chudojp さん プロフィール

  •  
chudojpさん: 80歳 男のブログ
ハンドル名chudojp さん
ブログタイトル80歳 男のブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/chudojp
サイト紹介文港南公園を養女として面倒を見ています。
自由文介護予防の為、公園の花木の世話をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/05/20 20:15

chudojp さんのブログ記事

  • 赤ん坊はパターン認識が得意だ!−幼稚園では遅すぎる(井深大)
  • 7か月の曾孫幼児は“パターン認識”というすぐれた能力をもっている 週刊誌に連載していた幼児開発論を読んだという、28歳の母親が手紙をくれました。 それによると、いま2歳半になる長男が、2歳になるころから自動車の型を覚え始め、たった2,3か月のあいだに、国産車、外車合わせて40種類位は軽く名前を当てられ、車によっては、駐車場でカバーの掛かっているものまで見分けしてしまうようになったといいます。 考え [続きを読む]
  • 母親は「教育」の押し付け役ではない−幼稚園では遅すぎる(井深大)
  • 七か月の曾孫母親は「教育」の押し付け役ではない 生まればかりの赤ん坊には、これはいいあれはいやだと、自分の意思をはっきり表現することは出来ません。 しかし、赤ん坊が何を喜んで受け入れようとし、何を嫌い排除しようと訴えているかは、母親には分かるはずです。 母親の言葉、動作、心の動きは鋭敏に子供に伝わり、子供の能力や性格を形成していきます。 千葉大学名誉教授の多湖輝さんは、各界の著名人の幼児期を研究し [続きを読む]
  • 草・花は契約にない、らしい!−港南公園
  • 通路にまではみ出した「フレンチラベンダー」中は湿って腐りはじめている。昨年4月より、公園管理はアウトソーシングで業者に移管された。しかし、「草・花」は契約に入っていないらしい。「フレンチラベンダー」は梅雨前に切り戻しをしないと根腐れを起こす。昨年の梅雨前は何もしていないので、二年間伸び放題だ。通路にまではみ出している。元々は実父(港区)が「ブルーデージ」を植えた処だが二度程「ブルーデージ」を植えた [続きを読む]
  • 身体を動かす子ほど知能の発達が早い−幼稚園では遅すぎる(井深大)
  • ハイハイの前のほふく前進(七か月の曾孫)身体を動かす子ほど知能の発達も早くなる 乳幼児期は、知能が身体から独立して発達するのでなく、すべて体の動きや知覚と密接な関りをもっています。 お乳と保護があれば、あとは放っておいても赤ん坊は育ちます。 しかし、これだけでは、赤ん坊が本来もっているいろいろな発達の可能性の芽は育ちません。 身体を動かしてやることは、筋肉や骨格ばかりでなく、頭脳や内臓の諸器官をも [続きを読む]
  • 凄い政治家「マハティール首相」
  • ☆92歳でマレーシア首相に返り咲いたマハティール氏 2018年5月9日に行なわれたマレーシア連邦下院総選挙で勝利し、2003年の引退以来首相の座に返り咲いたマハティール首相(92)が、公約に掲げていた6%の消費税廃止を6月1日より廃止すると発表。世界的に大きな話題になっている。 又、マハティール首相は、「フェイクニュース対策法」などの報道や表現の自由を抑える法律や、令状なしの拘束や家宅捜索を認める「国家安全保障 [続きを読む]
  • 人見知りは赤ん坊のパターン認識能力!−幼稚園では遅すぎる(井深大)
  • 七か月の曾孫人見知りは赤ん坊にパターン認識能力が出来た証拠 幼児のすぐれたパターン認識能力は、生後半年ぐらいから顕著にあらわれてきます。  いわゆる人見知りがそれです。 あの小さな頭で、母親や父親のように良く見慣れた顔と、そうでない顔をはっきり区別することができるのです。 これは赤ん坊がもっている能力のなかでも、大人のそれをはるかに上回るものといえましょう。(井深大著「幼稚園では遅すぎる」)赤ん坊 [続きを読む]
