楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうに さん プロフィール

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楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうにさん: 楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうに
ハンドル名楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうに さん
ブログタイトル楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうに
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hidebach
サイト紹介文     ・日ごろ考えること      ・日光奥州街道ひとり歩る記      ・おくのほそ道を歩
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供122回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/05/14 19:34

楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうに さんのブログ記事

  • 夜間照明
  • ナショナル・スポーツ・トレーニング・センタ―のサッカー練習場の夜間証明。さすがナショナルト・レーニングセンター!国立だけあって練習場にも夜間照明がついて居る。その夜間照明、時期が来ると定期的に点検されて、何を交換する?のか、高〜い上の投光器まで上がって交換している。光が弱くなったのか、電球が切れたのか、あるいは時期が来たからなのか?さっぱり解らないが、何かを交換している。(練習場の夜間照明)投光器 [続きを読む]
  • 原爆の近くにあった柿の木
  • 長崎の原爆の爆心地から僅か900mに生き残った柿の木を、「北区平和の森」のシンボルとして移植され、毎年、現在のように柿の実を結んでいます。世界平和のシンボルとしての柿の木、手前の細い方の木。(平和の柿の木)この「平和の森」は戦後50年を契機に、21世紀を展望して、世界恒久平和を願う北区民の祈りを込めて建設されました。ここを訪れる人の胸に、平和の尊さを語りかけています。(側面から見た平和のシンボル、 [続きを読む]
  • 秋が来て
  • 秋が来て、百個以上なっている柑橘類が色付いてきた。(その木)どなたか知らないが、食べられるだろうと枝からもぎ取った方がいたが、皮が堅くてとても剥けそうにない、諦めたのか二個捨ててあった。枝になっている柑橘類の実を触ってみたら、とても皮など剥ける状態ではない。(柑橘類の実)(沢山生っている柑橘類)歯も立たないと言うのが現実だ。もぎ取った人の顔が見たい心境である。 [続きを読む]
  • 大学生(孫息子その4)
  • 孫息子が大学生になって選んだ学部が、化学部であったのには驚いた。大学でも楽しく過ごしたらしいが、聞くところによると、最近は研究室に没頭して居て実験を繰り返していると言う。時々、ノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智教授が顔を出して、「頑張っているな」と言って帰るらしい。いったい何をしているのかサッパリ解らないが、その内「就職止めた」と言うと困るとは娘の嘆き節。一つのことに没頭すのも大事であるが、世 [続きを読む]
  • 待ち遠しい春のサクラ
  • 今日はコースを変えて散歩した。荒川沿いの船乗場に行ったら、桜並木の一群の中に桜が咲いて居た。十月桜とも冬桜とも、二度咲桜とも言われる。この時期の桜は、花そのものが小さく、気のせいか寂しげに見える。(十月桜)(二度咲き桜)(冬桜)春になれば、圧倒的な量の花を咲かせる。待ち遠しい・・・・。 [続きを読む]
  • ハロウイーンの子供たち
  • 10/31にお使いの帰り道、近所の子供たちに出会った。ハロウイーンの仮想の用意をしていたので、写真を撮らせてもらった。TVニュースでは、渋谷での大人たちの馬鹿騒ぎ報じられているが、そんな子供達に育たないように願っている。(ハロウイーンの子供たち)この後お友達と集まる予定だとのこと。「その後どうするの?お菓子頂戴と尋ねて歩くの?」と聞いたら、「うん」と答えが返ってきた。「みなさんが知って居るお家を訪ねな [続きを読む]
  • 中学生の孫(孫息子その3)
  • 前回、理科オリンピックに出た孫のことを書いた。そして中学に入ることとなったが、当時その中学校は不良少年グループがいて、荒れ放題になっていた。孫が通う小学校でも評判になっていて、多くの中学入学予定者は、別の学区にある中学校に入る予定者が続出した。三者面談があり、担任の先生から、「話題の不良グループは卒業していくから、今後は問題が起きないように思う。中学校の先生たちも、今まで以上に注意はするだろうから [続きを読む]
  • 満月(10/25)
  • 十三夜(10/21)から五日経って満月=十五夜?(10/25)です。どうも勘定が合いませんね。十三夜の二日後なら十五夜と解るのですが・・・・。そのカラクリは今度調べて置きます。(満月)十三夜の月は左側が少し欠けていましたが、今夜の月は本当に満月です。 [続きを読む]
  • 理科オリンピック(孫息子その2)
  • ファーブル昆虫記を書いたファーブル先生が、「レジオン・ドヌール」なる勲章をお国から貰ったことが、「ファーブル昆虫記」に書かれていた。それを読んだ孫息子から「レジオン・ドヌール」ってな〜に?」と聞かれて、返事に窮した。ここまで前回書いた。この勲章は、日本では何に当たるのかと考え、四年生の孫に一番解りやすいのが、国民栄誉賞であることに気づいたので、「日本で言う『国民栄誉賞』だよ」と答えて置いた。それか [続きを読む]
  • 夏の終わり?
