ウルトラライトサポーターの父 さん プロフィール

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ウルトラライトサポーターの父さん: ウルトラライトサポーターが行く
ハンドル名ウルトラライトサポーターの父 さん
ブログタイトルウルトラライトサポーターが行く
ブログURLhttp://ultratiti.blog.fc2.com/
サイト紹介文カマタマーレ讃岐を応援するウルトラライトサポーター一家の応援日記
自由文ウルトラライトサポーター太郎の日記の宿題に腹を立てた父が太郎に喝を入れるべく立ち上がるヒューマンドキュメンタリー(どこがやねん)である。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2015/04/25 16:37

ウルトラライトサポーターの父 さんのブログ記事

  • 大健闘という名の完敗
  • 試合開始前からスタメンを聞いて嫌な予感がしていました。いくらサポーターといえど半分は観客な訳で、お金を払う以上、良い試合を観たいと私は考えています。そういう意味で前節、悪くない試合だったと監督は評価したとはいえ6失点もしたGKはじめDF陣をそのまま使うことに試合前からガッカリした状態で試合観戦することになりました。このガッカリ感を覆して興奮させて欲しいなあと思いつつ、声を出しましたが最初の失点は本 [続きを読む]
  • 明日14時ピカスタ集合やけんな!
  • 「それは地続きと橋続きの違いや!」随分昔、友人に言われた一言です。夏の選手権大会で徳島代表と岡山代表の一戦を見ながら一生懸命徳島の高校を応援していた父。ところがKSBでは岡山応援放送なるものを敢行。気分が悪くなりNHKに。そんな話を友人にしたところ冒頭の返事が返って来たのである。それにしても昨日の英明高校はなんであんなに良い投手が?ってくらいの序盤の3失点でした。昼休み3失点のシーンを見た父。試合前 [続きを読む]
  • この場所から始めよう
  • 2017年7月8日。カマタマサポならば忘れることの出来ない日ではないでしょうか?あの判定に怒りを覚え「ちゃんと見てくれよ!」TVに向って叫んだあの日。今でも思います。最初のラリベイ選手のゴールはオフサイドだし、3点目のPKはペナルティエリアの外での出来事でした。後から聞くに、そもそもあのプレーだってハンドじゃないって審判委員長から謝罪があった。オフサイドに、本来ないはずのPKをあたえて敗れた2017年7月8日 [続きを読む]
  • 紙一重、きわどい勝利
  • 仕事が無ければ徳島まで香川ファイブアローズの試合を観に行っていただろうなぁって思いながら結果を見ておりました。本日北島まで行かれた皆様おめでとうございます。さぞかしシビれる試合だったことでしょう。愛媛相手に前半で得たリードをしぶとく守り切りきわどい勝利をものにしました。テキストによるとフリースローも2Pも愛媛に上回れていました。勝敗を分けたのは3Pの差!この一点だったのではないのかなぁ・・・。実際観 [続きを読む]
  • 横浜にて新潟スタッフさんに聞く
  • 若い頃は初対面の人に声をかけるなんて出来なかったのに、歳と共に図々しく声をかけられるようになるのだから不思議です。昨日「久保選手に決められましたね。」と声をかけ損じた父。今朝ホテルの朝食時、隣にやって来た新潟スタッフさんに声をかけてしまったのである。(もちろん久保選手になんて言ってませんよ!)讃岐サポですとした上でこんなことを聞いてみました。父「昨日東京戦終わって明日の横浜戦までこっちで滞在、大変 [続きを読む]
  • 横浜にて
  • 仕事で横浜に来たのである。同じホテルに新潟の選手だかスタッフがいるのである。なぜそんなことが解ったかというと、アルビレックスのトラックがホテルに横付けされていたのである。ジャージを着た大男やらいかつそうな外国人がエレベーターで鉢合わせしたのである。普段なら絶対に声をかける父。しかし今日はかけることが出来なかったのである。何故なら気の利いた言葉よりも「昨日、久保建英にやられたんだって?」ってどうして [続きを読む]
  • 何気ないことが素晴らしかったって気づいた水戸戦
  • 負けておいて、何甘いこと書いてるんだ!?日曜のこのブログを読んでそんなふうに思われた人もおられたかもしれません。事実、負けたらブログは書かず、楽しいことばかり書こうと心に決め休息したこともありました。日曜日、一度は追いついたものの勝ち越しゴールを献上したカマタマーレですが、私が観て感じた景色は勝敗とは全く違うところにありました。開幕戦、観に行くことが叶わなかった我が家。一昨日も丸亀に行けるのかどう [続きを読む]
  • 敗戦の悔しさよりも(第3節ホーム水戸戦)
