オレの自動車保険 さん プロフィール

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オレの自動車保険さん: オレの自動車保険
ハンドル名オレの自動車保険 さん
ブログタイトルオレの自動車保険
ブログURLhttp://car-kuruma-hoken.com/
サイト紹介文嫁が自動車保険変えろってうるさいからいろいろ調べ中。
自由文嫁が自動車保険変えろってうるさいからいろいろ調べ中。プレッシャーがスゲェから自動車保険にやたら詳しくなった。でもすぐ忘れるオレ。だからブログに書いてみた。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/05/02 17:52

オレの自動車保険 さんのブログ記事

  • 通販型自動車保険とは
  • 自動車保険は大きく分けて、通販型自動車保険と代理店型自動車保険に分類されます。そのうち、通販型自動車保険というのはどのようなものを言うのでしょうか。通販型自動車保険の特徴として、その名の通り、通販タイプの保険なので、担当者と顔を合わせることなく、契約ができてしまうということが挙げられます。ネット検索をすることで出てくる自動車保険の会社で、見積もりを取って、契約したいと思えば契約をするというタイプの [続きを読む]
  • キャンピングカーの事故で全損?事故対応の不満と良かった点
  • あれは、10年ほど前のことです。2月のある日、ハイエースベースのキャンピングカーで南三陸の海岸線沿いの国道を南下していたとき、前を走っていた軽トラが左方の駐車帯に曲がったと思ったら、そのまま展開しようと国道に出てきました。急ブレーキを践むも軽トラの右後方に突っ込んでしまいました。軽トラは、くの字に曲がり、私のハイエースの運転席ドアを開けることはできませんでした。私も、相手の運転手の方も怪我はないよ [続きを読む]
  • 任意保険未加入車両の事故で被害者になった体験談
  • 交差点の赤信号で、停車していたところ、後ろから軽自動車が衝突してきた。相手の年齢は70代。こちらは、新車を購入して1ヶ月だった上に高級車だったため、いざという時の事を踏まえて、物損保険を付けて保険の切り替えを行ったばかりだった矢先の出来事。保険に加入したお陰で、焦りはなかったが、警察の方が相手方に聴取した結果、任意保険未加入である事が判明。私にとって初めてのケースだったため、戸惑ったが、修理代が自腹 [続きを読む]
  • 免許取り立てでの事故!全てが初めてのことで緊張していた私に・・・
  • 運転免許取りたての頃、浮かれた気分で音楽をガンガンにかけてドライブしていました。信号待ちで、CDを変えようとステレオ操作に夢中になるあまり、ブレーキが緩んで前の車に「コツン!」とやっちまったんです。その車は、残念なことにどこからどうみても”三度の飯より車が大好き”というような種類の車。窓がウィーンと開き、路肩に止めろと手で合図されました。近くにあった駐車場に入ることになり、私は運転手に向って「10 [続きを読む]
  • 自動車事故で脳内出血、車は全損。保険の補償はどうなるの?
  • 2年半前に事故にあいました。33歳主婦です。1人で車に乗っていて、大きい国道をまっすぐ走っていたところ、青信号で入った交差点で衝撃があり、わけがわからないままホテルの門に正面から突っ込んでしまいました。後から聞いたところ、男性4人のハイエースが助手席の後ろ側に突っ込んで来て衝突したそうです。私はそのままホテルの門にぶつかっていったので車は全損でした。保険会社には連絡したので、すぐ対応してくれ、まず事故 [続きを読む]
  • 全損事故での保険金、もらい事故での支払いにまつわる体験談
  • 夫と二人で車に乗っていたのですが、突然一時不停止をした車に横から追突されました。車の車軸がやられてしまい全損となりました。相手の加入しているJA共済と、同じく私が加入しているJA共済にすぐ連絡して、数日かけて事故の比率を決めました。8対1ではないかと相手の保険会社ともめながらも1週間程かけて話し合い、9(私)対1(相手)と決まりました。話し合いは同じ保険会社だった為か、保険会社同士がする形になり、私達 [続きを読む]
  • 自動車保険の示談金請求で保険会社の対応に呆れた話
