すー さん プロフィール

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すーさん: こんなに好きになるなんて 恋、不倫、そしてセックス
ハンドル名すー さん
ブログタイトルこんなに好きになるなんて 恋、不倫、そしてセックス
ブログURLhttp://kazsr.seesaa.net/
サイト紹介文人を好きになることは、悪いことではない。恋して、不倫して、セックスして
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/06/02 03:14

すー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アナル舐めに目覚める
  • 最近、アナル舐めに目覚めた自分。舐める方ではなく、舐められる方笑。今までアナルを舐められてた事がなかったのだが、最近ちょっとしたきっかけで舐められる事に。四つん這いになり、テコキをされながらねっとり、チロチロとアナルを舐められたのだ。それがなんともまぁ気持ちよくてハマってしまったのです。アナル舐めに目覚めたと同時に、Mにも目覚めたかもしれない。。。男の潮吹きにも興味が沸いてきているので、Sな女性にし [続きを読む]
  • 脳イキ
  • 最近興味を持ち始めたもの。『脳イキ』ドライオーガズム?ってやつです。催眠音声など聞いてちょっと実践してみましたが、まだまだこれから研究ですね。相手のカラダ全てを性感帯にしてみたいものです。▼ここから先は・・・▼もっと性生活を見る>>>>>>▽これはかせたままバックで突くのが興奮しますガーターストッキング ストレートライン (網タイプ・プレーンタイプ)ストッキング パンティストッキング セクシー ランジェリー ニ [続きを読む]
  • 新しい性感帯
  • いつも色々と変態な事をしているが、いたことがないものもあった。それは、【足の指舐め】先日正常位でガンガン突いていると、だんだん興奮が絶頂に達していき、勢いで相手の足の指を舐めながら突いてみた。舐める自分も更に興奮するが、相手の感じ方が明らかに変わった。喘ぎ声が大きくなり、カラダをくねらせなあがらヨガっている。▼ここから先は・・・▼もっと性生活を見る>>>>>>▽これはかせたままバックで突くのが興奮しますガ [続きを読む]
  • スプラッシュ潮吹き姫はじめ【後編】
  • 前回の記事スプラッシュ潮吹き姫はじめ【前編】の続きです。おしりを鷲掴みにしただけでチョロチョロと潮が垂れ流れる変態彼女。立ち膝にさせ、指を1本入れてこすると、膣の中がもやは膨張しはじめた。くいっと押すと、「ビショーーーーーーー」おしっこみたいに潮が吹き出てきた。指を2本入れ、中をグチョグチョ掻き出すと、もうとんでもないことになってきた。▼ここから先は・・・▼もっと性生活を見る>>>>>>▽これはかせたままバ [続きを読む]
  • スプラッシュ潮吹き姫はじめ【前編】
  • ブログの更新が気が付けば1年ぶりくらいになりそうでした。にも関わらず読んで下さっていた方、ありがとうございます。今年の姫はじめは、もう、すごかったです。笑彼女が、日に日に潮を吹きやすくなり、今ではすぐ吹きまくるのです。今年最初のセックス。服を脱がせパンツをゆっくり下げるともう糸を引いていた。全裸にさせ、四つん這いにさせるともうアソコはヒクヒクしているのだ。アソコを指で広げ、「もういやらしい液がでて [続きを読む]
  • ビデオ通話で…
  • 先日、家に誰もいなかったので彼女と電話をしていた。どうやら彼女は俺の声を聞くとえっちな気分になるらしい。「濡れてるの?」「うん…」「俺もカチカチだからみて」「えーっ…」と言いながらもビデオ通話にすると、まんざらでもなかった。М字開脚をし、びちゃびちゃになったあそこを見せてくれた。ヒクヒクしながら、いじっているのだ。「潮吹いちゃいそうだね」「うん…」「いいよ、いっぱい吹いてごらん」するとそのとたん、 [続きを読む]
  • お仕置きバックに喘ぐ彼女
  • 嫁が実家に帰っているため、おうちにお泊りにくることに…。家に入り、なんだかお互いソワソワ。お互いこの日を楽しみにしていたけども、いざうちにくると変な緊張感。緊張とソワソワをほぐすため、まったりテレビをみながらおしゃべりをする。だんだんお互いくっつくようになってきて、キスをする。彼女をお姫様だっこして、ベットへ連れて行った。首筋にキスをして、ツーっとなめあげると、彼女はビクンッっとよがりだす。彼女の [続きを読む]
  • 視姦
  • 先日彼女とのエッチでのこと。彼女「いっぱいいじめられたい」そんなおねだりをされると、S心が騒ぎ出す。一気に下だけ脱がし、上は着たままソファに座らせた。俺「足ひらいてごらん」彼女「う、うん・・・」俺「自分の指で開いて広げて見せてよ」彼女「恥ずかしいよぉ」そう言いながらもいやらしい顔つきをしながらM字に足を広げ、アソコをくぱぁした。ほんのりと、アソコからいやらしい液がにじんできていた。俺は無言で彼女の開い [続きを読む]
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