  • 良い時間帯もありました。それだけに惜しい敗戦です。失点は二つともサイドから崩されてのものでした。それでも反撃は後半13分、中央で始まったドリブルからでした。新潟戦を見たサポさんから聞いていた華麗なドリブル。これが佐々木匠かーー!?と感心している間に中央にボールが入る。そこにつめていたのは讃岐の19番、重松選手。振り抜かれた足から繰り出されたシュートがネットを揺らす。瞬時歓喜が爆発するバックスタンド。硬 [続きを読む]
  • もっと熱くなれ!ポジション争奪戦
  • 昨日のGAMEさんのブログを読みながら思うのです。そうでしょ!?やっぱり右サイドは武田で決まりでしょ!?と勝手なことを感じております。どうも、おはようございます。イチオシ選手が1位であることに目覚めの良い土曜日を迎えている父です。・・・。個人的感情はおいといて右サイドのポジション争いについては、それぞれ持ち味があって対戦相手よって、ゲーム展開によって時間の経過によって違ったバリエーションを用意でき [続きを読む]
  • 準備が整いつつあるのです
  • 迷っているうちに申込み時期の1月が過ぎてしまい、ユニフォームの1次申込みが過ぎてしまっていたのである。イカン、いかんと2次申込みにしていたユニフォームが本日ようやく届いたのである。遅ればせながら父も準備が整ってきました。今週末の水戸戦に参戦できるかどうかビミョーではありますがあとは我が家の開幕戦がいつのなるのかが楽しみな我が家なのです。にほんブログ村にほんブログ村そんな楽しみを運んで来るカマタマー [続きを読む]
  • 繋ぎとめ成功の兆し
  • 以前書いたことがある馬場選手ファンの母の友人(女性)の話。今シーズンから馬場選手が移籍し彼女のカマタマに関する情熱も若干下降気味。「大分戦行こうよ。」と誘っても「うーーん。」てな感じ。息子さんから「お母さん、もう麻田選手に乗り換えなよ。」と勧められても「ちょっと(違うんか)なぁ。」とテンションも上がらない。ところが先日、母が重松選手の写真をLINEにて馬場ちゃん似と送信したところ友人から「私もちょっと [続きを読む]
  • 勝った、勝った、勝ったぞーー!
  • 昨年の開幕戦、熊本戦を見てどうしても期待しておりました。ところが、ホーム開幕戦の町田戦に引き分けてからながーーーい勝利への道でした。今年は開幕戦なんとなく期待できそうな感じもありつつ、昨年のようにながーーーい勝利への道にならないために、昨年相性の良かった金沢戦でどうしても勝利がほしい状況の中、しっかり勝ちきりました。嬉しい、とても嬉しいです(笑)前半風上だと実況が言っておりました。風上を利用するよ [続きを読む]
  • 明後日アウェーで金沢戦
  • ところ、どころしか観ていません。なので、後で人づてに、太郎のDAZN観戦の感想を聞きながらではありますが勝負は互角だったように感じていたりするのです。数字で観たポゼッションはほぼ互角。パス成功率、シュート数は讃岐のほうが上回っていました。あの新潟を敵に回し数字上、勝負は互角に持ち込むことができました。勝ち点を取りにいく試合は次節以降として、太郎がいうに「ここに大剛選手が入ったら匠選手とどんなプレー [続きを読む]
  • なんなんだ、この若者は!?
  • 開幕戦をこの目で観ることが出来なかった父。DAZN観戦ではあるものの感じたことも一杯あってだけど、生で観ていないしみたいな変な感情もあってお休みしておりました。しかしあるニュースを見ていてハッとして書いているしだいです。そのニュースを発信したのはカーリング女子日本代表の吉田選手「この街(常呂町)なにも無いよね?小さい頃、この街にいても絶対に夢は叶わないって思っていました。だけど、今はここにいなけれ [続きを読む]
  • その時が近づいてきた
  • 数年前の高松祭り翌日、花火の写真がならぶ香川県ブログ村。色とりどりに飾られた花火の写真と記事を読みながらまーーたく関係ないカマタマーレ関連の記事を書いておりました。昨年のホーム開幕戦、カマタマーレブログ村も開幕戦の興奮にあの時の香川県ブログ村と同じように彩られました。そして今、カマタマーレブログ村のブロガー様の記事を読むにつけその時が近いことを感じずにはいられません。まもなく始まる2018シーズン。今 [続きを読む]
  • 新潟には内緒シリーズ(父編)
  • 父がまだ若かりし頃徳島県民に言われたのである。「香川の人はよくもあれだけ毎日うどんで我慢出来るもんだと感心します。」ラーメン野郎にうどん野郎の何が解るのか!?今年の開幕戦を予想する上で敢えて言いたい。米どころの人達には粉もんは邪道だと映るだろう。それこそ我らの狙いである。たらふくうどんを食べて帰ってもらおうではないか!でも理解出来ないだろう。ご飯の美味しい地域の人々にはなぜ毎日昼はうどんを食べ続け [続きを読む]
  • これって私だけですか?
