anti-ccp さん プロフィール

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anti-ccpさん: マスコミでは報道されない中国の真実
ハンドル名anti-ccp さん
ブログタイトルマスコミでは報道されない中国の真実
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/anti-ccp/
サイト紹介文日本のテレビや、新聞などマスコミでは報道されない 中国共産党の裏側をブログにします。
自由文日本のテレビや、新聞などマスコミでは報道されない
中国共産党の裏側をブログにします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/06/01 11:33

anti-ccp さんのブログ記事

  • 1941年12月8日 〜なぜ大東亜戦争を始めたのか?
  • こんばんは。長谷川です。1941年12月8日未明大東亜戦争が始まりました。開戦に至るまでの経緯を簡単にご説明します。12月1日午後の「御前会議」にてアメリカ、イギリス、オランダに対する開戦が決まりました。12月2日には「ニイタカヤマニノボレ1208」の暗号電報が全軍に打たれました。つまり、「開戦は12月8日と決定。予定通り攻撃を決行せよ。」という意味で、これを受信したハワイ近海の海軍機動部隊は真珠湾近くに結集し、、 [続きを読む]
  • 封印された歴史 〜アメリカは戦争準備を始めていた…
  • 長谷川です。 国民党の蒋介石に軍事顧問がいたのをご存知でしょうか? 盧溝橋事件の2か月前、1937年5月、蒋介石は、アメリカの陸軍大尉のシェンノートという人物を雇いました。 この方…シナ大陸を視察したあとルーズベルト大統領の後ろ盾を得て航空機など空軍部隊を編成し、シナ大陸で、中華民国軍として編入されるのです。 1991年の読売新聞の記事をご紹介します。 大戦中の義勇軍「フライングタイガーズ」 正規の空軍部隊だ [続きを読む]
  • 【12歳の少年】 なぜ日本は大人に思われなかったのか?
  • こんばんは。長谷川です。 1945年(昭和20年)、8月30日、マッカーサーは厚木基地に到着しました。 マッカーサーが日本に降り立った後次のような発言をしています。 『民主主義の成熟度について「アメリカがもう40代なのに対して 日本は12歳の少年、日本ならば理想を実現する余地はまだある」』 その理由は 1.科学、美術、宗教、文化などの発展の上からみて、アングロ・サクソン民族が 45 歳の壮年に達しているとすれば、 [続きを読む]
  • 新嘗祭 〜日本民族の真髄が宿る日〜
  • 長谷川です。 さて本日、11月23日は「勤労感謝の日」となっております。 辞書を引くとこのように出てきます。『勤労感謝の日は、国民の祝日に関する法律によれば、「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」ことを趣旨としている。1948年(昭和23年)に公布・施行された同法により制定された』と。 実はこの勤労感謝の日…本来の意味があることを知っていましたか? 日本古来の稲作文化…神道に密接不可分な祭日な [続きを読む]
  • 知っていますか? マレーシア教科書から見える真実
  • こんにちは。長谷川です。「日本の教科書」には書いていないことをひとつお教えします。それは、「マレーシアの教科書」です。マレー半島は、150年以上イギリスの植民地でした。国民国家「マレーシア」として独立するための第一歩それは1941年日本軍がコタバルに上陸したときだったのです。・平成21年4月現在マレーシア国定中学校歴史教科書・マレーシアの歴史は日本陸軍コタバル上陸から始まる。・明治天皇の御真影。近 [続きを読む]
  • SEALDs 〜なぜ天安門事件に抗議しないのか?
  • 長谷川です。 1989年、北京、天安門広場にて。 共産党独裁体制に異論を投げかけ民主主義を求める中国の学生が抗議を申し入れました。 数か月の座り込みハンガーストライキの後… 1989年6月4日 共産党当局は戦車と武装した人民解放軍兵士により丸腰の人々に発砲し続けました。 完全な虐殺です。 辺りは騒然としました。逃げていく人々・・・ しかし、銃口から否応 [続きを読む]
  • 6月を迎えて。戦後の日本といかに立ち向かうか…
  • 長谷川です。 ブログの更新を怠り大変失礼いたしました。 本業において問題点が露呈し抜本的な軌道修正を行っておりました。 年初に人事異動があり、その後、私は今までの業務に対し客観的にチェックすることができるようになったのです。 そのため、様々な事柄に対し、洗い出しを行い皆に呼びかけを行いました。 私が訴え続けたことにより大企業ながら、重い腰が上がり始め着実に様々な業務統合、そして [続きを読む]
  • 中国 〜なぜ次々と歴史を消していくのか?【文革・64天安門】
  • 長谷川です。 中国の近代史から史実が消えているのをご存知でしょうか? 一昨日5月16日、中国では文化大革命開始から50周年の日を迎えました。 しかし、この節目の日に…共産党は驚くべき指示を出したのです。 産経新聞の記事より文革に「一切触れるな」党通達 中国黙殺 中国の社会、文化に壊滅的打撃を与えた政治運動、文化大革命は16日、開始から50年を迎えた。重大な歴史事件の節目に記念イベント [続きを読む]
  • 支援者と野党に『怒り』が渦巻く… 小林節氏「国民怒りの声」
  • 長谷川です。憲法学者の小林節氏が参院選に出馬することになりました。 その政党の名前は「国民怒りの声」 安全保障法案に反対してきた小林節氏。他にも原発にも反対し、普天間飛行場の移設にも反対。そう既存の反対のための反対の政党支持者は票が割れてしまうことを意味します。 ○不快感を示す野党 民進党など野党にとっては「新たな野党がもう一つ増えるだけ」(社民党幹部)で、政権批判票を奪い合うこと [続きを読む]
