ゆうこ さん プロフィール

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ゆうこさん: 女子の格好でお店訪問
ハンドル名ゆうこ さん
ブログタイトル女子の格好でお店訪問
ブログURLhttps://ameblo.jp/lizyuko/
サイト紹介文女子の格好で外出しお店めぐりをする体験記です。
自由文女の子の可愛い洋服好きがこのような「悪趣味」につながりました。
女の子の格好になるだけで、幸せな気分に・・
(病気ですね。笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2015/05/05 23:47

ゆうこ さんのブログ記事

  • ミニスカで行く美ら海水族館編〜その1
  • 今回の訪問先は、沖縄の美ら海水族館です。ここは国内屈指の規模の水族館。以前から行きたかった場所なのでテンション高めです。いやーこれは広いです。国営沖縄公園内にあるのですが本当に園内広大でした。置きカメ開始です。(^∇^)今回もめちゃ短いでしょ。この日も天気は最高でした。爽やか感半端ないですね。総合案内所がありました。広くて途中、水族館への道、間違えたかなーって思いました。ここまでかなり歩いています。ま [続きを読む]
  • ノスタルジックな小樽運河編
  • 今回の訪問記は、単発記事でノスタルジックな雰囲気の北海道の小樽運河です。この横断歩道を渡れば運河が・・・後ろに人力車がありました。結構、いい値段ですね。^^やはり観光名所ですね。人がたくさんです。ここはいい写真が撮れませんでした><下に降ります。人がちょうど少ないです。絶好の撮影タイムに。置きカメ撮影テクをご紹介しましょう。自撮り棒で壁にもたれかけ、スマホの通信でシャッターを押します。すれ違った女 [続きを読む]
  • 日本最東端の納沙布岬編〜その4
  • 昼食をとることにしました。海鮮料理屋さんですね。どんな料理があるんだろ(≡^∇^≡)時間帯が早かったからでしょうか?他のお客さんはいませんでした。「いらっしゃいませ。」「こちらにどうぞ。」店員さんはお茶を入れてくれています。メニューはさすがの北海道ですねー(‐^▽^‐)ここは無難に海鮮丼を注文しました。お値段は2500円也。昼から贅沢しました。カニ汁もおいしそうー(^∇^)ウニといくらは最強ですねー(^O^)/食べ [続きを読む]
  • 3周年を迎えました。
  •  いつも見て頂いて有り難うございます。おかげさまで今日でぶろぐ3周年となりました。記事を書くうえでの私のポリシーは、 1.同じ洋服をなるべく着ない。但しお気に入りの洋服は例外。2.訪問先も同じ場所は書かない。四季折々変化があるとこや違うイベントは例外。3.文章よりも写真主体2:8位の割合で。文字は大きく、読み手さんに時間が掛からないように長く書かない。4.日々更新。5. 外出時は思い切り心底女子の格好を楽し [続きを読む]
  • 日本最東端の納沙布岬編〜その3
  • お土産屋さんの名物は昆布ですね。いろんな種類があるようです。道路を挟んで向かいに展望塔があるようです。上に上がることにしました。どんな景色なんでしょうか。今日は人が少ないようですね。受付の方がいました。いきなり暴露です。「すぐにおとこってわかりました?」すると、「遠目で保坂さんじゃないかとおもいました」「あ、違います」後で調べたのですが、根室市議会議員の性同一障害の代議士さんじゃないかと遠目で思わ [続きを読む]
  • 日本最東端の納沙布岬編〜その2
  • 展望台の正面に建物がありました。望郷の家と書かれています。ガラスに真っ青な空と海が反射しています。かなり理不尽に島を奪われた事について書かれています。直接関係する島の方々がお亡くなりになって、どんどん炎が小さくなってるのが現状かも知れませんが、決して諦めてはいけないです。それにしても、このスカートは女の子っぽいですね。択捉島は沖縄本島よりも大きいのですね。ここの展示館は無料で解放されていました。こ [続きを読む]
  • 日本最東端の納沙布岬編〜その1
  • 今回の訪問記は、日本最東端の地です。地図上ではこの場所になります。北海道のほんと端っこですね。( ̄ー ̄;この日の天気は快晴でした。写真ではわかりにくいのですが炎があがっていました。北方領土が祖国に戻るまで祈りの火を燃やし続けましょうと書いてあります。今回のスカートもたらい船と同じスカートです。好きなスカートは徹底的に(笑)一方で一度も着ていないスカートが結構増えてきました。何やらいろんな石碑があり [続きを読む]
  • 梅とさくら、ゆうこが出ない日