  • 胸を押されているように苦しくなるのです。胃がズシリと重くなるというのかなんというか・・・。(決して病気ではありません!)うまく表現できないのですが父の経験でいうと若かりし頃恋をした、あの感覚にとても似ていると思うのです。なんの話かって?もちろんカマタマ観戦の話です。カマタマーレを観戦していて90分間がこんなふうに感じるのは父だけですか?で、そんな気持ちを吹っ切るように声を出すのです。ところが先日サポ [続きを読む]
  • 勝手にスピンオフ企画(第5話)
  • 気のせいかなぁ。さっきまで良い試合だったと思っていたのに、なんだかおされているような気がする。そう感じたのは25分過ぎ。周りのサポーターがイライラしはじめたのがきっかけ。完全に岡山に勢いをもっていかれている訳じゃない。でも、なんだかイライラする気持ちが解る。なぜなら、カウンターがうまく撃てない。だからいい反撃にならない。そう思っていた前半終了間際。高木選手のシュートは惜しかった。みんなが立ち上がって [続きを読む]
  • 勝手にスピンオフ企画(第4話)
  • 大勢の観客、それから経験した事のない盛り上がり。そして耳をつんざく歓声とチャントにホイッスルがかき消された。いや、この言い方は正確じゃない。正直言うとホイッスルは聞こえていた。げんに僕(こと次郎)には甲高い笛の音はハッキリと聞こえていたんだ。でもかき消されたように感じたのは訳がある。それは試合開始早々、岡山隼斗選手と讃岐武田選手が激突した事に原因があるんだ。右から左に攻める岡山、反対に左にエンドを [続きを読む]
  • 守備範囲を終えて
  • まずもって、父より後にリレー記事を書かれる3名のブロガーの皆様、投稿が昨日昼前になりすみません。さらに内容を置きにいってしまい後から書きにくくなることが予想されること十分に反省しております。内容に関しては、小次郎君のタイガーショットをぶっ放してみたり稲妻イレブン、イナズマジャパンの松風天馬君にも登場してもらって的な攻めた内容も検討しました。ですが、そんな勇気なく結果攻めきれず、鳴かず飛ばずのうちに [続きを読む]
  • (完全妄想中継)魅せてやれ!讃岐ノ力第2話
  • 日本に大勢いるサッカーのサポーターのうちこの時期まで自分の応援するクラブを応援できるサポーターは、そう多くない。まして天皇杯セミファイナルとなるとそれはもう、日本中がこの一戦を観ているといって過言では無い。前半メインスタンドから観て左から右に攻めるのがファジアーノ岡山。オーロラビジョンを背に風上に立つ。反対にメインスタンドから観て右にエンドをとったのがカマタマーレ讃岐。オーロラビジョンの旗は風が北 [続きを読む]
  • 勝手にスピンオフ企画(第3話)
  • おやつを食べながらだけど、気持ちは、いつ試合開始でもいいくらい。キックオフ50分くらい前、両チームのGKがピッチに姿を現した。両チームのサポーターからワーー!という歓声が轟く。GKの登場から遅れること10分さっきの歓声の比じゃないドーー!っという歓声が轟く。今度はフィールドプレーヤーが姿を現したんだ。「次郎の応援しよる選手はどの人?」クラスメイトのお父さんから聞かれてあの人が永田選手だって答えた。本当は [続きを読む]
  • 勝手にスピンオフ企画(第2話)
  • 昨日も書きましたがこの記事は2月9日がめがまさんの(完全妄想中継)魅せてやれ!讃岐ノ力(第1話)を我が家の次男、次郎目線で書いてみるものです。是非、この記事を読む前にがめがまさんの妄想実況中継第1話を読んでから父のブログをお読み下さい。(完全妄想中継)魅せてやれ! 讃岐ノ力(第1話)ではでは、これより本文です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんの話だったけ?そうそう、一杯良いことがあ [続きを読む]
  • 勝手にスピンオフ企画(第1話)
  • 今朝、カマタマーレブログ村”がめがま”さんの投稿を読んでいて2月12日の第2話まで待てなくなった父。勝手にスピンオフ企画を思いついたのである。今日、明日、明後日(今日もう日付は変わったけど一応2月9日のつもり。明日2/10、明後日2/11)の夜にスピンオフ記事を投稿し2月12日に(完全妄想中継)魅せてやれ!讃岐ノ力(第2話)を投稿してみようかと考えております。この後、どうなるのか?さっぱり無計画のこの企画。がし [続きを読む]
  • あー羨ましい
  • 今の子ども達が羨ましい。とか言い出すとおっさんなのである。しかし、実際に羨ましいのだから仕方ない。ことの発端は今週末開催されるゼロックススーパーカップでどちらを応援するのか?だったのです。「今年のフロンターレは斉藤学がおるけんな。」と言った次郎に対し「大久保、小林、中村ほんで家長、斉藤。ええなぁ、贅沢やなぁ。」と太郎。エエなぁ、(生で)観たいなぁと子ども達。(でもセレッソを応援するそうです。)「そ [続きを読む]