ヨッシー さん プロフィール

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ヨッシーさん: シニアのよもやま話
ハンドル名ヨッシー さん
ブログタイトルシニアのよもやま話
ブログURLhttps://ameblo.jp/yoshi-8017/
サイト紹介文諸般の事情でジャカルタへの再赴任が中止になってしまったので、ブログ名を変更しました。
自由文ワンコの話、今までの海外出張の話題、趣味のゴルフや音楽の話題を中心に日々の何気無い話題を綴っていこうと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/04/29 23:55

ヨッシー さんのブログ記事

  • 弾丸ツアー 台湾編 (その3)
  • 急に寒くなったので、昨夜は急遽布団を引っ張り出す暖かく快適に爆睡ついでに朝もなかなか起きられないまあ、これが週末の楽しみ で、すっかり今更だけど、台湾弾丸ツアーの最終回 九份から台北に帰ってから向かったのは微熱山岡(Sunny Hills)と言うパイナップルケーキ屋さん台湾のお土産の定番であるパイナップルケーキだけど、実に多くの銘柄があり、当然、当たり外れが激しいこの店のケーキは甘さだけでごまかさずにパイン味が [続きを読む]
  • 弾丸ツアー 台湾編 (その2)
  • ちょっと今更の感があるけれど、台湾レポートの二日目は九份観光「千と千尋の神隠し」のモチーフになったと言われている台湾ではNo.1とも言える観光スポット とっても雨が多いことで有名なところだけれど(前回訪れた時は思い切り雨で寒かった)、この日だけはピーカンで観光日和だから、山の上からの眺めも中々ちなみに今回は台北からタクシーで行くという贅沢をしたけれど、そのドライバーは女性で、フロントがキティちゃんとリ [続きを読む]
  • 弾丸ツアー 台湾編 (その1)
  • 怒涛のの弾丸ツァー第二弾、台湾篇から早2週間もう記憶も覚めてしまっているから、せめて写真だけでも・・・・ Flightは台湾のEver航空機内は清潔だし、今のエコノミーは膝がぶつかることがないから、なかなか快適(LCCは乗ったことがないから知らないけれど、昔のエコノミーはとにかく足のやり場に苦労した・・・・)で、その機内はサンリオだらけ実は意外と嫌いではないのだ・・て言うか、バッドばつ丸は結構好きかも で、台北に [続きを読む]
  • Led Zeppelin IIのフルカバー (@_@;)
  • 何だか久しぶりの音楽ネタ 先日の台湾への弾丸ツアーの機上で、眠り損なって暇を持て余したので、珍しく機内オーディオを色々見ていたら、こんなのを発見 アメリカのグラミー賞バンドTRAINによるLed Zeppelin IIのフルカバーアルバム昨年のリリースだったけれど、恥ずかしながら知らなかった Led Zeppelin は言わずと知れたロック界の大リジェンド(好き嫌いもまた激しいけれど)そして、その2枚目のアルバムは聴きてをどつく迫力 [続きを読む]
  • 落語二人会
  • 一昨日まで忘れていたけれど、今日の午後は立川志らくと談笑の二人会 立川流で誰もが認める実力者の二人なので、チケットが取れることは期待しないで申し込んだらゲットまあ、抽選に外れることの方が多いけれど、たまにはこう言うこともある で、演目がこれ↓ 二人共人情噺の大ネタで真っ向からやりあった大ネタ連発では普通、聴く方が疲れてだれるんだけれど、本当にあっという間に時間が過ぎて行ったのは、やはり二人の話芸の実 [続きを読む]
  • シーズーあるある  人が大好き
  • 8月から何かと週末が忙しい我が家 先週はワンコと一緒に出かけてご機嫌取りしてきたけれど、今週は弾丸ツアー再びで台湾に行ってきたので、その間ワンコはお泊り で、出発の日の朝に毎度お世話になっている所に預けに行くと、スタッフの皆さんにしっぽブンブンぶりでご挨拶思わず、「自分の状況を分かっているのか」と突込みたくなるけれど、まあ居心地良く思っているのだろう で、後から送ってみた写真でもこの笑顔まあ、誰にでも [続きを読む]
  • ちゃんと更新しようよ (^^;
  • 今日はかかりつけの医者にお薬を貰いに行った そうしたら珍しく()激混みマスク姿が多かったから、季節の変わり目での風邪だろうなそう言えば、うちにも一人ハナをズルズルしている輩が約1名危険だ で、待ち時間が長いので仕方なく待合室をあちこち眺めていたら、専門医の認定証を掲示してあることに気がついたえーと、呼吸器とアレルギーなのか、ふむふむ、なるほど・・・・ と・こ・ろ・が、認定期限を見てちょっとびっくりこの [続きを読む]
  • シーズーあるある  お出かけで笑顔 (^_^)
