5mm上げたいところですが、マニ37との兼ね合いもあるので、こんなところでご容赦。オユに車号を転写。所属標記は在庫切れのため、後日に;;;。オハ47両端の連結器を各1mm短縮して高さもほぼ合わせました。車間が詰まって編成の一体感が向上しました♪。 [続きを読む]
  • 信越ローカル
  • 画像をよく見ると、雨樋のラインがきれいに揃ってますね〜!。そこで腰高ナハの台車側心皿を0.5mm削りました。だいたい良さそうですね。こんな作業、前にもやったような・・・。ついでにオユに「郵〒便」表示を貼り付け。電暖トランスも必須ですね。車号は、北オク ●オユ10 2019 あたりでしょうか。 [続きを読む]
  • オハ47 2
  • 10系客車の屋根色が未だ決まりません。オユはガンメタルの上から艶消しクリアを吹いていますが、これではちょいと渋すぎるような・・・お〜っと!!マニが逆向きでしたね〜;;;。 [続きを読む]
  • 急行津軽 31
  • ウレタン系の油性ニスを筆塗りしましたが、ムラが気になります。木材には水性ニスを塗ってみました。1回の筆塗りですが、素材に浸み込むので、わりと綺麗に塗れますね。下のプラ板への油性ニスは、透明感があるだけに、ムラが気になります。厚く塗れば次第に良くなりますが、ニス塗りの風合いがそがれます。ここは、プラカラーのブラウンにイエローでも混ぜて塗っちゃった方が良さそうですね。撃沈!! [続きを読む]
  • オハ47
  • 模型店からのメールの、KATO製スハ43系再生産品が入荷との知らせに早速秋葉原へ。目的はオハ47の台車と便所窓の仕様の確認です。出来映えの良さに、津軽編成に組み込みたいところですが、中村精密製が既に用意されているので、ここはぐっと我慢の子です。この半端な1両は、碓氷のローカルに組み込みましょう♪信越線らしい軽量客車の寄せ集め編成になります。 [続きを読む]
  • 急行津軽 30
  • ★オハフ45 2000番代 2車掌室側妻板の貫通戸窓に、Hゴム表現が欲しくて仕切板を1枚拝借。このため、1mm板で仕切を量産するハメに。ホームセンターにはニス色塗料なるものが。親切〜う!。ジュラルミン色の零戦21型にも塗ってみたくなりますね♪便所側の妻板はガッチリ固着しており、力技でムシリ取ることに。また余計な仕事を増やしてしまいました;;;。 [続きを読む]
  • 急行津軽 29
  • ★オハフ45 2000番代津軽用に用意してあった中村精密製のスハフ42をリフォームします。年代物のため雨樋表現がシンプルなのが好都合です♪。キャンバス押さえを削りました。縦樋も断面をロの字にしなければいけませんね。床下は電暖装置を付けておしまいかな。台車が軽量化されずにゴツイままですが、このままでご容赦;;;。一応軸受は補強してあります。 [続きを読む]