  • 赤ん坊が声を出したら、必ず答えてやる!−幼稚園では遅すぎる(井深大)
  • 七か月の曾孫赤ん坊が声をだしたら、必ず答えてやる! 赤ん坊は二か月から3か月を過ぎると、笑ったり、わけのわからないことを口にするようになり、まわりのあらゆる物やできごとを記憶していきます。 母親のちょっとした言葉や動作を、赤ん坊はいつのまにか脳細胞に組み込んでいるのです。 ですから、この時期に母親が赤ん坊の話相手になってあげられるかどうかが、赤ん坊の知能の発達に多く影響するのです。(井深大著「幼稚 [続きを読む]
  • 真実の石垣が崩れだした!−安倍内閣
  • <加計学園>首相面会否定、愛媛知事「ありえない」 加計学園が、首相との面会の存在を否定するコメントを発表したことを受け、愛媛県の中村時広知事は26日、「ありえない。事実なら県や今治市に謝罪し、記者会見して発表するという手順を踏むべきだ」とし、学園の対応を批判した。一方で、発表の内容については「正式な報告を受けていないので、コメントできない」とした。 今月21日に明らかになった県の新文書では、学園関 [続きを読む]
  • 刺激の無い部屋は赤ん坊に有害だ!−幼稚園では遅すぎる
  • 7か月の曾孫刺激の無い部屋は赤ん坊にとって有害である アメリカのブルーナ教授の実験によれば、刺激の有無によって赤ん坊の知能の発達に明らかな差が生じるといいます。 彼は次のような実験でこれを証明しました。 赤ん坊をまず二つのグループに分け、一方はまえに述べたような、刺激という刺激が除かれた部屋に入れました。 これに対し、もう一方のグループは、ガラス越しに看護婦や医者が働いている姿がよく見える部屋に入 [続きを読む]
  • 抱き癖はおおいにつけろ!−幼稚園では遅すぎる
  • 七か月の曾孫抱き癖はおおいにつけるべしである むずかる赤ん坊を抱きあげると、すっと泣き止んで笑顔を見せる。−−−世の親たちのだれもが幾度となく繰り返している経験です。 これに対しては、昔から、よく「抱き癖がつく」と非難されてきました。 言語や動作などの表現手段をまだわきまない赤ん坊にとって、泣くということは唯一の自己表現手段です。 泣いている限り、多かれ少なかれ、何事かを訴えようとしているのです。 [続きを読む]
  • 半年たてば赤ちゃんも泳げる!−幼稚園では遅すぎる」
  • 七か月の曾孫(画像はネットより)生まれて半年たてば赤ん坊も泳ぐことが出来る 以前、新聞記事に、ベルギのド・ベネセイルという人が、赤ん坊のための水泳教室を開いたという話が載ったことがあります。 ベルセネイルさんの実験によると、生後三か月の赤ちゃんをプールに入れたところ、九か月目には上向きになって水の上に浮かび、上手に呼吸をすることを覚えたそうです。 さらに、その後、昭和40年8月に東京で開かれた第六 [続きを読む]
  • 脳細胞の配線は三歳までに決まる!−幼稚園では遅すぎる
  • 現在七か月の曾孫脳細胞の配線は三歳までに決まる 人間の脳細胞は約百四十億個もあるといわれるが、生まれたばかりの赤ん坊の脳はまだ白紙の状態であり、その脳細胞は殆ど稼働していない。 では稼働する脳細胞というのはいったいいつ頃までに決まるのだろうか。 最新(2008年)研究によると、それが丁度三歳までといわれている。 この脳の発達は70%から80%が三歳までに出来上がってしまうということだ。(井深大著「幼稚 [続きを読む]
  • 公園管理の民間委託!−港南公園
  • 花が終わったら50cmの高さに切り戻していたのだが。切り戻さない為幹が持たず折れた。1年間刈り込みに来ない。平成29年度より東京都港区区立公園の管理は民間に委託された。経済活性化の為に次々と公共事業が民間に委託されている。民間企業は当然利益の増加を望む。利益 = 収入 − 経費 であり収入は一定だから、経費を下げることが利益を増やすことになる。違うのかな?ユリオプスデージは花後切り戻していた。刈り [続きを読む]
  • 正に少子高齢化!
