moonmint さん プロフィール

  •  
moonmintさん: SpringStar
ハンドル名moonmint さん
ブログタイトルSpringStar
ブログURLhttp://springstar.hatenadiary.jp/
サイト紹介文ドラマが大好きなので感想を主に書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供445回 / 365日(平均8.5回/週) - 参加 2015/05/05 05:30

moonmint さんのブログ記事

  • 2018世界バレー中田ジャパンについて
  • 世界バレー女子、イタリア戦で第三次ラウンドも終わろうとしている10月15日月曜日。イタリア戦の秘策を模索するならば、そう!エース、パオラ・エゴヌちゃんが好きな「アタックNO1」ってことでも鮎原こずえの髪型を真似てアピール♪w(もう、涙が出ちゃう・・やめてくれ〜〜♪とかなんとかって駄目だと思うけどまぁ・・・汗)お、エゴヌちゃんちょいかわ♪とにかくセルビアにストレート負けしたことでも、負けたら後がない中 [続きを読む]
  • 今日から俺は!! 第1話(感想)やはり理子(清野菜名)さん♪
  • やはり奇天烈過ぎて子供っぽいドラマだったけど、期待していたとしても内容もあまりなさそうなのは困ったかなぁ。それでも心ときめいてしまう萌えポイントというと、やはりキャラ的には風紀委員をしてますという・・理子(清野菜名)であったが、清楚な雰囲気も素敵だったなぁ。単細胞な貴志(賀来賢人)や真司(伊藤健太郎)とは次元が違い過ぎていたことも一安心。スケバンの京子(橋本環奈)たちの、ど派手でおバカぽい様子をか [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中 第1話(感想)与太郎(竜星涼)が魅力的♪
  • 八雲(岡田将生) のお話しなのだろうけど、八雲に弟子入りした与太郎(竜星涼)が主役のようにも見えてきた。八雲の心の動きがあまりなかったように思うのだけど、とにかく与太郎(竜星涼)が弟子入りを直訴する様子や、次第に認められていく様子などなど、やけに魅力的に描かれていたみたい。かなり竜星涼さん演じる与太郎が魅力的なことでも、ほんとよかったからほぼ視聴決定だなぁ♪落語家になりたいと真剣に思っている与太郎 [続きを読む]
  • 獣になれない私たち 第1話(感想)曲者どもが何気に沁みる。
  • 楽天の買い物に世界バレーと忙しいことでも、秋ドラマの波に飲み込まれそうな昨今。それにしても今作、2話以降に物語が動き出しそうだけど、ともあれなんだか面白そうだった。(笑)お仕事ドラマではあると思うけど、晶(新垣結衣)と恒星(松田龍平)のお話しかと思いきや、そんなかんじもないし・・結婚するようなこともいっていたし、まぁ、何もかもいやになってしまう・・ガッキー&復活ガッキーがともあれなんであれ観れたこ [続きを読む]
  • 僕らは奇跡でできている 第1話(感想)自然派キラキラ王子も好感触。
  • 一輝(高橋一生)の自然を愛する純粋さや穏やかさは、ともあれ観ていて癒されたし、そして、他の役者さんも皆好みなこともあって、ほぼ視聴決定ってかんじが強かったかなぁ。日々の慌ただしい暮らしとは無縁のような様子や、自然を愛で、優しさに満ち溢れている様子は、なんだか観ているだけで癒されるものがあったみたい。亀とウサギの話は、かなり的を得たような説明に感銘してしまったけど、亀は目線が低くてウサギのことが目に [続きを読む]
  • 中学聖日記 第1話(感想)危うさも純愛路線♪
  • ぐぅぐぅぐう〜〜♪。涙もうダメだ・・あ〜〜〜ロケ地がこれまた偉いことになっておるけど、もうさ〜今作に内容共々ドップリ嵌り込んでしまったよ。(笑)海を見下ろす中学校は「静岡県立熱海高校」(外観)なのね〜♪♪♪(汗)あのドラマ・・・「モンテ・クリスト伯」のロケ地がすぐ隣の宇佐美だったわけだけど、まさか今回の中学校(外観)が県立熱海高校だったとはほんとこれまたビックリ!♪もう、散々書いてるけどロケ地巡り [続きを読む]
  • SUITS/スーツ 第1話(感想)ちょっと面白いかなぁ。
  • スーツという掴みどころのないタイトルとか、出演している二人ってことでも、あまり期待もしてなかったのだが、そこそこ面白みがあったことでももう少し様子見というかんじ。まぁ、特に正午(織田裕二)のいつものドヤ顔を持ち出す伽耶子(中村アン)が微笑ましかったのだけどね。とにかく、やはり中島裕翔さんのお坊ちゃま感いっぱいな・・ちょい退屈優等生というイメージを、そこそこ訳ありな人物にしてきたのもくすぐられるもの [続きを読む]
  • 結婚相手は抽選で 第1話(感想)主人公の設定が違和感。
