ウルトラライトサポーターの父 さん プロフィール

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ウルトラライトサポーターの父さん: ウルトラライトサポーターが行く
ハンドル名ウルトラライトサポーターの父 さん
ブログタイトルウルトラライトサポーターが行く
ブログURLhttp://ultratiti.blog.fc2.com/
サイト紹介文カマタマーレ讃岐を応援するウルトラライトサポーター一家の応援日記
自由文ウルトラライトサポーター太郎の日記の宿題に腹を立てた父が太郎に喝を入れるべく立ち上がるヒューマンドキュメンタリー(どこがやねん)である。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供284回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2015/04/25 16:37

ウルトラライトサポーターの父 さんのブログ記事

  • 今シーズンのベストゲームとなる名古屋戦
  • 我が家が長崎で盛り上がっていたちょうどその頃、鹿児島の地で元カマタマ戦士で現在刈谷の飯塚監督も戦っておりました。結果は1勝2敗でグループリーグ3位での終戦でした。また、堀河選手、藤田選手が所属する鈴鹿アンリミテッドも1勝2敗。こちらもグループリーグでの敗戦が決定してしまいました。さらに2勝1敗だった高知ユナイテッドSCも得失点差で2位通過はなりませんでした。厳しい!本当に厳しい戦いです。こんなにも [続きを読む]
  • 毎夜繰り広げられる熱戦
  • 父が帰宅すると大体ジョン川平氏の実況が聞こえているのです。レベル3、スタンダードに設定されている次郎監督が率いる次郎スターズは今日もイエローカードが激しく舞う超熱戦。退場者が出ても、怒っていたりしょんぼりしているのはゲームの中の選手だけ・・・。ファールを犯した次郎監督は「そこでファールするな言うや−−ん。」と何故か半笑い。逆にレベル3では物足りずレベル4に設定している太郎監督は、そっこそこのマジモー [続きを読む]
  • 今日から少し緩めに
  • いや、大事な試合だったのでくらーーい内容になりましたが毎回家族で楽しんでいるんですよ!そんなこんなでまた来てしまったのです。とその前に岡村選手がよく通っていた(マスター談)というラテン。”この旅行は楽しいものになる”昨年、このトルコライスを食べた瞬間そう思いました。マスターとお喋りさせていただきながら、長崎から出て行った選手達はさぞかし後悔しているのでは?との疑問をマスターにぶつけていると「出て行 [続きを読む]
  • これがJ1に昇格するということなのか!?
  • まずは昇格を決めた長崎の選手、関係者、それからサポーターの皆様、おめでとうございます。これがJ1に昇格するということだ!ってところをまざまざと見せつけられました。スタジアムの雰囲気だけを見るとこれが長崎にとってJ1への片道切符なんだろうなぁと思わせる程のパワー、バイタリティーを感じました。本当におめでとうございます。さて、負けたら書かないと決めていた父。でもどうしても聞いて欲しいことがあり書いている次 [続きを読む]
  • それでも船に乗ります!!!!
  • 今年6月に“このままでは勝てません”と書きました。7月には勝てない悔しさから続けていたブログ更新も休むようになりました。毎年参戦していたアウェー岡山戦も初めて欠席しました。前年と同じか前年よりも多く参加しようと決めていたアウェー参戦も昨年の6試合に比べ、ここまで4試合。前年と同数の参戦は叶いませんでした。アウェーゲームどころかホームゲームだって行事とか台風とかで行くことが叶わない試合もありました。 [続きを読む]
  • 第40節松本山雅戦
  • お互いカウンターを武器にするチーム同士の戦い、ボールを持っていない時の攻防に興奮し、奪った際の攻め上がりに何度もスタンドが沸いていました。試合が動いたのは後半開始早々。讃岐ペースになりかけた一瞬の隙でした。後ろからチャージに行ったのも、チャージされた松本の選手が倒れたのも、反対側サイドでしたが、ハッキリと観えました。それまで前を向いて守備をすることが多かった讃岐DF陣、あの瞬間だけは讃岐ゴールに向 [続きを読む]
  • 代表招集前の大仕事に期待
  • ゲキサカ23時5分の記事にヨンジ選手北朝鮮代表選出のニュースが上がっていました。讃岐DFと町田DFが北朝鮮代表選出、中立地開催のマレーシア戦へ嬉しい!頑張って欲しい!ですが、Yohooのコメント欄には”なんだかなぁ”なコメントが並びます。個人的に政治とスポーツは関係ないと信じています。また、ココ香川の地からナショナルチームに選手を贈り出せることにひとりの讃岐サポーターとして喜びを感じています。頑張れヨン [続きを読む]
