ぐー太郎 さん プロフィール

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ぐー太郎さん: GOOTAROU579
ハンドル名ぐー太郎 さん
ブログタイトルGOOTAROU579
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/gootarou579/
サイト紹介文余り影響されないでください少数派の意見です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/05/11 09:57

ぐー太郎 さんのブログ記事

  • 最近、感じること
  •  二代王様が奴隷の信仰を抜け出さないといけないと言われています。奴隷とは僕であり、僕は主人から言われたら事の善悪に関わらずしなければならず、行うことが義であります。これは旧約時代(蘇生期)の信仰であります。そのため家庭連合時代に献金のノルマを言われれば、借金をしてまで献金をし、また借金を強要してきたと言えます。しかし、本来の旧約の信仰は神様の命令であって堕落した人間の命令ではありません。従ってここ [続きを読む]
  • 澤田地平氏独立問題について
  •  7月22日の江利川会長の「真のお父様と共にあられる二代王様の基台となろう」ビデオを見てその経緯というものがだいたい分かりました。しかし、府に落ちないことがありますので投稿させてもらいます。 澤田氏の行っている活動については以前から問題があるのではないかと言われていました。今回、家庭連合より申し入れがあり、江利川会長と澤田氏との話し合いがなされた結果澤田地平氏の独立に至ったと言えます。しかし、この [続きを読む]
  • 最近の二代王亨進様の説教(King's Reportも含む)の感想
  •  最近の二代王亨進様が言われていることは、サタンの勢力があらゆる所に入り込んでいるということであります。政治を始め、学会や大学・行政・マスコミ・法曹界・芸能・スポーッ・金融など全ての面に入り込んでいます。本当に嘆かわしいことであります。お父様が聖和される以前から浸透してきていました。聖和後、韓氏オモニの反逆により急速にその浸透に拍車がかかったといえます。 ではお父様は何もしなかったのでしょうか?そ [続きを読む]
  • 20180607 King's Reportの一部抜粋
  •  多くの配偶者に向けた心深い所に位置している怒りと恨みは、事はサタンからきたものです。とても些細なことから始まった配偶者に対する恨みは、そのまま解決できることではありません。祈りで配偶者にその恨みを先に吐き出すのではなく、神様の前にひざまずいてその心を悔い改めながら許しを請って、神様が新たな心情を我々に入れて頂くことを求めてください。そうすれば神が下さるはずです。特に夫が主に従って、権限圏にいらっ [続きを読む]
  • 日本の危機の「50・50」の背景
  •  朴クネが弾劾されたとに日本の危機は「50・50」と言われました。それで日本は安倍政権の支持を鮮明して、救国・救世に活動の中心になりました。安倍首相が首相を辞めたからといって直ぐに野党が政権を取ることはありません。大統領は国民が決め、首相は国会議員が決めます。そのため、今の野党が与党にならない限り左翼勢力の政権は出来ません。政治的にみて左翼政権の誕生は極めて0に近い状態です。では何故「50・50」 [続きを読む]
  • 韓国の日本併合は神の摂理であった
  •  YOU TUBEで親日国と言うことで検索してみると多くの国が出てきます。そして、日本の魅力にとりつかれた外国人が大挙して来ています。反日国家と言われている中国や韓国も来ています。そして、日本の魅力にとりつかれています。日本は山紫水明と美しさだけではなく、街も綺麗であります。日本の科学技術や日本人の伝統や文化にまで魅了される人が増えています。そして、何よりも安全であると言うことであります。そこには誰しもが [続きを読む]
  • フリーセックスの弊害
  •  3月27日のKing's Reportでフリーセックスのことを言われていましたが今一度フリーセックスの弊害を考えてみたいと思います。 性的関係を持つことにより、相手の持っているものを受け継ぐようになります。その事には原理講論の堕落論を見ればよく分かります。天使長がエバを堕落させた動機がエバを通してアダムにいき、カイン・アベル・セツにいき、全人類に広がっていきました。フリーセックスは根本的に神様の創造理想を破 [続きを読む]
  • 家庭連合は荒んできていますね!
