桜田 史弥 さん プロフィール

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桜田 史弥さん: 歴史タイムッス〜古今東西歴史遺跡化石リンク
ハンドル名桜田 史弥 さん
ブログタイトル歴史タイムッス〜古今東西歴史遺跡化石リンク
ブログURLhttps://ameblo.jp/zokukokon/
サイト紹介文日本や世界のメディアや個人ブログなどから抽出した歴史関連記事や歴史サイトへのリンク集です。
自由文ニュースサイトはリンクが切れるのが早いのでお早めに御覧ください。新発見のニュースは「歴史タイムス」に別掲しています→  http://rekisitimes.blog.fc2.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3826回 / 365日(平均73.4回/週) - 参加 2015/05/23 14:52

桜田 史弥 さんのブログ記事

  • 20180524-1
  • 母国の歴史・文化を体験 在日同胞の小学生が韓国訪問へ聯合ニュース【ソウル聯合ニュース】在日本大韓民国民団(民団)は23日、在日同胞の子どもたちが韓国の歴史と文化を体験し、アイデンティティーを育む「2018在日同胞 ... 次の千年へ、歴史伝える 円教寺が全10巻 第1巻刊行 /兵庫毎日新聞花山法皇(968〜1008年)ゆかりの古刹(こさつ)、円教寺(姫路市書写、大樹孝啓住職)が、寺の歴史や伝承、建造物、仏 [続きを読む]
  • 20180523-10
  • 人気FPS『オーバーウォッチ』が2周年! その魅力と記念イベントの見どころを解説リアルサウンドペトラは名前からもわかる通り、厳かな遺跡が舞台。ヒーローたちは新たに、考古学者たちが調査・保護を進めているエリアを舞台にデスマッチをクラシックカーフェスティバル毎日新聞イベント会場に向け、名古屋城を午前7時半ごろスタートし、大曽根商店街「OZモール」(同市北区)、徳川園(同市東区)、キャッスルプラザホテル(同 [続きを読む]
  • 20180523-9
  • 周防の偉人を巡って ゆかりの地7駅にパネル47NEWSJR西日本徳山地域鉄道部は明治維新150年に合わせ、伊藤博文や児玉源太郎ら県東部ゆかりの偉人7人をあしらった「維新周防巡り偉人イラストパネル」を ... 『戦国大戦トレーディングカードゲーム』にて専門学校とイラストコンペを開催! 都内7校の専門学生を対象 ...GAMY... に追加で購入する「ブースターパック」の2 種類が発売されており、アーケード版『戦国大戦』に登場 [続きを読む]
  • 20180523-8
  • 沖縄戦の記憶刻む硬貨 父が隠し戦後も保管 子孫の「家宝」に沖縄タイムスコンクリート跡でやっと屋敷跡を突き止め、焼け跡から水タンクを掘り出した。だが、お金があっても価値をなさない戦後の混乱期。硬貨を珍しがり、お金としてでは ... 窯跡盗掘被害ゼロ佐賀新聞窯跡から陶片などの遺物が盗まれる盗掘問題で、佐賀県文化財課は22日、2017年度の県内被害件数がゼロだったと発表した。統計がある2000年以降で ... 縄文 [続きを読む]
  • 20180523-7
  • 諏訪部順一、梶裕貴、豊永利行、石黒賢ら人気声優・俳優による音楽朗読劇公演『Homunculus ...ニコニコニュース本公演は、17世紀ヨーロッパ、錬金術を連想させる妖しさに包まれたセット、実力派声優・俳優による朗読、生演奏の音楽、テクノロジーを駆使した演出で織り ... “世紀の結婚”からスピード離婚まで…「夫婦の日」に振り返りたい韓国芸能人の結婚事情S-KOREA去る5月21日は、韓国で「夫婦の日」だった。 2007年に法定記念 [続きを読む]
