大塩行政書士法務事務所 さん プロフィール

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大塩行政書士法務事務所さん: 行政書士試験対策 過去問を毎日出題します!
ハンドル名大塩行政書士法務事務所 さん
ブログタイトル行政書士試験対策 過去問を毎日出題します!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hiroheroevery123-gyosei_kakomon/
サイト紹介文行政書士試験の過去問を、毎日出題していきます。受験勉強の際に是非活かして下さい!
自由文大塩行政書士法務事務所です。
http://www.oshio-gyosei.jp/
行政書士試験は難しくなっております。
受験生の皆様にとりまして、少しでもお力になれましたら嬉しく思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供760回 / 365日(平均14.6回/週) - 参加 2015/05/11 15:47

大塩行政書士法務事務所 さんのブログ記事

  • 平成28年問題16-1(行政法他)
  • 【問題】行政不服審査法の定める審査請求に対する裁決に関する次の記述は○か×か?処分についての審査請求が不適法である場合や、審査請求が理由がない場合には、審査庁は、裁決で当該審査請求を却下するが、このような裁決には理由を記載しなければならない。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とて [続きを読む]
  • 平成27年問題49-2(一般知識)
  • 【問題】日本の貧困ならびに生活困窮に関する次の記述は、○か×か?政府が、貧困問題解消に向けて最低賃金の基準引上げを行った結果、近年、年間200万円未満の給与所得者数は減少傾向にある。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村=====一緒に合格を勝ち取り [続きを読む]
  • 合格者は過去問を大切にした!【行政書士試験過去問講座】
  • 行政書士試験、過去問を制覇せずして、合格はないと思っております。しかし、過去問は難しい部分も多く、挫折してしまう場合も多いです…音声講義付きのテキストで、楽々学習しませんか?詳しくはこちらを して下さい。お試し版1,000円もございます!大塩行政書士法務事務所の行政書士受験生向けの教材情報も満載です!Youtubeでも説明しています。一緒に合格を勝ち取りませんか?関連します他の教材等も、絶賛発売中です! [続きを読む]
  • 平成26年問題37-オ(商法・会社法)
  • 【問題】株式会社の設立における出資等に関する次の記述は、会社法の規定に照らし、○か×か?設立時発行株式の総額は、設立しようとする会社が公開会社でない場合を除いて、発行可能株式総数の4分の1を下ることはできない。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブロ [続きを読む]
  • メッセージ)もう“余計な知識”は吸収しなくてもいい。でもね…
  • 試験も直前となり、試験に出る知識であれば、まだまだ吸収したいとお考えでしょう。そういった貪欲な姿勢は、とてもいいことです!でもね…余計な知識って何でしょう?簡単に言います。刑法等を勉強する必要はありません。民法は、重要条文の前後の条文チェックをして下さい。チェックした条文が試験に出るかどうか、私は正直一切分かりません。しかし、そういった条文が、そのまま記述の回答になる場合もあります。私が試験を受け [続きを読む]
  • 平成24年問題20-3(行政法他)
  • 【問題】国家賠償制度に関する次の記述は、最高裁判所の判例に照らし、○か×か?税務署長のした所得税の更正処分が、税務署長が所得金額を過大に認定したとして判決によって取り消された場合、当該更正処分は直ちに国家賠償法1条1項にいう違法があったとの評価を受ける。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けま [続きを読む]
  • 平成23年問題53-オ(一般知識)
  • 【問題】公害・環境対策に関する次の記述は○か×か?一定の開発事業を行う前に、環境に与える影響を事前に調査・予測・評価する仕組みが「環境影響評価」であり、1970年代以降、いくつかの自治体が環境影響評価条例を制定し、1990年代に国が環境影響評価法を制定した。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けます [続きを読む]
  • メッセージ)ある程度自意識過剰に今だけなってもいい!
