マーニ☆ さん プロフィール

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マーニ☆さん: 本物のパートナーに出逢うまでの道のり
ハンドル名マーニ☆ さん
ブログタイトル本物のパートナーに出逢うまでの道のり
ブログURLhttp://manipura.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代独身女。本物のパートナーをみつけて結婚するための活動や感じたことを綴るブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供294回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2015/05/07 18:40

マーニ☆ さんのブログ記事

  • 気になる人現る
  • 山口君から、飲み会に行ってきていいよと言われた私は拍子抜けした。だけど、ゆきちゃんにいい出会いがあればいいし、楽しい飲み会にしようと思った。私は別になんの期待さえしていなかった。山口君とやり直したのだ。私には関係ない。これが最後の出会いの場になるかもしれない。もう参加することもないだろう。そんなことを思ってた。いろんな男性を見て、また山口君が一番いいと思うに違いないと思ってた。その飲み会は思ってた [続きを読む]
  • のちに命取りとなった
  • 山口君から一旦友達に戻ろうと言われたとき、私は他の男性を見てみようと思った。1人で婚活パーティに参加したのだ。そのときの記事  ↓やけくそで新たな出会いへ">やけくそで新たな出会いへそしてそこで出会った男性2人と食事に行くことになった。そのときの記事  ↓特別な存在は誰?">特別な存在は誰?そのとき私は2人の男性と会ったことで、山口君と気が合うことや居心地がよかったということに改めて気づくことになった [続きを読む]
  • 体が拒否反応
  • 友人のまきちゃんにこんなことを言われた。「彼氏が部屋に来ることは普通なら嬉しいはずやのに、体を求められることに嫌悪感があるなんて、もう無理やん!」「体が拒絶してるやん。それが答えやん!」山口君とこれ以上付き合っていくのは、無理じゃないか・・・とまきちゃんは言った。確かにその通りだ。私は心より先に体が拒絶してた。『やっぱり無理かもしれない・・・。』そういう思いがどんどん大きくなっていった。ランキング [続きを読む]
  • 体目当てなんて思いたくないけど
  • 週末のデートは、映画を観に行こうという約束をしていた。車で迎えに来てもらい、大きな駐車場のある映画館に向かった。彼氏彼女に戻ろうとなった日より、好きな気持ちが少なくなっているのに気がついてた。ラインが来なくて平気なのは、好きな気持ちが減ったからなのかもしれない。でも、嫌になったわけでも、もう会いたくないと思ってるわけでもなかった。ただ気持ちが落ち着いてきただけなのだと思うようにしてた。映画を観終わ [続きを読む]
  • うまくいくという自信が揺らぐ
  • 山口君から彼氏彼女に戻ろうと言われて一週間後の週末にデートの約束をした。その約束を決めるとき、ラインでやり取りをしてて、私の中でまたモヤモヤが発生することになった。やっぱり根本的に考え方が違うのでは?という思いが出てくるのだ。だけど、『全部受け入れて向き合ってみよう』そう思ったじゃないか!と自分に言い聞かせた。付き合って少したった頃、合わない面がたくさん出てきて私はイライラしてた。それが山口君に伝 [続きを読む]
  • マメに連絡がなくても平気
  • 忙しいのと疲れがたまってるのとで、ブログを更新するのが遅れるようになって申し訳ありませんm(__)mまた彼氏彼女に">また彼氏彼女に の記事を書いたとき、現実からは何週間か遅れての更新。そのあとすぐ記事を更新しようと思っていたけど、体がついていかず・・・。今は、山口君と別れて、新しい彼とのお付き合いが始まっています。山口君とやり直そうとなったとき、お互いが好きだと思えたのに、少しずつ あれ?と思うようになっ [続きを読む]
  • 残念なお知らせと驚きのお知らせ
  • 久しぶりのブログ更新。最後の記事では、山口君とやり直すことになり、仲を深めていこうと思うと言っていた私。読者の方は、記事の更新がないってことは、仲良くやっているものだと思ってる方もいらっしゃるのだろうな・・・なんて思いながら記事を作成しています。少しの間にいろんなことがありまして、現実とブログの記事がついていっておりません。やり直そう!と決めたときには、本当に山口君のことが好きなんだと実感したし、 [続きを読む]
  • また彼氏彼女に
