修明塾 さん プロフィール

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修明塾さん: 小学生から始める難関大学合格への「スーパー飛び級」
ハンドル名修明塾 さん
ブログタイトル小学生から始める難関大学合格への「スーパー飛び級」
ブログURLhttps://ameblo.jp/super-ekids000/
サイト紹介文「ガリ勉」をしなくても、のびのびとした生活をおくりながら、難関大学合格!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/05/30 15:31

修明塾 さんのブログ記事

  • 516 独り泣きたい夜は・・・
  • 今回は、大人の女性が歌う魂の歌たちを。つらいこと、悲しことがあって、心が晴れない時や、人生に行き詰まってしまったように思える時に、もし独りで、夜に聴いたら、泣けてくること間違いなしの歌たちを。 でもそれはきっと、明日の笑顔につながってゆく。そんな力を持った歌たちを、採り上げます。 奄美の歌姫、里アンナ。奄美シマ唄の唄者ですが、様々なジャンルで活躍されています。 最近では、これ。(1分43秒あた [続きを読む]
  • 515 身体に一番悪いこと
  • ブログを書くにあたって、いくつか守っている、自分なりの決まりがある。 そのうちの一つに、身体の健康に関することは基本書かない、というのがある。 特に、あれが身体にいい、これが身体に悪い、という記事の引用は、絶対にしない。 理由はいくつもある。 まずは、そういう情報のほとんどが、いい加減である、ということ。エビデンス(医学的根拠)が乏しいということだ。 それから、人の身体は、遺伝的に、環境的に、様々 [続きを読む]
  • 514 歌に魂を込めて(神の楽器3)
  • 連休の2日目。移動中にブログを書くことにチャレンジしています。 繰り返し言い聞かせたのが伝わったのか、お留守番のリンは、ソファでまったり。後ろ髪を思いっきり引かれながら、出発しました。いろんなジャンルの音楽を載せているからでしょうか。何でも知ってるように思われがちですが、自分の聴きたいものを何となく探し、出会ったものに喜んでいるだけなのです。例えば、PENTATONIX の1回目に載せた、この歌なども、オリ [続きを読む]
  • 513 豚汁
  • 若かりし頃には、よくやりました。でも、ここ10年ほどは、ほぼ外食。ここらでぼちぼち再開しようかな、という想いもあり、ずっと憧れていた食のスタイルを、続けてゆきたいという想いもあり、そして、きっかけは突然やってきました。そこまで書くと長くなりますから、いずれまた、書く機会があれば書くとして、春分の日のあとに始めて、ずっと続いている晩御飯について、書いてみたいと思います。子供の頃から、たまの日曜日に [続きを読む]
  • 512 桜を名残り惜しむ
  • 今年の桜は早かったですね。もううんざりという方も、中にはおられますかね。私は、結構観ましたが、まだちょっと名残り惜しい。ですから今回は、今年の桜を名残り惜しみ、振り返ってみたいと思います。まずは、うちから北へ5分ほど歩いたところの桜。3月22日の夕方ですが、もう咲き始めていました。 3月27日の京都。高瀬川の桜です。 柳の緑と桜色のコラボレーションが、見事でした。 桜だけを撮っても、花びらの微妙な色 [続きを読む]
  • 511 歌に魂を込めて(神の楽器2)
  • 大阪は全国でもインバウンドが一番多いらしく、最近は、その中でもキタ(大阪・梅田界隈)よりも、ミナミ(難波・心斎橋界隈)の方が多いらしいです。うちの近所、天王寺は、ミナミのさらに南、ディープサウスですが、もうだいぶ前から、外国の方多いです。 塾を立ち上げる少し前から、立ち上げてしばらく、ASIAN POPS にハマっていた時期がありました。タイへは何回も行ったので、タイ語の初歩の初歩は勉強しましたが、 15 [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(神の楽器)
  • お久しぶりです。トロンボーンという楽器があります。この楽器は音程の微調節が巧みにできることから、人の声に最も近い楽器であり、それ故に神聖な楽器であると、昔から言われています。私も何度か書いてきましたが、人の声というのは、最高の楽器です。その、最高の楽器が奏でる音楽を、今回はたっぷりと。 PENTATOIX が大好きな私ですが、他にもアカペラで好きな歌手は、数人います。そのうちのお一人、ピーター・ホーレンス。 [続きを読む]
  • 509 リブログ 『 成績がイイ子の共通点 』