  • 夏の終わりか、めっきり気温が下がってきた。夏の花のハイビスカスも、気のせいか消え入りそうな、自分の出番は終わりとばかり咲いて居る。(黄色のハイビスカス)(赤いハイビスカス)(ピンクのハイビスカス)(赤と黄色のハイビスカス)これで秋も深まり、気象庁の予想では、今年の冬は暖冬になりそうだと言う。まさか半袖で過ごせる訳でもないだろうが、冬暖かいと、雪が多くなるのだろうか、この夏の雨のように大雪、ドカ雪で [続きを読む]
  • 大きくなった孫息子(孫息子その1)
  • 来年大学を卒業する孫(娘の男の子)がいる。この夏、就活解禁になった途端に、就職先が決まったと言う。何でも、ボクも良く知って居る名の通った企業である。ボクが大学を卒業した年は、就職難で競争率10倍、20倍は当たり前、44人に一人採用とか言うのもあったのに・・・・。それにしても娘夫婦もひとまず安堵と言う所である。この孫は、小さい時から少し変わって居て、歩き始めた1歳少しの頃からあっちこっち、爺ちゃんの [続きを読む]
  • ノーベル賞
  • 10月はノーベル賞の発表月、賞としては世界最高賞と言える。受賞者には誠におめでとうございます。ボクはその後の、授賞式で受賞者がどんなコメントを残すのかに興味津々。その後、開かれる晩さん会の料理、「さぞ美味しかろうなぁ」と思うだけでよだれが出そう。その晩さん会の料理を再現して貰って、晩さん会で料理を出したスエ―デンのストックホルム市庁舎の地下にある、レストラン「StadshusKallaren」(スタッツヒュースシ [続きを読む]
  • 金木犀
  • 雨の日に、用があってカミさんと出かけた。途中で、あまりも良い匂いが漂うので、ぐるっと背を回して、後ろを歩いて居るカミさんに、「何処に金木犀の木があるのだろう、好い匂いがする」と話しかけたら、「すぐ後ろにあるわよ」(金木犀1)何のことは無い、傘に隠れてその木はあった。満開になったばかりの金木犀、これなら鼻の悪いボクにもわかるわけだ。(満開の金木犀2) [続きを読む]
  • 台風の残したもの
  • 関東地方に珍しく台風が来た。夜中の2時頃、前橋を通過中の放送があった時の風のすごさは、まさに暴風!ボクの住まいは五階の一室と高い場所にあるから、恐ろしいのは風台風。雨台風は、1階の住人が心配する。それでも何とか耐えて翌朝、カミさんが指の手術日なのに、電車はストップ!倒木があったり、線路内に風で吹き飛ばされたトタン屋根や物置小屋等々・・・・。始発から、線路内を点検し終わるのに手間取った。ボクの散歩コ [続きを読む]
  • お役所仕事では済まされない
  • ボクが住んでいる板橋区の出張所が、駅の近くにある。道路から、歩道をまたいで、すぐ駐車場になっていて、出張所の建物はその奥にある。9/27の雨の日の10時頃、この駐車場に入ろうとした車が、傘を差した歩道上の人と接触した。車は左側の車輪だけを歩道上に載せたまま止まった。体の何処に当たったのかよく解らないが、年配の女性が、車のバンパーの先に倒れていて動かない。実はこの区役所の東隣は救急病院の外来棟になって居 [続きを読む]
  • 三度目の月下美人
  • 今年は気温が高かったからだろうか、6月、7月に咲いた月下美人、この分では8月か9月にもう一回策に違いないと、予想していたが、案の定、三かに目が咲いた。9月30日、台風24号が関東地方を通過する、その日にである。しかも4個咲いた。(4個の花を付けた月下美人)(月下美人の拡大)芳香をを部屋いっぱいにふりまき、夜12時頃まで咲いた。 [続きを読む]
  • 少年野球