  • 山口君は、私と2度と会えなくなるのが嫌だったと言った。もしこのままやり直しても、喧嘩して完全に別れることになったら、2度と会えなくなる。それなら一旦友達ということにして、喧嘩して完全に別れるということにならないようにすることが一番いい方法だと思ったと言った。山口君は、私と別れたくなかったのだ。そのことがわかってホッとした。2人とも不器用で、言葉足らずなのかもしれない。山口君は無理をしないように。私 [続きを読む]
  • 重要なのは一緒にいること
  • マーニちゃんはどう考えてるの?と聞かれ、私はこう答えた。友達として言いたいことを言うのじゃなくて、付き合ったまま言いたいことを言ったり、気を使わずやっていきたいと言った。今日一日一緒に過ごしてみて楽しかったし、これからも山口君と一緒にいたいと思ったということも伝えた。山口君が一旦友達に戻ろうと言った理由、私に気を使うようになった理由、私の質問に対して返事しなかった理由、気になっていたことを聞いた。 [続きを読む]
  • やっと話を切り出してみると
  • ランチを食べ、ブラブラし、お茶をして景色のいい場所へ。そのあと、晩ご飯も食べに行った。付き合ってる人たちの普通のデートだ。だけど私たちは友達のまま、この関係を続けるのだろうか。話を切り出すのが少し怖かった。もし、山口君がやり直す気はなく、友達のままやっていきたいと言ったら?そう考えると言葉が出なかった。晩ご飯を食べ終わり、帰りの方向へ車が走り出す。今言うしかないと決意し、私は話を切り出した。「山口 [続きを読む]
  • 2週間後の再会
  • 一旦友達に戻ろうと言われてから2週間後の週末に、山口君とランチに行くことになった。ショッピングモールに行き、ランチをしお茶をしてブラブラする。普通のカップルのデートのようだ。2人ともあの件については、なかなか触れようとしなかった。普通に会話をし、何事もなかったかのように接する山口君。どう考えてるんだろう・・・?と思うけど、いつどう話を切り出そうか迷ってる自分がいた。私は山口君と一緒にいて楽しい!と [続きを読む]
  • 相手を受け入れ自分を変える
  • 山口君と別れ話をしようとまで思っていたのに、もう一度お付き合いを再開し、向き合ってみようという考えに変わった。今の自分の気持ちを伝えてみよう。それでも山口君が私とやり直す気がないのなら、友達じゃなくちゃんと別れを選ぼう。そう思っていたら、やっと山口君からなかなかラインできなくてごめんねと返事が届いたのだ。私がラインしてから既読スルーされて、8日後のことだった。返事をもらえたことで、山口君も私と話を [続きを読む]
  • 特別な存在は誰?
  • 婚活パーティで知り合った男性2人と食事に行くことになった。仲良くなれそうな男性(平井さんとします)とは、ランチに行くことになり、気になっていた男性(古川君とします)とは、晩御飯を食べに行くことになった。平井さんは、年上でリードしてくれそうな、穏やかで大人の男性という印象。お互い映画好きということで、映画の話をしたり、今までの婚活の話、どんな女性が好きなのか嫌なのかの話、いろんな話をした。だけど、な [続きを読む]
  • やけくそで新たな出会いへ
  • 私は既読スルーされて、3日以上たっても返事がなかったので、もういいわと思い、他の男性を見てみようと思った。山口君もお互い他の人を見て、それでもこの人!と思ったらいいやんと言っていたし。私はやけくそで婚活パーティに申し込んだのだ。仲良くなれそうな男性が一人いてその人とカップルになれるかと思いきや、誰ともカップルにならず帰ってくるはめになった。私は何人かの男性に、メールアドレスを書いた紙を渡していた。 [続きを読む]
  • 別れ話は必要なのか
  • 私の疑問に対して、なんらかの返事があれば、お互いどう思ってるか話し合おうと思ってた。だけど、既読スルー。前向きに考えてて、向き合いたい相手であれば、既読スルーなんてことにならないはずだ。相手のことを思えば、なんらかの返事ができるはず。無視はないでしょうよーと思った。私は怒りを通り越して呆れた。そっちがその気なら、もういいわ。私はそう思ってしまったのだ。私のラインを無視するほど、私のことが面倒で、ど [続きを読む]
  • やり直す気がなくて既読スルー?
  • 山口君が友達に戻ろうと言った意味がわからない。友達になったら気楽に話せるから、言いたいことが言えて、遠慮もなくなって、いい関係になれるからっていう前向きなものなのか。よりを戻すつもりはなくて、別れたいと思ってるなら、一週間前のラブラブな愛情表現はなんだったのか。好きなフリをしてただけなのか。そういった疑問を山口君に確認してみた。すると・・・無視既読スルーってやつ。その日に返事がなくても、次の日にあ [続きを読む]
  • 他の人を見るという真意は?