  • これまで、必ず私の写真が1枚はブログに載っていましたが、今回はゆうこの写真は一切なしで記事を書きます。(*^.^*) 最近の旬の話題はやっぱりさくらですね。さくらと見間違うのがこの梅ですが、似てますよね。この梅は見事な紅白でした。1本の木から赤、白と花を咲かしています。私の洋服は白×ピンクの色合わせが多いので、この梅を見たとき配色のバランスがいいなあって思ったのでした。梅の花のほうが桜よりも可愛らしい感じで [続きを読む]
  • 女子の格好で宅急便屋さん編
  • このブログのタイトルはご存じの通りお店訪問ですが、最近お店訪問がめっきり少なくなりましが、今回は単発記事で女子の姿で宅急便屋に荷物を出しに行ったお話です。ガラスに映った私の姿はいつものミニスカートです。果たしてばれるのでしょうか。暴露は必至の展開です。(^O^)お店に入った瞬間、、、、、「いらしゃいませ」何か呆然と私の姿を見ています。今回の靴はヒールを履いています。二人の女性のうち右の方が、私のこまご [続きを読む]
  • ちっちゃな船に男と女が二人だけ〜その3
  • 降りてから、もう1回乗船券売り場の場所に行きます。これも後から気がついたのですが、後ろに有名人らしきサイン色紙がたくさんありました。ここはネタとしては最適ですもね。(*^▽^*)たらい船の船頭さん、若い女性でこんな感じの可愛い系のスカートだったら、お客さん増えるでしょうか、減るでしょうか。一瞬考えちゃいました。岩が溶岩系ですね。この日は日本海は穏やかでした。奥の赤い橋がやっぱり目立ちます。いい感じの散 [続きを読む]
  • ちっちゃな船に男と女が二人だけ〜その2
  • 「すぐに男ってわかりました?」「うーん・・・」「何となくわかった。うふふ」「やっぱり大きいですもね。背も高いので」「うふふ」「あんまりこんな感じの方乗らないですよね」「何回かお会いしたことありますよ」「そうなんですか」「うん」「どちらからお越しなんですか?」「香川からです」「あー遠いとこからだね−」「香川県っていったら高松?」「そうですね」「いとこがそっちのほうに嫁いでね。」「佐渡の子なんだけど [続きを読む]
  • ちっちゃな船に男と女が二人だけ〜その1
  • 今回の訪問記のタイトルを見て果たして皆さんどう思ったでしょうか^^お金を払います。ここでは暴露はしません。これから案内の女性と二人きりで遊覧船に乗ります。楽しそうです。いい景色です。ここに船が着くようです。「乗り場の方でお待ちください。すぐ行きます。」「はい。」(‐^▽^‐)これから船に乗ります。うまいです。巧みに操ります。ここは佐渡島の「たらい船」観光の場所でした。「ゆっくり乗ってください。揺れ [続きを読む]
  • ミニスカで曇り模様の六甲山編
  • 目的地に着きました今回の訪問記は六甲山です。観光客の方とすれ違いますが、こちらを驚いて見る方はいませんでした。今回もひらミニです。結構、駐車場から距離ありますねー六甲ケーブルの文字が。ここが終点のようです。前方に女子大生っぽい女性のグループの方がいますがこの女装男はひるむことなく横を通過します。全く見ませんでした。撮った写真に夢中なのでしょうか。この瞬間、今日はイケてるかもって思ってしまいます。(* [続きを読む]
  • 白のワンピで緑の中へ兼六園編〜その4
  • 園内のこの場所は、栄螺山(さざえやま)です。霞が池の全体が見渡せる場所でした。時雨亭(しぐれてい)5代藩主・綱紀が兼六園を作庭した頃からあった建物で、平成12年、新しい庭園の完成とともに復元したものだそうです。亭内での抹茶・煎茶の呈茶(有料)、見学もできますが今回は時間の都合で立ち寄れませんでした。兼六園に隣接する、加賀藩前田家奥方御殿成巽閣です。ここも結構見応えがありましたが、写真撮影禁止だったので [続きを読む]
  • 白のワンピで緑の中へ兼六園編〜その3
  • ここで、ゆうこの兼六園スナップ写真集(*^▽^*)茶屋をバックに。兼六園で一番大きい池の霞が池をバックに。ちょっぴり入り切りませんでした。しゃがんで再度です。噴水をバックに。少しビンぼけ気味ですが・・・('-^*)/次回、暴露に続きますね。応援の写真 をお願いします。!↓↓↓↓↓('-^*)/ [続きを読む]
  • 白のワンピで緑の中へ兼六園編〜その2
  • 歩いていて感じたのは、苔(コケ)ですね。君が代を思い出しました。天地自遊人さんのブログの内容を抜粋させて頂きます。「きみ」=完璧に成長した男女が(き:男性、み:女性)「代」=時代を越えて「千代に八千代に」=永遠に千年も万年も、生まれ変わってもなお、「さざれ石の巌となりて」=結束し協力しあい、団結して「苔のむすまで」=固い絆と信頼で結びついて行こう決して軍国主義賛美、戦争の象徴、天皇崇拝、とかの意味 [続きを読む]
  • 白のワンピで緑の中へ兼六園編〜その1