  •  日本ブログ村の家庭連合のカテゴリーを見ましたが荒んできていますね。私がブログを始めたのは少しでも兄弟姉妹の役に立てばと思たからであります。あの頃は信仰的なブログも多くありました。しかし、信仰的なものは大変少なくなり批判的な内容のものが目立つようになってきた感じがします。 来年の今頃は、家庭連合はどうなっているか?家庭連合の行事などを見ていると、一般社会のものを取り入れているのか華やかではあるが神 [続きを読む]
  • 鉄の杖と日本国憲法改正
  •  今、憲法の改正が話題になっており、9条を巡って色々と言われています。自衛隊(軍隊)は国における鉄の杖といえます。自衛隊は国を守るためにあります。しかし、第2項に「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」とある如く自衛隊の存在は憲法違反であり、ましてや自衛隊が有っても交戦すること事態ままならないことになっています。この状態は個人に言えば、鉄の杖を持っているが使うことに対して厳しい制約がかかって [続きを読む]
  • 家庭連合の憲法です。
  • 柳在坤(ユ・チェゴン)教授「サタン教に堕ちる分派の家庭連合/王道を進むサンクチュアリ」映像で家庭連合の憲法が見当たらないと言っていました。この憲法が出たときに直ぐにコピペをして保存してありました。ないということは都合の悪い事があると思われるので公開します。天一国 憲法 前 文家庭盟誓第1章 総 綱第2章 天一国国民第3章 天一国最高委員会第4章 天政院第5章 天議会第6章 天法院第7章 天財院第8章 天公院第9章 天一 [続きを読む]
  • 「鉄の杖の王国♯1・2」の説教の感想
  •  説教の冒頭に「このシリーズを進めるとき、おそらく皆さんから「そんな話を聞きたくないのです。もっと心霊に関する話をしてください」という声が出るかもしれません。間違いなくそういうことを私に言ってくるでしょう。だから前もって言っておくのです。だからそういうことを言わないで下さい。もし声をあげるなら、ただ私のために祈ってください。」とありますがとても信じがたい事であります。礼拝おける説教の内容は説教者が [続きを読む]
  • 今後の家庭連合
  •  今後、家庭連合がどうなっていくのか考えてみました。韓氏オモニがお父様に反逆してサタンの主管下に陥ってしまいました。当然、神様の保護が無くなるということであります。天運が無くなったということであります。何かしら教会に行きたく無くなる様になることが最初に起こることだと言えます。また、不祥事が起きてくることでしょう。過去に起きた不祥事が表面化するともあります。次に現在の不祥事が起きてくることでしょう。 [続きを読む]
  • 二代王亨進様の7月16日の説教「適正な秩序の王国」拝読した感想
  •  今回の説教の中心は罪に対する許しであると思います。本来、再臨の主が来られるのはクリスチャンの所であります。そのクリスチャンが再臨主を受け入れることが出来なかったのでクリスチャンでない我々の所に来たわけであります。私などは、それなりに充実した人生を過ごしておりました。み言を聞いて祝福を受けて真の家庭を作っていくことが人生の目的であると言うことを確信したので教会に来たのです。罪人と言う意識はあまりあ [続きを読む]
  • 二代王亨進様の7月16日の説教「適正な秩序の王国」拝読した感想
  •  今回の説教の中心は罪に対する許しであると思います。本来、再臨の主が来られるのはクリスチャンの所であります。そのクリスチャンが再臨主を受け入れることが出来なかったのでクリスチャンでない我々の所に来たわけであります。私などは、それなりに充実した人生を過ごしておりました。み言を聞いて祝福を受けて真の家庭を作っていくことが人生の目的であると言うことを確信したので教会に来たのです。罪人と言う意識はあまりあ [続きを読む]
  • 40年ぐらい前に聞いた話を最近思い出しました