  • 最後に2人で会った日、一旦友達に戻ろうと言われたとき、山口君はこんなことも言っていた。お互い他の人を見て、それでもこの人だ!と思えたらいいんじゃないかということ。そのときの私は、それもありかなと思った。また出会いの場に行き、他の人を見ても、お互いがやっぱりこの人と一緒にいたいと思えればまたやり直せばいいと。私が他の男性と会っても、それでも自分を選んでくれるかどうか私の気持ちを確かめたいと思ってるの [続きを読む]
  • 忙しいのと体調不良と
  • 仕事が忙しいのと体調不良といろいろなことが重なってなかなか記事のアップができないでいる。現実にブログがまったく追いついていない。いろんな展開があって、読者の方にお伝えしたいのに、それができないでいるのもストレスだ。私のブログの記事を心待ちにしている人がいるのだろうか?それはわからないけど、応援していると言ってくださる方がいる限り、書き続けずにはいられない。しょーもない女に対して、一言言ってやりたい [続きを読む]
  • そこまで友達にこだわる意味は?
  • 友達に戻る意味がわからん。付き合ったままで、言いたいこと言い合えばいいやんか。「付き合っていくというのは、合わない部分があっても話し合い、お互い寄り添っていくものだと思う。」そう言っても、山口君には伝わらなかった。もうお手上げだ。もしかしたら、山口君は私とやり直す気がないのではないだろうか。友達に戻るというイコール別れたいということではないだろうか。そんなことを思ったりしてた。私はやり直すための一 [続きを読む]
  • お互い寄り添っていけばいいやん!
  • 私は友達に戻る必要があるのだろうか?と思ってた。お付き合いを続けたままで、遠慮せずにお互い言いたい事を言い、話し合い、お互い寄り添っていけば、いいんじゃないかと私は思うのだ。お互い合わない部分もあるだろう。だけど、それは話し合い、譲れるところは譲り合えばいいこと。譲ったり譲られたり、寄り添ったりすることで、仲を深めていくものだと思ってた。それをいくら伝えても山口君の返事は、前向きなものでもなんでも [続きを読む]
  • 私に対する不満の数々
  • 一旦友達に戻ろうと言われる前、私は今までの不満や気になることを山口君に伝えていた。山口君は驚いていたし、今までの自分を反省してるような口ぶりだった。ショックだと言っていたし、落ち込んでいるようだったので、一旦友達に戻ろうというのは、2人の関係を良くするための前向きなことだと私は思ってた。だけど、家に帰ってから届いたラインには、マイナスな内容がずらーっと書かれてあったのだ。俺も合うか合わへんかと思っ [続きを読む]
  • 友達に戻ろうとは?
  • 一旦友達に戻ろうと言われてしまった。山口君の考えはこうだ。お互い気を使って言いたいことが言えてないから、友達に戻ったら気持ちも楽になって、遠慮せずいろんなことが言えるんじゃないかというものだった。だから、一旦友達に戻ろうと言ったのだ。私もそのとき、それもそうかなと思い、そうしたほうがいいかなと思った。そのほうが言いたいことが言えて、仲が深まるんじゃないかと思ったのだ。そして、またお付き合いを再開し [続きを読む]
  • 思いがけない言葉
  • 1軒目のお店を出て、カフェで話の続きをすることになった。山口君は、自分は不甲斐ないと言った。私はもっと女性の気持ちも考えてほしいと言っていたからだ。女性の気持ちがわかってない!自分勝手やわ!と私は思っていた。「こんなんやから、何年も彼女ができなかったのかもしらんな…」と山口君は言った。私は自分が言ったことが、山口君に伝わったと思った。不甲斐ないと自分で言っていたし、そのことに対して反省してるように [続きを読む]
  • モヤモヤしていたことを伝えてみたが・・・
  • 週末、山口君と食事に行ったとき、私はずっと不満に思っていたこと、引っかかっていたことを話そうと思っていた。ずっとモヤモヤしていたことを全部伝えようと思っていたのだ。その返答次第で、これからどういう付き合いになっていくのかがわかると思った。お互い話し合って、より仲を深めるのか、反対に関係が終わってしまうのか。話し合ってもお互いが寄り添えなかったら、終わってしまう可能性もあると思ってたけど、私は仲が深 [続きを読む]
  • 付き合って一ヶ月目の朝
  • 付き合って一ヶ月の日、朝に山口君からラインが届いた。今日で付き合って一ヶ月やね!私は山口君は覚えていないと思ってた。そんな話はまったくしていなかったし、覚えていないタイプだと思っていたからだ。私たちより少し前にお付き合いが始まったマキちゃんは、一ヶ月記念の日、彼氏がお祝いしようと言ってくれていて、ステキなお店でディナーをしたそうだ。山口君からは、お祝いしようなんて言葉はなかった。私もお祝いのディナ [続きを読む]