  • 仕事中に赤信号で停まったらノーブレーキで後ろからワンボックスに追突されました。首とシートベルトをしていた右肩を痛めたようで事故を起こした方にそれを伝えると保険会社にその場で連絡をして今から病院に行く事を伝えてくれました。仕事を終えその日中に形成外科に行きレントゲンなどを撮りました。会計の際、保険会社から全額支払ってもらう連絡が取れないと今回の会計は自己負担と言われたのでもう一度加害者の方に連絡しま [続きを読む]
  • 東京海上日動の自動車保険で弁護士特約をつかった体験談
  • 2車線の優先道路を40キロで走行中に一旦停止を無視した軽自動車が飛び出してきて、急ブレーキをかけましたが間に合わず、衝突しました。私の車はトヨタクラウンでした。中古で買ったばかりのクラウンで相手の車は軽ということもありあまり損傷は無くケガもありませんでしたが、相手の車には女性3人が乗っており、後部座席の女性が腰の骨を折る重傷でした。警察の事故処理を終え、保険会社に連絡し示談を任せることにしました。この [続きを読む]
  • 損保ジャパン日本興亜の事故対応は?正直な感想です
  • 私が加入している自動車保険会社は損保ジャパン日本興亜です。今まで一度も事故を起こしていなかったので等級は20等級の一番上でした。交通事故を起こしたのは去年の冬でした。路面が凍結しており、ブレーキを踏んでも滑ってしまい、信号待ちをしている自動車の後方に追突してしまいました。初めてのことでパニックを起こしました。車から降りてぶつかってしまった相手に謝り、車を安全な位置へ移動させました。すぐに、警察に通報 [続きを読む]
  • 高速道路で渋滞中の事故!停車中に後ろから追突されました
  • 体調が悪くて、ダンナに車で会社まで送ってもらう事になり、助手席に乗っていました。高速道路は渋滞しており、車は停車状態で前の車が動くのを待っていました。その時に、もの凄い衝撃で身体が宙に浮きあがり、その後シートにたたきつけられるような感じになりました。最初は何が起こったのか分からなかったのですが、後ろの車に激突されました。シートベルトをしていたのに、身体が宙に浮くくらいの衝撃だったので、凄いスピード [続きを読む]
  • 自動車保険料が事故後に高くなるってどういうこと?
  • 自動車保険へ加入する際、ノンフリート等級という言葉を必ず目にします。最初に自動車保険へと加入した時には6等級ですが、1年間保険を使わずに過ごすことで、翌年には7等級と、等級がアップし、割引を受けることができるのですが、事故で保険を使用した場合、等級が3ランクダウンすることとなります。自動車保険の保険料は、このノンフリート等級によって金額が大きく変わりますから、一度事故を起こし3ランク下がってしまうこと [続きを読む]
  • 自動車保険料が上がるのはなぜ?高くなるケースを紹介
  • 自動車保険の保険料は、内容や条件、保険の使用などによって金額が大きく変動します。ここでは、保険料が高くなるケースについてご紹介していきましょう。■内容で高くなるケース自動車保険では、付帯する補償が大きくなればなるほど、保険料が高くなります。万が一の事故の際に備え、以下のような条件や特約を増やせば増やすほど、当然保険料は高くなっていきます。■対人、対物補償を無制限に設定・人身傷害補償や搭乗者傷害保険 [続きを読む]
  • 自動車保険 親の車に子どもが乗ることになったら見直しを
  • 自動車保険は家族が増えたり減ったりなどのライフスタイルに合わせて見直しが必要になります。独身のときは自分だけが運転する車でしたが、結婚すれば夫婦で運転する車になったり、将来的には子どもが大きくなって自動車の免許を取得すれば子供もあなたの車を運転するかもしれません。ここで知っておきたい重要な部分があります。子どもが親の車を運転する際には、これまでの運転条件を変更する必要があります。変更のポイントは主 [続きを読む]
  • 自動車保険は家族が運転するかどうかで補償範囲や金額が変わってくる
  • 子どもが親の車を運転中に事故を起こしてしまった場合、親が加入している自動車保険の補償は適用されるのでしょうか?自動車保険は基本的に車に付帯するものです。したがって、車の運転手が事故を起こした場合、保険が適用されると思いがちです。しかし、実際には保険料を抑えるために、制限を行っている場合など、保険を使用できないというケースもありますので、後から後悔しないためにも、子どもが運転するという場合には、事前 [続きを読む]
  • 車の運転をするひとのための保険「他社運転特約」「ドライバー保険」とは?
