midoru さん プロフィール

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midoruさん: 気持ちいいセックスの不思議とは?
ハンドル名midoru さん
ブログタイトル気持ちいいセックスの不思議とは?
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/ky1012-bibuildnet/
サイト紹介文あなたの「性」やセックスの意味とその素晴らしさに改めて気づいていただけることを願っています♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/05/12 19:17

midoru さんのブログ記事

  • 「狂い獅子」という省エネ体位を知っていますか?
  • 昔はそんなことなかったのに、挿入中に同じ姿勢を長く続けるのがツラい・・・。なんて経験のある人が試すべき体位があるんですよ。疲れにくく、その上、挿入時の快感が持続すると評判の体位が「狂い獅子」なんです。「狂い獅子」は江戸時代から伝わる性技「四十八手」のひとつで、男女が向かい合って挿入するんですよ。女性の足を上げ、あなたの肩にのせるのが特徴なんです。あなたは座った状態で少しだけ下半身を動かせばいいから [続きを読む]
  • 中折れ・遅漏でも落胆させない方法は?
  • 気持ちは盛り上がっているはずなのに、最後までイケない。中折れしたら、パートナーを落胆させてしまわないか。なんてことを考え始めると、セックスそのものにも及び腰になってしまいますよね。そんなときはどうするの?直前にアルコールを飲み過ぎないなどの注意も必要みたいですが、何よりも有効なのは、その「悩み」をパートナーの女性と共有することなんです。勃起が維持できない原因の一つに、精神的なストレスが挙げられるん [続きを読む]
  • 勃起力を高める3つのツボが存在するの?
  • 東洋医学には、精力回復に効果があるとされるツボが存在するんですよ。勃起力を高める効果があるとされるのが腰部にある、「腎油」(じんゆ)(背骨から左右に指2本分外側で、高さはへそと同じくらい)なんです。この部分を刺激することで男性ホルモンの分泌が活発になると言われているんです。セックスの前に刺激するよりも、毎朝起きたときなどに定期的に指圧するほうが、より効果が得られるんです。精神面に作用するとされ、「 [続きを読む]
  • 勃起力を増すED治療薬ってどんなものがあるの?
  • 「セックスへの気持ちは変わらないけど、昔のようにペニスが硬くならず・・・もう挿入は無理なんだろうか」なんて悩みを、特に中高年世代の男性は抱えている人は意外といるのかも。でもEDは上手に付き合っていくことができる病みたいですよ。日本の潜在的なED患者は1130万人といわれています。割合にすると、50代後半で40%、60代以上では60%を超え、70代では実に70%ともいわれているんですね。ひと口にEDといっ [続きを読む]
  • 「膣イキ」にあなたはこだわらないほうがいいの?
  • 女性にとって、主にクリトリスへの刺激による「外イキ」と、ペニスによってGスポットやボルチオを刺激されることによる、「膣イキ」では、快感の大きさや質が大きく異なるんです。そのため、あなたも女性に「膣イキ」させることにこだわりませんか。自分のペニスで女性を満足させたいと考えますよね。しかし、あなたがいくら膣イキにこだわって、Gスポットやボルチオを刺激したとしても、クリトリスや乳首などへの刺激によって女性 [続きを読む]
  • 女性はオナニーとセックスのオルガスムスは違うの?
  • あなたはオナニーでもセックスでも同じように、オルガスムスに達することができますが、女性のなかには、「オナニーならイケるけどセックスではイケない」なんていう人もいるんですよ。そうなってしまう理由のひとつは、あなたがペニスを挿入したことによるオルガスムス、いわゆる「膣イキ」にこだわっていらからだそうですよ。女性がオナニーをするときは、ほとんどの人がクリトリスを刺激します。クリトリスはあなたのペニスと同 [続きを読む]
  • 女性がイクときには潮を吹くの?
