WEBダイレクトマーケティングコンサルタント ムラモト さん プロフィール

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WEBダイレクトマーケティングコンサルタント ムラモトさん: ゼロから3億円までの集客WEBダイレクトマーケティング
ハンドル名WEBダイレクトマーケティングコンサルタント ムラモト さん
ブログタイトルゼロから3億円までの集客WEBダイレクトマーケティング
ブログURLhttps://ameblo.jp/plusz/
サイト紹介文日経新聞やテレビ朝日等108回以上報道され18億円をニッチ市場で稼いだ元経営者が伝える集客ノウハウ他
自由文ダイレクトレスポンス広告のコピーライター、米国認定パッションテストファシリテーターとしても活動。
上場企業の元役員の方やトップマーケターの方も絶賛!
無料メルマガも人気です!
http://www.settoku.com/2hec
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/05/06 10:39

WEBダイレクトマーケティングコンサルタント ムラモト さんのブログ記事

  • 欲しくなければどんな価格も高い!
  • 東京へ向かう新幹線にてムラモトヒロキです。中1日で再び東京です。前回は出版社さんとクライアントのところへご訪問。今回はグループコーチングとクライアントのところへ行ってきます。まぁ、来週頭も中2日で再度東京なんですが。甲子園球児の投手ばりのヘビーローテーションです。そんな月末を送ってるんですが、こんな相談がありました。「価格ってどの段階で見せたら良いですか?」ホームページ上で価格を表示するならどの位 [続きを読む]
  • 成功する人は分かる?
  • 東京へ向かう新幹線にてムラモトヒロキです。先週の日曜日、横山信治さんの横山塾に参加してきました。そんな横山さんについてですが、この間とある社長さんとお話してた時に「横山さんはただの作家さんだと思ってた」と言われました。笑僕のメルマガなんかでもよく出てくるので横山さんのことは知っている。でも、本を20冊ぐらい出してるほどなので、本を書くのが仕事の人だと思ってたそうなんですね。まぁ、この話だけでも作家 [続きを読む]
  • 範囲より頻度
  • ムラモトヒロキです。僕のところには、売上を上げたいという人からの相談がよく寄せられます。そんな時は、売上という数字は直接は上げられませんよ。という回答をします。笑別に意地悪を言ってるわけじゃなくて実際にそうだからです。要するに、売上というのは結果の数字であって原因の数字を変化させない限り、上がることはないってことを言いたいんですね。原因の数字の掛け算の結果が売上になります。なので、売上を上げるの [続きを読む]
  • 竹田和平さんの三周忌
  • 東京へ向かう新幹線にてムラモトヒロキです。先週の土曜日、竹田和平さんの三周忌ありがとう会に参加してきました。会場は愛知の犬山市にあるお菓子の城。本当に西洋風なお城ですからね。これを個人で建てたのかと思うとやっぱりすごい人だったんだなぁと思わずにはいられません。っていうか、普通は城を建てようとは考えないですよね。「男だったら一国一城の主!」とかって、ジェンダーフリーな世の中ではアレかもしれませんが [続きを読む]
  • 顧客目線で考えるだけ?
  • 東京からの戻りの新幹線にてムラモトヒロキです。昨日は屋形船に乗る「だけ」の目的で東京まで行ってきました。普段東京に行く時は別の用事もまとめて入れるので、スケジュールに余裕がありません。今回は屋形船に乗るだけでしたので余裕もある・・・かと思いきや、15時に大阪を出て1泊し7時には東京を出るという強行軍。本日は大阪でコーチングがありますからね。本当に屋形船に乗るだけになりました。笑今回は竹田和平さんが主 [続きを読む]
  • アイデアが実践できない人へ
  • 東京へ向かう新幹線にてムラモトヒロキです。いきなりなんですが、「高いレベルの実践を求める」ってことはないですか?完璧主義ってやつですね。計画通りにやりたいとかもそうだと思います。理想が高いって言うんでしょうか。かくいう僕自身もある部分では高いレベルの実践を求める傾向があります。よく細かいとか真面目と言われます。大抵の場合は適当なんですが・・・。そう思って貰えないことが多いです。笑ただ、高いレベル [続きを読む]
  • 顧客を維持するって?
