修明塾 さん プロフィール

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修明塾さん: 小学生から始める難関大学合格への「スーパー飛び級」
ハンドル名修明塾 さん
ブログタイトル小学生から始める難関大学合格への「スーパー飛び級」
ブログURLhttps://ameblo.jp/super-ekids000/
サイト紹介文「ガリ勉」をしなくても、のびのびとした生活をおくりながら、難関大学合格!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2015/05/30 15:31

修明塾 さんのブログ記事

  • 歌に魂を込めて(ヒーリングボイス)
  • 先月(9月)の20日と21日、私は鹿児島にいました。 Facebook友達である濱崎吉人さんが、温泉の写真をInstagramに載せられていて、その温泉に一目惚れをしてしまった私は、秋休みに訪ねてみることにしたのです。 プロのカメラマンでもある吉人さんに、2日間じっくりお付き合いいただいて、温泉を3つ、そして素晴らしい景色、舌が唸るご馳走と、最高のおもてなしをいただきました。 そのうち、てくてくの特別編で、書こうか [続きを読む]
  • 自分のことばかり見ている人
  • いま、□□に興味があって、だからこれから、こんなことをやりたいんですよ、という人は面白い。こういう現状は違うと思うから、こうやって、現状を変えてゆきたい、という人も面白い。 私はまわりからこういう風に思われていて、「○○さんはこんな人ですね」って、よく言われるんですよ、なんて言う人は面白くない。自分から「私はこんな人です」というのはおこがましいから、まわりの人からこう見られている、と言うのだろう [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて( 夏の終わりに聴く歌は )
  • 早いもので、夏が終わりかけていますね。 夏の終わりに、何とも独特な心持ちになるのは、私だけでしょうか? 今回は、そんな時に私が浸る歌を、いくつか載せます。 まずは、定番でしょうけれど、これを。 こういうのを書いていると、自分のプライベートを暴露している感じがして、ちょっと気恥ずかしいのです。 それから、読んでくださる方を意識して、ウケ狙いを考えてしまうところもあります。メジャーなヒット曲でいこうか [続きを読む]
  • てくてく ( 九段下から東京駅へ )
  • 詳しいいきさつは、こちら をご覧いただきたいのですが、せっかく東京に来たのに、そのまま帰るのもなぁと、東西線を大手町で降りずに、九段下まで足を延ばしました。どこに行くともあてはなかったのですが、九段下駅で降り、半蔵門線に乗り換える杉原先生と別れたあと、ふと思い立って、靖国神社にお参りさせていただきました。 この写真を撮った直後、ある女性に写真撮影を頼まれ、どちらからですか?とたずねたら、東京在住で [続きを読む]
  • 教育とは人を創ること
  • 昨日の日曜日は、東京は江戸川区の西葛西、近野先生の教室 をお借りして、スーパー学習(スーパー飛び級)の、塾向け説明会を開催しました。 神奈川の秦野から、杉原先生にも応援に来ていただき、大阪から応援に行った植田先生と私とで、説明会のあとは、GW以来の懇親会。 メキシコ料理をいただきながら、いろんなことに話が咲きました。 今回は、その後で杉原先生が書かれたブログの記事をご紹介。「教育とは人を創ること」 [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(その27)
  • 中学2年の秋だったと思います。 聴いていたFMの番組で特集されたので、興味を持ったのだと思いますが、近所の商店街のレコード屋さんで、ベストアルバムを買ったのです。 遠い記憶なので、少しぼやけていますが、この歌は、A面の最初かB面のラストだったと思います。 私の中にすっと優しく入ってきて、それ以来ずっと、心の中の大切な場所にいる、その歌を今回は採り上げます。 超がつく名曲、名曲中の名曲ですが、私に [続きを読む]
  • てくてく (たっぷり歩こう!) 後編