  • 3戦続けて雨の中
  • 現地にいた訳ではないのでハッキリ解りませんが、TVで見る限り現地町田市陸上競技場も先週のピカスタと同じような水たまりが出来る、とてもじゃないけどパス回しが出来る状況ではないように見えました。決してフワッと試合に入ったようには見えませんでしたが、先制点を簡単に献上してしまったような始まりに見えました。あれだけのコンディション。両チームともに、繋ぐとか考えず、ドリブルもしくは大きく蹴ってそのボールを追 [続きを読む]
  • 滝のような雨の中
  • 警報にビビってしまいスタジアムに行くことが出来ませんでした。がDAZNで観ていてピカスタには熱狂的なサポーター。公式発表で1191名。まさに猛者達と呼ぶに相応しい讃岐、山形両サポーターが詰めかけているのを観ました。試合は開始から画面でも解る程激しい雨の中、止まるボールに浮き球のパスを両チームとも多用。序盤は山形ペースで始まった試合が徐々に讃岐ペースになり始めたのは前半の15分を経過したあたり。なんだかコ [続きを読む]
  • 台風を蹴散らせ
  • 開催決定を聞いて思います。2週続けて雨の中での一戦、それも台風接近の中での一戦になりそうです。昨日、山口が水戸に勝ち勝ち点差が4に縮まりました。そんな中迎える山形戦。台風を蹴散らすような勝利が欲しい!過去のピカスタのピッチコンディションから想像するにボールは止まりまくって転がらず、そこら中、水たまりが出来ることでしょう。もしかしたらこれまでの練習や作戦が通用しない試合になるかも知れません。チーム間の [続きを読む]
  • 秋になると
  • この時期になると毎年気になるのがJ2リーグの終盤戦ともうひとつ地域リーグ決勝大会です。飯塚監督のFC刈谷や藤田選手、堀河選手の鈴鹿アンリミテッド、四国から高知ユナイテッドを含めた12チームが出場します。この12チームの中でJFLに昇格出来るのはたったの2チーム。地域リーグのチャンピオン達を集め、その中でたったの2チームしか昇格出来ない厳しさ。あわせて一次ラウンド、決勝ラウンドともに3日間で3試合を行う選手 [続きを読む]
  • 雨の日の観戦も悪くない!
  • 偶然こんな記事を見つけてしまったのである。10/17(火)16:56配信 夕刊フジこれでいいのか!?泥んこCS舞台裏 須藤氏が怒り心頭「お客さんに失礼」、杵渕セ統括「ベストな判断」泥んこになり、どう考えても最悪のグランドコンディションの中戦った両チーム。さらにその下、コメント欄には強い口調の批判が相次ぐ。例えば“なにがベストな判断だ!物の考え方がおかしいんじゃないか?お客さんは寒い中で雨に打たれて最低な条 [続きを読む]
  • 父の威厳
  • 愛媛戦前ドリームマッチの最中マッチデープログラムを見ながら「もち投げがあるって。」と母。「もち投げって何?」と太郎。「お前、もち投げ知らんの?」と父。そんなこんなでドリームマッチ終了後もち投げ(拾い)に参戦して来ました。お餅が沢山飛んで来そうな場所をキープし準備完了。小学生である太郎は、トットと子ども優先である前のほうに行ってしまった。運良く何個か飛んできたうちの一つをキャッチした父。1個もらえれ [続きを読む]
  • ご報告
  • 愛媛戦前、ドリームマッチなるものを観戦したのである。太郎と次郎が小さかった頃、言葉のボキャブラリーが少なく太郎のプレーするテレビゲーム、ウイニングイレブンに次郎が付けたネーミングが“サッカーゲーム”これに対して当時父がハマっていた「サカつく」を観てつけたネーミングは何故だか“おっさん達のサッカー”そんな“おっさん達のサッカー”の実況は八塚浩、そして解説は伝説のフリーキッカー木村和司とレフティーモン [続きを読む]
  • 私も胸を張っていいと思います
  • 昨日の帰宅後とあるサポーターの追憶様のブログを読みながら試合には敗れはしたものの確かにそうだ!と思う事があったので書いてみます。昨日、愛媛戦キックオフ直前。「お腹が空いた。」と次郎。仕方なくスタグルまで付き合う父。試合開始直前に閑散としているスタグル広場。そんな中、唐揚げをチョイスした次郎。早くスタジアムへ戻りたい父。ゆっくりと食べたい次郎。結局スタグル広場のテントで雨を避けながら食べる事に・・・ [続きを読む]
  • 結果がすべてで内容は・・・。
  • イベントも楽しんだし試合だって途中まではとても本当にとても良かったと思うのです。が結果は逆転負け・・・。負けた時は毎回、参考にしています。サポーターからの拍手を。そんな拍手を観ながら感じていました。結果こそ逆転負けでしたが、内容的には悪くないと感じていた父の感覚と皆様の感覚が遠いものではなかったことを。ただし負けは負け。しかも絶対にやってはいけない負け方だとすら思います。また監督コメントを読みなが [続きを読む]