  • 少子化に歯止めをかけようと政府が奇抜な政策に出るのはちょっと面白いと思ったけど・・。しかし、初回はそれぞれの家の事情とか、恋愛模様などが個別に描かれていたことでも、まとまりにかけてなんだかドラマらしくなかった。それにしても、おや?ってかんじもしたけど、主役である野村周平さんの設定がかなりマイナス要素を背負っていることでも、劣等感の塊のようで、物語にあえて必要なのか、その設定があまりにも必然性がかん [続きを読む]
  • 文学処女 第4話 感想 純粋無垢な月白がいい
  • 純粋無垢な月白(森川葵)がとにかくいい。それなのにそれなのに・・・なんて艶やかな映像なのだろうか。加賀屋(城田優)の色気と加賀屋の確かな意思によって翻弄されつつ・・溶けていくような月白が艶っぽい。しなやかで、あ〜も〜ただただ見入ってしまうばかりであった。とにかく翻弄されるギリギリをうまく描いているなぁ。加賀屋の威風堂々と落ち着いたかんじも好みなのだけど、ほのかに笑みを浮かべているような色気とか・・ [続きを読む]
  • 2018世界バレー(オランダ戦〜2-3で負け)の感想
  • 一次リーグの大目玉でもあったオランダ戦は、2-3で惜しくも負け。ユニホームは紫色でしょうか、意外と今までになかった色としても映えていたと思うけど、おや?おやおや・・・フルセットまでもつれ込むとは、かなりの試合内容なことでも満足度も高い中田ジャパンであった。1セットと3セットだったか、どちらもデュースにもつれ込むほどの接戦であったことでも、負けたことはかなり残念過ぎたけど、ここまでやれたという自信は少し [続きを読む]
  • 2018世界バレー(アルゼンチン戦)の感想
  • いい笑顔。笑顔は100点満点♪古賀選手の笑顔が一番好きかなぁ。それにしても石井選手と内瀬戸選手のあごを掴んで笑わせようとしている健気さもなんだかいい。(いつも・・やってる。)2018世界選手権の14名長岡 望悠(オポジット)古賀 紗理那(アウトサイドヒッター)岩坂 名奈(ミドルブロッカー)新鍋 理沙(アウトサイドヒッター)荒木 絵里香(ミドルブロッカー)石井 優希(アウトサイドヒッター)内瀬戸 真実(アウトサイド [続きを読む]
  • 透明なゆりかご 第10話(最終回)感想
  • 「7日間の命」お腹の中で胎動を感じるようになることでも、母親になっていると説明する由比(瀬戸康史)先生であったけど、やはり出産は理屈ではないというか、たとえ生きることが難しいとしても・・そういうことなのだなぁ。命と向きあう夫婦の姿に心動かされるばかりでもあった。そしてアオイ(清原果耶)の自然な言葉もやはりよかったよね。史香(酒井若菜)の怪我を手で押さえてあげたり・・母と娘の良好な関係が最終回で観れ [続きを読む]
  • 文学処女 第3話 感想 森川葵さんがなかなかの好演
  • 純粋な月白(森川葵)がなかなかいい。そんなところも見どころとなってるのだが、純粋無垢な月白をからかう加賀屋(城田優)の様子もなんだかくすぐられるところ。やはり生真面目で純粋過ぎることでもからかいたくなってしまうのもよくわかる。しかし、彼の場合は確信的なちょい厚かましいかんじのからかうというかんじもあるから、ちょい大丈夫なのだろうか?・・・となっちゃうんだなぁ。まぁ、総合するとよくできているお話しと [続きを読む]
  • SPドラマ「過保護のカホコ 2018 ラブ&ドリーム」感想
  • 一貫して家族の為に頑張るカホコ(高畑充希)を見ることになるとは思わなかったけど、家族思いなカホコが戻ってきてくれたことはよかったなぁ。「そうだろう、そうに違いない」というカホコらしい言葉もかなりたくさん聞くことができたが、いわゆるキャラクターの個性を感じさせるそんな言葉を多用していて・・かなり見せ場を凝縮してきたのも満足度が高かった。その分一辺倒な作りともなってしまった感じもしてしまったのだけど、 [続きを読む]
  • 透明なゆりかご 第9話 感想
  • 「透明な子」重い問題を描いてくる今作なのはわかっているのだけど、今回はただただ事のなりゆきを見守るばかりであった。新しい父親というワードが発せられ、ちょっと嫌な予感が過ったのだが、それにしても容赦なく見せてくる本作、ただただ見守るばかりでもあった。かなりデリケートな問題として、スタッフたちの落ち着いた対応に関心するとともに、知り合いということでもアオイ(清原果耶)の対応の仕方が気になったのだけど、 [続きを読む]
  • 文学処女 第2話 感想
  • 前回は編集者の月白(森川葵)が加賀屋(城田優)先生の担当となったお話しであったが、よくあるような編集者と先生という括りから180度ぐらい外れて、かなりの意欲作となっていたことでも、食いついてしまった今作。それにしても・・月白と加賀屋の話だけではないみたいで、ほんと!!残念でもある。これはちょっと、はっきりいってがっくりだ。月白のことが気になっている男編集者の話も入れ込まれるとなると、いわゆる先生と [続きを読む]