  • 東京へ向かう新幹線にてムラモトヒロキです。先日、「顧客を維持する」ってどういうことなのか?という話になりました。確かに、少し分かりづらいコンセプトかもしれませんね。つまり、どうすれば顧客「維持」することになるのかってことです。結論から言うと、顧客を維持することになるかどうかは「取引」のある「関係性」かどうかですね。例えば、「恋人」かどうかについては恋人としての関係性があるかどうかだと思います。連 [続きを読む]
  • 忘却曲線の誤解
  • 東京のホテルにてムラモトヒロキです。先程グループコーチングを終えてホテルに戻ってきました。今日もメンバーが氣付きを得られたようで何よりです。そんな有意義な会の終わりに、メンバーの1人に「僕のコーチンググループの売りは何だと思います?」という質問をしてみました。すると、以前に僕との関係を紹介する際にこんな言葉を使って伝えましたと教えてくれました。「家計と心を支えて貰ってます。」いやー、大層な話になっ [続きを読む]
  • 仮想通貨で純利5000万円
  • 東京に向かう新幹線にてムラモトヒロキです。先日、仮想通貨の話を聞きました。コインチェックの流出事件で話題ですよね。マネックスグループとして傘下に入ることになったこともあり、ある程度落ち着いた感があります。通貨の価格も上がっていますし、まだまだ話題には尽きないでしょう。そんな仮想通貨ですが、システムを組むことで純利5000万円を出したという話が入ってきました。普通にトレードするわけではなく、かなりカタ [続きを読む]
  • その言い訳が障害になり続ける
  • ムラモトヒロキです。先日、戦略構築に関する講座を行ってきました。オフレコにしないと言えないようなぶっちゃけたことも話せたので、結構面白かったです。「実は裏でこんなことをしてますよ。」的なこととかです。商売っ氣が見えることをバラされたくない人は居るでしょうからね。まぁ、悪口ではないので大丈夫…なはず。笑あとは聞いた人がそれをどう自分事として捉えて実践されるかだと思います。ただ、これも世の常だと思い [続きを読む]
  • 自分の強みを探すのは間違っている
  • ムラモトヒロキです。ビジネスの世界にいると、自分の「強み」を発見するのが大事だという話をよく聞きます。その為のツールだったり、セミナーだったり、色んなものが提供されてますよね。でも・・・自分の強みを自分だけで探すのは間違っているんですよね。例えば、「歌が上手だから歌が強みだ!」「計算が得意だから計算が強みだ!」「英語が堪能だから英語が強みだ!」これ本当に強みだと思いますか?上手だから得意だから堪 [続きを読む]
  • コーチングが会社を変える
  • 東京へ向かう新幹線にてムラモトヒロキです。サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が電撃解任されましたね。ワールドカップの2ヶ月前での解任は、世界を見ても例がないそうです。解任の理由については、色んなことが言われています。ただ、色々見ていて総じて感じるのは、ハリルホジッチ監督の選手に対する「アプローチの仕方」がまずかった印象が拭えません。ちなみに、サッカーの「監督」という職業、英語にすると何と呼ぶかご [続きを読む]
  • アバターって何だ?
  • 長野のリトリート施設にてムラモトヒロキです。とある、ニューヨーク・タイムズ紙No1ベストセラー作家の方のお手伝いで長野に来ています。(分かる人はスグ分かるでしょうw)朝から晩まで、ずっと英語をリスニングしてるので日本語が上手く出てこなくなりました。笑慣れていない人が陥る現象だそうです。おっしゃる通り。見事にはまってますね。もう少し英語できるようになりたいです。そんなわけで、6日間ほど長野に缶詰なんで [続きを読む]
  • リサーチってどれくらい大事?
  • 東京からの帰りの新幹線にてムラモトヒロキです。昨日、クライアントの個別コーチングをしていた時のことです。「リサーチが大事って言うけど、何か腑に落ちてないんですよねー。」と言われました。その方は、もう何十年も同じ仕事をしています。経営者として、僕よりもかなり大先輩ですね。だから、お客さんのことは勝手知ったるものという感じでした。その方曰く「電話応対の時とかに話を聞いても、特に新しい発見とかはないん [続きを読む]
  • すでに引き寄せているかも?
  • ムラモトヒロキです。あなたは、すでに引き寄せているのかもしれません・・・2015年3月21日。経営していた会社を辞める10日前。僕はとあるセミナーに出ていました。会社を経営していた10年間、セミナーというものに出ることもなくひたすら独学で学んできました。正直、3000円のセミナーですら「高い」と感じて敬遠してました。笑でも、その日の僕はセミナーの案内をFacebookで見かけたのです。1回目で踏ん切りはつきませんでした [続きを読む]
  • 「起業初期」っていつまでですか?
