上原 さん プロフィール

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上原さん: 元天才発達障害ぼっち大学生の頭の中
ハンドル名上原 さん
ブログタイトル元天才発達障害ぼっち大学生の頭の中
ブログURLhttp://happy-medium.hatenablog.com/
サイト紹介文発達障害(ADHD)者の意識高い大学生が適当に語ってみるスレ。(はてなブログ)
自由文大学編入 将棋
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供253回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2015/05/31 15:39

上原 さんのブログ記事

  • 榊原ゆい(ゆいにゃん)の名曲で打線組んだ
  • 超にわか榊原ファンの私だが1時間半ほど考えてみたスターティングメンバー1 右翼  めちゃ恋爛漫2 二塁  ぷりずむっ☆3 中堅  doki dokiが止まらない4 一塁  そして僕は…5 左翼  すきッスSTEADY☆キッス!!6 三類  little my star(タイムリープぱらだいす版)7 捕手  STAR LEGEND8 遊撃   chu chu×29 投手  太陽の咲く星で解説1(めちゃ恋らんまん)若干衰えたかつてのスター選手だった切込隊長でしょう [続きを読む]
  • 「本日は◯◯なり」みたいな歌詞
  • 「当職は弁護士ナリ」に書き換えたい。例:“本日ハ快晴ナリ” 最高に夏全開で キミのもとにお届けです→“当職ハ弁護士ナリ” 最高に夏全開で キミのもとにお届けです“本日モ快晴ナリ” 裸足で駆け出したくなる それは 単純な魔法→“当職モ弁護士ナリ” 裸足で駆け出したくなる それは 単純な魔法 [続きを読む]
  • 魔界天使ジブリールシリーズのOPぅwwwwwwwwwwwwww
  • Ah Holy Day あの日から 世界は変わってった この空の下 大切な あなたと出会えたから7年ほどぶりにジブリールの曲を耳にし、聞いている。今振り返る。神曲神歌詞のバーゲンセールでしょうよ。ちなみにそれがしは、(最も地味扱いされている気がする)3のオープニングが最も好きでしたラヴリエルもミスティメイも大好きですのジブリールの曲は、全体的に健気なメロディーと歌詞が素晴らしいと思う。I pray ずっと守りたい [続きを読む]
  • アウトプット道場
  • 言語性IQ優位の僕の場合、聴よりも言語によるアウトプットが記憶への定着を誘発・促進・増進し、ひいてはそれが経験値の上昇すわ強い気持ち、強い徳(アレテー)に繋がる。と体感する。それは日記であれ、ブログである。僕の日記・手帖(このブログではない)はより大切なことやアイディア系統を記しているかもしれないが、使い分けは微妙なところだ。このブログの役割は一時期を除き、基本的に「アウトプット道場」と「系統立てした備 [続きを読む]
  • 【就職活動が「厭」なのだが】ゆらり揺れる夏の陽炎
  • ・何もかも面倒最近、ふと、社会で活躍する意識高そうな昔の友人たちとか、インターンしてない系の方、休学者、富者等からヒアリングした。モチベに刺激を受ける。貧しても、それを言い訳に人生の選択肢を狭めたくはない。いつまで経っても成長できない人生なんてごめんよ!私は平成30年4月を越える!そしてね、もっともっと在学期間が伸びるのよ!!(院進)ワーキングホリデーだってもっと大きくなる!いつまでもこんなProletarie [続きを読む]
  • 射精←動物かな?
  • 人間は骨と肉で出来た地球の愉快な動物畜生どもとは違うNOBLESTな生き物(「選ばれしもの」)ではなかったのですか.アウグスティン先生お答えください許しちゃう矛盾エラバレシモノと解ってはいてももっと欲しいよ [続きを読む]
  • 君に生きるのを手伝ってほしい
  • すごく「退屈」だ……ジアース(ぼくらの)が来てくれないかなあ……………バイトのシフトが少なく、追加で面接を受けにいったらすぐ帰省のためすげなく拒否っぽいことを言われてしまった そしてそのバイトもある事情でファイアーされてしまっただがそのおかげで僕はエロとは関係無い「ピュアラブ」の一端を、小学校の時以来、いやもしかすると初めて気づいてしまった。とにかく僕は今後エロラブをもうさ [続きを読む]
  • MOSAIC.WAVファン歴13年の私だが名曲で打線を組んだ
  • 3分くらいで考えたので適当感は汲んでくれるとありがたい>1(遊) ガチャガチャきゅ〜と・ふぃぎゅ@メイト> > 2(二) ガチャガチャへるつ・ふぃぎゅ@ラジオ> > 3(一) 魔法のトリマー「マジカルリンス・マックスハート」> > 4(指) LOCAL JESUS> > 5(右) めがねでねっ!> > 6(左) AKIBAの"A"からはじめよう> > 7(捕) 魅惑のツンデロイド> > 8(三)  たべごろ☆1/2ふるーつ> > 9(中) フォトンベルト観光 [続きを読む]