ぐー太郎 さん プロフィール

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ぐー太郎さん: GOOTAROU579
ハンドル名ぐー太郎 さん
ブログタイトルGOOTAROU579
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/gootarou579/
サイト紹介文余り影響されないでください少数派の意見です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/05/11 09:57

ぐー太郎 さんのブログ記事

  • フリーセックスの弊害
  •  3月27日のKing's Reportでフリーセックスのことを言われていましたが今一度フリーセックスの弊害を考えてみたいと思います。 性的関係を持つことにより、相手の持っているものを受け継ぐようになります。その事には原理講論の堕落論を見ればよく分かります。天使長がエバを堕落させた動機がエバを通してアダムにいき、カイン・アベル・セツにいき、全人類に広がっていきました。フリーセックスは根本的に神様の創造理想を破 [続きを読む]
  • 家庭連合は荒んできていますね!
  •  日本ブログ村の家庭連合のカテゴリーを見ましたが荒んできていますね。私がブログを始めたのは少しでも兄弟姉妹の役に立てばと思たからであります。あの頃は信仰的なブログも多くありました。しかし、信仰的なものは大変少なくなり批判的な内容のものが目立つようになってきた感じがします。 来年の今頃は、家庭連合はどうなっているか?家庭連合の行事などを見ていると、一般社会のものを取り入れているのか華やかではあるが神 [続きを読む]
  • 鉄の杖と日本国憲法改正
  •  今、憲法の改正が話題になっており、9条を巡って色々と言われています。自衛隊(軍隊)は国における鉄の杖といえます。自衛隊は国を守るためにあります。しかし、第2項に「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」とある如く自衛隊の存在は憲法違反であり、ましてや自衛隊が有っても交戦すること事態ままならないことになっています。この状態は個人に言えば、鉄の杖を持っているが使うことに対して厳しい制約がかかって [続きを読む]
  • 家庭連合の憲法です。
  • 柳在坤(ユ・チェゴン)教授「サタン教に堕ちる分派の家庭連合/王道を進むサンクチュアリ」映像で家庭連合の憲法が見当たらないと言っていました。この憲法が出たときに直ぐにコピペをして保存してありました。ないということは都合の悪い事があると思われるので公開します。天一国 憲法 前 文家庭盟誓第1章 総 綱第2章 天一国国民第3章 天一国最高委員会第4章 天政院第5章 天議会第6章 天法院第7章 天財院第8章 天公院第9章 天一 [続きを読む]
  • 「鉄の杖の王国♯1・2」の説教の感想
  •  説教の冒頭に「このシリーズを進めるとき、おそらく皆さんから「そんな話を聞きたくないのです。もっと心霊に関する話をしてください」という声が出るかもしれません。間違いなくそういうことを私に言ってくるでしょう。だから前もって言っておくのです。だからそういうことを言わないで下さい。もし声をあげるなら、ただ私のために祈ってください。」とありますがとても信じがたい事であります。礼拝おける説教の内容は説教者が [続きを読む]
  • 今後の家庭連合
  •  今後、家庭連合がどうなっていくのか考えてみました。韓氏オモニがお父様に反逆してサタンの主管下に陥ってしまいました。当然、神様の保護が無くなるということであります。天運が無くなったということであります。何かしら教会に行きたく無くなる様になることが最初に起こることだと言えます。また、不祥事が起きてくることでしょう。過去に起きた不祥事が表面化するともあります。次に現在の不祥事が起きてくることでしょう。 [続きを読む]
  • 二代王亨進様の7月16日の説教「適正な秩序の王国」拝読した感想
  •  今回の説教の中心は罪に対する許しであると思います。本来、再臨の主が来られるのはクリスチャンの所であります。そのクリスチャンが再臨主を受け入れることが出来なかったのでクリスチャンでない我々の所に来たわけであります。私などは、それなりに充実した人生を過ごしておりました。み言を聞いて祝福を受けて真の家庭を作っていくことが人生の目的であると言うことを確信したので教会に来たのです。罪人と言う意識はあまりあ [続きを読む]
  • 二代王亨進様の7月16日の説教「適正な秩序の王国」拝読した感想
  •  今回の説教の中心は罪に対する許しであると思います。本来、再臨の主が来られるのはクリスチャンの所であります。そのクリスチャンが再臨主を受け入れることが出来なかったのでクリスチャンでない我々の所に来たわけであります。私などは、それなりに充実した人生を過ごしておりました。み言を聞いて祝福を受けて真の家庭を作っていくことが人生の目的であると言うことを確信したので教会に来たのです。罪人と言う意識はあまりあ [続きを読む]
  • 40年ぐらい前に聞いた話を最近思い出しました
  •  教会にきて42年になります。最初の3年間は勤労青年をしていました。その勤労青年をしていた時に聞いた話です。何年何月という日付は覚えていません。覚えていることは勤労青年の時と言うことです。話をしてくれた人は当時の勝共の事務局長でありました。 当時(1977年頃)は学生運動がようやく下火になったころだと思います。話の始まりは、北朝鮮の日本人拉致の話からでありました。この時、初めて北朝鮮がとんでもないこと [続きを読む]
  • み旨と大和魂