  • 今回の訪問記は金沢にある日本三大庭園の一つ兼六園です。今回もかなり短いワンピで出撃?しています。さすが、名所ですね。観光バスがずらりです。後でわかったのですが、メインの入り口から逆方向に歩いていたのでした。右手にあるのはわかるのですが、入り口が見当たりません。とそのときやっと上に上がる階段が!それでも右には入り口が無いんですよねー歩いていると、やっと入り口がありました。何か小さいなあ。(´0ノ`*)上 [続きを読む]
  • 富山海王丸パーク編〜その5
  • 今回の訪問記を動画でまとめました。最後は動画で締めくくりますね!海王丸パーク編どうだったでしょうか?行ってみようかなって思った方は是非、帆をあげている状態で訪れてみてくださいね!全然違う〜(ノ´▽`)ノ北陸シリーズは続きます。次は金沢兼六園編ですよー次回も見るよって思ってくれた方は応援の写真 をお願いします!↓↓↓↓↓('-^*)/ [続きを読む]
  • 富山海王丸パーク編〜その4
  • 船内の通路はかなり狭いです。この部屋は何があったのかわかりません。奥に進んで、上に上がる立派なつくりの階段がありました。手すりが何か違いますね。上に上がると、色んな部屋がありました。帆船だからでしょうか。至る所にロープの結び方の解説が書かれています。これは何度もやって身体で覚えないと難しそうです。ここは娯楽室でしょうか。本がたくさんありました。病気になったときの診察室。専属のお医者さんも乗っていた [続きを読む]
  • 富山海王丸パーク編〜その3
  • この日は雨から晴れの空模様でした。船首に向かって自撮りです。かなり足元を意識して歩いています。(^▽^;)ロープが色んな場所に垂れ下がっています。この船はディーゼルエンジンを動力としても動くとのことです。大きなイカリが置いてあります。説明を受けている方二人の後ろを・・・・まさか後ろに女装男がいるとは夢にも思わないでしょう(笑)再び船内に入ります。居室がありました。一部屋に8台のベッドが備え付けられていま [続きを読む]
  • 富山海王丸パーク編〜その2
  • 船の前に乗船チケット売り場がありました。チケットを買って、乗り込みます。(^∇^)甲板上は綺麗に整然としていました。ロープだらけです。帆をあげるのは知識がないと、とても無理ですね。救命艇の横で・・この姿で船の中を歩き回りました。操縦室に入ります。ハンドルの位置が下にあります。何か操作しにくそうって思いました^^船の運転はすぐに思った動きが出来ないので、かなり先読みしなければいけないのかも知れませんね。 [続きを読む]
  • 富山海王丸パーク編〜その1
  • 今回の訪問記は富山県の、海王丸パークです。帆船をメインに大きな公園となっています。この船は商船に関する学部学科の学生・生徒等に対し航海訓練を行うことにより、船舶の運航に関する知識及び技能を習得させることを目的とする航海訓練所で活躍し引退した船です。大きな橋が見えます。これは新湊大橋。日本海側最大の斜張橋と書いてありました。サンダーバード編で着た洋服です。ここにも恋人の聖地がありました。帆を張った状 [続きを読む]
  • 女子の格好で函館山編〜その3
  • 人気スポットの理由は、ホームページから抜粋しますが、大きなお土産屋さん、国内屈指の夜景、高さ、夜景までの距離、見下ろす角度などが最適なんだそうです。そして、このレストラン。流石に一人は無理ですね。というか、簡単に席にたどりつけなさそうです。車で来たのですが、道はかなり狭く、通行止めにもなるのでロープウェイが主流となるのですね。展望台方向のアングルで。一番上に上がります。混んでる時に行った人がこの写 [続きを読む]
  • 女子の格好で函館山編〜その2
  • 奥の方に上に上がれるところがありました。この景色ですね。(・∀・)有名なのこ景色をバックに。同じ位置からの夜景の景色の写真をお借りしました。これです。人の多さも凄いです。上の写真と同じ手すりの前の位置なのですが、同じ場所にいるとは思えませんね。(‐^▽^‐)ほとんど無人状態でした。車は16:00〜21:00は渋滞になるので通行止、登れないそうです。ロープウェイで登れるのですが、GWとかは1時間待ちもザラになる [続きを読む]
  • 女子の格好で函館山編〜その1
  • 今回の訪問記は、函館の函館山からの絶景です。ここは夜の夜景が有名なのですが、昼間もよさそうですね。見えてきました。このような場所は本当にどんな景色なのかわくわくします。ちゃんと整備されています。この函館山には昔、砲台が4つあってロシア対策となっていたようです。北上や南下する渡り鳥の休息地となっていて、150種もの鳥が観察されてるそうですね。結局はフリフリのスカートになっちゃいます。このスカートは初登場 [続きを読む]