  • AVなどで男優が女優の膣に指を入れて、掻き出すように激しく動かすと、快感に顔を歪めた女優の膣から、シャワーのように液体が吹き出す、なんていうシーンをあなたも観たことがあると思います。これがいわゆる「潮吹き」なんです。映像のなかの女優たちは、オルガスムスに達した瞬間に潮を吹いているように見えますし、潮を吹くことはとても気持ちが良さそうです。そのため、実際のセックスにおいても女性に潮を吹かせようと、男優 [続きを読む]
  • 女性器の神秘のヴェールの仕組みと役目は?(3)
  • ●GスポットGスポットは、膣の入り口から4〜5センチ程度の浅い部分のお腹側、ちょうど陰核亀頭の内側あたりにあるんです。これを発見したドイツ人医師、エルンスト・グレフェンベルグの頭文字をとって、Gスポットと名づけられたんですよ。ただし、クリトリスの陰核亀頭のように目に見える、明確なかたちがあるのではなく、そのあたり一帯に性感を高める神経終末が集まっている、というもんなんです。またこのGスポットは、あなた [続きを読む]
  • 女性器の神秘のヴェールの仕組みと役目は?(2)
  • ●クリトリスクリトリスとはもともとあなたのペニスと同じ器官であり、その構造はとても似ているんですよ。ペニスのなかでも最も敏感な先端部の亀頭は、女性のからだでは陰核亀頭と呼ばれているんです。これは膣の上部、小陰唇の上端にある小さな突起で、あなたもクリトリスだと考えている部分なんです。しかし、じつはクリトリスというのは、この陰核亀頭だけではありませんよ。あなたのペニスが亀頭と陰茎からなっていて、陰茎の [続きを読む]
  • 女性器の神秘のヴェールの仕組みと役目は?(1)
  • ●大陰唇からだの外にポロンと飛び出している、あなたの性器とは異なり、女性の性器はからだのなかにあるんですよ。その最も外側にあるのが大陰唇なんです。膣の左右にあり、ふっくらと膨らんでいるんですよ。外側には、陰毛が生えていますが、内面はすべすべで、高感度の刺激受領域なんです。クリトリスの一部がここを通って会陰まで伸びているので、十分に快感が得られるんです。●小陰唇小陰唇は大陰唇と膣口の間にあるピラピラ [続きを読む]
  • おっぱいはなぜ女性だけにあるの?
  • あなたと女性のからだで大きく違うのはおっぱいと性器ですね。性器のかたちに関しては、人間以外の動物もオスとメスで異なりますから、違っていて当然ですよね。しかし、人間の女性だけおっぱいが大きく膨らんでいるのはなぜでしょうか?人間以外の動物は、授乳時以外におっぱいが膨らむことはなく、普段はまったく目立たないんです。哺乳類にとっておっぱいの最大の役割は授乳なんです。おっぱいに蓄えた母乳を子どもに与えて育て [続きを読む]
  • 「賢者タイム」って何なの?
  • あなたはセックスで射精すると性的な興奮状態から、一気に冷静な状態へと戻りますね。これがいわゆる「賢者タイム」と呼ばれる状態なんです。このとき、それまで頭のなかを占領していたエッチな気分が、霧消するだけでなく、性的なものに嫌悪感すら持ってしまう男性もいるんです。そんな「賢者タイム」のメカニズムが、はっきりと解明されているわけではありませんが、男としての生殖の仕組みや本能、そしてホルモンなどが影響して [続きを読む]
  • 正しいアフターセックスで女性が喜ぶ方法は?(2)
  • セックスでがんばったぶん、終わったあとは休みたい男と、終わったあとにこそ愛情を確認したい女。それはお互いに相いれないものなんですが、あなたはやはり女性の性感を高めることを意識しましょうね。セックスのあとにきちんと愛情を確認できたと感じた女性は、きっともう一度セックスしたい。と感じるはずですよ。そして、そのように感じることによって、女性の性感はどんどん高まり、開発されていくんです。ですから、たとえ眠 [続きを読む]
  • 正しいアフターセックスで女性が喜ぶ方法は?(1)
  • あなたの性感は、主に視覚からの刺激を受けて一直線に高まっていくという、特徴がありますよね。そしてオルガスムスに達して射精すると、一気にさめて現実にもどるんです。俗にいう「賢者タイム」ですね。これは人間だけに限ったことではなく、動物のオスも交尾が終わるとすぐに立ち去るんですね。しかし、女性のオルガスムス後はあなたとはちょっと異なるんです。すぐに休みたいというよりは、セックスが終わったあとこそあなたの [続きを読む]
  • フェラチオの注意事項ってナニ?
  • あなたのペニスを女性の口で愛撫してもらうフェラチオ。唇をすぼませてサオをしごいたり、舌先でカリや裏スジを刺激したり、陰のうを舐めてもらったり、女性が自分のペニスを唇や舌を駆使しながら、刺激してくれる姿は、視覚的にも興奮を覚えますよね。そのため、「セックスよりもフェラチオが好き」なんていう男も少なくありませんよ。もちろん、女性のなかには、フェラチオに対して、抵抗感のある人もいます。もし自分のパートナ [続きを読む]
  • オナニーはなぜするの?(女性編)
  • ある女性向けサイトでのアンケートによると、95%がオナニーの経験があり、週1回以上する人が8割近くにのぼるという結果に。しかし、女性にとってのオナニーは、あなたのそれと少し違いがあるんですよ。女性はオナニーに、「精神的な安定」や「からだをリラックスさせる」ことを求めるのが特徴なんです。つまり、女性の場合、セックスでもオナニーでも精神的な満足感が、欠かせないといえそうですよ。これは、オナニーの方法に [続きを読む]
  • オナニーはなぜするの?(男性編)
  • あなたは思春期になる頃から性に対する興味が高まり、勃起したペニスをしごいて、あり余る性欲を処理しましたよね。あなたは主に視覚によって興奮を覚えますから、だいたいAVやマンガなどを見ながら、ペニスをしごくというのが一般的ですね。ペニスを強く握るぶん、強い締め付けを感じることができますが、その快感は長く続かないんです。セックスのように体力を消耗することはありませんが、気持ちいいのはペニスだけ。要するに、 [続きを読む]
  • おっぱいの大きさで感度は違うの?
