ron さん プロフィール

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ronさん: リタイアライフのつぶやき
ハンドル名ron さん
ブログタイトルリタイアライフのつぶやき
ブログURLhttps://ameblo.jp/ron1192ron/
サイト紹介文サラリーマン生活をリタイアし、たんたんと日常生活を綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供213回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2015/05/24 15:57

ron さんのブログ記事

  • 百合が原公園「日本庭園」の秋
  • 百合が原公園の「日本庭園」で紅葉が進んでいると聞きましたので行ってきました。日本庭園は、百合が原公園の中にある世界の庭園のうちの一つです。世界の庭園までの途中です。紅葉が見られます。モミジかカエデかわかりません。「世界の庭園」につきました。札幌市の姉妹都市、中国・瀋陽市、ドイツ・ミュンヘン市、アメリカ合衆国・ポートランド市と札幌市を代表する庭園を回遊式に巡る構成になっています。 今回は、日本庭園を [続きを読む]
  • 散歩「中の川沿い」新川まで
  • 健康管理も兼ねて散歩に出かけました。初雪が昨年、10月20日なので、雪が降る前に山野草の写真を撮ろうと思いました。10時出発。気温11度。天気晴れです。「中の川沿い」を新川方面へ行きました。イチョウも色づいてきました。エゾヤマザクラの紅葉は終わりかけています。歩道の近くにホソバウンランです。ウンランは、海の欄と書きます。海辺に咲く蘭の花に似ていて葉が細いという意味です。セイヨウタンポポかまだ咲いていまし [続きを読む]
  • 「熊の沢公園」の紅葉
  • 久々に「熊の沢公園」へ行ってきました。紅葉が見ごろでした。中に入ります。看板です。看板にもありますように紅葉するツリバナ、ヤマミミジ、カエデ等が見ごろでした。紅葉が続きます。綺麗に整備されています。ヤマモミジです。色づいてます。 エゾヤマザクラも紅葉してました。カエデも紅葉しています。葉にギザギザがあればハウチカエデ(メイゲツカエデ)ですが、ない場合は、イタヤカエデです。↓イタヤカエデです。イタヤカ [続きを読む]
  • 京極町「ふきだし公園」
  • ニセコ「神仙沼」のあと、京極町にある「ふきだし公園」に行きました。神仙沼から?知安町を経て京極町までいきました。途中、羊蹄山の写真が撮れました。羊蹄山の麓、京極町にある「ふきだし公園」の湧き水は、おいしい水の里として古くから人々に親しまれ、1985年には旧環境庁(現環境省)の全国名水100選に選定されました。駐車場は、空いていました。観光バスがとまっています。看板です。売店もあります。中を進みます。下に降 [続きを読む]
  • 「神仙沼」の紅葉(2)
  • 神仙沼の紅葉(1)の続きです。「神仙沼」到着です。全体はこんな感じです。 沢山の観光客の方がいらっしゃいます。こちら側にも。名前の由来の看板です。一番紅葉のいい時期のようです。こちらのアングルも。なんとも言えない美しさがあります。空の色と水面の青が美しい。日の光で変わります。青空も変わります。風かなければ、波が立たず、木々が水面に写るのですが残念です。 最後にやはり全体でしょうか。水面の色がが変わり面 [続きを読む]
  • 「神仙沼」の紅葉(1)
  • 前回の「毛無峠」からの続きです。岩内市内からニセコパノラマライン(道道66号線)に入ります。道道66号線(岩内〜洞爺間)の岩内町とニセコ町の間だけは「ニセコパノラマライン」の別名で呼ばれます。ニセコ側で羊蹄山やニセコ連峰の眺望、岩内側で弧を描く日本海の海岸線や積丹半島までの展望が楽しめる観光道路で知られています。高度の高いところの道路のため、木々が白樺とよく似ていますが、シラカンバよりも更に高い高度に分 [続きを読む]
  • 「毛無峠」
  • 10月6日、天気がよく、晴れ渡っていたので、ニセコの「神仙沼」に行くことしました。朝8時出発です。時間がないので朝里まで高速道路を使いました。神仙沼はニセコにあるため朝里「毛無峠」を超え赤井川を経て岩内に向かいます。神仙沼のあるニセコパノラマラインは、岩内からでないと入れません。小樽経由でも行けますが今回は、朝里から「毛無峠」を超えていきます。毛無峠(けなしとうげ)は、小樽市と余市郡赤井川村の境にある [続きを読む]
  • 「東屯田川遊水地」
