ゆうこ さん プロフィール

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ゆうこさん: 女子の格好でお店訪問
ハンドル名ゆうこ さん
ブログタイトル女子の格好でお店訪問
ブログURLhttps://ameblo.jp/lizyuko/
サイト紹介文女子の格好で外出しお店めぐりをする体験記です。
自由文女の子の可愛い洋服好きがこのような「悪趣味」につながりました。
女の子の格好になるだけで、幸せな気分に・・
(病気ですね。笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2015/05/05 23:47

ゆうこ さんのブログ記事

  • 知床の滝から
  • 今回の紹介する場所は、またしても北海道なんですが知床です。オシンコシンの滝って書いてあります。珍しい名称ですね。ここも朝に来ました。日中は人が一杯のようです。私は人がいない時間を結構狙っていってるのですが、決して女子の格好が恥ずかしいからではありません。自撮りが好き放題できるからです。そして景色の写りも他の人が写っていないのがいいですよね。オシンコシンはアイヌ語の由来なのですね。ここで撮影を。(‐ [続きを読む]
  • 悪天候の羊ヶ丘編
  • 今回の訪問地は札幌にある羊ヶ丘展望台です。残念ながら、雨模様。ここはさすがにメジャーな観光地です。観光バスも結構停まっていました。遊歩道があり、左を見ると、羊が放牧されています。天候も関係なく、牧草をむしゃむしゃモードでした^^定番の花柄ミニスカートでしたが、ひらひら系は風に弱いんですよねーここで、強引に置きカメモードの決行です。ここは絶対に快晴の時来るべきです。とはいっても、旅の身では天気は選 [続きを読む]
  • 函館五稜郭タワー編〜その3
  • 展望台は2層になっています。このワンピース見たことありますよね。(‐^▽^‐)何やら床にガラスが埋め込まれています。見ると真下が・・・・この上で記念撮影を。(-^□^-)このワンピースもお気になんで、何度か登場してますよ。特製のガチャやちょっとしたお土産屋さんがありました。十分堪能して下に。最後にどんな感じか動画で紹介します。連続で最近更新できなくてすみません。五稜郭タワー編これで終わりにしますね。皆様 [続きを読む]
  • 函館五稜郭タワー編〜その2
  • フロアはこのような感じでした。模型が置いているのですが、皆さん見入っていますね。上に説明書きがあって、下に精巧な模型がありました。これは、開港場での交流と書いてあります。徳川幕府が函館と蝦夷地を治めるために任命した函館奉行に蘭学者の武田氏が新しい要塞の設計図を説明していると書かれていました。西欧の学問を教育・研究するための機関「函館諸術調書」で日本各地から学問を志す若者が集まったと書かれています。 [続きを読む]
  • 函館五稜郭タワー編〜その1
  • 今回の訪問記は五稜郭タワーです。駐車場を降りて目の前にありました。タワーの訪問記はこれまで、スカイツリー、通天閣、神戸ポートタワー、納沙布岬にあるタワーですが、今回で5カ所目となります。ここも堂々とおとこが女子の格好で突入します。^^入っていきなりお土産屋さんがありました。チケット売り場が見えて来ました。900円でした。ここは暴露はしませんでした。空いています。夏休みなんかはめちゃ込みだそうです。エレ [続きを読む]
  • さわやかワンピで支笏湖編〜その2
  • 赤い橋の前で撮ります。山線鉄橋という名称のようです。見て見ると、空知川の鉄道橋をこの場所に移設したそうです。このワンピは何回か登場しています。好きな洋服は何度も登場しますよ^^湖の水は澄んでいて綺麗でした。見た感じなんか寒そうです。σ(^_^;)凄く印象的な水の色でした。橋を渡るのですが、おばさまの集団と女装おとこはすれ違います。( ̄ー ̄;やはり「おっ、なんだ、なんだ!」というような感じでしたが、全く動 [続きを読む]
  • さわやかワンピで支笏湖編〜その1
  • 今回の訪問地は北海道の有名な湖の一つ支笏湖です。北海道は湖がたくさんあるのですがここも比較的大きな湖ですね。山が陥没した後に出来たカルデラ湖と書いてあります。今から3万年前ほど前の大噴火だったようですね。湖に雲の間から太陽の光が差し込んでいます。奥に赤い鉄橋も見えますね。下に降りることに。この「女装おとこ」とすれ違った方はなんと思ったでしょうか。ヘ(゚∀゚*)ノ今日はボートはやってないようですね。湖をバッ [続きを読む]
  • 屈斜路湖と美幌峠編〜その2
