國定哲雄 さん プロフィール

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國定哲雄さん: 生きる を 味わう
ハンドル名國定哲雄 さん
ブログタイトル生きる を 味わう
ブログURLhttps://ameblo.jp/sabosada3/
サイト紹介文希望・愛・絶望・刺激・恐怖・喜び...すべてを「味わう」とき、あなたの「生きる」がはじまります!
自由文味わう

ひとつひとつの出来事を、味わう
瞬間の今に意識を向けて、味わう
楽しいことも辛いこともすべての感情を、味わう

観て、聴いて、薫って、触れて、食して、心震わせて...

すべてのすべてを味わうことが、
生きる ことであり、目的であり、使命(命の使い方)である
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/05/14 10:54

國定哲雄 さんのブログ記事

  • 呼吸でつながる世界と自分
  • 息とは 『 意気 』 。《 今 》 の大切な自分の意見や気持ち。それを外の世界へ吐き出すことで、《 今 》 の自分に気づく。そして誰かの意見や気持ちを吸い込むことで、共感や反論を通じて 《 今 》 の自分に気づく。その内外の交流を繰り返すと 『 自分 』 という輪郭がハッキリしてきて、さらに続けることで、 『 自分 』 という名の [ 我執 ] が世界にとけていく…そうして初めて、 【 自己 】 へと繋がる。川を流れる葉っ [続きを読む]
  • 人生ゲームの遊び方
  •   人生とはアクションゲームです。 やり直しのできないゲームです。    そして当然、 次に何が起こるのかわかりません。    だから少しでも情報が欲しくて、 過去のステージを思い出し 「 ながら 」 未来のステージを予想し 「 ながら 」 恐怖と不安を握り締め 「 ながら 」 進んでいく・・・    そんな進め方をしている人、 多いと思います。    でも冷静に考えてみてください。     過去と未来のステ [続きを読む]
  • 「思い出」の軽量化
  •   「 思い出 」 とは何でしょうか? 一般的には、「 過去の経験 」 です。 そしてそれを 「 不変の事実 」 だと考えています。    だからこそ、 人は 「 過去 」 を参照しながら、 より良い 「 未来 」 への作戦を練ります。   ・ 自分は○○なことをする人だから・・・ ・ あの人は△△なことをする人だから・・・   「 過去 」 の情報を元に人員を配置し、 「 未来 」 に起こりうる可能性に警戒します。   そして [続きを読む]
  • 【 無料 】 セミナー動画を公開中♪
  •  ☆ 思考って何だろう?☆ 感情って面倒?☆ 身体は無視 !? 大切な 『 自分 』 のことのハズなのに、あまり詳しくはない 『 自分 』 のこと。。。  外の世界に目移りするだけの人生では、モッタイナイと思いませんか? 外に向けた意識を、内に向けると観えてくることがあります。 そしてそれはとても味わい深い 『 体験 』 です。 ほんの入り口の動画ですがヒントになれば幸いです^^             ☆ セッシ [続きを読む]
  • ☆ セッション・セミナー料金
  • はじめましての方に【1回のみのお試しセッション】60分対面       5,000円60分Skype      7,000円 【 通常初回 】120分対面     15,000円120分Skype    18,000円 【 2回目以降 】60分対面     10,000円60分Skype     15,000円 120分対面    18,000円120分Skype    20,000円 180分対面      25,000円180分Skype    30,000円 【 アドバンス・コース 】180分対面のみ 50,000円 続きま [続きを読む]
  • 自分を強化するのを止める
  •   「 私には○○が有る。」 お金、体力、経験、知識、実績・・・...  「有る」で守った安心は、「有る」を維持しなければなりません。 「有る」で強化した存在は、「有る」で補強しなければなりません。   けれど「有る」にはキリが有りません。 10の次は20が、その次は50が100が・・・ どんなに必死に集めても、「しなければならない」が終わることは有りません。   あなたは優秀です。だからこそ収集や探求にキリがあり [続きを読む]
  • 強迫観念の癒し方♪
  •  〜した方が良い。〜しなければならない。 様々な 「必要」 を主張するのは思考です。僕らの中の、過去の経験と知識です。  お金は?空気は?栄養は?  すぐに極論を持ち出して「やるべきこと」を正当化してきます(笑)     そんな思考の武器は 「 過去 」 と 「 未来 」 です。  あなたにとって 「 手の届かない世界 」 の話で、 あなたを強迫してきます。        そんな時は 《 今 》 という安全地帯でく [続きを読む]