  • 孫娘の長男が遊びに来てくれた。曾孫はこの世に出てきたら、好むと好まざるに関わらず自動的に9人のじじ・ばばが居た。その9人がこの子の顔を見たり、一度は抱きたいと願う。実に高い競争率だ。幸いのことに、曾孫は川崎に住んでおり、関東にいるのは小生夫婦だけだから地の利を得ている。(笑)世間の他の家族も似たり寄ったりだろう。、 [続きを読む]
  • この男は堂々と嘘を言った!−柳瀬唯夫
  • <加計問題>柳瀬氏答弁広がる矛盾 愛媛知事、証拠示し反論 学校法人「加計学園」の獣医学部新設を巡り、柳瀬唯夫元首相秘書官(現経済産業審議官)が国会の参考人招致で、2015年4月2日の愛媛県職員らとの首相官邸での面会について答弁した内容に対し、同県の中村時広知事は11日、定例記者会見で柳瀬氏の名刺を示すなどして反論。「県職員の信頼にかかわる」と批判し、面会の人数、現獣医学部長の同席の有無など重要な点 [続きを読む]
  • ローンパンチでのエアレーション−港南公園
  • 2011年4月、新しい芝が張られたそれから7年が経ち芝の根詰まりと土が固まり、芝が弱って来た。今までエアレーションは「ローンスパイク」で刃物を突き刺す方法だったがそれでは効果が無いので「ローンパンチ」で穴を開けた。パイプが二本突き出た道具で踏み込んで穴を開ける。穴から出た排泄物を除去し、その穴に芝の目土を注ぎ込む。実に面倒な作業だ。これも可愛い養女?の為だ。(笑)目土を入れた後を箒で掃くと穴は分からな [続きを読む]
  • 素晴らしい社主と最高裁判事−ペンタゴン・ペーパーズ
  • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書 ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国民の間に疑問や反戦の気運が高まっていた1971年。  国防省がベトナム戦争に関する経過や客観的な分析を記録し、トップシークレットとなっていた文書、通称“ペンタゴン・ペーパーズ”の存在をNYタイムズがスクープ。アメリカ初の女性新聞発行人として足固めをしようとしていたキャサリン・グラハム、そしてその部下である編集主幹ベン・ブラッドリーを [続きを読む]
  • バラが咲いた!ー港南公園
  • 花壇B初めてバラが綺麗に咲いた。バラの育て方には無頓着でいたが、正月に思い立って「バラ栽培の教科書」を買った。冬の剪定には枝も葉っぱも取り払って坊主にしろと言う。疑心暗鬼でもその通りにして見た。成程、沢山のつぼみをつけて見事に咲いた。自然のままでは駄目らしい。(笑)ウオーキングの人も今年のバラを褒めてくれる。、 [続きを読む]
  • 日本の警察は大丈夫か?−逃走受刑者
  • “逃走”受刑者「空き家に潜伏」 財布に現金2万円 島で窃盗を繰り返しながら生活していたとみられる平尾受刑者は、身柄を確保された時に現金2万円が入った財布を持っていたということです。 島からは泳いで本州に渡ったと供述していて、逃走中は「空き家に潜伏していて、空き家にあったものを食べていた」と話しています。 なぜ逃走したかという点については「刑務所での人間関係が嫌になった」と話しているということです。警 [続きを読む]
  • 芝生のパチ当て完了!−港南公園
  • A部B部C部芝生の劣化した部分の張り替えが完了した。全体が100屬亮農犬裡院殖海謀?燭襭械悪屬鯆イ蠡悗┐拭そこが何故劣化したかは分からないが、立木の木陰で日当たりが悪いのと、水はけが悪かったのではと想像している。先ず、約20cmを掘り返し、ふるいに掛けて古い芝生や雑草を取り除く。そこへ、土に砂や軽石を混ぜ、水はけが良い様に勾配をつけて埋め戻す。その勾配を正しくつける為に薄い板を周辺や中心に埋め込む [続きを読む]
  • 「独立国もどき」はもういいよ!−オスプレイ配備
  • オスプレイ5機、横田基地に今夏配備へ 在日米軍は3日、空軍の輸送機オスプレイ5機を米軍横田基地(東京都)に今夏ごろ、配備すると発表した。沖縄県以外の在日米軍への配備は初めて。訓練のため、今週後半に同基地に一時的に飛来させることも明らかにした。 米軍は2015年5月に、17年後半にオスプレイ3機を横田基地に配備するとしていたが、17年3月に配備延期を公表。19年10月〜20年9月に配備するとしていた [続きを読む]
  • やっと芝生が張れた!−港南公園
  • 昨年末に整地をした所高麗芝を張り終えた。昨年末に整地が終わり、防草用のシートを張って居た所に高麗芝が納品され、やっと張れた。ここは立木の蔭になり枯れてしまった所だ。実父(港区)に芝をお願いしたが孫の様な担当者に「アドプト(港区でボランティアは養父制度)には支給出来ません!」あっさりと断られた。公園管理がアウトソーシングする以前は支給されたものだ。それに小生が貰うわけではないのに。まあ、山登りするよ [続きを読む]