  • 前回 の続きです。天神橋筋から、淀川の堤防に戻ります。すぐ先に阪急の千里線の鉄橋があるため、堤防の上の道は右にそれて下ってゆきます。鉄橋の下をくぐって、また上ってゆくわけですが、土の部分は草たちが全盛期を謳歌していて、自然の中に突如放り込まれたようになります。 堤防の上に戻りました。来た方を振り返ると、千里線の鉄橋と天神橋筋の橋が重なって美しいです。 毛馬の閘門( 詳しくはこちら )に近づいてゆきます [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(その26)
  • 今日は朝から電車に乗って、少し遠出をしました。懇意にさせていただいている塾長先生が、新しい教室の場所をほぼ決められたので、その物件を観に行かせていただいたのです。気持ちの良い物件だったので、なんだか私までわくわくしました。 さて、歌魂(うたたま)ですが、3度目の島津亜矢さん。 ( 1回目 ・ 2回目 )私の中では、大好きな中島みゆきと双璧をなします。お二人に共通するのは、歌によって変幻自在に、声色や歌 [続きを読む]
  • てくてく (たっぷり歩こう!) 前編
  • しばらく暑かったので、長距離のお散歩は控えていました。散歩といっても、結構早いスピードで歩くので、汗をたくさんかいて、大変だからです。とはいうものの、何とかならんかなと思っていて、「そうや、たくさんTシャツを持っていって、 途中で着替えればええんや!」と気づき、それを試してみたいのと、お盆休みに行けなかった隠れ家へ行きたいのと、たくさん歩きたいのとで、日曜日の夕暮れ時に、いざ出発です。 うちの近 [続きを読む]
  • リブログ 子育ては植物を育てるのと似ている・・・
  • 少しずつ秋めいている大阪です。まだまだ昼間は暑いのですが、だんだん過ごしやすくなってきています。「座右の銘」というのがありますね。これ、自分から言うのは恥ずかしい感じがします。あくまで、他の人から問われて、そうですねぇ、強いていえばこれですかね、と応える感じだと思いますが、私の中にも、それらしいものは、あります。筆頭は別にあるのですが、それ以外でも、例えば山本五十六元帥の有名な「やってみせ ・・・ [続きを読む]
  • リブログ 子どもを【勉強嫌い】にする親の共通点
  • 暑さもようやく峠を越したかなという大阪ですが、それでもまだ昼間は暑いですね。昨夜は長距離のお散歩に出掛け、淀川の堤防や、大川の遊歩道、大阪城公園などを歩きました。秋の虫の声を、あちこちで聴くことができました。以前にも何度かリブログさせていただいた、堀先生のブログ「成績110番」。いつも、素晴らしい記事を書かれていますが、この記事は、多くの方に、是非読んでいただきたくて・・・。書かれている内容につ [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(花鳥風月編)
  • お盆も過ぎ、まもなく処暑になりますね。確かにもう少しで、暑さも峠を越えそうです。 少し前に、番外編の3で、カッチーニのアヴェ・マリアを採り上げましたが、まだまだ素晴らしい演奏はたくさんあって、前回は声楽とピアノでしたので、今回はそれ以外の2つを、まず採り上げます。 千葉幸成さんのギターの演奏。ギターのソロでこの世界を作られているところ、舘野泉さんの左手のピアノの演奏 と、ある意味双璧をなすと思いま [続きを読む]
  • Yell
  • 大阪の夏は暑い。 気温だけならもっと暑いところもあるだろう。けれどこんなに蒸していて、そこそこ暑いのは、他では京都の夏ぐらいしか思い浮かばない。お盆休みの初日、半日かけて断捨離をしたあと、髪の毛を切って、ご飯を食べたら、午後の9時。散歩のたびに「てくてく」を書くのではないが、「てくてく」を書くのを兼ねて散歩するには、ちょうどいい感じ。 ところが、暑いのです。体感温度が凄い。気温は30℃なのだが、湿 [続きを読む]
  • 歌に魂をこめて(番外編・3)
  • 勉強道(4)を書きかけていたのです。いたのですが、外界からいろいろと入ってくるものがあって、心がざわざわしてしまい、書きにくい状況になってしまいました。もう1〜2日あたためてから、勉強道は書くとして、そう、ちょっと心を休める必要があるのでしょう。こう毎日暑いと身体にも、かなりきていますから。 さあ、まずは心のリフレッシュです。心が洗われる音楽を聴きましょう。 ベラルーシ出身のカウンターテナー、スラ [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(その23)