  • 漣さんが亡くなられた衝撃が、まだ身体の中に残っています。うちの家からTVがなくなって、4年と3カ月。バイプレーヤーズ2が始まったのを知って、年末には、ネットフリックスで観られるかな、なんて思いながら、1の方をもう一度観ていたところでした。漣さん、ありがとうございました。心から御冥福をお祈りいたします。バンカラで熱くて面白くて、めちゃ生徒想いな平岡先生。やはり先生もそうでしたか。。。 平岡先生のブログの [続きを読む]
  • 508 てくてく(皆既月蝕後編)
  • 前編 の続きです。 口縄坂から松屋町筋へ出て、道路を渡ったところから、坂を撮ってみました。 細い道で、パッと見ただけでは、奥に坂があるのが分かりません。 時刻は22時7分。お月さんはこんな様子でした。 松屋町筋を北へ少し歩くと学園坂。車を通すために、と言っても一方通行ですが、丘を切り通して作られた坂です。 途中まで入ってみます。横の車道を車が駆け上がってゆきます。 22時を過ぎても、結構な交通 [続きを読む]
  • 507 てくてく(皆既月蝕前編)
  • 前回 てくてくを書いてから、まだそんなに経っていないと思っていました。調べてみて、ちょっとびっくり。ほぼ半年ぶりのてくてくじゃないですか! 笑 時は2018年、1月の31日水曜日。早目に塾が終わったので、出かけました。かなり寒いですが、歩く気は満々。まずは近所の公園へ。 月が欠け始める1分前のお月さんの様子です。 都会は夜空が明るすぎて、お月さんは、なかなか上手く写ってくれません。公園を出て北上し、四 [続きを読む]
  • 506 歌に魂を込めて(日本の魂のふるさと)
  • 先日の皆既月食の夜、てくてくの取材も兼ねて散歩に出たのですが、撮った写真が100枚を超えました。 そこから使う写真を絞り込み、写真によってはエフェクトを掛け、なんてことを、空いた時間にちょこちょこと、やってはいるものの、まだ時間が掛かりそうです。てくてくは、書いていて楽しいし、反響も大きいので、やりたいのですが、そんなに頻繁にはできません。まぁ、近いうちに書きます。 ということで、今回は歌魂。前回 [続きを読む]
  • 505 英才教育ではありません
  • 3年4か月前に、SKPの主宰と意気投合して、現在「スーパー教育」に進化しているものの、最初の形を作り始めたころ、それは小学5年生から始めるものでした。その後、実際に生徒さんたちに試してもらい、さらに実践する塾が増えてゆく中で、開始年齢はどんどん下がってゆきました。(注)とは言え、お子さんが高学年であっても、中学生であっても、高校生であっても、いつからでも始められます。ただ、学年が上がるにつれて、 [続きを読む]
  • 504 歌に魂を込めて(耳では聴こえない音楽)
  • ふ明日は久々に丸一日オフの日。恵方巻もいただいたことだし、あとはしばしほっこりして、寝ようかな。 そう思っていると、頭の中で、I Want It That Way が流れ始めました。 言わずと知れた Backstreet Boys の名曲。つい最近のように思っていましたが、当時の状況を思い返すと1999年。もう20年近く前ですね。 そして次は、Coldplay の Viva La Vida 。 今夜は、男性のハイトーンを堪能したいようです。聴きながら、音楽の [続きを読む]
  • 503 久しぶりに説明会のお知らせをいたします
  • 実は今日、うちの塾に、新たに小1の女の子がやってきました。塾は初めての、公立の小学校に通う、運動が大好きな女の子。お母さんの心配をよそに、2時間の間全く集中が途切れることなく、膨大な量の教材をこなし、笑顔で帰ってゆきました。あまりの見事さに、写真を撮るのを忘れました。そこで代わりに、「スーパー教育」を推進する仲間の塾からお借りした写真を載せます。年中さんと年長さんの兄弟。よく見れば、足が床に届い [続きを読む]
  • 502 歌に魂を込めて(春よ、来い)
  • 今週の火曜日から始めた断捨離も順調に進み、気が付けば45Lのゴミ袋が40袋になりました。ゴミ袋に入れずに捨てたものもありますから、相当な量になります。 片付けの最中に、いくつか掘り出したものがあります。そのうちの一つが、SWEETMOUTH のアルバム、GOODBYE TO SONGTOWN ボストンの大学への留学から帰ってきた同級生が、お土産にくれたもの。確かシャーデーのアルバムと一緒にいただきました。クラシックバリバリの人 [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(その33)
