びるっか さん プロフィール

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びるっかさん: Fascinated to Football
ハンドル名びるっか さん
ブログタイトルFascinated to Football
ブログURLhttp://nassrula.s602.xrea.com/ball/
サイト紹介文FC東京のサポーターブログ。海外などのフットボールや、日々の出来事なども書いております。
自由文FC東京サポのブログです。フットボール全般に書いております。また、WordPressやWeb関連、日々の出来事等も記しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/04/29 17:27

びるっか さんのブログ記事

  • 久しぶりのトーキョーの試合
  • FC東京は天皇杯3回戦アルビレックス新潟戦を3-1と危なげない勝利で勝ち進みました!結果としてとにかくJ2とJ1とのレベルの差が個人でも組織レベルで異なりました。しかし、新潟の得点はラッキーパンチと捉えるか課題点と考えるかはそれぞれでしょうが歯痒さは覚えました。東京の得点シーンは言うまでもなく相手の崩れた部分をしっかりと突けたのが、前半戦で魅せたファストブレイクが相変わらずハマりました。ただ、メンバーも異 [続きを読む]
  • 90分通してがフットボールでありクラシコ
  • FC東京は多摩川クラシコアウェイ川崎戦を2-0で勝ちました!とにかく川崎に勝つのは嬉しいですね!今日も東京の選手は足と気持ちが止まらずに今日も走り奪いと、負けないサッカーを展開し勝ちきりました。とにかく川崎の質どうこう以上に東京のサッカーがノッていると感じられる一戦でした。ただ、支配率含め終始東京を守備に時間を割いたのは流石川崎。疑問点はいくつかありましたがこの様な試合で無失点で終えたのは大きいです! [続きを読む]
  • フォア・ザ・チームをするオリベイラとトリオでしかない名古屋
  • FC東京はホームで名古屋グランパスとの一戦をし3-2で見事勝利!東京はスタメンのターンオーバーを若干図るも概ね変わらず。名古屋はジョー、シャビエル・ホーシャとトリオでコンビネーションを目論んで来ました。結果、名古屋はブラジル人3人でサッカーをしてしまいました。2点共に個人の能力とブラジル人でのコンビで取ってきました。それだけ驚異ではありましたが、11人でチームプレーするのがフットボール。東京の様に誰もがサ [続きを読む]
  • ブレないで負けないサッカーを
  • FC東京はホームでこれまで無敗の城福監督率いる広島相手に3-1で快勝!本当に複雑な胸中と、こんな形で対戦するとは!健太監督東京はいつものスタメン。一方広島はターンオーバーをしてきました。ここが一つのキー。勢いよくプレスをかける東京。相手はその勢いと、完全なメンバーでない状態にパスミスの連鎖やミスがありました。3分のPKと9分と東京は始まって15分はゲームを完全に制圧していました。球際の気持ちで負けず、プレス [続きを読む]
  • モチベーター健太
  • FC東京はルヴァン杯GL予選横浜・Fマリノス戦のホームで2-2と引き分けました。東京の布陣はu-23の様な2軍。ターンオーバーをしてきました。前半の2点は大きかったけれど、後半にズルズルと下がってしまってミスも重なり失点。勿体無いのもありましたが、非常に面白い試合でした。何と言ってもあの梶山がgoal!!コースケのクロスもエグいのがきましたが、気持ちで足を挙げた梶山。そう、この試合も東京の選手達は出足良く球際にも激し [続きを読む]
  • 冷静と情熱の間に生まれた室屋のゴール
  • FC東京はホームで鹿島に2-1と辛勝!連勝を4と伸ばしました東京の陣容は前節と変わらず。中2日と厳しい所でもターンオーバーをして来ませんでした。この意味は、「今シーズンはこの形でやって行く!」というメッセージの様にも受け取れました。勿論前節含めこれまでの試合での評価でも見られるのですけれど。とにかく今日の東京は時間の経過と共に気持ちが切れなかった。試合後の選手達の疲労感は半端ないです。大森のアイシングや [続きを読む]
  • 今日は嬉しいけど、勝って兜の緒を締めよ
  • FC東京はアウェーでの長崎とゼイワン初対決を5-2で大勝しました!東京の攻撃の形よりも、長崎の個の部分が終始劣っているのが最後まで目立ってしまう試合でした。細かいミスや東京のパスワークに全くついていけない所。わかり易く表現するなら永井が足速いのをケア出来ない等など・・・。組織的にカバー出来た時は、長崎のいい時間帯でした。しかしながら東京の失点シーンも勿体無い失点のみ。2点取ってもブレずにプレスを掛けてい [続きを読む]
  • 甘えると、どんな形であれ苦しくなる試合
  • FC東京はリーグ戦でG大阪に勝利!!不安定なゲームを制しました!東京のメンバーはディエゴは主軸なのかなと。サイドバックが若い岡崎・小川へシフトしている。とにかくこの試合ではボランチの所が終始不安定でした。これから15連戦(J3出る選手もいるともっと多い?)なので、メンバーのやりくりに考えづらいのか。ディエゴの相方とサイドバックはまだ固めてないのかな、という印象です。とにかく試合の入りから素晴らしいカウンタ [続きを読む]
  • 思えばリーグ戦で勝てたのが、本当に良い事
  • FC東京はリーグ戦で湘南ベルマーレに勝ち、昨年以来のホームリーグ戦勝利!昨年9がつの仙台戦からリーグ戦が勝ててない。11試合未勝利。今思えばよく残留出来たなと。だから今日の勝利は本当に良かった。安堵感やワッショイした事、シャーを出来た事(これはルヴァンでもやったけど)など1東京サポとしてとりあえず一安心。東京の布陣はルヴァン杯新潟戦と同じで、両サイドバックも若い岡崎と小川を起用。センターのみ丸山から森 [続きを読む]
  • 建英のお陰で今季初勝利!