  •  教会にきて42年になります。最初の3年間は勤労青年をしていました。その勤労青年をしていた時に聞いた話です。何年何月という日付は覚えていません。覚えていることは勤労青年の時と言うことです。話をしてくれた人は当時の勝共の事務局長でありました。 当時(1977年頃)は学生運動がようやく下火になったころだと思います。話の始まりは、北朝鮮の日本人拉致の話からでありました。この時、初めて北朝鮮がとんでもないこと [続きを読む]
  • み旨と大和魂
  •  昨日は、大和魂について調べていました。ITの時代は素晴らしく自宅にいながらネットを通じて簡単に調べることが出来ます。ウィキペディアによると「外国と比して日本流であると考えられる精神や知恵・才覚などを指す用語・概念。大和心。和魂。儒教や仏教などが入ってくる以前からの、日本人の本来的なものの考え方や見方を支えている精神である。」また、「武士道精神」も含むともありました。武士道言えば葉隠れに「武士道と [続きを読む]
  • 7月12日(水)のキングスリポートを拝読した感想
  •  この時期にトレッキングとは思われた方も何人かおられるのではないかと思います。お父様も理解できない行いがありましたが、そこから学んだことは、今の私には理解できないがきっと何か意味があるのだということです。 今回の二代王亨進様のトレッキングは精誠条件を立てておられたということをキングスリポートを拝読してその事を実感しました。その為か、トランプ大統領の弾劾と言うニュースは聞こえてきません。また、お父様 [続きを読む]
  • 「神様の摂理から見た南北統一」から
  • 第五章 共産主義と頭翼思想第一節 共産主義の出現と今日の世界一.共産主義の出現1 共産主義出現の預示 旧約聖書の歴史を見れば、ユダの嫁タマルについての話が出てきます。このタマルという女性がどのような女性かと言えば、天の祝福を受けた血統を残すことを何よりも重要視した女性です。タマルという女性は神様の血統、すなわち祝福というものを重要視した人です。それで彼女は神様の代を継ぐことにおいては、どのような冒 [続きを読む]
  • 「君が僕の息子について教えてくれたこと」
  •  図書館に行った時に「君がほ僕の息子について教えてくれたこと」と言う映画を上映してたので見てきました。内容は千葉県に住む東田直樹と言う自閉症の青年の話であります。この方が出版した「自閉症のほ僕が飛び跳ねる理由」と言う本がアイルランドの作家、デイヴィッド・ミッチェル氏の目に止まりました。彼は自閉症の息子を持ち理解できないことばかりで、どうしたらいいのか悩んでいました。また、彼は日本で英語教師をしてお [続きを読む]
  • 二代王亨進様が銃を持っていることを批判する人たちはお花畑にいる人たちです。
  •  最近、天一国合衆国憲法に銃の携帶を持つようにと書いてあり銃器を持った写真も掲載されています。その事について家庭連合とか郭グループなど批判めいたことを喚いています。日本は銃器の個人での携帶は法律的には許されていません。韓国も同じであると思います。そうした観点から見ると銃器の必要性などとんでもないことだといわれても当然のことだと思います。しかし、ヨーロッパではイスラムやアフリカからの不法難民で様々な [続きを読む]
  • お父様は愛の化身であります
  •  「神様の摂理から見た南北統一」と言うみ言集があります。その中の「第一章神様の摂理歴史と今日 第二節旧約時代の歴史とメシヤ 四.イエス様の誕生とメシヤの使命 3メシヤの使命とイエス様の立場」の最初に「メシヤはまさに神様と人間、そして万物が願ってきた真なる人です。それゆえ、そのお方は愛の化身体として来られ、神様の愛と一致した立場で真理を語られます。真なる行動をし、愛を動機として行動する人です。彼の生 [続きを読む]
  • メシヤであるお父様の生き方を相続しましょう
  •  メシヤ、それは救い主であります。その為、多くのみ言を語られました。また、お父様の生き方はみ言を通りの生活をされた方でもあります。み言を実践してこられたということになります。今、韓国においても日本においてもこれまでになかった危機の中にあります。特に韓国においては国が滅ぶのではないかとも言われています。 1972年に金日成が南侵することを宣言してその為の準備をしていました。しかし、72年の冬は暖冬で [続きを読む]