  • 民進党潰しの政党出現。〜「怒りの声」が野党を崩壊させる…
  • 長谷川です。憲法学者の小林節氏が参院選に出馬することになりました。 安全保障法案に反対してきた小林節氏。他にも原発にも反対し、普天間飛行場の移設にも反対。すなわち基本理念は民進党や共産党と変わることがありません。そこで疑問点が生まれました。こういった反対のための反対を行う政党の支持者は一体、どの政党にいれることになるのでしょうか? 民進党、共産党、そして社民党、生活の党…さらに「国民怒りの [続きを読む]
  • 憲法学者 〜日本を変える気がないのに政治家になれるの?
  • 長谷川です。憲法学者の小林節氏が参院選に出馬することになりました。憲法学者を見ていて疑問に思うことがあります。 それはなぜ「何も日本を変えたくないのに政治家になれるのか?」ということです。安全保障法案に反対してきた小林節氏。原発にも反対し、普天間飛行場の移設にも反対。そしてTPPにも反対。結局のところ全てに反対なのです。  本日の産経新聞をご紹介いたします。 憲法学者の小林節氏が出馬 [続きを読む]
  • SEALDs 〜なぜ北朝鮮の核に反対しないのか?
  • 長谷川です。 SEALDsを見ていて疑問に思うことがあります。それはなぜ「北朝鮮の核に反対しないのか?」ということです。 福島原発や川内原発など国内の原発に反対してきた奥田愛基氏。 しかし、国内の原発に反対しているにも関わらずなぜか周辺国の原発、核兵器については何も言わないのです。 昨日の産経新聞をご紹介いたします。 金第1書記「核保有国」を宣言 「非核化」にも言及 韓国には関係改善 [続きを読む]
  • SEALDs 〜なぜ批判に応えて自らを変えないのか?
  • 長谷川です。SEALDsを見ていて、疑問に思うことがあります。それは多くのSEALDsに対する疑問が渦巻く中「SEALDs自身が、自己批判をしないのか?」ということです。★落選請負人「なぜその名称がついたのか」→考えることをせず…SEALDsは、数々の法案に反対し選挙などで共産党議員へ支援を行ってきましたがどれひとつとしてSEALDsの意見が通ったことはありません。安保法制然り…宜野湾市長選、北海道5区補選等々…。何度も負けて [続きを読む]
  • 奥田君。なぜ遅刻したの!?大切な憲法の集会なのに…
  • 今日は、憲法記念日ということで改憲派、護憲派ともに集会がありました。護憲派の集会「5・3憲法集会」では、あのSEALDsの奥田愛基さんも参加しました。 しかし…驚くべきハプニングがあったのです。産経新聞の記事よりシールズ奥田氏を乗せたタクシーがスピード違反で捕まった!? 「オラ!急ぐぞ!」と会場を目指し… 護憲派の「5・3憲法集会」では、野党4党首のほかにも、趣旨に賛同する市民団体の関係者や有識 [続きを読む]
  • メーデーにて。SEALDs→ラップ調コール。周りの空気「???」
  • 長谷川です。本日、5月1日はメーデーでした。日本共産党、「ママの会」を始めとしたお馴染みの戦争法案反対のスピーチに続き…登場したのは、SEALDsの小林俊一郎さんという大学生でした。その時の様子が産経新聞に報道されていたのでご紹介します。全労連がメーデー シールズばりのラップ調コールも飛び出したが、共産・志位氏ら“ノリ”についていけず全労連系の第87回中央メーデー式典が1日、東京都渋谷区の代々木公園で開 [続きを読む]
  • SEALDsの神話 〜なぜ連敗記録を止められないのか?
  • 長谷川です。 ご存知ですか? SEALDsが応援した選挙や反対運動は必ず負けてしまい、法案も通ってしまうのです。 2014年頃からSEALDsは様々なデモを行ってきました。 ・特定秘密保護法反対デモ→可決・安保法案反対デモ→可決  ・高浜原発反対デモ→再稼働・山形市長選挙 梅津候補を応援 →敗北 ・大阪W選挙 自民党の柳本候補を後押し→敗北・宜野湾市長選挙 志村候補を応援→敗北 ・ [続きを読む]
  • なぜGWの交通を遮断するのか?「祝日を祝わない」謎のデモ
  • 長谷川です。昨日よりゴールデンウィークに突入いたしました。その初日から人通りの多い新宿を練り歩く集団がいましたので、ご紹介いたします。西新宿の柏木公園というところから数十名規模で、歩き始めたデモ隊。『反「昭和の日」行動』という滑稽な字のノボリを掲げ、何やら叫んでいました。「昭和の日は祝わないぞー!」「昭和天皇の誕生日は祝わないぞー!」私が撮影した動画はこちらから→デモを行っている集団の詳細はこちら [続きを読む]
  • 激動の昭和 〜植民地主義を終焉させた大日本帝国〜
  • 昭和天皇のお誕生日だった4月29日は、国民の祝日「昭和の日」です。 「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、 国の将来に思いをいたす」祝日です。昭和の時代の一番大きな出来事は大東亜戦争でしょう。 この戦争が、未だに日本の「侵略」だったと言っている方々には、驚いてしまいます。 そうでなくとも、「戦わぬ方が得策だった」と言っているネガティブ論を唱える方もいます。 そう言って [続きを読む]
  • なぜ、パヨってしまったのか? 千葉麗子著「さよならパヨク」
  • 長谷川です。 千葉麗子さんの本「さよならパヨク」は実に面白い。一気に読了した。  本音の言葉で、なぜパヨってしまったのか赤裸々に書き下ろしている。 「パヨってしまう」すなわち、それは左翼の考え方に支配されるということを意味する支配されたあと、何がどう変わっていくのかそれについても隠すことなく書いていて読みいってしまう。 チバレイさんがなぜパヨってしまったのか そこにあった真 [続きを読む]