  • 他社運転危険担保特約とも呼ばれ、他人の車を運転している時に事故を起こしてしまった場合、相手の任意保険を使うことなく、自身の任意保険で補償を行う特約です。多くの場合は、対人、対物保険へと加入することで自動的に付帯されます。友人や知人などに車を借りた場合でも相手へ迷惑をかけることなく事故の処理を行うことができたり、車を借りた相手の任意保険に運転者年齢特約や家族限定特約が付帯していたりする場合でも、安心 [続きを読む]
  • 任意保険の補償範囲を理解して万が一の事故に備えよう
  • 任意保険では強制保険でカバーしきれない様々な補償をつけることができます。自分は事故を起こさないと思っていても、事故をもらうこともあり得ます。自身が賠償責任を果たすため、そしてもらい事故をしたときに泣き寝入りをしないために、今回は無保険者傷害保険、車両保険の内容について説明します。無保険者傷害保険は、事故に遭ってしまった場合、相手が対人賠償保険へ入っていないようなケースや賠償額が請求に満たないケース [続きを読む]
  • 事故の保険はどこまでカバーできる?任意保険の補償あれこれ
  • 任意保険の補償内容は細かい項目に分かれています。それぞれの補償内容を理解し、どこまで補償を必要とするか選び取ることで自動車保険料の節約につながります。自損事故保険は、自分だけの単独事故や、被保険者に100%過失があるなど自賠責保険では自身のケガや死亡について補償されない場合に保険金を受け取ることができます。自損事故保険は、対人賠償保険に加入することで、自動的に付帯されます。搭乗者傷害保険は、任意保険 [続きを読む]
  • 対人対物賠償責任保険の補償内容とは?
  • 任意保険には自賠責保険と違い、保険会社によって様々な補償が用意されています。その中でも、多くの任意保険会社で取り扱っている補償の内容について、まずは説明していきましょう。対人賠償保険は、交通事故による相手へケガをさせてしまった場合や、相手を死亡させてしまった場合に保険金を受け取ることができます。対人賠償保険には、死亡やケガの治療費だけでなく、休業損害や慰謝料についても含まれます。相手が死亡させてし [続きを読む]
  • 自賠責保険の補償範囲とは?
  • 自動車保険へ加入する際、自分が加入している保険にはどのような補償があり、どのような場合に守られるのかという点はとても重要です。ここでは、満足のいく補償を得るためにはどのような保険を選べばよいのかについて確認していきましょう。・自賠責保険の保障について自賠責保険は、車を運転するドライバーが必ず加入を義務付けられている保険です。自賠責保険での補償の範囲は被害者救済が目的であることから、人身事故による他 [続きを読む]
  • ノンフリート等級の引継ぎを家族間で行うことは大きなメリットに
  • 自動車保険の契約で覚えておきたいのが、家族間での等級引き継ぎです。これまで長年車に乗ってきた親などの高いノンフリート等級を保持したまま、子などの家族へと引き継ぎを行うことが可能ですから、多くのメリットがあるでしょう。特に年齢が若いうちは保険料が高額になりがちですが、親から子へと等級の引き継ぎを行うことで保険料を抑えることができ、経済的に大きな助けとなります。家族間には、記名被保険者の配偶者及び、同 [続きを読む]
  • ノンフリート等級の引継ぎ条件とは?保険会社を変更した場合は?
  • 自動車保険の契約を行う際、ノンフリート等級に従い、契約の金額や、内容が大きく変わってきます。このノンフリート等級ですが、車を変更したという場合には、保険会社の定めた車であれば、車両入替という手続きで契約を引き継ぐことができます。それでは、途中で保険会社の変更を行った場合には、等級は引き継がれるのでしょうか?ノンフリート等級は主な場合、6等級から始まり、無事故やノーカウント事故といった、等級に影響し [続きを読む]
  • ノンフリート等級で保険料は変動する!等級が高くなると保険料は?
  • 自動車保険を少しでも安くしたい、節約したいと考えるなら、ノンフリート等級について理解し、常日頃の運転から意識することが大切です。ノンフリート等級が変わると、毎年の保険料に影響がでてきます。通常、自動車保険では、事故歴がなく、等級が高くなるほど保険料が安くなっていきます。また、同じ等級の場合であっても最大で過去6年間を遡ってみた場合の事故の有無によっては、更新の際などに保険料の割増、割引率に差が生じ [続きを読む]
  • ノンフリート等級とは?等級変動の条件について
  • ノンフリート等級制度とは、自動車保険の契約の中での保険料の割引、割増を表す制度です。ノンフリート等級は1等級から20等級の20段階に分かれており、等級が高いほど割引率は大きくなり、等級が低いほど割引率が小さくなります。一般的には、ノンフリート等級が4等級以上であれば保険料が割引されますが、3等級以下の場合は割増になる仕組みとなっています。料率は損害保険料率算出機構によって定められ、初めての契約の際は、基 [続きを読む]
  • ダイレクト型自動車保険は比較検討のうえ加入するべき理由
  • ダイレクト型自動車保険会社は業績もよく、CMで目にしない日はないというほど浸透してきました。現在「ダイレクト型」の自動車保険が人気を集めている理由は何でしょうか?なんといっても、ダイレクト型の魅力は保険料の安さにあります。ダイレクト型の自動車保険はインターネットや電話を介して直接保険会社と契約を結びます。そのため、代理店型と比べると人件費や代理店手数料、店舗経費を大きく削減することができるのです。今 [続きを読む]