  • ムラモトヒロキです。引き寄せて働く ビジネス講座「起業初期編」のご案内をしていたら、こんな質問をいただきました。「起業初期」っていつまでですか?確かに、この起業初期って言葉だとわかりづらいかもしれないですね。申し訳ありません。笑というわけで、あなたもぜひチェックしてみてください。あなたは「起業初期」ですか?それとも?ちなみに、僕(僕たち)が言う起業初期は、期間というよりステージなんです。だから、 [続きを読む]
  • ジョセフ・シュガーマンと引き寄せ
  • ムラモトヒロキです。ジョセフ・シュガーマンというコピーライターはご存知ですか?全米NO.1のセールス・ライターが教える10倍売る人の文章術とかシュガーマンのマーケティング30の法則お客がモノを買ってしまう心理的トリガーとはといった本が有名です。僕たちのように、セールスコピーのライターなら誰もが知ってるような人です。僕が「コピーライティングは誰の本を読んだら良いですか?」と初心者の人に聞かれたら、最初に応 [続きを読む]
  • 成功者達が口を揃えて言うこと
  • ムラモトヒロキです。成功している人達は、口を揃えてこんなことを言いませんか?質問者「どうやったら◯◯さんのように成功できますか?」◯◯さん(・・・・・・・)質問者(・・・ゴクリ)◯◯さん「行動することかな。」質問者「は、はぁ。」これは成功者の言う通りなんだと思います。でも・・・それじゃあ、よくわからない!!!ってのが本心じゃないですか?笑行動しろと言われても、私、行動してるやん!と。セミナー通っ [続きを読む]
  • コラボイベントは人が集まりにくい
  • 東京のホテルよりムラモトヒロキです。最近、コラボイベントの話を聞くことが多いのでそれにまつわる話をひとつ。コラボイベント。こう聞いて、どんなイメージをされますか?1+1は2以上!みたいなイメージないですか?サマソニとかフジロックみたいにフェス形式で3組5組と増えた方が集客できそうな感覚はないですか?答えは・・・Noです。笑と言っても、あくまでこれは僕の経験則。だから例外もあると思います。でも、僕は7年間 [続きを読む]
  • ポジティブであるということ
  • ムラモトヒロキです。年天中殺に入ったことで積極性が失われています。笑天中殺というのは、人生の浮き沈みのリミッターが外れている状態のことです。普段なら一定の枠の中で良い事や悪い事が波のように起きたりするわけですが、天中殺期間中はそれがなくなります。要するに、これまでに無いようなレベルで大成功したり、あるいは大失敗したりする可能性があるってことです。大成功するなら良いじゃないか、という話もあると思い [続きを読む]
  • 顧客リストは「質」とは限らない
  • 顧客リストは「質」だと言われます。 でも、実際には「量」も重要だったりするんです。 というもの、たとえ商品を買ってくれないお客さんでも「口コミ」をしてくれることがあるんですね。 言い方は悪いかもしれませんが、「野次馬」が居てくれるおかげで盛り上がってる感が出ることだってあります。笑 つまり、どんなビジネスをしてるかによって顧客リストの「量」が大事になってくることもあるってことです。 ちなみに、僕 [続きを読む]
  • 役者デビューしました
  • ムラモトヒロキです。先週末、なぜか僕はステージの上でボケてました。よしもと新喜劇よろしく、ツッコんでいました。何の因果か役者デビューしました。笑僕は音楽ライブイベントの舞台監督とかを7年くらい担当してたことがあります。500人から2000人ぐらいの小さなやつなんですが。あの時は、自分も若い時に音楽をやってた手前、ステージの上に立っている彼女達が羨ましくもありました。いつかまたステージに立ちたいそう思って [続きを読む]
  • なぜ情報発信した方が良いのか?
  • ムラモトヒロキです。先日、Facebookで繋がっている人からメッセージが来ました。イベントへのお誘いなのですが、正直「営業」なのはバレバレです。たぶん人が集まらないので、僕にまで声を掛けて来たんだろうなという印象でした。なぜなら・・・その人とは、普段コミュニケーションを取っていないからです。Facebookで繋がっているとはいえ、何の接触もありません。「いいね!」もなければ「コメント」もありません。でも、イベ [続きを読む]
  • 本田健さんと本田晃一さんが推薦
  • ムラモトヒロキです。本田健さんと本田晃一さんが帯に推薦文を書かれている書籍「日本一幸せな大富豪竹田和平さんが命をかけて教えた魂に火をつける5つの物語」が本日発売になります。本田健さん推薦文「竹田和平さんからはお金と幸せのすべてを教えていただきました」本田晃一さん推薦文「和平さんの教えを少しだけ実践しても、スゴイことになる−。この本の物語はそのリアルケースです」本田健さんはビジネス書で700万部以上の [続きを読む]
  • 【無料公開】書籍「魂に火をつける5つの物語」1話まるごと全文公開
  • 書籍「日本一幸せな大富豪 竹田和平さんが命をかけて教えた 魂に火をつける5つの物語」の僕のパートを【無料】で全文公開します!死の間際まで情熱を持って生きる。そんな「死に方」を和平さんは僕に見せてくれました。お陰様で僕の魂には、確かに火がついたのです。何もかもを捨てて、空っぽになった僕が、再び日の目を見るに至るまで。これは、僕の魂に火がついた瞬間の物語です。著者の山本時嗣さん、そして本著に携わっていた [続きを読む]