  • FC東京はルヴァン杯GL新潟(J2)との試合を1-0で勝利!今シーズンやっとの思いで初勝利!!東京の布陣は前回のターンオーバーでは無く混同型でした。モリゲは取っといたかな?相手はJ2と言えどやる事は変わらない。でも、新潟もターンオーバー。レベルの差はハッキリ出てました。ボールへの一歩が東京の方が上回る。しかし東京の攻め方に工夫が少ない。パスミス多く、前半は逃げのプレーが散見し相変わらずフラストレーション溜まり [続きを読む]
  • 徹底出来ないチームは弱い
  • FC東京はアウェーでジュビロ磐田に0-2で負け。ヤヴァい状況です…。東京のメンバーは変わらず。前半からジュビロとのプレス対決で中々互いにチャンス作れず。後半に東京のミスからスローイン。そこでブロックが崩れていた所を俊輔のピンポイントからアダイウトンにやられました。今シーズンの攻撃然り、パスミスが多すぎる。相手へのプレゼント、GKとの交換ミス。目も当てられない状態です。u-23の方と同じ位のパスミス具合に、チ [続きを読む]
  • リメンバー・イッペイ・シノヅカ
  • 東京はルヴァン杯の予選ラウンドの初戦横浜・Fマリノスとの戦いを0-1で落としました。なんと!スタメンが昨年のu-23のメンバーじゃないか!!でも、20年経てば「部活サッカー」と誰かに揶揄された姿は無く、本当に若い子巧いなーと。試合の入り方が悪くないと思ったら失点・・・。何者かと思うのと同時に本当に勿体無い失点でした。修正するまでずーっとアンカーの岡崎の前後を散々狙われバイタルが。サイドには散々中盤が釣り出さ [続きを読む]
  • 意思統一が無かった試合
  • FC東京はベガルタ仙台にホームで初めて負けてしまいました。まずは平山の引退セレモニー。まずは第2のキャリアに頑張って欲しいのと同時に色々規格外なプレーを見せてくれた。本当にありがとうと言いたいです。試合については東京のスタメンは開幕と同じ。前半30分位までとにかくボールの繋ぎも良く、前線のプレスもハマりました。ベガルタ仙台に個でも組織でも上回るのですが、肝心の決定機を何度か逸す。ココはこの試合で大きか [続きを読む]
  • 負けるより、まず勝ち点1を取りにいった試合
  • FC東京の2018シーズン開幕は1-1の引き分け。如何せん浦和との相性やイメージが良くない。まぁお互いのストロングも極端に違うのですが・・・。この長谷川新体制で挑んだ初戦を非常に堅い守備でセットプレーからの失点のみにしました。勿論、東京は勝利が欲しいですが前半から浦和のパスサッカーとマルティノスのポジションに警戒。後半に相手が両サイドを入れ替えて来て、DFの対面する相手が変わりまた仕切り直しになりました。そ [続きを読む]
  • みなさーん、用意はそろそろ出来ましたか?
  • 五輪の話題が連日の様に事尽きないですが、今週末にはやっとJリーグ開幕です!!サガンと神戸のサポは少々悲しい金曜開催ですが、一日早く観れるとポジりましょう!さて、東京サポとしては20年目かー、と感慨深いです。昇格してアマラオのPK奪取からはじまり王者ジュビロも倒しいきなり首位になった時。スタジアムは味スタになり(当時は東京スタジアム)、こけら落としでのヴェルディを延長でぶち負かした事。原トーキョーになっ [続きを読む]
  • 今年になって何が変わった?