  • 台風のため、やって来る生徒が半減し、影響も少し出そうだったので、夕方には塾を閉め、散歩に出る状況でもないので、とっとと眠りました。 6時間ほど眠って、目が覚めたのですが、どうも夢の中で、1990年代へ行っていたみたいです。 洋楽中心だった80年代を経て、90年代は、私にとっては邦楽を聴き込んだ時期。洋楽・邦楽などと、ジャンル分けすること自体、すでにあまり意味は無くなっているように思いますけれど。 [続きを読む]
  • 感性と感性のコラボレーション
  • このブログは、私が日々感じていることを、できるだけそのままに、文章にしようとしています。書いたあとで読んで、ちょっとちゃうねんけどなぁってこと、結構あるんですが、まぁそれ以上いじくると、さらにちゃうようになりそうで、それと、書いた文章が独り歩きするのは仕方ないので、つねにもどかしさは感じつつ、書いています。なぜこんなことを書くのかというと、私は「理詰めの人」だと、誤解されることが多いもので、 笑こ [続きを読む]
  • 歌に魂を込めて(その22)
  • 今回は、大好きな歌手ではなく、大好きな歌を、取り上げます。 聴くほどに、聴くほどに、その歌詞が優しく心に沁みこんでくる歌です。 その19 ・ その20 で取り上げた、島津亜矢のカバーで、まずは、お聴きください。 オリジナルのひばりさんとは、趣がかなり違いますが、長年歌ってきた私にとっては、ここでこう歌うと、気持ちがもっと籠もるな、とか、こう歌うと、もっとメロディーが活きてくるな、とか、たくさん気づか [続きを読む]
  • 勉強道(3と4のはざまの続き)
  • こうやって塾ブログ(一応塾ブログです)を書いていることもあって、いろいろな塾の先生の書かれるブログを、折に触れて読んでいる。感銘を受けることや、勉強させてもらえることが多い反面、読んでいて嫌な気持ちになってしまうこともある。つい最近も、ある先生のブログに、生徒の「育ちの悪さ」云々と書かれているのを読んで、嫌な気持ちになった。まぁ、そこから、いろいろ考察することができたので、それはそれで、私にとっ [続きを読む]
  • 秋の全国行脚
  • 今日は久しぶりに宣伝です。 SKPのことだけでなく、ファンサイトの SKP☆FAN の宣伝も! です。 SKP「スーパー教育」塾向け説明会☆☆ 「秋の全国行脚」開催決定 ☆☆ この秋(9月〜11月)、SKPの「スーパー教育」の認知度を一気に上げるために、全国各地の政令指定都市(または県庁所在地)に、主宰・大坪と普及実行委員会のメンバーが説明に出向き、同志を募ります。 今のところ、東京  8月27日(日)金 [続きを読む]
  • りんの話
  • 今日は私の相棒の話を。 犬を飼っている人は、多かれ少なかれ思うのではないですか?この子はうちに来て、本当に幸せなのかなって。 先代の明(めい)も、今の鈴(りん)も、ブリーダーさんのところからやって来ました。生まれた仔犬がもらわれて散り散りになるのは、仕方がないことですけれど、一緒に生まれた他の4匹が、順にもらわれてゆくのを、この子はどんな気持ちでみていたのかなと思うのです。 その当時私は、仕事が忙し [続きを読む]
  • リブログ 「腫れ物」にさわって大ケガをしたことありませんか?
  • 人の悩みは、大本を突き詰めると、そのほとんどが、上手くいっていない人間関係に原因があります。今のリアルな人間関係だけでなく、過去の人間関係、擬人化された身の回りの物との人間関係、読んだ本、観た映画やドラマなどの登場人物に思い入れがあれば、その人物との関係、そんなのがすべて人間関係だとすると、私などは、悩みの原因はすべて人間関係だ、と言いたくなります。 ですから、人間関係の断捨離は大切ですね。リアル [続きを読む]
  • リブログ 『 子供が勉強嫌いになる日 』
  • 私はこの国に生まれて良かったと思っているし、この国の伝統や文化も大好きだ。もちろん、いまのこの国についても、ほとんどのことは肯定的にとらえている。しかし、この国の人たちは真面目すぎるのか、まわりを気にし過ぎるからなのか、何が原因かを議論すればキリがなさそうだからやめるが、堀先生がここに書かれていることは、実はこの国の未来にとって大きな問題で、だから私もこうして、ブログに取り上げています。ここでは [続きを読む]