  • 生命の源「おっぱい」は、セックスにおいてとっても重要な役割を果たすんです。あなたにとっては、その曲線ややわらかさが目を楽しませ、性的興奮を高めてくれる一方で、女性にとっては、性感を高める重要なポイントのひとつなんです。大きさやかたち、色など、バリエーション豊富なおっぱいですが、あなたも大きいのが好きという巨乳派から、小さいほうが興奮するという微乳派まで、その好みは千差万別ですね。服を着た状態でも、 [続きを読む]
  • 女性はペニスのサイズを気にしない?
  • もちろん好みはありますが、女性がペニスのサイズにそれほどこだわらない理由は、「大きいからといって気持ちいいわけではない」ということに尽きるんです。たしかに長いほうが奥まで届くぶん、女性の性感ポイントのひとつであるボルチオを刺激しやすく、いわゆる「膣イキ」しやすいという声もあるんです。とはいえ、「小さくて奥まで届かない」と悩むあなたでも、きちんと前戯に時間をかければ女性は満足するようですし、逆に大き [続きを読む]
  • ペニスはやっぱり大きいほうがいいの?
  • 女子会などの女同士の場では、セックスした男性の、評価など辛辣かつ赤裸々な会話が話されるみたいですよ。当然、あなたのペニスについても、その硬さや持久力、そして太さや長さなどがネタにされるみたいです。ネタにされるということは、女性たちはあなたのペニスに対してさまざまな感想を抱き、評価を下しているということなんでしょうね。あなたとしたら、自分のペニスがどのように評価されているのか気になりますよね。しかし [続きを読む]
  • セックスはデートの待ち合わせから始まっている?
  • セックスはふたりの新たな関係のスタートであり、愛情の証しだと考える女性にとって、そこに至るまでのロマンスが欠かせませんよね。レディースコミックだけでなく、最近は女性向けのAVなども増えていますが、それらの作品においては、セックスそのものよりもむしろそこの至るまでの、ストーリーが入念に描かれているんです。つまり、女性はセックスそのものよりも、シチュエーションによって性的興奮が高まるんですよ。これは、男 [続きを読む]
  • 男と女ではまったくセックスの考え方は違う?
  • あなたは好みの女性と出会ったら、食事に誘ったり、プレゼントを贈ったりして、歓心を買おうと努力しますよね。もちろん相手のことをもっと知りたい、自分のことを好きになってほしい、という気持ちの表れですが、それらの行為はあくまでもプロセスですね。あなたにとって女性の歓心を買うことの最終的な目的は、その女性とセックスすることにありますよね。しかし、女性にとってのセックスはゴールではないんです。愛情の証しとし [続きを読む]
  • セックスでからだの相性が「良い・悪い」ってあるの?
  • 男女を問わず、セックスに関して、「パートナーと肉体的に相性が悪いのではないか?」なんて悩んでいる人は少なくありませんよ。前に付き合ってた人など、以前の体験と比較して、充実したセックスができないと悩んでしまうのも、仕方のないことといえるでしょうね。たとえばあなたなら、「もっと反応してくれるはずなのに」とか、「もっとペニスへのフィット感がほしい」といったことですね。一方の女性はといえば、「体位を変える [続きを読む]
  • セックスは男が女に奉仕することなの?
  • 男性であれ女性であれ、セックスするとなれば相手に認められたいと考えるのは、当然のことですよね。しかし、セックスというのは文字通り生まれたままの姿となって、行うものですから、適当なごまかしが効かないんです。あなたならペニスが小さかったり、早漏だったりすればコンプレックスを感じますし、女性ならおっぱいが小さかったり、イケなかったりすればコンプレックスを感じます。だからこそ、逆に相手を喜ばせることができ [続きを読む]
  • 女性のオナニーから学ぶと相手の気持ちいいがわかる?
  • セックスのときに、女性が「そのやり方では感じない」「そこは感じない」なんて不満を感じていたとしても、口にするのは憚れますよね。ワンナイトラブといった割り切った関係なら、まだいいかもしれませんが、相手が継続的に付き合っているパートナーで、その相手のことを好きであればあるほど、そのセックスを否定するのは難しくなりますね。口にこそしないものの、「もう少しこうしてくれればもっと気持ちいいのに」「そこじゃな [続きを読む]