  • 20180523-6
  • 山梨県立リニア見学センターで写真展「山梨リニア実験線の軌跡」開催鉄道ファン山梨県立リニア見学センターで写真展「山梨リニア実験線の軌跡」開催 ... スタートした山梨リニア実験線で,走行試験を行なった歴代車両の写真を展示します. 画家木村克朗さん、奈義で作品展 津山市出身、模様や文字で抽象画山陽新聞津山市出身の画家・木村克朗さん(76)=大津市=の作品展が、岡山県奈義町豊沢の町現代美術館で開かれている。墨 [続きを読む]
  • 20180523-5
  • 今じゃ当たり前だがじつは偉大! クルマの歴史を変えた衝撃メカニズム5選WEB CARTOP自動車、そしてガソリン自動車自体が画期的な発明といっていいが、約130年の進化の過程で、画期的な装備がいくつも誕生しているし、今も新たなる装備 ... 舞浜駅が「ディズニーランド駅」にならなかった理由とは?ダ・ヴィンチニュース鉄道「裏歴史」読本 誰も書けなかった「あの車両」「あの路線」の謎』(イースト・プレス/小川裕夫)は、その [続きを読む]
  • 20180523-4
  • 「歴史的町並み」保存・活用を議論 30日から日田で初の伝建協総会 豆田や市内文化財など視察 [大分県]西日本新聞伝統的な町並みの保存に力を入れている全国の自治体で組織する協議会(伝建協)の総会・研修会が30日から6月1日までの3日間、日田市で開かれる。 「信州・まつもと大歌舞伎」関連公演で地歌舞伎、神楽、寄席、人形浄瑠璃ステージナタリー信州・まつもと大歌舞伎」は、2008年以来、長野・まつもと市民芸術館で行 [続きを読む]
  • 20180523-3
  • TVチャンピオン「小学生歴史王」京都大学で歴史研究中SmartFLASH小学生歴史王選手権』(2004年)で優勝した渡部敦寛(25)。小学5年生で高校基礎レベルの歴史能力検定3級に合格。“空想歴史博士” のキャッチフレーズで、 ... うどん、かつめし 歴史の調和毎日新聞この連載で挿絵を描いていただいている奈路さんが、明治期のニッケ(日本毛織)の洋館社宅を見ようと兵庫・加古川の「まち歩き」をした際に、初めてこの店に行っ ... [続きを読む]
  • 20180523-2
  • 世田谷一家殺害、犯人は15歳〜20代の「細身の男」かTBS News現場からは犯人が身につけていたラグランシャツなどが見つかっていますが、このうち、2階のリビングで見つかったヒップバッグの腰回りのベルトの長さが83 ... 強制不妊手術 78件記載、公的資料発見 県 /鹿児島毎日新聞見つかったのは、県の事業計画の内部監査結果をまとめた定期監査調書(69〜97年度分)と県の内部資料として作った冊子「精神衛生の現状」 [続きを読む]
  • 20180523-1
  • 「初代丸山館長の郷土再発見」発刊東愛知新聞社新城市長篠城址史跡保存館は、初代館長で郷土史家として活動した丸山彭(ほう)さん=故人=の文章をまとめた「初代丸山館長の郷土再発見」を発刊した。 ヒトラーはベジタリアンだった、仏の研究チームが解明Forbes JAPAN今回の歯や頭蓋骨の破片は1945年と1946年に発見されたものとされている。研究チームはこれらが同一人物のもので、歴史的記録からみてヒトラーのものと .. 佐渡赤 [続きを読む]
  • 20180522-10
  • 束稲山麓「世界農業遺産に」読売新聞農水省は世界農業遺産の認定申請に必要な承認のための審査を行う。8月頃に書類審査、9〜11月頃に現地調査、来年1月頃に2次審査があり、同2月頃、認定 ... 開所 「五新鉄道」路盤跡散策の拠点に /奈良毎日新聞敷地の一部は建設に着手しながら中止になった「幻の五新鉄道」の路盤跡で、施設から吉野川をはさんだ対岸には、江戸時代の街並みが残る新町があり、路盤跡 ... 中村鴈治郎、9月 [続きを読む]
