rrb さん プロフィール

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rrbさん: rrbのフォトヴィレッジ
ハンドル名rrb さん
ブログタイトルrrbのフォトヴィレッジ
ブログURLhttp://www.rrbphotovillage.jp/modules/rrbblog/
サイト紹介文永遠のテーマ《スズメさん》や《今の京都》を掲載したり 色々とチャレンジするrrbのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2015/05/19 13:57

rrb さんのブログ記事

  • 紅葉週間(5/8)
  • パソコンの修理不能の故障から1週間。ブルーな日々が続いている。新しいのを買う決断がつかない。さりとてパソコンなしというのも不便。当面は職場のパソコンの活用でこなしていこう…という今京都。要り様は重なるよね [続きを読む]
  • トリセツ
  • 西野カナさんの作詞力はスゴイと思う。誰しもの女性のBGMになる要素がふんだんである。一番共感度の高いのは「トリセツ」だろう。♪この度はこんな私を選んでくれてどうもありがとう♪と、謙虚な姿勢から始まる。歌詞をじっくりと見ていくと「うん、わかるわかる」「そうそう、男子はここに気づかないと…」となる。 ♪ずっと正しく優しく扱ってね。一点物につき返品交換は受け付けません♪は当然の感情だ。 ♪これからもどう [続きを読む]
  • 紅葉週間(1/8)
  • フルバージョンの紅葉ではないが、今週と来週は紅葉シリーズの掲載で紅葉週間としよう。それとマイパソコンがつぶれた。修理の基盤もないとのこと。しばらくは更新できないかも…という今京都。本格的なのは撮りに行かなかったの? [続きを読む]
  • なれば関係なし
  • 東京オリンピックに大阪万博と大きなイベントが決定している。良いか悪いかという二者択一なら良いとなるだろう。だが、本当に良いことなのか…と考えると、「否」と言いたい人も多いのではないだろうか。全員が賛同することが稀であるのは世の中の常だが、一人ひとりの税金が絡むことについてはもう少し慎重であるべきではないか。憲法を守るべき人は「公務員」。果たして彼・彼女らは遵守してくれているのだろうか。立場に酔いし [続きを読む]
  • 芸妓
  • 迫力のある2人。本物の芸妓さん。お茶屋さんの前を掃除している舞妓見習い風の若い人は、「お姐さん、こんにちは」と深々と挨拶。これ以上はないというくらいの最敬礼だ。何事においても「ベテラン」とされる人には、威厳や風格がある…という今京都。舞芸妓の世界は縦と実力とが入り交じる世界なんだろうね [続きを読む]
  • 印象
  • 光芒(こうぼう)を見ると、一筋の光明より、「やっぱり京都は怨霊の町だな」という感じがするのは私だけだろうか…という今京都。印象というより意識をどこにもつかの違いだね [続きを読む]
  • 師走
  • 12月、2018年最後の月。今年も「これ」というやったことが残っていない。実際は、何かをしたのだろうが、記憶に残っていない。最近で、一番気になったのが Leica M10-D だ。背面にモニターがないのがいい。余っているiPadがある。ポケットWi-Fiを持っている。これらの条件組み合わせると、M10-Dで撮った画像をiPadへWi-Fiで転送。これで iPad は、画像確認機となり同時に画像データ保存機となる。今までは、次のような流であった。 [続きを読む]
  • 過ぎゆく11月
  • 平成最後(なんでもかんでも「平成最後」をつければいいってもんじゃないけど…)の11月も今日で終わり。明日から12月かぁ…。クリスマス月だね。イルミだね。どこかに撮りに行こうか…と、天を仰いで思うこと。月日の経つのははやいね [続きを読む]
  • 協力的
  • 知り合いでもないし、下にこの人を撮っている人もいなかった。けれど、「手を挙げて」と合図を送ると、協力してくれた…という今京都。写真は人を優しくするかも… [続きを読む]
  • 定番
  • 寺社仏閣の長い階段。定番の撮り方のひとつ。この子はここの御子息なのだろうか。明日は勤労感謝の祝日のため次回の投稿は26日…という今京都。毎日この階段を利用するなら足腰鍛えられるよね [続きを読む]
  • 干支瓦
  • 瓦ってじっくり見ると、お洒落というか、色々なデザインがある。取り集めると意外とコレクションになる。けれど、撮りにくい…という今京都。目線の高さにある瓦って少ないよね [続きを読む]
  • 瓦付の土塀。そういえば、6月の大阪府北部地震で「西本願寺境内で土塀の瓦が破損し落下」というニュースがあった。地震も台風も、想定外の災害をもたらす…という今京都。今でも台風の被害が残っているもんね [続きを読む]
  • 開かずの扉?
  • 京都には「石碑」が多いような気がする。同時に、中には入れない、見ることすらできないというところも多いような気がする。この扉、開けてもいいのかしら…という今京都。歴史的なところはそうかも…ね [続きを読む]
  • 進む秋
  • 台風の影響で今年の紅葉はどうなんだろうと心配していたが、場所によっては確実に秋が進んでいる…という今京都。著しい影響を受けた木々は大丈夫なのかなぁ [続きを読む]
  • 目が命
  • スズメさんを撮るにあたり、やっぱり「目」がくっきりはっきりすっきり写っていないとダメやんね。後ろ姿がどこか哀愁を感じ、好き。けれど、やっぱり目がないとダメかも…と思う。最近は、レンジファインダーの Leica ばかり使ってるけれど、たまには一眼レフで超望遠を使わないと…と、天を仰いで思うこと。そろそろ僕たちスズメを撮ってよ [続きを読む]
  • 絵本
  • 今、なぜか「絵本」に嵌っている。幼児または初等教育の教材だが、大人でも楽しめる。そういえば…小さい頃、絵本を読んでもらった記憶が全くない。私の両親は「読み聞かせ」をしてくれなかったのだろうか。同級生が一般的に知っている絵本も、私は知らない。だから私は情緒が安定していないのか。だから今絵本を欲しているのか。今度、両親の墓前に問うてみよう…という今京都。今、アホほど本を読んでいるのも反動? [続きを読む]
  • 極める
  • 「極める」とまではいかないが、「嗜む」程度には一通りできる。お茶・お花・着付け・書道等々。日本古来の「道」である。一通りやったが、一番は「道具が好き」と判明した。たとえばお茶。日本茶・中国茶・紅茶等色々。それらの道具をコレクターのように集めるのが好き。道具が好きということは使うことが好きに通じる。そして人に振る舞う、つまり「お点前(おてまえ)」が好きということにもなる。お点前が好きということは、美 [続きを読む]