  •  昨日は、大和魂について調べていました。ITの時代は素晴らしく自宅にいながらネットを通じて簡単に調べることが出来ます。ウィキペディアによると「外国と比して日本流であると考えられる精神や知恵・才覚などを指す用語・概念。大和心。和魂。儒教や仏教などが入ってくる以前からの、日本人の本来的なものの考え方や見方を支えている精神である。」また、「武士道精神」も含むともありました。武士道言えば葉隠れに「武士道と [続きを読む]
  • 7月12日(水)のキングスリポートを拝読した感想
  •  この時期にトレッキングとは思われた方も何人かおられるのではないかと思います。お父様も理解できない行いがありましたが、そこから学んだことは、今の私には理解できないがきっと何か意味があるのだということです。 今回の二代王亨進様のトレッキングは精誠条件を立てておられたということをキングスリポートを拝読してその事を実感しました。その為か、トランプ大統領の弾劾と言うニュースは聞こえてきません。また、お父様 [続きを読む]
  • 「神様の摂理から見た南北統一」から
  • 第五章 共産主義と頭翼思想第一節 共産主義の出現と今日の世界一.共産主義の出現1 共産主義出現の預示 旧約聖書の歴史を見れば、ユダの嫁タマルについての話が出てきます。このタマルという女性がどのような女性かと言えば、天の祝福を受けた血統を残すことを何よりも重要視した女性です。タマルという女性は神様の血統、すなわち祝福というものを重要視した人です。それで彼女は神様の代を継ぐことにおいては、どのような冒 [続きを読む]
  • 「君が僕の息子について教えてくれたこと」
  •  図書館に行った時に「君がほ僕の息子について教えてくれたこと」と言う映画を上映してたので見てきました。内容は千葉県に住む東田直樹と言う自閉症の青年の話であります。この方が出版した「自閉症のほ僕が飛び跳ねる理由」と言う本がアイルランドの作家、デイヴィッド・ミッチェル氏の目に止まりました。彼は自閉症の息子を持ち理解できないことばかりで、どうしたらいいのか悩んでいました。また、彼は日本で英語教師をしてお [続きを読む]
  • 二代王亨進様が銃を持っていることを批判する人たちはお花畑にいる人たちです。
  •  最近、天一国合衆国憲法に銃の携帶を持つようにと書いてあり銃器を持った写真も掲載されています。その事について家庭連合とか郭グループなど批判めいたことを喚いています。日本は銃器の個人での携帶は法律的には許されていません。韓国も同じであると思います。そうした観点から見ると銃器の必要性などとんでもないことだといわれても当然のことだと思います。しかし、ヨーロッパではイスラムやアフリカからの不法難民で様々な [続きを読む]
  • お父様は愛の化身であります
  •  「神様の摂理から見た南北統一」と言うみ言集があります。その中の「第一章神様の摂理歴史と今日 第二節旧約時代の歴史とメシヤ 四.イエス様の誕生とメシヤの使命 3メシヤの使命とイエス様の立場」の最初に「メシヤはまさに神様と人間、そして万物が願ってきた真なる人です。それゆえ、そのお方は愛の化身体として来られ、神様の愛と一致した立場で真理を語られます。真なる行動をし、愛を動機として行動する人です。彼の生 [続きを読む]
  • メシヤであるお父様の生き方を相続しましょう
  •  メシヤ、それは救い主であります。その為、多くのみ言を語られました。また、お父様の生き方はみ言を通りの生活をされた方でもあります。み言を実践してこられたということになります。今、韓国においても日本においてもこれまでになかった危機の中にあります。特に韓国においては国が滅ぶのではないかとも言われています。 1972年に金日成が南侵することを宣言してその為の準備をしていました。しかし、72年の冬は暖冬で [続きを読む]
  • 4月3日 訓読会で心に響いたみ言
  • 4月3日朝の訓読会で「真の家庭と家庭盟宣」を訓読していますが、心に響くものがありました。「真の家庭と家庭盟誓」六 家庭盟誓第六節の解説1.神様と真の御父母様の代身家庭として 先生だけが真の父母ではなく、皆さんも真の父母にならなければなりません。皆さんもやはり完成しなければならないのです。先生は大きい木になりましたが、細胞が繁殖するように、皆さんは細胞のようにならなければならないというのです。大きい [続きを読む]
  • 何故、朴槿恵大統領の弾劾決定したのか私なりに考えてみた・・・
  •  朴槿恵大統領の弾劾決定は本当に残念に思います。あれらだけ太極旗デモがろうそくデモを上回るほどだったのに残念でしかたがありません。そこで何故ダメになったのかということを考えてみました。 朴槿恵大統領の有名な「被害者と加害者の立場は1000年経っても変わらない」と「恨み千年論」を力説して反日に走るようになりました。神様の目から見たら日本・韓国・米国が一体化していくことが神様のみ旨を成就することであり [続きを読む]
  • 安倍首相の為にお祈りをしましょう!そして韓国のためにも
  •  トランプは神様が願う大統領ということは皆さん御存知だと思います。そのトランプ大統領と最初に会談をして友好関係を樹立した世界の指導者として最初に成し遂げました。その背景には二代王亨進様が3月1日のKing’s Report「聖殿聖徒よ!今、決断の時、逆さ十字架で死にゆく者となりなさい」で次のように語られています。「ヒラリー魔女に勝ち、今やフランス革命が起こり、さらに今回、ドイツ革命、メルケル詐欺女、堕落したサ [続きを読む]
  • 日本における小児性愛(児童ポルノ)
  •  日本において小児性愛については余り報道されていませんが、日本は児童ポルノが配信元になっておるケースが多く世界的に批判を受けています。日本というところは、おもてなしとか、技術面において高い評価を受けています。しかし、諸外国に比べ性に対して大変オープンになっています。一般週刊誌にヘアーヌードの写真が掲載されているため世界の航空機から排除されたのは一昔前の話であります。コンビニに行けばアダルト週刊誌が [続きを読む]