  • 展望台の全景です。雑草というよりも芝生のような感じですね。湖と反対側の風景です。ここの展望台はお勧めです!雄大な景色でした。ここはシーズンは観光客でごった返すそうですが、私が来たときはタイミングよく誰もいませんでした。今回は同じような写真と自撮りばかりですがご了承くださいね!奥は湖です。もやがかかってる写真しか撮れませんでしたが、お借りした画像を載せますね。全然違います。湖面が鏡みたい。絶景です。 [続きを読む]
  • 屈斜路湖と美幌峠編〜その1
  • 今回の訪問記は北海道の美幌峠です。訪れた時間は朝です。屈斜路湖を見渡す場所にこの峠はあります。なだらかな遊歩道で一番奥が展望台です。展望台に向かって歩きます。途中に美空ひばりさんの歌の碑がありました。どんな曲なのかは。。。わかりません^^ここは道東屈指の観光地で年間70万人訪れるそうです。残念ながら、朝特有のもやが掛かった状態だったので、クリアな景色は見れませんでした。風も強かったです。階段はなだら [続きを読む]
  • 女子の格好でレンタカー編PART2
  • 以前に女子の格好でレンタカー編の記事を書きました。女の姿で男顔の免許証結構、好評(いいねを500以上頂きました)の記事だったのですが、レンタカーに関する記事を書きますね。私は必ずといっていいほどレンタカーを利用します。この日の朝もタイムズに女子姿で突入(笑)します。最近は慣れてしまって、バレようがおかまいなし。おとこがスカート姿で堂々とレンタカー屋さんに入ります。タイムズですが事前に免許証を登録して [続きを読む]
  • 久米島旅行記編〜その5
  • 次に向かった場所は、景勝地 久米島で有名な展望台です。比屋定バンタの名称の場所です。バンタとは絶壁の意味だそうです。この場所も景色が良さそうですね。(^∇^)思った通り素晴らしい景色でした。風が強風の部類で、見ての通り、凄まじいウィッグの乱れとなりました。これ、、、もう無理です。それにしても綺麗です。この強風の中、諦めずに写真を撮ります。ヘ(゚∀゚*)ノ風がひどすぎです。。。。これで久米島旅行記は終わりにし [続きを読む]
  • 久米島旅行記編〜その4
  • 次に立ち寄った場所は、久米島の一番高い山にある城跡です。宇江城といって1510年、琉球統一の過程で滅ぼされたそうです。工事現場で使う鋼製のステップが設置されていました。一旦ここでなだらかになります。ここで記念撮影です。^^手すりの向こうはどんな景色なんでしょうか。のどかな感じがしますね。海の色は真っ青ですね(-^□^-)更に上に登っていきます。ここのお城は火攻めで落城したと書いてありました。少し危険な場所で [続きを読む]
  • 久米島旅行記編〜その3
  • 島内を車で移動するのですが、ご覧の通り山から海に抜ける道からの景色は素晴らしかったです。奥にかすかに見えるのは、東洋一綺麗とも言われるハテの浜です。この風景をバックに撮影しましたが、豆粒になりました^^うーん、右の赤の広告ののぼりが・・・いまいちかなーちょっぴり風が強かったです。エメラルドグリーンの海色出ない場所もあります。川の水のようでした。透明度はどの場所も抜群ですね。その後立ち寄った場所は渚 [続きを読む]
  • 久米島旅行記編〜その2
  • 数時間後、干潮になってから戻って来ました。畳というよりカメの甲羅のようです。後で調べて見たら・・・・(解説)沖縄県指定天然記念物の畳石と呼ばれる奇岩群で、干潮時にのみ現れます。別名「亀甲岩」とも呼ばれるこの五角形や六角形の形をした岩は、1200万年前に噴出した溶岩が冷えて固まる時できる柱状節理というもので、長い年月の間の波による侵食で表面が平らになってできたといわれています。やっぱりカメの甲羅の別名 [続きを読む]
  • 久米島旅行記編〜その1
  • ウミガメ館を先に訪問記書きましたが、久米島訪問記として書いて行きますね!那覇から飛行機で1時間ほどの場所です。赤丸がウミガメ館の場所とこれから紹介する畳石です。ウミガメ館を出た後、石碑の前で記念撮影です。畳石はこの海の下に隠れているようですね。満潮なので今は見れません。今は見えませんがどうやら、畳のような石のようです。(そのまんまですね^^)海は少し波がありました。奥に見える建物がウミガメ館です。 [続きを読む]
  • 久米島ウミガメ館編〜その2
  • カメさん、かなり、男前の顔です。メスだったりして。私をジロって見て「なんだ、おとこかよっ」て視線で見られた感じです^^水槽をバックに。。。これはカメの身体の構造のパネルです。甲羅は骨の一部なんですね。ウミガメの生態がわかる、パネルがたくさんありました。2Fに上がります。ここは水槽を上から見れます。楽しそうにじゃれあっているんですよね。(-^□^-)やっぱりカメさんの動きは動画のほうがいいですね。最後に動 [続きを読む]
  • 久米島ウミガメ館編〜その1