  • 3ヶ月振りに「東屯田川遊水地」へ行ってきました。「遊水地」というのは、雨が沢山降って河川の水位が上がった時に川の水の一部を流入させるための池だそうです。看板です。池が2つあります。ここは、野鳥観察の場所として有名です。東遊水地へ行きます。野鳥観察デッキがありますが、その場所から見える所にはに野鳥はいませんでした。今いる野鳥は、嘴の白いオオバンです。夏鳥です。越冬地は、オーストラリア、インドです。マ [続きを読む]
  • 「中秋の名月」
  • 昨日は、「中秋の名月」でした。雲が多くあいにくの天気で写真はイマイチでした。途中、雨が降ってきて撮影を止めてしまいました。「中秋の名月」とは、十五夜ともいい、昔は、「お月見」をしたものでした。子供の頃、母が花瓶にススキを入れて窓にかざり、月見だんこを食べたものでした。 中秋の名月について少し調べてみました。「中国から仲秋の十五夜に月見の祭事が伝わると、平安時代の頃から貴族などの間で観月の宴が広まり [続きを読む]
  • 小説「あすなろ物語」感想
  • 最近の小説「君の名は」を読んで思いましたが、世代感覚のずれがあるのでしょうか。「君の名は」に関しては、好みではありませんでした。やはり、自分が昔読んた本を読み返すことになりました。本棚をのぞくと小さなガイドブックがあり、その本は、「名作への招待」で「高校生必読書50選」と書いてあります。その中に[あすなろ物語」がありました。たまたま、本棚に保存してあったので読み返しました。1953年出版で井上靖の自伝小 [続きを読む]
  • 散歩「中の川沿い」新川まで
  • 天気が良かったので、今回は前回と反対方向の「中の川沿い」を新川方面へ散歩に出かけました。10時05分出発、天気晴れ。気温19度です。歩道の傍には、ホソバウンランです。ウンランの名前の由来は、ランに似ていて海岸沿いに咲くからのようです。オニノゲシです。ヨーロッパ原産の帰化植物です。ノゲシの違いは、葉にあります。オニノゲシの葉は、トゲがありますが丸いのです。ノゲシです。ケシが付くきますが葉が似ているだけで [続きを読む]
  • 散歩「中の川沿い」国道5号まで
  • 寒くなってきましたが、健康管理も兼ねて「中の川沿い」国道5号まで散歩しました。出発13時50分。天候晴れ。気温13度です。手稲山に向かって出発です。歩道の横には、コウリンタンポポです。主に北海道に帰化している帰化植物。本州でも稀に野生状態のものを見かけることがあるそうです。寒くなってきても外来種は元気です。ムラサキツメクサです。ヨーロッパ原産の帰化植物です。群生化しています。セイヨウタンポポも元気です。 [続きを読む]
  • 「稲穂ひだまり公園」と「富丘西公園」
  • 天気も良かったので、3週間ぶりに「稲穂ひだまり公園」と「富丘西公園」へ行ってきました。自宅から車で15分くらいです。最初は、「稲穂ひだまり公園」です。公園の入口です。この公園に沿っての歩道に色々な山野草が咲いていました。エゾノコンギクですね。北海道の秋の野原を飾る野菊です。淡い青紫色の花びら(舌状花)は20枚以下です。これは、ユウゼンギクです。「友禅染のように 美しい菊」という意味だそうです。花びら [続きを読む]
  • 「前田森林公園」
  • 1ケ月振りに「前田森林公園」に行ってきました。自宅から車で15分くらいです。駐車場は、平日のため空いていました。 駐車場の横には、キクイモが咲いていました。キクイモの和名は、菊に似た花をつけ、芋ができるために付けられました。外来種ですが、健康食品として顆粒やお茶として加工され市販されているそうです。公園の中に入ります。エゾノコンギクです。その横には、ユウゼンギクです。見分け方は、花びらの数です。20枚 [続きを読む]
  • 「花壇」(9月下旬)No.2
  • 前回の続きです。前回は、シュウメイギクなど秋を代表する花が多かったです。今回も秋の花と夏から継続して咲いている花を紹介します。最初は、夏から継続して咲いている花です。ミニヒマワリです。夏の花です。まだ咲いているのはうれしいです。インパチェンスです。春から長く咲いています。ベゴニアです。この花も長く咲いています。ガウラです。夏から咲いています。その花のかたち から「ハクチョウソウ(白蝶草)」の別名が [続きを読む]
  • 「花壇」(9月下旬)No.1
  • 9月下旬の花壇には、どんな花か咲いているでしょうか。色々見て回りました。2回に分けて報告します。やはり、この時期は、シュウメイギク(秋明菊)です。自分の庭には、咲いていませんが、他の家の多くの庭で咲いていました。キクという名ですが、キク科でありません。キンポウゲ科です。名前のとおり、秋の風情を感じさせる優雅な花で、切り花をはじめ、花壇や鉢植えに 広く利用されています。キンポウゲ科には、シラネアオイ、ク [続きを読む]
  • 「旧中の川沿い」の山野草とマガモ