  • この週末は久しぶりにワンコを連れて、千葉県は勝浦まで小旅行 特に観光を予定しないで、ただノンビリすることが目的だったから、お昼過ぎにのんびりと出発おかげで全く渋滞にぶつかること無しに目的地に到着その間、ワンコは窓をの外をキョロキョロしたり、飽きたら伏せて休んでの繰り返しで、最後まで寝てはいなかった先代のワンコは車に乗ると、すぐに「着いたら起こしてね」という感じで定位置で寝ていたけれど、コヤツはちょ [続きを読む]
  • ヒューストンの洪水 続報
  • 洪水で大混乱となったアメリカ南部の中心都市ヒューストン 駐在者によると、ようやく水が引き始めて空港は再開したとの良い報せ でも、まだまだ市内には通行止めの場所が多く、交通渋滞が酷いとのことそして何より、ホテルが避難者と救護者とで溢れていて、どこも満室そんでもって、治安の悪化も進んでいるそうで、暗くなってからの外出は自粛しているとのこと ヒューストンって元から治安は良い方では無く、銃も普通に皆持ってい [続きを読む]
  • アメリカでも洪水
  • 日本では北朝鮮のミサイルがトップニュースだけれど、アメリカでは超大型台風が南部に居座って洪水を引き起こして大きな被害が出ている元々アメリカ南部はまっ平な土地で、雨が余り降らないのですぐに乾くから、排水のインフラが弱い10年前にも洪水で大騒ぎになったけれど、今回はそれを上回るそうだこの2枚、私も駐在中に通ったことがあるところ 日本ではほとんど報道されないことが不思議だけれど、ついにあのあたりに集中して [続きを読む]
  • まだ結構飲めた (*^^)v
  • 先日の土曜日は10年ぶりの高校の学年同窓会 確か1学年が400人位居て、160名くらいの出席だったからなかなかの出席率そして会場は満員女子の出席が多かったのは、皆子育てが終わって時間ができたからだろうな で、久しぶりに合うと名前と顔がすぐに一致する人と、全く結び付かない人とが両極端意外と女子はすぐに分かったんだけれど、男子、特に昔髪を伸ばしていた奴がわからないいや、別に無くなった訳ではなく、単に短くしている [続きを読む]
  • 弾丸ツアー (^^; (ラスト 美観地区)
  • さてさて、金毘羅様を参拝してうどんを食べたら、次に出発でも、その前に着替えを忘れずにでないと、バスのクーラーで冷えて風邪ひくから で、またまた瀬戸大橋を渡って、倉敷の美観地区へここも30年ぶりか、それ以上でも、川沿いの風情は変わらずとコーヒーの飲みだりしてブラブラ歩いていたら、エリアが広がっていることに気がついたえーー、こんなところまで蔵造りの街並みが続いているなんて知らなかったところが、ところが [続きを読む]
  • 弾丸ツアー (^^; (その4 金毘羅様)
  • 阿波踊りを見物した後はバスで高松にトンボ帰り当然、社内はお疲れモードそれでも、予定よりは少し早く10時半にはホテル着とにかくシャワーを浴びて汗を流したいで、その後はフラフラ歩いて見つけたイタリアンのお店で軽く一杯生ハムを白桃を使ったカッペリーニの前菜仕立てが、よく冷えていて美味しかった 翌日は朝からやっているうどん屋さんを探したけれど、ホテルの周囲には見つからなかったので、結局ホテルの朝食バイキン [続きを読む]
  • 弾丸ツアー (^^; (その3、阿波踊り)
  • 高松に着いたのは午後3時頃阿波踊りにの桟敷席に入れるのは5時半からなので、それまでは自由行動年に一度の一大イベントだから昼間から街中で盛り上がり、街のあちこちの通りで普通に踊りが繰り広げられている、と言うのは現地を知らない観光客の勝手な想像はい、私達がそうでした本当は、夜の本番に備えてジモティー達はしっかり体力温存観光客だけがとっても暑い中をあちこちウロウロそして直ぐにくたばって、とにかく冷房の効い [続きを読む]
  • 弾丸ツアー (^^; (その2)
  • さてさて、岡山に着いたら在来線に乗り換えて、瀬戸大橋を通って高松へこの瀬戸大橋はまだ建設中に見学に来て以来あの時は橋脚がまだ建てられておらず、ただただ巨大な基礎に圧倒された(写真の矢印の部分)潮流の早い海域で設計通りにかつ水平に基礎を設置することは、とてもとても難しい日本の土木工事の技術力はやはり凄い そして瀬戸内海に架かる橋は全てシンプルなデザインで、風景に溶け込んでいて美しい決して過剰な自己主 [続きを読む]
  • 弾丸ツアー (^^; (その1)
  • 今日か明日まで世間はお盆休みいつもの年は混み合うこの時期に休みは取らないのだけれど、今年は次の様なやりとりがあって、この時期に休みを取ることになった 「今年こそ阿波踊りを観に行きたい」「はっ、高円寺の」「違ーーう 本場のやつ」「えーーっ それっていつどこで演るの」「そう言うだろうと思って、もう予約した」「・・・・・・・・」「今年のお盆は、徳島と金毘羅様と倉敷を1泊2日で回るから」「この時期の予約で、 [続きを読む]