  • 「 やるべきこと 」 が無くなったら・・・
  •  『 やりたいこと 』 ってとても曖昧で、良く噛んで味わっていると実は「 やるべきこと 」 だったと気づくことがあります。  そしてナニカを達成する為の 「 やるべきこと 」 なら、その手順や条件を手放すことで、そのナニカが手に入ることが多いです。  だから僕は自分へ問いかけるのが好きなんです。   自己対話することで、自分の「制限」に気づき、 『 望み 』 であったナニカを手に入れられることが多くありました♪ [続きを読む]
  • 『 やりたいこと 』 を生きる方法♪
  •  「 悩んでも仕方のないこと悩む 」 のは、解決する能力が自分には 「 有る 」 と思っているから。    現状を思いの通りにコントロール 「 できる 」 と信じているからです。    でも落ち着いてゆっくり観察してみてください。  ・ 相手の気持ち・ 過去の行い・ 今という結果・ 未来で「良い」と感じること  どれも 《 今 》 の自分のコントロールの外側ではないでしょうか?  天気と同じで 『 降参 』 して 『 受 [続きを読む]
  • あなたの神様はあなたにそっくりだ。
  •   ある映画の主人公の言葉です。そして僕の大好きな言葉です。  この世界にはたくさんの神様がいて、それと同じ数だけの 「 教え 」 があります。   その中であなたが信じている神様は、《 今 》 のあなたにそっくりではありませんか?    「 寛容」 な神様を信じているなら、あなたも 「 寛容 」 な性格になり、 「 寛容 」 な世界を生きているでしょう。  「 厳格 」 な神様を信じているなら、あなたも 「 厳格 」 [続きを読む]
  • 『 良かった 』 と 『 ありがとう 』
  •   努力しなくても意識しなくても、 結果として世界は 『 他力 』 で成り立っている♪ 動画のような経験を繰り返し学んだからこそ、 結果として世界は今も存続しているのだから。    だけど、  「 自力 」 で自分が動かし導いている意識が強いと、「 評価 」 が欲しくなり、「 疲れ 」 も溜まる。  自分の衰えを恐れ、間違い怖れる。  そんな状態のときは、満ちることも、足りることもない。  『 満足 』 を味わえ [続きを読む]
  • 自分を追い込むスピリチュアル!?
  •   ・ 「癒し」を得る・与える・ 「解放」を起こす・ 「達成」のために意図を明確にする 様々なスピリチュアルやコーチングを、 「 ナニカ 」 の為の手段にしていませんか? そして 「 頑張る 」 人を賞賛していませんか?      もちろん、 より良い 「 未来 」 を望むのは当たり前です。     でもそれが原因で、 苦しんでいる人が多いように感じるのです。    「 癒し 」 のための 「 ヒーリング 」 「 解 [続きを読む]
  • ゆとりのある生活☆
  •  「 ゆとりのある生活 」 と声に出したとき、 あなたの思考が連想するのは何でしょうか?^^    時間? お金? パートナーシップ? etc・・・    もちろん正解なんてありません。 それぞれの思考のパターンが違うだけです。    そして、僕がお伝えしたい 『 ゆとり 』 とは、 スペース ( 空間 ) です。     少し強めの言葉で表現するなら、 『 余裕 』 つまり 『 余り 』 です。   ぎりぎりの切羽詰まっ [続きを読む]
  • せっかくの人生♪
  • 人生は有限です。 悲観的な意味ではなく、物理的な事実として。。。  だからこそ人は 『 やりたい事 』 を探します。  満足できる人生を生きる為に!    でも日々の生活では、 「 不満足 」 を感じることが多くありませんか?   「 やるべき事 」 に追われて、 「 とりあえず 」 の行動で時間が奪われていく。。。   そして、  「 やりたくない事 」 に人生を費やしているという自己分析が、 「 不満足 」をさ [続きを読む]
  • 相手の答えは相手の中に・・・
  •  「 答え 」 はそれぞれの中にあります。 自分の 「 答え 」 は自分の中にあり、 相手の 「 答え 」 は相手の中にあります。   あまにりもアタリマエのことですよね? しかしこのアタリマエを忘れてしまうことで、 多くの喧嘩やトラブルが起こるのです。    つまり、 相手の 「 答え 」 が自分の中にあると考えたり、 自分の 「 答え 」 が相手の中にあると考えてしまうのです。   ・ きっと相手は△△をして欲し [続きを読む]
  • あるようにある