  • 昨日は、旧中の川沿いを散歩しました。山野草とマガモの状況を報告します。気温20度。曇りです。旧中の川沿いです。↓看板です。↓こんな感じです。コスモスが咲いています。秋ですね。川沿いにかもちゃんがいました。近づきます。オスかメスかわかりません。オスは、メスに変身してました。本来の姿。左がオス。右がメスです。オスは、美しい。9月5日のブログにもかきましたが、この美しいオスが、繁殖期を過ぎるとメスのような [続きを読む]
  • 小説「植物図鑑」感想
  • 「植物図鑑」といっても図鑑ては、ありません。恋愛小説です。とても面白いです。泣けます。結構ぐっときます。最初に表紙のイラストに感動しました。昔、感動を受た横尾忠則を彷彿させました。ちなみに作者は「カスヤ ナガト」という方だそうです。 原作者は、「有川浩(ありかわひろ)」男性みたいな名前ですけど女性です。内容を詳しく言うとネタバレになるので申し上げられませんが本の内容は、表紙の裏には以下のように書かれ [続きを読む]
  • 友人との飲み会
  • 久々に友人との飲み会がありました。飲むメンバーは、いつもの中学時代の仲間です。もう、50年以上の付き合いということになります。18時からの飲み会のため、17時44分の札幌方面行の電車に乗ります。ホームです。少し暗くなってきています。↓電車がきました。札幌駅に到着です。駅前広場です。雨が少し降っています。大丸方向です。信号を渡るとすぐです。 こだわりやま到着です。(← でお店の紹介)既に友人は来ていまし [続きを読む]
  • 「北海道フラワーソン」
  • 北海道フラワーソン2017の調査結果が北海道新聞に掲載されていました。北海道フラワーソンとは、北海道内全体でいっせいに「どんな野の花が咲いているか」を調べるイベントで、5年に1回、同じ時期に開催されます。2017年は、6月17日と18日に北海道全域の534地区を調査し、3000人が参加しました。グループ単位(4〜5人)で調べます。フラワーソンとは、「フラワー・ウオッチング・マラソン」の略で、調査は、確認した花を全て報告す [続きを読む]
  • 散歩「中の川沿い」新川まで
  • 今回は、「中の川沿い」を5号線とは反対の新川方面へ歩きました。今朝は、寒く10度を下回っておりました。気温が上がりましたので、散歩に出かけました。10時30分出発。20度。天気曇りです。同じ川沿いですが国道5号方面とは、違う花を見ることもできます。道端には、ホソバウンラン(細葉海蘭)です。葉が細いです。道端にたくさん見られます。花の形がランに似ていること から名がついたようです。ムラサキツメクサは、5号線方 [続きを読む]
  • 散歩「中の川沿い」国道5号まで
  • 天気も良かったので久々に健康管理も兼ねて「中の川沿い」を国道5号まで散歩しました。9時40分出発、天候晴れ、23度です。出発です。手稲山に向かって歩きます。歩道傍には、シロツメクサとムラサキツメクサです。いま全盛期です。5月から10月まで長く咲きます。シロツメクサです。帰化植物です。手稲山には、雲がかかっています。ノラニンジンもまだ咲いています。葉がニンジンの葉に似ています。川の傍にはオオハンゴンソウです [続きを読む]
  • 「平和の滝」
  • 滝の写真を撮ることが目的でした。スローシャッターで水の流れを やわらかで美しい線のように撮りたいと思いました。自宅から車で30分以内で行けます。「平和の滝」です。ところが、ネットで調べますと、心霊スポットで有名なところでした。場所は、札幌市市西区平和の琴似発寒川に ある「右股の滝」とも呼ばれる滝です。落差は10mほどで手稲山登山口や大平和寺が 近くにあり心霊スポットです。平和の滝の由来は、場所が平和とい [続きを読む]
  • 「稲穂ひだまり公園」と「富丘西公園」
  • 1ヶ月ぶりに「稲穂ひだまり公園」と「富丘西公園」へ行ってきました。どんな山野草が咲いているのでしょうか。最初は「稲穂ひだまり公園」へいきました。自宅から車で15分くらいです。駐車場がないため路上駐車になります。看板です。入口近くにゴボウの花だと思います。↓ごぼうの花言葉は「私にさわらないて」だそうです。トゲがついているからでしょうか。 セイタカアワダチソウです。夏から秋にかけて大量発生しています。↓ [続きを読む]
  • マガモの生態
  • 花壇の花を撮りながら旧中の川沿いの歩道を歩いていましたら、カモチャンにあいました。 なんと、オスがいません。すべてメスのようです。本来のカモのオス(左)とメス(右)の姿です。(H27.1.6)↓今は、こうなっています。近づきます。ほとんどメスのようです。 おそろしい事です。実は、カモは、オスからメスへの変身します。 変身の過程です。(本来のオス)(変身 1) 頭から下があやしい。↓かなり変化しています。(H28.7.15撮影) [続きを読む]