  • 20180522-9
  • 陶磁器や五平餅せんべい...「半分、青い。」展開幕47NEWS岐阜県東部の架空の町・東美濃市と東京を舞台にした連続テレビ小説「半分、青い。」にちなんだ県産品を集めた展示が21日、多治見市上野町の県東濃西部総合 ... 岡山で木版画家「清宮質文」生誕100年企画展 木目やハケの筋までが表現岡山経済新聞岡山の瀬戸内市立美術館(瀬戸内市牛窓町牛窓、TEL 0869-34-3130)で現在、企画展「生誕100年 限りなく深く澄んだ詩情の世界 [続きを読む]
  • 20180522-8
  • 室町時代を築いたレジェンド・足利尊氏の生涯に迫る!その1ニコニコニュース近年、『信長のシェフ』や『忍たま乱太郎』など室町時代を扱った漫画が読まれ、中公新書の『観応の擾乱』がベストセラーになるなど、室町時代が注目されています ..●足利尊氏[1]・[2]● 【立ち食いそば】「大正時代のつゆ」ってどんな味? つけ汁が浸みたサックサク「かき揚げ」がそばを呼ぶ横浜 ...GetNavi web (ブログ)麺房 八角(やすみ)」は大正10 [続きを読む]
  • 20180522-7
  • 【平成30年6月1日〜】平成30年度巡回ミニ展示「奈良を掘る5:陶棺に納められた副葬品」を開催しますNews2u.net (プレスリリース)(1)目 的 発掘調査成果の公開、学習普及のため、平成26〜27年度に奈良新聞に39回連載した「奈良を掘る」。その記事に関連した出土遺物の展示を通じ、その ... 元将校ら平和の祈り 深山陸軍墓地で慰霊祭わかやま新報オンラインニュース和歌山県和歌山市加太の森林公園内にある「深山旧陸軍墓地」の慰 [続きを読む]
  • 20180522-6
  • 二俣・鳥羽山城跡の周辺地形 立体模型図を作製 浜松市@S[アットエス] by 静岡新聞模型図は市が同センターで29日から開く企画展「浜松の文化財2017」で公開する。市内の国登録文化財の写真や解説パネル、近年の遺跡発掘調査による出土 ... 97歳で現役! 沖縄の「芭蕉布」人間国宝、フランスのTV局注目沖縄タイムス沖縄県大宜味村喜如嘉で暮らし、重要無形文化財「芭蕉布」保持者で人間国宝の平良敏子さん(97)が15日 [続きを読む]
  • 20180522-5
  • 「信長の忍び〜姉川・石山篇〜」第58・59話感想:「拙者の屍を越えてゆけ」特攻野郎・遠藤さん、戦場に ...アキバ総研これをきっかけに、総崩れになる浅井・朝倉連合軍であったが、そんな情況でただひとり信長の首を取ろうと執念を燃やす武将がいた。それが、浅井家家臣の遠藤 ... 「真・三國無双8」各部門最優秀賞には声優直筆サイン色紙セットをプレゼント!フォトコンテストが開催Gamer本コンテストへの参加は、撮影したスクリ [続きを読む]
  • 20180522-4
  • 見惚れる美しさ!ウクライナの首都・キエフで壮麗な教会建築をめぐるORICON NEWS1500年以上の歴史を持つキエフの中心部には、大きな教会があちこちにあります。信心深いウクライナの人々にとって、教会は日常生活から切っても切り離せ ... 「広報うつのみや」で新連載 子育て・農業・歴史文化の3テーマ 宇都宮市下野新聞【宇都宮】市の広報誌「広報うつのみや」の5月号から、三つの新連載が始まった。漫画で子育て環境の充実を伝 [続きを読む]
  • 20180522-3