  • FC東京の2018年オフィシャル試合初戦はバヤンカラFCと2-4と勝利!!インドネシア国交60年記念事業とのフレンドリーでしたが、両チーム怪我人を出すと中々要所で激しさも観える試合となりました。まずは開始直ぐにセットプレーから森重がヘッドでGoal!キャプテンが今シーズンは丸山で本人はW杯に専念するのかな。とにかく森重が戻ってきたのは東京にとって、とてつもなく大きいと感じました。監督・メンバーがまた代わり、「何が違 [続きを読む]
  • 想い出の駒沢で終える
  • FC東京U-23はC大阪U-23を相手に2-1の快勝。ナオの最後の試合を自らの形で彩り、涙腺が緩むセレモニーを魅せれる。役者でした。試合はキックオフから、東京が得点。奪ったボールを大智がポストしてインスに。独力で左サイドを突破して行き逆サイドへグラウンダーのクロスをジャキットがゲット!開始22秒でのゴールと、久しぶりのワッショイに歓喜しました。その後も試合は東京ペース。セカンドも拾え、球際でも負けずに後はフィニ [続きを読む]
  • 東京の歴史がまた一つ動く
  • FC東京はJ1最終節のG大阪相手にスコアレスドローでした。東京のプリンス石川直宏引退と銘打って挑んだ試合。勝ちたかった…。ため息がより一層深く出ます。興業としては3万人のお客さん。ナオに込められた気持ちや思い出。色々あるし、それだけの為でも観に行く価値は二十分にありました。ガンバよりマシなだけに勝ちたかったけれど、最後の精度が足りず。っと言うよりも、相変わらず連携ナシ・雑なパスミス・ペナルティエリアをま [続きを読む]
  • 気持ちと軸が無いサッカー
  • FC東京はサンフレッチェ広島に1-2で敗戦。とにかく勝てないです。東京のスタメンは高萩が戻ってきてシャドーの位置に。山田・吉本がDFラインに。残留をかけてくる広島相手にメンバーを入れ替えて挑みました。久保選手もベンチに入るという話題も提供して、広島とメディアへアピールしてきました。とりあえず結果論から言うとまた走れないのと、残留を目指す広島とお付き合いし負ける程度になっているという試合。決して上にいるチ [続きを読む]
  • 誰もが思う「やめてよ」
  • FC東京はサガン鳥栖とのアウェー戦を1-2で敗退。6試合勝ちナシです。。。東京の先発メンバーは怪我の高萩は欠場・嘉人はベンチ・林もまだなのか。本人も来季移籍を言った徳永・U-23ですら満点プレー出来てない梶山を鳥取戦の様にFWでスタメン。前半は宏介と永井の所を始め、サイドからのクロスを中心に互いにプレッシングし合う中でもやや東京が押し込めていました。前半20分過ぎると奪われたセカンドから鳥栖の突破からのカウンタ [続きを読む]
  • 豪雨の中、味スタで考える
  • FC東京は清水エスパルスと台風接近の雨の中戦い、スコアレスドローで終えました。とりあえず残留確定。それよりも一つ上にガンバじゃないか。何かそれが意外だし、ガンバサポの意見も聞きたい。この試合はとにかくピッチコンディションが雨によるものや前日使用の為によるのか、ボールは水溜りに取られる事が多々あり蹴っぽれサッカーにならざるを得ませんでした。東京はヒョンスが不在で吉本が真ん中を務めてくれました。前半から [続きを読む]
  • バラバラ。そして闘えてないチーム
  • FC東京はコンサドーレ札幌に1-2と負けてしまいました。東京の布陣はウタカの欠場分、嘉人が入る布陣。インスやベンチ入りを果たしたリッピに期待をしたかった。とかく失点シーンは何してるの?というポッカリと空いた所にジェイに2発やられた。それ以上に試合のスタッツでシュート数がコンサドーレの半分。ポゼッションだが何だがよく分からないが、根本的に降格争いしているチーム相手にしてやられました。気持ちの面でもそうでし [続きを読む]
  • FW梶山VS前田俊介はドローでした
  • FC東京U-23はガイナーレ鳥取に1−0で勝利しました!試合は何とFW梶山と、外国人2人がおもろかったですが個人的には原大智。彼は大型ストライカーとして是非育って欲しい。とても良い選手であると同時に期待したいです。今シーズントップで観ても・・・と期待してしまう位。ただ、この試合のエンターテイメント性で言えば表題の通りFW梶山。そしてガイナーレ鳥取のFWマエスン。梶山は左のWGでしたが降りてきては捌くこともしていま [続きを読む]
  • 10人になって気付くこと
  • FC東京は甲府相手に1-1と10人になるも分けました。東京のボランチを東と高萩。嘉人が怪我で欠場と布陣が変わっている中、前半からポゼッションして攻めました。中々繋がらない・崩せない・こじ開けれない。。。でもまぁ何とか攻めてました。しかしながら甲府のセットプレー1発でやられます。とにかくジャッジがブレていた。甲府寄りの解説者ですら何度も苦言を呈している程でした。ファウルの基準や取るタイミングは不審で、時間が [続きを読む]
  • 懲りないサポーターはどっち!?
  • FC東京は仙台に1-0で勝利!公式戦で久し振りの勝ちです!安間新体制となった東京はシステムは変わらずとも、ポゼッションを高めるという考え。しかしボールは回せど、前回まで同様足元で止める→蹴るではどうしようも・・・。そして永井と大久保のコンビだけの打開は難しく後ろへ後ろへと時間と共にボールが周り出し、前半は誰がどう観てもブーイング物でした。後半からガラっと修正。高萩の位置を前に置きたい意図が見える、そん [続きを読む]