  • ロック界の徒花
  • 最近、改めて気になっている女性ロックヴォーカルがシェール 日本では何故かメジャーとは言えないけれど、実はグラミー賞とアカデミー賞の両方を受賞している凄いお方 彼女の名前を知ったのは遥か昔、彼女のHalf-Breedと言う曲を耳にした時その凄みのある歌声に大人のヴォーカルと言うものを認識させられた そして彼女はロック界の徒花の異名のごとく、際どい衣装でも知られているちなみに最後の写真は2014年以降の60歳を過ぎてか [続きを読む]
  • 長い付き合い (^^;
  • 何と無くここ1年のブログを見てみたら、酒に関する話題がほとんど無いことに気がついた 確かに飲み機会も量も以前に比べて激減しているし、大好きだった「ふらりと一人飲み」を全くしていない 何でだろうと考えると、やはり長い付き合いになってしまった痛風さんの影響が大きいみたい よく痛風は風が吹いても痛いと言うけれど、あれではまだまだ生ぬるいキッパリ本当は「風が吹かなくても物凄く痛い 」が正解 そして長い付き合い [続きを読む]
  • 水出し煎茶
  • 何年か前から酒量がガクッと落ちたので、水やお茶を飲むことが多い で、この夏になってやり始めたのが水出しの煎茶存在自体は以前から知っていたけれど、「水でお茶の旨みが出るわけないじゃんか」と言う固定観念に支配されていてトライすることは無かった ところが今年はふと思い立ってやってみたそうしたら、「う・ま・い」 甘味が際立つと言う事では無いけれど、とにかく雑味が無いとても簡単だから、この暑い夏場にはお勧め [続きを読む]
  • 津軽そば
  • 鍼をしてもらいに根津に通うようになって、ついでに色々と散策をしている そこで看板を見つけたのが津軽そば&津軽ラーメン津軽は旅してすごく思い出に残った土地なんだけれど、津軽そばって知らなかった で、知らないものは食べてみるしかないので、今日のお昼にトライ入ってみると老夫婦二人で営んでいる店で、津軽弁がバリバリそれでも加減してくれているだろうから、意思の疎通は出来た で、出てきたお蕎麦はこんな感じ海苔が [続きを読む]
  • ライブ?
  • 昨晩は古い友人が蒲田でライブをするというので、これは駆けつけなければ、ということで参戦蒲田はチョコチョコと箱ができているんだけれど、今回の場所は知らなかったで、ググッてみたら昔はシニア向けのカラオケ・パブがリニューアルしていた入ってみたら、おっ、蒲田らしくなくてオサレな造りじゃんでも、貼ってあるポスターはこの手の店でよくある売れない演歌歌手のドサ回りツァーばっかりだったけれど 昨晩は3バンドの対バ [続きを読む]
  • 初期のレベッカ ?
  • ここのところYou Tubeで80年代の音源を検索して聴いていることが多い 当時の音はコンピュータ上で極端な処理をしていないので、特にギターが聴き易い で、あちこちをウロウロしていたら、木暮シャケ武彦が脱退直前のレベッカのライブ映像に出会ったとにかくこれは凄い アコギで思い切りロックしているし、ほかのパートもビシッとタイトそしてそして、NOKKOの声が中期以降のポップなそれとはまるで違う でも、このテンションでバン [続きを読む]
  • 発表会?
  • 先週の〆は今年から入ったビッグバンドの発表会3月開講のクラスだから練習は4回 これで3曲はちょっとしんどい自分のことは棚に上げて、正直最初はどうなることかと思ったけれど、それなりにまとまったので一安心これは指揮者の力量と言うか、人柄が大きかったような気がするあんまり細かいことは言わない様にしながら、合わせるべきリズムとか音程にはしっかり気を配っていたそして話の種として、私はリハでしっかりやらかした楽 [続きを読む]
  • シーズーあるある・・・うちの子一番 v(。・ω・。)ィェィ♪
  • ニャンコは知らないけれど、ワンコ飼いの皆さんは自分ちのワンコが一番だと思って毎日を過ごしているそして、シーズー飼いの多くは自分ちのシーズーがちばん可愛いと思っている 当然我が家でも散歩先で「可愛い」などと声をかけられると、それだけでその日にあった嫌なこと(特に仕事って奴)を頭からすっかり忘れ去って、ニマニマした時間が過ごせるのだから、我ながら単純なものだ と・こ・ろ・が、ここに来てこの単純な幸せな時 [続きを読む]
  • MRIで聴こえる音
  • 先週の後半は色々なことがあったから、備忘の意味でブログに書いておこう自慢じゃないが、最近は一段と忘れっぽい (←おいおい) で、何があったかと言うと、木曜日は人間ドックそして何と無く面白そうだと、今年は脳ドックと言うものも受診してみた分かり易く言うと言うと脳のMRI検査以前、偏頭痛があった際にCTは撮ってもらったことがあって、その時には「年相応にあちこちに小さな脳考梗塞はあるけれど心配するほどではない」 [続きを読む]