  • angela、河口湖で歴史を振り返る25曲熱演「これがangelaの15年」音楽ナタリーangela、河口湖で歴史を振り返る25曲熱演「これがangelaの15年」 ... っ子(angelaファンの総称)が集い、angelaは計25曲を披露して15年の歴史を振り返った。 新装・JR東京駅前広場 時を重ねる景観とは毎日新聞古さと新しさが混交し、この場所の歴史と景観を統一感あるストーリーで説明できるだろうか。加えて、現状に強い愛着をもち、将来にわたって [続きを読む]
  • 20180522-2
  • 【東京都水道局】6-8月「水道のインフラを巡るツアー」参加者募集! 先着順で受け付け日刊建設通信新聞▽7月26日、31日、8月3日=水源林ふれあいのみち▽6月26日、7月3日=小河内ダム、奥多摩水と緑のふれあい館、羽村取水堰▽7月6日(英語版)=同▽6 ... 徴用工像巡り再び衝突か 市民団体が23日に集会計画=韓国・釜山聯合ニュース【釜山聯合ニュース】日本による植民地時代に朝鮮半島から強制徴用された労働者を象徴する像が [続きを読む]
  • 20180522-1
  • わだつみのこえ記念館理事長 平和ミュージアムで講演山梨日日新聞山梨平和ミュージアムは20日、甲府市朝気1丁目の同所で、沖縄県の基地問題や学徒出陣をテーマにした講座を開いた。わだつみのこえ記念館(東京都)理事長 ... 葛尾村復興交流館 6月16日開所福島民報葛尾村が村役場近くに復興拠点として整備を進めてきた村復興交流館が完成し、6月16日に開所する。20日に村民向けの施設体験会を開き、村特産品の試食会 .. [続きを読む]
  • 20180521-10
  • 【箱根湯の花プリンスホテル】箱根の文化と歴史を巡るルート「鎌倉古道〜旧東海道石畳〜芦ノ湖へ」を ...PR TIMES (プレスリリース)【内容】鎌倉古道から芦ノ湖周辺へ箱根の文化と歴史を巡るトレッキングプラン※ガイドは付きません。 【行程】1日目:チェックイン後ホテルでごゆっくりお食事と温泉 ... 韓国発の対馬ツアーに潜入 添乗員が「トンデモ歴史」を連発かlivedoor街中にハングルの看板が立ち並び、どこを見回しても韓国 [続きを読む]
  • 20180521-9
  • 雲仙で殉教者追悼1300人祈り 「地獄」のキリシタン弾圧、信仰貫く [長崎県]西日本新聞今夏は弾圧の歴史を伝える「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界文化遺産への登録が期待され、同半島には構成資産「原城跡」(南島原市)がある ... 世界遺産NHK語学番組 - NHKオンライン 草場一壽 陶彩画家30周年記念 第3回 「陶彩画」の世界 世界遺産・東寺にて7月1日まで開催中SankeiBiz草場一壽 陶彩画家30周年記念 [続きを読む]
  • 20180521-8
  • 藤原千方の伝説たどる史跡巡り 伊賀中日新聞平安時代の貴族、藤原千方(ちかた)の伝説が残る伊賀市高尾で二十日、ゆかりの史跡を巡る催し「千方ウォーキングともちまき」が開かれた。住民らでつくる千方 ... 名護屋城跡旧浄水施設を撤去 弾正丸スケール実感佐賀新聞唐津市鎮西町の国特別史跡、名護屋城跡南西部の「弾正丸(だんじょうまる)」一帯に残っていた古い浄水施設が撤去された。「幻の城」のスケール感をさらに実感 ... [続きを読む]
  • 20180521-7
  • 濃淡表現の奥深さ実感 松江歴史館で水墨画体験教室47NEWS水墨画で知られる絵師長澤蘆雪(ろせつ)(1754〜99年)の作品展が開催中の松江歴史館(松江市殿町)で20日、水墨画の体験教室が開かれた。参加者は、 ... なぜ中国は民主化より"皇帝"を求めるのかPRESIDENT Online習近平国家主席の権力基盤が強化され、中国共産党の独裁色がますます強まる中国。自由市場が発展しているにもかかわらず、なぜ人々は「新皇帝・習近平 [続きを読む]