  • 『 あるようにある 』   この言葉はとても奥深く、シンプルな言葉だと思います。 とても大好きで、可能性を感じる言葉です。   そして僕がセッションや講座でお伝えしているのは、この言葉の大切さです。    僕はこの言葉への理解の分だけ、人生が軽やかで楽しいものになりました。 人間関係も金銭面でもスムーズに回るようになったので、社会へ広めていきたいのです。    今回は結論だけをまとめてみました。 そ [続きを読む]
  • 人生を味わう 《 視点 》
  • 全てが決まっている 『 他力 』だからこそ味わえる自由♪ 今回はこの言葉についてお話していきます^^ 前回からの続きです ⇒ 『 他力 』 の別名 まずは解説の下ごしらえから・・・。 この 『 世界 』 は、 何層にも重なり合ってできています。 それは、國定哲雄 という名前の 『 層 』國定家 というファミリーとしての 『 層 』沖縄県民 という地域社会の一員としての 『 層 』 日本人 、 アジア人、 [続きを読む]
  • 『 他力 』 の別名
  • 『 他力 』 とは 『 あるがまま 』 です。 『 《 今 》 の現状そのもの 』 です。 『 あらゆる全ての結果 』 として、 『 目の前に 《 在る 》 もの 』 です。 『 その状況それ自体 』 であり、 『 良い も 悪い も無いもの 』 です。 上記の 『   』 は全て、 『 他力の別名 』 です。 つまり、 『 他力 』 を受け入れるというのは、 『 現状 』 を受け入れるという意味です。 《 今 》 目の [続きを読む]
  • 見えないモノを見ようとして・・・
  • 未来は誰にもわかりません。。。 どんなに目を凝らしても、「 知る 」 ことはできないのです。 アタリマエです。 でも、 背伸びをしてしまう。双眼鏡を探してしまう。 知っていそうな人を訪ねて、知るための道具を求めてしまう。 でもやっぱり、 未来は誰にもわかりません。。。 気象学という根拠のある予想であっても、天気予報は1週間が限界です。 半年先や1年先の天気予報に、いったいどれだ [続きを読む]
  • 世にも奇妙な物語
  • 人生は 『 他力 』 なのか?それとも 「 自力 」 なのか? あなたはどちらだと思いますか? そして、 どちらに憧れますか? どちらだと・・・、 嬉しいですか?(笑) もし 『 他力 』 であれば、楽 だと考えるかも知れません。 「 自力 」 が無いのであれば、何もしなくて良いことになります。 他力本願 、 流れのままに 、 運命に身を任せて・・・ 努力を捨てて、 毎日が休日♪ 何もしなくて良い・・・。頑張らなく [続きを読む]
  • 人生は映画と同じ!?
  • 人生とは映画である♪ この視点で世界を観るなら、 映画と人生の楽しみ方が同じ ということになります。 では映画の楽しみ方とは何でしょうか? もちろん、それは人それぞれです。 ・ 泣きたい ・ 笑いたい ・ デートを盛り上げたい ・ 暇つぶし ・ 論文の参考資料 ・ 映画作成の勉強 同じ映画を観ていても、 目的によって意識の向く対象は変わります。 学びも 気づきも 感情も・・・ その時々、人それぞれです [続きを読む]
  • 価値を循環させる♪
  • 最近、セッションや講座について 興味を示してくれる方が増えています。 もちろん、 社交辞令の 「 興味 」 ではなく、 かなり本気で受講を希望されています。 しかし、 「 お金がないから・・・ 」 と止まる方も多いです。 「 お金 」 が 『 やりたいこと 』 を止めているのです。 そんな時に僕は 『 価値の循環 』 を提案します^^ 僕のセッションや講座という 『 価値 』 と、相手の持っている 『 価値 』 [続きを読む]
  • スクリーンは白いだけ・・・
  • 《 今 》 とは 《 在る 》 であり、 《 在る 》 とは スクリーン である。 そんなことを前々回に書きました。 コチラ ⇒ 核心の入り口 今日はそのスクリーンについてもう少し深くお話します。 一言で表現するなら、 スクリーンとは 「 ただの白い壁 」 です。 もちろん布でも鉄板でも、 白ければ何でもOKです。 大切なのは 「 白い 」 こと。 映写機から発せられる光の情報を写す際、 白い色を表現するた [続きを読む]
  • イマ ココ とは?
  • 《 イマ 》 とは 「 時間 」 ではありません。《 ココ 》 とは 「 場所 」 ではありません。 それは 《 在る 》 のことです。 あなたが 「 今 」 という 「 時間 」 に、 感じて。 あなたが 「 ここ 」 という 「 場所 」 で、 見ている。 それももちろん 《 在る 》 の一部です。 しかし 《 在る 》 の全てではありません。 まずは一般的な 「 今 」 と 「 ここ 」 についてお話しましょう。 [続きを読む]