  • 「タイトルの件、どういうこと?」あなたが、何かに挑戦します際、自信のないあなたと、自信満々のあなた。どちらがうまくいくと思います?どちらもNGかも知れません。でもね…うまくいきやすいのは、自信満々なんですよね。試験前になり、自意識過剰になるのは、勝手でしょ?そんなの自由です。勝負に負けてもいないのに、最初から負けたと思えば、既に勝負は白黒ついてます。試験が終了するまで、負けたと思わず、最後まで真剣に [続きを読む]
  • 平成22年問題53-3(一般知識)
  • 【問題】わが国の難民認定制度についての次の記述は○か×か?難民の申請は、本国から逃れてきて、本邦に入国する時点で難民認定を申請するほか、本邦に入国して数年間滞在した時点で、本邦入国後の政治活動など後発的事由を理由として難民認定を申請しても、これを認めることができる。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを [続きを読む]
  • 平成26年問題27-2(民法)
  • 【問題】A、B、CおよびDは、共同で事業を営む目的で「X会」という団体を設立した。この場合に関する次の記述は、民法の規定および判例に照らし、○か×か?X会が民法上の組合である場合、X会の取引上の債務については、X会の組合財産がその債務のための責任財産になるとともに、組合員であるA、B、CおよびDも、各自が損失分担の割合に応じて責任を負う。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には [続きを読む]
  • 平成25年問題40-4(商法・会社法)
  • 【問題】会社法上の公開会社における資金調達に関する次の記述は、会社法の規定に照らし、○か×か?会社が委員会設置会社である場合には、取締役会決議により、多額の借入れの決定権限を執行役に委任することができる。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • 平成24年問題49-4(一般知識)
  • 【問題】諸外国における革命および憲法に関する次の記述は○か×か?1917年にはロシアで社会主義革命が起きた。ロシア・ウクライナ・ベラルーシ・ザカフカースの4ソヴィエト共和国は連合して、単一主権制のソヴィエト連合人民共和国を建国し、新憲法が公布された。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、 [続きを読む]
  • 平成27年問題57-2(一般知識)
  • 【問題】位置情報に関する次の記述は、○か×か?電気通信事業者は、利用者の位置情報を第三者に提供するには原則として利用者の同意が必要だが、生命身体切迫時には人命救助の見地から同意なく提供できる。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村=====一緒に [続きを読む]
  • 過去問を知り、傾向を探る!【行政書士試験過去問講座】
  • 行政書士試験、過去問を制覇せずして、合格はないと思っております。しかし、過去問は難しい部分も多く、挫折してしまう場合も多いです…音声講義付きのテキストで、楽々学習しませんか?詳しくはこちらを して下さい。お試し版1,000円もございます!大塩行政書士法務事務所の行政書士受験生向けの教材情報も満載です!Youtubeでも説明しています。一緒に合格を勝ち取りませんか?関連します他の教材等も、絶賛発売中です! [続きを読む]
  • 平成28年問題31-1(民法)
  • 【問題】Aは債権者Bのため、A所有の甲土地に、被担保債権の範囲をA・B間の継続的売買に係る売掛代金債権とし、その極度額を1億円とする根抵当権を設定した。この場合に関する次の記述は、民法の規定に照らし、○か×か?元本確定前に、A・Bは協議により、被担保債権の範囲にA・B間の金銭消費貸借取引に係る債権を加えることで合意した。A・Bがこの合意を後順位抵当権者であるCに対抗するためには、被担保債権の範囲の変更についてC [続きを読む]
  • メッセージ)合格必須条件)負けたくないココロ
  • 私は、昭和生まれのオッサンです。努力、根性って言葉の時代に、青春を過ごしました。「負けたくない気持ちを持て」と言われなくても自然と持ちますし、言われたら確実に持つでしょう。行政書士試験に、もし不合格だった場合…拷問を受ける訳ではございません。誹謗中傷を浴びる訳ではございません。だからといって、気を抜いて試験を受けますと、確実に不合格です。合格と不合格は、紙一重でありながら、大きな違いがあります。合 [続きを読む]
  • 平成22年問題16-オ(行政法他)
  • 【問題】次の訴えは、抗告訴訟にあたる。○か×か?住民基本台帳法に基づき、行政機関が住民票における氏名の記載を削除することの差止めを求める当該住民の訴え。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村=====一緒に合格を勝ち取りませんか?音声講義ファイル [続きを読む]