  • センター試験と中学入試が終わりました。一人ひとり、みなが素晴らしい成果を上げてくれたので、まだ疲れは残っていますが、満足しています。 一段落ついたので、いつもこれを書いている部屋の片づけをしました。要らないものがいっぱいたまっていたので、45Lのゴミ袋11袋分のゴミを出したら、頭の中の雑念も消えて、超すっきりです。 きれいに拭きあげられた床を見ていると、勉強に関するさまざまな話を、またこの部屋で書い [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(ヒーリングボイス・2)
  • 新しい年になりましたね。 みなさま、本年もよろしくお願いいたします。 元日の灯ともし時に、そういえば・・・と思い出し、クリスマスの約束2017を観始めましたら、なんと熊木杏里さんが登場して、びっくりしました。自分が贔屓にしているシンガーが、クリスマスの約束に出るのは、うれしいけれど、でもなんだかちょっと複雑な気持ち・・・。 <br> 上に載せたのは2006年当時の歌 [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて All by myself
  • それはもう、遠い昔。中学2年生の今頃のこと。エアチェック少年だった私は、この歌と出会ったのでした。ピアノの練習を中1でやめて以来、クラシックから離れていた私を、この歌は連れ戻しにきてくれたのかもしれません。とは言っても、実のところ、ラフマニノフという名前は知っていたけれど、彼の有名なピアノ協奏曲はまだ聴いたことがなく、この歌から、私のラフマニノフ好きは、始まったのです。でも今回は、ラフマニノフに [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて Have Yourself a Merry Little Christmas
  • 12月も真ん中になりました。 ということは、です。 笑歌魂のクリスマスソングバージョン、やっとかなあきませんな。 笑キリスト教徒ではないので、実のところあまり実感はないのですが、それでも、子供の頃からこの季節は、街中にあふれるクリスマスソングに、たっぷりと浸ってきましたから、好きなクリスマスソングはたくさんあります。 で、もしも、もしもですよ、1曲だけ選べということでしたら、私は迷わず即決で、この [続きを読む]
  • 大根の先の尖った方
  • 鍋の季節になりましたね。鍋のいいところは、とにかく簡単なこと。具材の下ごしらえも簡単で、それでいて、いろいろと工夫もできて、何よりあったまるし、美味しい。そんなわけで、今年は特に、数日に一回は、鍋を作っちゃってます。 料理のど素人でも大丈夫な鍋ですが、たまにはそれなりの所へ寄せてもらって、プロの鍋を食べることがあります。それなりに良い具材に、さらに様々な手間を掛けられているのものを、気の合う仲間 [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(ヒーリングボイス)
  • 先月(9月)の20日と21日、私は鹿児島にいました。 Facebook友達である濱崎吉人さんが、温泉の写真をInstagramに載せられていて、その温泉に一目惚れをしてしまった私は、秋休みに訪ねてみることにしたのです。 プロのカメラマンでもある吉人さんに、2日間じっくりお付き合いいただいて、温泉を3つ、そして素晴らしい景色、舌が唸るご馳走と、最高のおもてなしをいただきました。 そのうち、てくてくの特別編で、書こうか [続きを読む]
  • 自分のことばかり見ている人
  • いま、□□に興味があって、だからこれから、こんなことをやりたいんですよ、という人は面白い。こういう現状は違うと思うから、こうやって、現状を変えてゆきたい、という人も面白い。 私はまわりからこういう風に思われていて、「○○さんはこんな人ですね」って、よく言われるんですよ、なんて言う人は面白くない。自分から「私はこんな人です」というのはおこがましいから、まわりの人からこう見られている、と言うのだろう [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて( 夏の終わりに聴く歌は )
  • 早いもので、夏が終わりかけていますね。 夏の終わりに、何とも独特な心持ちになるのは、私だけでしょうか? 今回は、そんな時に私が浸る歌を、いくつか載せます。 まずは、定番でしょうけれど、これを。 こういうのを書いていると、自分のプライベートを暴露している感じがして、ちょっと気恥ずかしいのです。 それから、読んでくださる方を意識して、ウケ狙いを考えてしまうところもあります。メジャーなヒット曲でいこうか [続きを読む]