  • 熱く激しく行きましょう。
  • 水曜から書いてきました愛媛戦。毎回書いているのですが、讃岐の選手達がアウェーの地でどんな状況の中、戦っているのかを、是非あなた自信の目で観て、耳で聞いて、肌で感じて下さい。相手サポーターから発せられる大合唱。圧倒されそうな雰囲気の中、懸命に戦う私達の街の戦士達を観た瞬間、あなた自身、感じる事があって何かが変わる事だってあるでしょう。もしも相手の応援の凄まじさに恐怖を覚えたとしても、絶対に忘れないで [続きを読む]
  • 泣いても笑っても、あと6試合
  • 先週土曜日、金沢対愛媛戦、沼田選手の活躍を観ながら母がいう。「(愛媛の)林堂選手って鳥取との入替え戦でおった選手よな?」それだけではありません。近藤選手だって、川原選手だって最近出てない小島選手だって顔も見たくないってほど苦手意識があります。それでも決して怖い訳ではない!いや、むしろ今の讃岐がこれだけの選手を敵に回しどれだけ戦えるのかが楽しみである!アウェーの地で愛媛サポーターを相手に私達の声が私 [続きを読む]
  • そろそろ上を見ながら
  • 父の落書き帳によれば昨年36節終了時点の勝ち点は35点。今年と同じ勝ち点です。昨年はここから残り6試合で2勝2分け2敗、勝ち点を8積み上げました。昨年と同じ危険水域ではありますが、じゃあ勝ち点51を積み上げた一昨年はどうだったの?と聞かれると36戦終了時点の勝ち点40点。うん、確かに今年よりは良い数字。ただし一昨年は37節熊本戦に敗れて40点で足踏み、さらにシーズンの流れを引き寄せた38節セレッソ戦では引き分けだった [続きを読む]
  • 行きましょう。共に愛媛に
  • 京都戦の観戦が叶わなかった我が家、大敗に暗くなっているのかと思いきやブログ村の皆様の記事を読むにあれだけ派手にやられたら逆に切り替えが出来たとの意見が目立つ。ならば次節、アウェー愛媛戦我が家も参戦するべきなのか?相手はこれまで勝ったことがない愛媛。2014年春のニンジニアスタジアム。Jリーグチームを応援するとはこういうことなのか?様々な意味で思い知らされた愛媛戦。2015年秋のニンジニアスタジアム。良いと [続きを読む]
  • サポーターひとりGETです
  • 7月のホーム長崎戦にやって来てくれた母の友人が徳島戦に参戦してくれたのである。この友人、前回観戦した長崎戦が面白かったらしく、馬場選手をイチオシ選手に指名し、馬場選手のブログやらインスタをチェックしているらしい。そんな友人、後日、「馬場選手のサインをもらいたいんやけど、どうやったらもらえるん?」と母に質問があったらしい。母が「みんな帰り際、選手バスに乗り込む選手達を出待ちしよるけん、その時馬場選手 [続きを読む]
  • ふく利のラーメンに茶々家のすだち(ノンアルコール)ビール
  • 茶々家の勧誘はした。徳島戦の試合後、お店の前まで行き「今日売れました?」と聞いた父。「まあ、ボチボチ。」とまんざらでもなさそうな茶々家のマスター。「毎回こっち(丸亀)においでよ今日くらいは売れるよーー(笑)」と勧誘。相手は仕事であるにも関わらず、こっちは遊びだと思うとつい、口もなめらかになる父。もはや面倒くさいタダのおっさんである。それは、それとして徳島まで行かなくても食べられるふく利のラーメンと [続きを読む]
  • あの存在感、あれは反則やろ!?
  • ハーフタイム、香川短期大学の学生達が賢明に踊っていた。楽しませるのに長けている印象のダンス。ところがバックスタンドの観客が観ていた光景はせっかく踊っていた学生のほうではなく、ヤツのほうにどうしても、本当にどうしても視線がいってしまう。ボールボーイにちょっかいをだし、音楽に合わせキッレキレのステップ。(写真が遠くてすみません)ヴォルタ君、それは反則や!あんなに目立つなんて!!にほんブログ村にほんブロ [続きを読む]
  • 朝から晩まで
  • 日曜日の朝9時半駐車場到着。イベントを楽しみ、試合を観て夕方スタグルを堪能し一旦帰宅して再度丸亀へそして夜はガイナーズ。駐車場を出たのが夜9時半12時間遊ばせてもらいました。にほんブログ村にほんブログ村でも、野球の時には声はつぶれてガラガラ、全く応援の役に立ちませんでした。 [続きを読む]
  • 死闘と呼ぶにふさわしいドロー決着
  • タイムアップの笛を聴いた瞬間、周りの席の人に思わず言ってしまいました。”負けていても何の不思議もない試合だった“と。前半、クロスバーがポストが味方する危険すぎる展開。右から左から雨のように降り続く徳島の波状攻撃。アラン選手と西選手の間を、岡村選手とアレックス選手の間を突破に来る徳島。その都度スピードで、力で弾き返す讃岐。それでも、讃岐ゴール前に上がったボールをことごとく先に触る徳島。怖すぎる前半。 [続きを読む]