  • 今回の訪問記は沖縄の離島、久米島のウミガメ館です。雰囲気が同じ沖縄でも竹富と少し違いますね。( ̄▽+ ̄*)普通の水族館と違ってウミガメ専門というのが珍しいです。朝一なので人はほとんどいませんでした。ここは暴露はしませんでした。今回の洋服は伝説?のワンピです。は虫類の仲間で独特の進化をしたとのことです。順番が逆になりましたが、浦島太郎がお出迎えです。^^ご対面です。ガツガツこちらに向かってくるようでした [続きを読む]
  • 2回訪れて・・・幻の訪問記
  • 色んな場所に行きましたが、2回行って訪問記事を書けなかった場所を紹介します。この場所はかなり有名な場所。何故訪問記を書けなかったかは、あまりの人の多さで置きカメをする場所もなくほとんど景色だけの写真になってしまったからです。訪問記の記事は自撮りを散りばめますが、ほとんど無いので没記事になってしまいました。1回目は2年前。よくもまあこんな姿でと写真を見て思いました。σ(^_^;)2回目は映画村の後でした。 [続きを読む]
  • ハート型の滝
  • 今回の訪問記は単発記事となります。この日は視界最悪の霧がある状態からの車の運転でしたが、走ってるうちに、一気に霧がなくなっていきました。そのとき右側に長沢の滝という表示があったので降りてみたという流れです。ここは四国の、高知と愛媛の県境の近くの場所。滝の説明看板を見ると、ハート型の穴から水が流れ出ると書いてあります。ハートの滝?(‐^▽^‐)遊歩道は人工のウッドチップが敷いてありました。この橋、コ [続きを読む]
  • 女子の格好でサイクリング in 竹富島編〜その5
  • 最後に廻ったのは、コンドイビーチから隣の場所です。奥に見える光景、素敵ですね。^^ここは西桟橋といって、かつて西表島との発着場所だったようです。この光景、何かみたことのあるような光景です。青空がまぶしいです。(*^▽^*)桟橋の端のほうに歩きます。海がめちゃ綺麗ですね。やっぱり底が見えます。シーズン中はここもかなり人が来るようですよ。桟橋から見た景色。。綺麗すぎます。写真では伝わりにくいので動画で紹介し [続きを読む]
  • 女子の格好でサイクリング in 竹富島編〜その4
  • 海の方に移動します。あっ、なんかいい感じですねー。(-^□^-)星砂浜と書いてあります。やっぱり太陽が海を照らした方が写真の見栄えはいいです。少し暗いです><ここの砂の形状が★形なんですね。よく見てください。^^そして更に別のビーチに。自転車姿を置きカメで撮りました。撮影も一人は涙ぐましい努力となります。σ(^_^;)天気にも恵まれました。ここが竹富島のメインビーチのコンドイビーチです。緑の木と青い空をバッ [続きを読む]
  • 女子の格好でサイクリング in 竹富島編〜その3
  • この地方独特の家です。細かく、石を積み上げています。この風景、沖縄に来たーって感じがしますよね。この写真はスカートのアップなのですが、後から見て青いのなんだろって考えちゃいました。天気も晴れて散策するのには申し分ないです。(-^□^-)置きカメで沖縄らしさの写真を撮りまくりました。歩いていると島の展望台が・・・。残念ながら上には登れませんでした。この展望台からの風景はどんなだったのでしょうか。ピンクの自 [続きを読む]
  • 女子の格好でサイクリング in 竹富島編〜その2
  • フェリーから降りて少し歩くと、レンタサイクル屋さんのバスがずらりです。場所はこの石垣島の左横です。八重山諸島に属する島ですね。島内の移動は車を使わずとも自転車で十分です。レンタカー屋さんはなかったです。私は一番奥のレンタサイクル屋さんにしました。予約無しでもOKでした。名前と携帯番号を記入する紙をもらいます。こうして3分くらいでしょうか。バスが島の中心らしきところで止まった場所がレンタサイクル屋さ [続きを読む]
  • 女子の格好でサイクリング in 竹富島編〜その1
  • フェリーターミナルに着きました。今回の訪問記は石垣島の離島、竹富島です。 結構大きなターミナルです。 ここは離島への拠点となっています。結構並んでいます。観光客の方、地元の方それぞれですね。結構、目立つワンピなのですが、まあ南国だからいいやって感じですね。チケット売り場の女性は一瞬じっと笑顔で私を見たのでした。 最近は直感でわかります。 あっバレれてるなって。 σ(^_^;) 時間が無いので、ここは暴露はせず [続きを読む]
  • 悲しい場所へ〜氷雪の門
  • 目的につきましたが、強風で今にも雨が降りそうな天気です。場所は稚内の公園です。凄く悲しい記念碑が建つ場所でした。奥に像が見えます。前に登場したことのある緑のスカートです。裾がレースなの、好きなんですよね。(‐^▽^‐)風が強いです。><氷雪の門と書いていました。女性が手のひらを見せ天を仰ぐ姿は全てを失った悲しみを表し人々の天への祈り、哀訴、そしてたくましい再生への誓いを表現していると書かれています [続きを読む]