  • 散歩コースの中に少年野球場がある。練習や地区の大会などがあり、沢山の少年たちがやって来る。礼儀正しく躾けられていると見え、試合が終わると帰り間際に、公園の園丁さんに一言お礼を言って帰る。「整列!」全員一列に整列し、掛け声とともに、帽子を取って「ありがとうございました!」と言う。それぞれのチームが挨拶する。日頃は、ゴミが落ちている、落ち葉の掃除をしろ、遊具は毎日清掃しているのか、地元のお年寄りから、 [続きを読む]
  • 山ぶどう
  • 赤羽の自然観察公園に山ぶどうが沢山なっている。(山ぶどう)(山ぶどう2)(山ぶどう3)(山ぶどう4)昔田舎で育ったと思われる爺ちゃん婆ちゃんが、朝、色づいたのを探し求めて、山ぶどうの蔓が這って居る垣根に群がって居るが、そう毎日色づくものでは無い。今朝もじっくり眺めていたら、いつの間にか数人集まっているので、そ〜と逃げ出した。完熟になるには、今、少しお待ちください。 [続きを読む]
  • 敬老の日の元気
  • いつもの散歩で、サッカー練習場の横を通ったら、シニアサッカー大会と書いてあった。グラウンドを見たら、結構なオジサンがサッカーを楽しんでいる。(試合前のミーティング?)キックオフのホイッスルが鳴ってボールが走るが、オジサンの足はそれほど速くない。(足元のボール)解説付きでTVのJリーグなど見ることが多いと見えて、上に蹴り上げたボールに、(上の方にあるボール)「ボールを追えっ!ヘッドで受け止めろ!」能書 [続きを読む]
  • 稲刈りも間近に
  • 彼岸花も咲いて、稲刈りも間近になった。(赤と白の彼岸花)(赤い曼珠沙華)ふるさと体験農家ののどかな景色。まもなく近所の小学校の生徒さんが稲刈り体験にやってくるだろう。(ふるさと農家)ユーモラスな案山子たちが、子供の稲刈り体験を待ち遠しそうにしている。(案山子1)(案山子2)(案山子3)(案山子4)稲刈りの後、昔ながらの脱穀機でモミの付いたお米にして、しばらく天日にさらして、食べられるお米になるのは [続きを読む]
  • 三度目の月下美人
  • 七月と八月に一輪づつ咲いた月下美人、これでは今年はもう一回咲くだろうと予想していたのに、一向にその気配が無く、涼しくもなってきたし、もうだめかと思って居た矢先、花芽が四つ出来た。これで三度目が咲きそう。でも油断はできない、いつ蕾が落ちてしまうか知れないからだ。(月下美人その一)(月下美人その二)(月下美人その三)(月下美人その四)今朝、見たらもう三センチほどになっている。この分では十日ないし二週間 [続きを読む]
  • ねむの花
  • 午後4時ころに葉が閉じて、朝になると葉が開くので「ねむの木」と言う。松尾芭蕉が、秋田県の南端にある象潟町で詠んだ、・象潟(きさがた)や 雨に西施(せいし)が ねぶの花の俳句がある。象潟は秋田県にかほ市(仁賀保町と象潟町その他が合併してできた)市である。もともと、象潟は、鳥海山が噴火し、発生した大規模な山体崩壊による流れ山が日本海に流れ込み、浅い海と多くの小さな島々ができあがった。やがて堆積作用の結 [続きを読む]
  • 木の実
  • 数年前、この木の前で歩道の凸凹により転んだ。前かがみに歩いて居たためであろう、右足を取られてばったりと前に倒れた。冬場の事で、手袋をして、コートを着ていたので、被害が少なかったと思ったが、倒れた時は、胸が痛くて、しばらく起き上がれないほどで、横を通りすぎる人が、「大丈夫ですか」お声をかけるほどであった。やっとの思いで立ち上がり、脇の木を見上げると何個も実が成って居た記憶である。今日もその前を通り、 [続きを読む]